大戸屋で「韓国食堂」という韓国フェアがスタートしている。3月末までの期間限定で、3種類の韓国ごはんが登場しているぞ!
大戸屋のメニューだけあって、フェア商品はどれも定食スタイルで提供される。つまり、普段は数人で食べるような韓国グルメでも、一人で気軽に楽しめるってこと! タッカンマリもサムギョプサルもソロで味わえるのだ。それは嬉しい〜!!!!
大戸屋で「韓国食堂」という韓国フェアがスタートしている。3月末までの期間限定で、3種類の韓国ごはんが登場しているぞ!
大戸屋のメニューだけあって、フェア商品はどれも定食スタイルで提供される。つまり、普段は数人で食べるような韓国グルメでも、一人で気軽に楽しめるってこと! タッカンマリもサムギョプサルもソロで味わえるのだ。それは嬉しい〜!!!!
仏の御石の鉢、蓬莱の玉の枝、火鼠の裘、龍の首の珠、燕の子安貝、そして東京で買えるチェルシー。
明治の「チェルシー」が終売になって久しい。現在はグループ会社の道南食品が味を引き継ぎ、北海道限定商品として「北海道 生食感チェルシー」が道内で売られているそう。
都内では完全に姿を消し、新宿や池袋のビッグな物産館「北海道どさんこプラザ」でも取り扱いは無い。SNSでも都内での取り扱いに関する情報を聞かない。都民はチェルシーを失った。
2026年2月18日、サイゼリヤがグランドメニューの改定を行った。詳細はすでに公開済みの記事をご覧いただきたいが、今回の目玉はどうやら「全粒粉ペンネの終了」らしい。
個人的にはそこまでペンネを注文しないため「へ~、そうなんだ」と完全に他人事でいたのだが、聞くところによると、どうやらステーキのラインナップにも変化があるもよう。
そうとなれば話は別だ。気になった私は、約8年ぶりにサイゼのステーキを食べてみることにした。
「ザリガニ」は美味しいという話を聞く。本サイトでも何度かその味について言及していて、とても気になっていた。
田んぼでその姿をたびたび目にするものの、勝手に採って食べるわけにもいかず。見つめればハサミをガッと開いてこちらを威嚇する様子をじっと見つめては味を想像し、しかし確かめるすべのない日が続いた。そんなある日のこと、思いがけない場所で出会う。業務スーパーで販売されていたのだ。
SNSでメニューが話題になる飲食チェーンって大体顔ぶれが決まりがち。松屋とかマクドナルドとか全国1000店以上展開しているチェーンなんて、それだけでマスなパワーを持ってるわけだ。しかし、2025年末、牛たん『ねぎし』の店舗限定メニューがTikTokで旋風を巻き起こしていた。『ねぎし』がバズるのはガチである。
そんなメニューのパンチ力だけでグイグイ来てたのが「がんバくんセット」。いわゆる、牛たんを使用したハンバーグなんだけど、「ドーン!」と大きい荒々しさはまさしくステゴロでいいねさせられる見た目をしている。そこでショート動画の新宿靖国通り店に行ってみたのだが……
しょっちゅう目にするが、入ったことはない。しかし、うっすら気になっている。皆さんにも、そういう店がいくつかあると思う。
駅でよく見るパン屋「LE BIHAN(ル ビアン)」は、私にとってその1つ。池袋と新宿でよく見るし、関西でも阪神梅田と神戸阪急で見た。
入ってみるかなぁと思うことはあるのだが、特に理由なくスルーし続けていたのだ。先日、ガラス越しに美味そうなパンが目に入るまでは。
猫好きのみんな〜! 今日からカルディで「ネコの日バッグ」の店舗受取が開始されるぞ!
毎年この時期に販売される「ネコの日バッグ」は、アプリでの事前抽選に当たった人のみ購入できる大人気商品。当選した愛猫家のみなさんは受け取り開始日を今か今かと待っていたところだろう。
私(まろ)も運良く当選したので、うっきうきで最寄りの店舗にやってきましたよ。まあ、バッグ販売開始の1日前なんだけど。
そう、昨年に引き続き、今年もオリジナルの「ネコの日バッグ」を作ってやろうとあえて販売前日にお店へとやってきたのだ。抽選が外れてしまった人や申し込み忘れた人もいるだろうからな……本家を超える「ネコの日バッグ」を、私が作り上げるから見ててくれ……!
「本当に今、埼玉の苺って凄いんですよ!」 埼玉には何も無いと思っている埼玉民な私の前で、知り合ったばかりの苺ガチ勢が熱弁していた。
私は苺にそんなに関心が無いが、それなりの居住歴を持つ埼玉民ではある。苺のことはわからぬ。しかし苺シーズンの今、特に埼玉で苺が盛り上がっている様子はない。
しかし詳しく聞くと、埼玉の苺がガチで最強の座に上り詰めているらしい。ちなみにその苺は、埼玉民でも、なかなか食べられない。
マクドナルドにて、2月25日から5年ぶりに「マックポーク」が復活するらしい。
SNSでは「青春の味が帰ってくるー!」とか「ありがとう!」など、歓喜の声があふれている。しかし、私は一度も食べたことがない。
なんだか取り残された気分で復活を待つのも悔しい……。ならば先に行くしかない。
公式が発表している情報とChatGPTを頼りに、それっぽいマックポークを自宅で先取り再現してみることにした。
磯丸水産と言えば七輪。水槽から引き揚げたばかりの活貝などをみんなで焼いて食べるワイルドさが魅力の1つだ。なんとなく店員さんの活きが良いのも店のイメージを表現しているように思う。先日、たまたま入ったレストランが、そんな磯丸水産の系列店だった。
の・だ・が、調べないと気づかないほどに、別方向の魅力があふれるお店だったためお伝えしたい。その名も『自然食バイキング はーべすと』。そう、自然食の食べ放題を展開しているレストランである。
2026年2月18日にサイゼのグランドメニューが改定された。公式HPのリリースには「ミニッツメイド ゼロシュガーレモネード」を除き、新メニューの情報が無い。
しかし私が実際に利用してきた限り、東京・埼玉・神奈川の複数の店舗で「ミニッツメイド ゼロシュガーレモネード」はだいぶ前から導入済みであった。これは恐らく、未導入だった店舗にもレモネードが入るということなのではないか。
他には「野菜料理の選びやすさを高めました」と、要するにメニューのデザインを変更したと受け取れるようなことしか書かれていない。だがサイゼのグランドメニュー改定時には、往々にしてサイレント変更が実施されている。
私のホームスーパーである「西友」が、九州の小売の雄「トライアル」の傘下になってから、チーム刷新よろしく、乾物コーナーの「そば棚」の商品が少し変わった。半分くらいはそのまま、半分くらいは一新といったところ。
その中でも、私の中で大きすぎる変化としては、あの「池森シリーズ」がレギュラーとして鎮座していること。
池森シリーズとは、無類のそば好きとして知られる音楽グループ「DEEN」の池森秀一氏が監修・コラボした干し蕎麦シリーズのこと。過去にも何度かとりあげているが、それらが大挙して私のホームへ雪崩れ込んできたのである。
アフタヌーンティーブームから派生して、スコーン人気がすごいことになっている。
ロケットニュースでも過去に紹介しているスコーン系のイベントや、英国展なんぞは、もはやスコーンのコミケみたいな状態。
そんなスコーン人気を受けてか、このたび冷凍食品の雄・テーブルマーク(旧・加ト吉)が冷凍スコーンを発売していた! しかも2個入りで198円というお手頃価格!
セブンイレブンの「中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン」に、大変世話になっている。二郎系のレンジ麺として名高い同商品は、二郎系を愛すれど近隣に二郎系のラーメン店が乏しい筆者にとって、大いなる心のよすがに等しい。
もはや何度買って食べたか数え切れないし、それ以外の用でセブンイレブンを訪れた際もレンジ麺売り場に立ち寄り、「よしよし、今日も並んでいるな」と自分でもよく分からない確認を抜かりなく行っている。「デカ豚ラーメン」の顔を見なければ落ち着かないほど愛着がある。
そんな同商品が、このたびレンジ麺の枠を飛び出し、なんとカップ麺になったらしい。一体いかなる出来栄えなのか、確かめない手はあるまい。
気が付けば2月も終わろうとしている。寒い寒いと思っていたが、ふと温かさを感じる瞬間も出てきた。春はもうすぐそこらしい。スターバックスでは2026年2月18日、ちょびっと季節を先取りしたドリンクの販売を開始した。
『桜 咲くよ 白桃 フラペチーノ』に『桜 咲くよ ラテ』『桜 咲くよ 白桃 ソーダ』と一気に3種類もの登場で、桜が咲きまくりである。スタバのサクラビバレッジは毎年人気だが、今年(2026)もかなり気合が入っているようだ。さっそくいただきます!
今さら申し上げるまでもなく「ラーメン」のバリエーションは多種多様である。家系や二郎系は当然として、最近では「ちゃん系」の店舗も多く見かけるようになった。
そんな中、つい先日街を歩いていると『薬膳ラーメン』なる看板を発見。薬膳カレーは食べたことはあるが『薬膳ラーメン』とはいったい? これは確かめる価値がありそうだ。
気にはなるけど、自分で試してみるのはちょっと……。そんな読者の代わりに人柱となり、話題のサブスクリプションサービスを1カ月(1回)だけ試してジャッジする。それがこの企画「サブスク初月だけ検証」だ。
今回の主役はパン。全国各地のパン屋さんから、冷凍パンが箱詰めで届くサブスク「パンスク」である。どこから何が届くかわからない “ミステリーパンツアー” の始まり始まり。
日常でよく使われている商品の販売元が、実はこっそり福袋を販売しているというケースはザラにある。
そういった福袋はユーザー向けとなっていることが多く、大手企業にも負けない優良福袋がまぎれていることがあるのだ。
今回開封する「よつ葉乳業」もそんな福袋を販売する企業の1つ。メーカー自慢の乳製品がドドンと19品も詰め込まれていたぞ〜!
ジャンボ。
仕事の「サイドハッスル(副業 / 短期アルバイト)」に精を出していた時のこと。お昼休みに、小さな容器に入ったお弁当を抱えた一人の女性に出会った。
僕が挨拶をすると、彼女は「これからお昼ごはんにするの」と教えてくれた。それどころか、「あなたも一緒にどう?」なんて、僕を誘ってくれたんだよ。
ケニアの人のこういう温かいところ、僕は大好きなんだ。