2015年に登場して以来、どんどん需要を増している完全ワイヤレスイヤホン。コードの煩わしさから解き放たれ、もう完全ワイヤレスでなきゃダメだという方も多いかもしれない。ただ、便利な一方で難点もある。全体に共通して、同価格帯の有線タイプと比較した場合、音が悪いものが多いように思うのだ。
しかし2019年5月31日、日本のメーカーが企画・開発した、1万円未満で高音質・高性能を目指した完全ワイヤレスイヤホンが発売された。さっそく購入したので、ガチでレビューしていくぞ!
2015年に登場して以来、どんどん需要を増している完全ワイヤレスイヤホン。コードの煩わしさから解き放たれ、もう完全ワイヤレスでなきゃダメだという方も多いかもしれない。ただ、便利な一方で難点もある。全体に共通して、同価格帯の有線タイプと比較した場合、音が悪いものが多いように思うのだ。
しかし2019年5月31日、日本のメーカーが企画・開発した、1万円未満で高音質・高性能を目指した完全ワイヤレスイヤホンが発売された。さっそく購入したので、ガチでレビューしていくぞ!
海外旅行でもスマホは絶対に手放せない! 3泊4日くらいならギリ耐えられるが、それ以上となると無理。てことで、記者はこれまで海外に行く際には、SIMフリースマホに「現地プリペイドSIM」を挿入して使用していたのだが……これが毎回ビミョーに面倒だと思っていた。
そこで今回、記者が購入したのは、世界100カ国以上対応のモバイルWi-Fiルーターである。こちらスマホアプリと連携して事前に「クラウドSIM」を購入しておけば、現地に着いた瞬間からWi-Fiに接続できる優れモノなのだとか。記者は知らなかったが、知人から「便利ですよ~」とオススメされたので使ってみた。
2020年の東京五輪に向けて、都内では着々と競技施設の建設や駅などの公共施設の改修が進んでいる。東京駅では、構内地下の商業施設「グランスタ」に案内ロボットを導入して実証実験を開始した。
設置されたロボットは日本の「ペッパー(Pepper)」と、ドイツ鉄道の「セミ」である。そのセミの見た目がすごいという噂を聞きつけたので実際に見に行ってみると……案内は分かりやすいけど、見た目は確かにすごかった。
笑顔の人を見つけたら即パシャ。シャッターボタンを押す必要なんてない。笑ってさえいればいい。するとカメラが笑顔を検出して、自動でパシャァ〜! パシャァ〜! パシャァ〜!!
──という機能を搭載したカメラがある。っていうか、かなり以前からある。だから特に珍しくも何ともないのだが、初めてその機能を目の当たりにしたら、テンションがおかしくなってしまう人もいるだろう。
ありそうでなかった。かゆいところに手が届く。そんな商品は数あれど、なかなか世紀の発明と言えるものと巡り会うことはできないものだ。しかし先日、Amazonという名の大海原に釣り糸を垂らしていると「怠け者メガネ」なる期待の大物がかかった。
ホームページの説明を見たところ、どうやら寝たままで読書やゲームができるらしい。しかも、どう考えても世紀の発明なのに値段は499円という激安プライス……これは買い……ていうか、購入ボタン押しちゃいます!
NHKというと、もっぱら「集金」で炎上か「筋肉」でバズるかの二択なイメージが強い気がする今日この頃。しかし今回はこれらとは別の、NHKの結構凄い側面についてのお話。それは……NHKの放送・映像技術は日本一ィィィイイイ!! というもの。
実はNHKって研究所を持ってるんです。名前もそのまま「NHK放送技術研究所」で、通称NHK技研。日本には他に同様の研究所はなく、オンリーワンなため自動的に日本一。ここの技術レベルがそのまま日本のレベルということ。そんなNHK技研のガチで最先端な研究成果を見に行ってきました。
鍋で湯を沸かしてパスタを茹でるのがメンドクセ〜時に活躍するのが、今や100円ショップでも売られている「電子レンジパスタ容器」であるが、今回紹介したいのは100円の商品ではな〜いっ! 800円(税別)だ。
電子レンジパスタ容器『エビス 絶品レンジでパスタ』を発見したのは東急ハンズの特設コーナーだった。なんだか面白い形をした容器だなァ〜……と興味本位で購入し、実際に使ってみたところ……これはスゴい! 革命を感じた!!
カシャ! シャッター音が室内に響いたとき、私の頭の中にも「なんで?」という三文字が同時に響いた。まったくもって分からなかった。「カシャ!」の意味が。
なぜなら、「カシャ!」は笑顔のときだけ聞こえるはずの音であり、私はその時めちゃくちゃキレた表情をしていたのだから。したがって、「カシャ!」は響くはずがない音……。なぜだ? どうしてそうなったのか? いまだによくわからないが、起こったことをありのままに話そう。
もう全部こいつでいいんじゃないかな……。一通りいじって出てきた率直な感想がこれ。2019年6月下旬に富士フィルムから発売予定の1億画素越えのモンスターカメラ「GFX100」の話です。
こちら2019年5月25日から26日にかけて開催された「FUJIKINA 2019 東京」にてお披露目されたばかり新製品。開発発表は2018年のフォトキナでなされていましたが、タッチアンドトライの機会は今回が初。撮影データも持ち帰り&公開OKということでじっくり見てきたのですが、マジで別次元でした。
すっかりメジャーな存在となった、床を綺麗にしてくれるロボット掃除機。そろそろ使ってみたいけど、まだちょっと値が張るなぁ……と購入を踏み止まっている方も多いのではないだろうか。
かくいう筆者もそのひとりだが、ある日、ドン・キホーテの家電コーナーをチェックしていると税抜3980円の格安ロボット掃除機を発見。この価格でちゃんと使えるなら高コスパかも! ということで購入してみたぞ。
その商品を初めて見たとき、私は店内で「こ、これはデカイぞ……」とつぶやいた。きっとみんなも、特に100均マニアなら、ダイソーの『USBクリップSMDライト』を実際に目の当たりにしたら同じことを思うはずだ。
というのも、クリップライト的な商品は、これまでもよく100円ショップで見かける定番商品。しかし、サイズが極端に小さかったり、チャチかったり……で、オモチャの域から脱していなかった。しかし、今回のは……!!
皆さんご存知だとは……あるいは、知らなくともなんとなくそんな印象を持っていると思うが、新宿にはバーが多い。普通のバーも多いが、場所柄かやたらとトガった特徴のあるバーも、それこそ星の数ほどある。
色々ありすぎて、多少ぶっ飛んでいてもそこまで記憶には残らず話題にもしないというのが正直なところ。しかし、筆者が先日なんとなく足を運んだバーで出てきたものは、あまりに衝撃的すぎた。理解が追いつかずフリーズしたレベル。完成度高いっていうか、そういう問題じゃねぇぞオイ!
色んなものをあっという間にくっつけてしまう瞬間接着剤。強力なだけに間違ったところに付いてしまうと取り返しがつかなくなったり、保存状態によっては固まって使えなくなってしまったりと、ある意味 “諸刃の剣” とも言えるアイテムだ。
今回はそんな弱点を克服した接着剤を購入して使ってみた。その名は『BONDIC EVO(ボンディック エヴォ)』だ。Amazonでの価格は3024円。チョイ高めだが、売れ筋ランキングの接着剤部門で上位をキープしている人気商品である。
スマホの性能が上がるにつれ、どんどんクオリティーが上がっていくスマホゲーム。気づけばかつて一世を風靡した携帯ゲーム機はすっかり過去のものとなってしまった。
そんな中、海外で発表された携帯ゲーム機が大きな注目を集めている。白黒ディスプレイにちょっと変わったコントローラーが印象的な『Playdate(プレイデート)』がそう。思わず欲しくなる不思議な魅力を持った1台だ。
かつて一世を風靡(ふうび)したミニコンポ。思い返せば “ミニ” という割にはずいぶんデカく、セッティングするのもひと苦労だったが、音が出るまでのワクワク感もデカかった。
今回レビューするのは、あの頃には考えられないほど超小型でセッティングも簡単なBluetoothスピーカー『EWA A106』である。雑誌やネットではサイズの割に高音質で高コスパだと話題だが、果たして本当なのだろうか?
もはやほとんどの人がスマートフォンを使用しているのではないだろうか。コンパクトながら動画を見ることができてカメラもついてる。一度手にすると便利すぎて手放せないのがスマートフォンだ。
ところで、みんなスマホで何見てる? 37歳である私(中澤)は、スマホでは動画を見ず連絡とSNSに使っているが、動画を見ている人もいるだろう。まあ、せいぜいそんなものだと思っていたのだが……「今の10代が最も見ているもの」の1位が予想外だったのでお伝えしたい。
これを書いている私は今、自分への怒りでいっぱいだ。なぜこんなミスをやってしまったのか? 「うっかり」では済まされないミスを。しかも二重のミスを……! どちらかさえ防げていれば、こんな事態にはならなかったのに……
──という怒り。私の心の中に渦巻くコレが何かに役立つとすれば、自分の経験をもとに注意喚起の記事を書くことではないのか? そんな気持ちで、私が犯した致命的ミスを紹介したい。1人でも多くの人が、私と同じ状況にならずに済むことを願って。
いい加減にしてくれ! 何回言わせるんだ!! だから、手首から肩にかけてが超痛いんだってばよ! パソコン作業はタッチパッドよりマウス派の私(あひるねこ)にとって、これは死活問題なのだ。え? 前回のトラックボールマウスはどうしたかって……? な、何の話だってばよ。
とにかく、こんな時はAmazonさんに相談である。Amazonがオススメするマウスパッドを買って、この痛みを少しでも和らげたい。そのためには手首をサポートするリストレスト付きのマウスパッドが欲しいところだ。というわけで、教えてアマゾえもーーん!
上を見ればキリがないオーディオの世界。数百万円のアンプやスピーカーも珍しくない中、ご紹介するのは……なんと300円! あの「ダイソー」で売っているアンプ内蔵スピーカーである。
ネットユーザーの間で以前から高コスパだと噂になっているようだが、その実力はいかがなものか? 使い勝手を確かめてみたので感想をお伝えしたい。
イマイチである。いいや、厳しく言えば「喝(かつ)」である。今回は、サンデーモーニングの張本勲さんばりのキビシ目レビューになってしまうが、良いとこナシなのだから仕方ない。喝である。喝も喝で、大喝である。
何に対しての喝なのかというと、ダイソーのスマホ用フレキシブルアームスタンド「スマートフォンスタンド」である。あまり怒るのが好きではない私だが、今回ばかりは怒りのマラカスを振りまくらざるを得ないのだ。喝!