まだ5月だというのに、まるで梅雨のような天気が続いている。とはいえ、どう転んでもこれからやってくるのは夏本番。つまり、薄手のインナーシャツが活躍する時期である。
ユニクロのエアリズムをはじめ、いろんなところで「着心地いいインナー」の姿を見かけるが、近年はコンビニにも置いてあるから便利な世の中になった。中でもファミマは結構なスペースを割いているから、気合をかなり入れていると見た!
まだ5月だというのに、まるで梅雨のような天気が続いている。とはいえ、どう転んでもこれからやってくるのは夏本番。つまり、薄手のインナーシャツが活躍する時期である。
ユニクロのエアリズムをはじめ、いろんなところで「着心地いいインナー」の姿を見かけるが、近年はコンビニにも置いてあるから便利な世の中になった。中でもファミマは結構なスペースを割いているから、気合をかなり入れていると見た!
ピーナッツ! デアゴスティーニが忙しすぎて五月病になる暇もない!! でおなじみ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。今週は第69号、そして来週はついに第70号に到達だ。残りあと30冊! 本連載もいよいよ佳境に入ってきた感があるな。
よく考えたら昨年1月から毎週顔を合わせているワケで、デアゴスティーニとの付き合いはそれなりに長い。にもかかわらず今回、第69号を手に取った私(あひるねこ)は、猛烈な違和感に襲われることに。果たしてその理由とは?
「夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る あれに見えるは 茶摘じゃないか あかねだすきにすげの笠」。ご存じこれは文部省唱歌『茶摘』で、誰もが聞けばお茶を連想することだろう。
立春から数えて88日目を「八十八夜」といい、2022年は5月2日がそれにあたる。この時期、春と夏の変わり目で、暖かい気候になって茶摘みのシーズンが到来するのである──とまぁ今年はすでに梅雨みたいにもなっているが、私はひょんなことからお茶を自作することにしたのだった。
物欲の不夜城、ドン・キホーテがZ世代向けの新業態「#キラキラドンキ」をお台場にオープンさせた。お菓子やアジアンコスメに、オリジナルのスイーツなどSNS映えするアイテムを集めたらしい。
たしかに、ドンキはコスメやお菓子やカラコンといった女子向けアイテムを豊富にとりそろえている。しかし、所狭しと商品が並んだあの激安ジャングルは「映え」とは程遠いような……。
1983年生まれの39歳。バリバリ昭和生まれがZ世代のトレンドとやらを知るために、お台場まで行ってきた!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。5月に入りましたが、なんだかよくわからない陽気ですね。暑くなったと思ったら、急に寒くなったり。どうかみなさん体調を崩されぬよう、ご自愛くださいませ。
さて、つい1カ月ほど前、私は「3回目のワクチンも接種したし、そろそろマスクを外したい」という記事を執筆しました。今回はその続編で、とりあえず屋外では「あごマスク」を始めてみたことをご報告したいと思います。
いまや定番シリーズとなった宝島社の「人気飲食チェーン公式ファンブック」。最新号はドムドムハンバーガーだ。
同シリーズはもう何冊も愛読しているので内容の予想はつく。企業ヒストリーとかメニュー開発秘話といった特集ページに、年間割引クーポンがついてるんでしょハイハイ……などと思っていたら、な、な、なんじゃこれはー!!!
企画を考えた人も取材に応えた人も頭がどうかして……もとい、ユニークすぎる内容だったのでちょっと聞いて欲しい。
ピザと言えば、今やデリバリーが当たり前の時代。食べたい時にオーダーすれば、手軽に本格的なピザが味わえる。だが、それはあくまで決められた時間帯によるもの。おおよそ11:00〜22:00と言ったところだろうか。
せっかくなら早朝や夜中にも、本格的なピザを味わいたい……そう思っていたところ、私(耕平)の地元・千葉県船橋市に本格的なピザが24時間購入できる自販機を発見! 果たして、その味はいかに?
旅行先で名物を買おうと思っていたのに、到着した時にはすでに店が閉店していることってあるよな。……え? ない??
いやいや、無計画な筆者にとってはよく起きる出来事なのだ。今回の富山旅行だってそう。富山名物 ます寿司を買いに来たのに、店が閉まっていた。
そんな筆者のミスをカバーしてくれたのは……なんと、“ます寿司の自動販売機”。やった~! 24時間いつでも美味しいます寿司が食べられるぜぇぇ~~~~!!
ご飯のお供として長年親しまれている、赤しそふりかけの「ゆかり」。2020年当時は青じそふりかけ「かおり」、ピリ辛たらこ「あかり」と共に3姉妹として知られていたのだが、あれから2年を経て大家族になりつつあると判明。
しかもである! 青菜ごはん用「ひろし」とカリカリ梅「うめこ」とのハーフ、「ひろこ」が誕生していたのだ。なんだか名前が増えてややこしい! そんな「ひろこ」をご飯に混ぜて食べると、どちらかいえばお母さん(うめこ)似であることがわかった。
唐突な質問だが、みなさんは回転寿司と聞いてどこを思い浮かべるだろうか。おそらくほとんどはスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司といったところ。いわゆる4大回転寿司で店舗も多いからそりゃそうだ。私も “4大” がすぐに脳内変換される1人である。
しかし、先日その考えが一変。長崎県発の回転寿司に行ったところ、そんじょそこらの寿司じゃなかったから驚いたのだ。そのクオリティは、100円皿ばかりを注文する回転寿司人生に別れを告げたくなるほど激高!
気が付けば、カプセルトイ業界は戦国時代に突入していた。駅や商業施設には大量に本体を設置した専門コーナーが設けられており、カプセルトイだけの専門店も続々と誕生している。数年前、まさかこんな時代が来るとは想像もしていなかった。
しかしながら! いまだアンダーグラウンドな側面も残している。だからカプセルトイは面白い! つい最近も中身のわからない「クセがすごいんじゃ! ガチャ!」という謎のカプセルトイを発見した。実際に回してみたところ……、激しく後悔することとなった。
私(佐藤)が新型コロナウイルスに感染してから、早いもので1カ月半が経過した。幸い、後遺症もなく以前と変わらず生活できている。
東京・有楽町の感染拡大時療養施設(東京スポーツスクエア:2022年4月25日運営終了)を退所した直後に請求していた保険(給付金)がようやく支払われたので、その金額についてお伝えするとともに、今の正直な気持ちを明かそう。
ゴールデンウィーク真っ只中の2022年5月6日、月刊少年マガジン6月号にて『サンダー3』という新連載漫画がスタートした。作者は池田祐輝さん。月マガの公式サイトによれば、本作が連載デビューの新人作家らしい。
表紙には学ラン姿の中学生3人組と、犬を抱えた小さな女の子。ゆるいタッチの絵柄から日常系ギャグ漫画? のような印象を受けるが、気になるのは編集部による煽り文だ。「編集長も思わず失禁」て。マジかよ、一体どんな内容だというのか?
長年、飲食に関する記事を書いているとね、もう多少のことでは驚かんのですよ。とくに最近は「進化系」って言葉がもてはやされてて、なんでもかんでも進化系進化系って……。
驚かんぞ! わしゃ(佐藤)もう驚かんのだぞ!!
とはいえ新しいお店は気になる、チェックしないわけにはいかない。ってことで、進化系フルーツ大福のお店「金田屋」で大福と買ってみたら……、なんじゃこりゃー! ってなってしまった。いくらなんでも進化しすぎだろ……。
焼肉の激戦区ここ大阪では地域ごとに特色のある焼肉文化が育ち、同じような焼肉店は1つとしてない。そんな中「焼肉 㐂舌(きたん)」のランチメニュー『黒毛和牛 イチボ肉のタタキステーキ重(ひつまぶし仕立て)』がとんでもない旨さだという情報を耳にした。
タタキな上にひつまぶし仕立てだと? 滾(たぎ)る心を抑えながら店に向かった筆者を待ち受けていたのは、大人空間での最高の時間だった。
歳とともに油ものを食えなくなってきた。もうデカ盛りも爆盛りもかなり厳しい。昔はよく大食いで限界突破したもんだけどなあ。もう無理……。
できれば野菜を食いたい。わしゃ(佐藤)、野菜をたっぷり食いたいんじゃ!
そんな私にピッタリのお店が東京・渋谷に存在した。それが “二郎インスパイア系” を感じさせる野菜炒め専門店、八百屋直営「ベジ郎」である! 野菜食うぞ!!
気象庁によると、暖かい空気に覆われやすいことから向こう3ヶ月の気温は北・東・⻄⽇本で⾼いそうな。今から暑くなる夏のことを考えたら不安しかないが、何とかバテることなく乗り切っていくしかあるまい。
そして夏に欠かせないアイテムといえば、ヒンヤリして通気性のいい肌着。私は年中「エアリズム」という名の聖衣(クロス)を体のどこかにまとっているユニクロ聖闘士(セイント)なのだが、イオンでちょっと……いや、かなり気になる商品を見つけた。
海ある所に美味しいお寿司あり。
今回筆者が紹介したいのは、富山県に本社を構える氷見きときと寿し。地元の人々からも愛されるご当地回転寿司店だ。
「きときと」とは北陸地方の方言で「ピチピチ」を意味する言葉。店名通り、マジできときとなお寿司がお腹いっぱい食べられるぞ。しかも意外とリーズナブルなんだよな……!
先日、惜しまれながら亡くなった漫画家の藤子不二雄A先生。A先生の代表作のひとつとして、多くの人の記憶に残っているのが『笑ゥせぇるすまん』だろう。
平成初期にアニメが放送され、子供からオトナまで多くの人にトラウマを与えたあの『笑ゥせぇるすまん』がなんとYouTubeで無料公開されており、大人気になっているのだ。
放送から30年以上経っても色褪せないブラックな世界観。むしろオトナになったいま見ると、他人事とは思えない話ばかりで、子供のころ以上に怖いのである……!