納豆、梅干し、味噌、イナゴの佃煮……など、外国人が苦手な日本食は色々あるだろう。私たち日本人にとっては美味な食べ物でも、慣れない舌にはちと合わない。なら逆はどうか?
海外サイト Reddit に「日本人の皆さん、嫌いな西洋の食べ物はありますか?」との質問が投稿されたところ、色々な回答が寄せられたぞ! 日本人はどんな西洋の食べ物が苦手なのか、25の回答を選出してご紹介したい。
納豆、梅干し、味噌、イナゴの佃煮……など、外国人が苦手な日本食は色々あるだろう。私たち日本人にとっては美味な食べ物でも、慣れない舌にはちと合わない。なら逆はどうか?
海外サイト Reddit に「日本人の皆さん、嫌いな西洋の食べ物はありますか?」との質問が投稿されたところ、色々な回答が寄せられたぞ! 日本人はどんな西洋の食べ物が苦手なのか、25の回答を選出してご紹介したい。
キレ芸でお馴染みのカンニング竹山さん。彼がかねてからTwitterや自身の単独ライブで紹介していたお店がある。私(佐藤)はいつかそのお店に行きたいと思っていたのだが、最近になってようやくその願いを叶えることができた。
そのお店「水明亭」は、現在は取り壊されて更地になった東京国立競技場のすぐ近くにあるという。実際に行ってみると……。あれ? このお店、有料駐車場のなかにあるじゃないか。お店に入ると有名人のサインがズラリ! 多くの芸能人が認める美味しいお店と判明した!
生命の起源である母なる海。その海が与えたもうた恵み……魚介類。四方が海に囲まれた日本において、寿司や刺身など独自の鮮魚料理が発展したのは必然だったのだろう。鮮魚は日本人の心である。
もちろん私(中澤)も魚に目がない。金さえあれば鮮魚を食べている。今回は、そんな私が大阪に住んでいる時によく行っていた地元民のみが知る究極の海鮮居酒屋をご紹介したい。その名も「岩山海」だ。ここの鮮魚ははっきり言って半端ない。北海道にも負けない鮮魚が大阪で食べられるぞ!
これまで何軒かの焼肉食べ放題のお店を紹介して来た。有名なところでは、神保町食肉センター。コスパの良いお店としては、浅草豚やしきホルモン酒場。これらを凌駕する勢いのお店を発見した!
そのお店、「カルビ空(くう)」は45分食べ放題980円から! 値段だけなら珍しいレベルではないのだが、満足度がかなり高い!! 肉の旨さもさることながら、そのデカさに圧倒されるぞッ!
白雪姫が毒入りリンゴ、加藤清正が毒入りまんじゅうを食べさせられたというように、昔から「毒入り○○」は存在していたようだ。もちろん多くの人が「毒入り○○」を、見たことも食べたこともないだろうが、一体「毒入り○○」はどんな見た目なのだろうか?
そこで今回は、「一番毒入りっぽく見える焼酎」を作ってみることにした。焼酎であることの意味は……ない。毒っぽい色を出すのは意外と難しく検証は難航したが、結論から言うと、かき氷のシロップ「イチゴ」と「ブルーハワイ」を混ぜると、一番それっぽいことが判明したぞ。
フライドポテト+日本そばという斬新な組み合わせでネットの話題をかっさらったポテそば。以前の記事でポテそばが東京に上陸した旨をお伝えしたが、発祥の地は大阪十三の駅構内にあるそば屋『阪急そば若菜』である。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。大阪ならではの発想から生まれたこのそばを本場で味わうべく、私(中澤)は大阪に飛んだ。いや~楽しみだなあ。……と思いきや! そこで私を待ち受けていたのは、ポテそばを超えるメニューだった!!
“バスプロ” なるプロが存在するほど人気が高い、バスフィッシング。バスフィッシャーたちが狙う獲物はもちろん「ブラックバス」である。日本に持ち込まれたのは1925年というが、そのハンパない生命力で今では日本中の池や湖でその存在が確認されている。
一般的には、あくまで釣るための魚で、食用のイメージはないブラックバスだが、果たしてどんな味がするのだろう……? というわけで、ブラックバス丼をレギュラーメニューとして提供している、滋賀県立琵琶湖博物館内の『にほのうみ』まで足を運んでみたのでご覧いただきたい。
先日、初めて中国に行ってきた。日本と比べて特に物価が安いとは思わなかったが、ビールは超絶的に安くてテンションが上がったぞ。というか、日本が高いだけなのかもしれないけど……。
ではどのくらい安いのか? 多くの銘柄が1缶100円以内で買えてしまうのだ! やっすゥゥゥゥゥ!! なんと40円くらいのものまであるぞ。これは酒好きには天国やで! そこで、スーパーやコンビニでよく見かけた5種類のビールの中で、どれが一番なのか飲み比べてみた。
バンズにハンバーグと野菜を挟む、それだけでは飽き足りなくなってきている昨今(さっこん)のハンバーガー事情。筆者はその日、フレッシュネスバーガーのホームページで「宇都宮野菜餃子バーガー」なるものを発見した。内容を見てみると、バーガーに餃子が入っていてエビチリソースがかかっているという。
バーガーに餃子とエビチリとは、なんと新しい組み合わせだ! よし、今日の昼食に決めた!! ……と思ったのだが、残念ながらこの商品は栃木県内のみでの販売。そこで筆者は、バンズに餃子とエビチリを挟んで食べてみようと考えた。食べてみた感想は……最高に好吃(ハオツー)だった! 今回はその内容をお伝えしたい。
ああ、ついに11月が終わる。もう12月だ、ディッセンバーッッ! しかし2015年12月1日はちょっぴり嬉しい日でもある。そう、それはスターバックスの限定ドリンクの発売日!!
リンゴをたっぷり使った2種類が登場。試飲させてもらったところ、そのひとつがあの懐かしのアップルサイダーを思わせる味!! 復活希望の声が多いアップルサイダーを思わせる味なのだ!
日本全国津々浦々、各地にそれぞれの文化がある。自分ではあたり前だと思っていることも、ヨソの人から見たら「何それ?」ということもよくある話だ。
つい先日、広島県の宮島に観光で訪れたときのこと。屋台で『はしまき』なる食べ物が売っていた。は……はしまき? 中国・九州地方ではお祭りの定番だという、はしまき。あなたはどんな食べ物かご存じだろうか?
寒いときは鍋に限る。でも、友達いないから1人で美味しい鍋を食いに行くことができない……。チキショー! 家で1人で鍋をしても、全然盛り上がらないじゃないか!! ウマい鍋食いてえなあ~。寒くて凍えそうだよ、生きるって大変だな~……(涙)。
という、ぼっちの皆さんに朗報! 友達いなくても大丈夫、ひとり用鍋が全席に完備された名店が東京・銀座にあるぞ。これで今年の冬は、寂しさで震え上がることもなくなるな! よかったな!!
ここ数年、コンビニでよく見かけるようになった「プライベートブランド商品」。自社で開発したものをお得な価格で販売してくれるのはありがたいのだが…..コスパに徹している分、時にもの足りなさを感じてしまうのも事実だ。
今、そんなプライベートプランド商品の隙間を埋めるかのように流行しているものがある。それは有名専門店がプロデュースする「監修系」の商品だ。ということで今回は、スイーツの老舗『トップス(Tops)』プロデュースの、まさに「監修系」と言えるスイーツをローソンで発見したので、紹介したい。
「喫茶店」は日本の文化といっても過言ではないだろう。最近では随分数の減った、純喫茶が私(佐藤)は好きである。歴史を感じさせる店構えも良いのだけど、それだけじゃなくて、キッチンに立つマスターのたたずまい、年配の常連さんから漂う雰囲気など、その場にいるだけで人生について学べそうだ。
そんな歴史ある喫茶店のひとつ、「ショパン」。東京・淡路町にあるこのお店のアンプレスが絶品との噂を聞きつけた。ところでアンプレスとは何ぞや? ということで、実際にお店に行き確かめてみた!
冬といえば、ミカン。甘くて酸っぱくて、美味しく食べながらビタミンCとミネラルを補給! いいですね!! けれどもミカンを大量に購入しても、食べきれなくて余らせてしまう人もいるのではないだろうか?
古くなったミカンって、あんまり美味しくない。なんだか味がスカスカで、実もパサパサ……でも、そんな古いミカンは捨てちゃダメ! 古いミカンを「魚焼きグリル」で焼くと、美味しくなるからだ。古いミカンは、熱々状態で敗者復活を遂げ、さらに美味しくなるんだぞーーー!!
おっす! オラ佐藤。約半年ぶりのハンバーガー批評だ。忘れてた訳じゃないんだよ、このシリーズ。気が付けばカレーばっかり食ってる自分がいた。それだけだ。さて、今回はモスバーガーの新店舗に行ってきた。
モスといえば、トマトを挟んだモスバーガーでお馴染みのファストフードチェーン。2015年11月27日に、東京・千駄ヶ谷にグルメバーガーのお店「MOS CLASSIC(モス クラシック)」がオープンしたので早速行ってみたぞ!
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、札幌市にある『ジャクソンビル(Jacksonville)』の「プレミアムチーズバーガー」をご紹介したいと思う。
タランチュラといえば、実力はもちろん、見た目のインパクトと華やかさも兼ね備えた、クモ界最強のトップアイドルだ。この世の中には、そんなタランチュラを飼育する人も存在するし、カンボジアの一部地域では、食用としても親しまれている。
それはさておき、つい先日、ひょんなことからタランチュラの缶詰を大量に入手した。そのまま食べても「まぁ、食える」といった味なのだが、調理師免許も持っている私(GO羽鳥)が本気で調理すれば、絶対に激ウマになると確信した。ということで……まずは日本伝統の「茶漬け」とタランチュラを組み合わせてみた!