ここ数年で一気にワイヤレスのイヤホンやヘッドホンがお手頃価格で買えるようになった。しかし、充電のことを気にせず使えるという点では “有線” もまだまだ捨てたもんじゃない。
そこで今回は、高コスパなことで話題の有線ヘッドホン「Pioneer SE-M521」を購入して使ってみたので感想をお伝えしたい。本格的な見た目によらず、市場価格1400円以下というリーズナブルなところが興味をそそる同商品。さて、その実力はいかに!
ここ数年で一気にワイヤレスのイヤホンやヘッドホンがお手頃価格で買えるようになった。しかし、充電のことを気にせず使えるという点では “有線” もまだまだ捨てたもんじゃない。
そこで今回は、高コスパなことで話題の有線ヘッドホン「Pioneer SE-M521」を購入して使ってみたので感想をお伝えしたい。本格的な見た目によらず、市場価格1400円以下というリーズナブルなところが興味をそそる同商品。さて、その実力はいかに!
結論から言っちゃうよ。コレは買い。ウン。つい最近、3.28か、Amazonからクソ安いアレ(スマート)スピーカー……まァ、アレクサだな、ウン。その新しいアレ(クサ)、Echo Input(エコーインプット)が出たと。ウン。
オレの体は1つしか無いし、オレの家のアレ(以下、特に記述がない場合はアレ=アレクサ)も1つしかないんだけど、あえて新商品だからもうひとつアレをアレ(買って)みようと。ハイ。そんでアレして(使って)みたと。ハイ。
いよいよ新学期が始まりそうな今日このごろだが、先生のみなさん、注意して! 特に小中学校の先生がたは、今から紹介する筆記用具を徹底マークしておいたほうが良いだろう。ダイソーに100円で売っていた商品の名前は……
スピナーボールペン
そう、あのハンドスピナーとボールペンが合体したという、“授業に集中する気まったくなし” な悪魔的おもしろ筆記用具なのである。まず、この商品の売り場を見て、私はビックリ仰天した。なぜかというと……
「Amazonで何かを買う時は、ちゃーんと商品の詳細を読んでからポチること」と両親に教わった覚えはないが、今の時代の親御さんは、子供たちにそう教えてあげたほうが良いのかもしれない。でないと私みたいになっちゃうぞ。
つい先日のこと。私の仕事道具として欠かすことのできない「スマホ用クリップ式広角レンズ」を新調しようと、テキトーにAmazonで探してから「これでいいや」とばかりにポチったら、まったくもって予想外の商品が届いたのだ。
今回の商品は買い!! どう考えても絶対に買いッ! もしもダイソーで青いパッケージの「ジェルクリーナー」を見つけたら、四の五の言わずに即ゲット〜٩( ‘ω’ )و ……と断言してしまうほど、今回の商品は好(ハオ)である。
パケ写と「隙間汚れがキレイに取れる!!」という文言を見るだけで、なんとなくわかる。スライム的なヤツでホコリを取る系だ。知ってる。そういう商品、よく見かける。でもコレ100円。たったの100円! そこが最高!!
情報を届けるメディアにおいて必要不可欠なのが「スピード」だ。いかにすばやく読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいい。大多数の人が知っている情報を数年後になって伝えるなんてことは、絶対にあってはいけない。絶対にだ!
……と思っているのだが、最近使い始めたモバイルSuicaが便利すぎて、いてもたってもいられなくなった。登録するのがメンドくさそうと使っていなかったが、一歩踏み出したら想像以上にスゴかった! モバイルSuicaを使うと世界は変わる……!!
いよいよこの季節がやって来てしまった。そう、日本中が涙と鼻水に暮れる「花粉症シーズン」の到来である。マスクをする人、薬を飲む人、そして鼻にティッシュを詰める人……。対処の仕方は人それぞれだが、それでも「完治しました!」とはなかなか聞かないから花粉症は厄介だ。
おそらく、これから先も多くの人が花粉症と付き合いながら生きていくのだろうが、例えば自動車を運転するドライバーにとって花粉症はあらゆる意味で強敵だ。というわけで今回は『花粉症あるある ~ドライバー編~』をご覧いただきたい。
ついにファミレス最大手の「すかいらーくホールディングス」も2019年9月までに、すべての店舗で店内全面禁煙の実施を決めた。もはや大手の飲食店ではたばこを吸えないのが当たり前になりつつある。喫煙に対する風当たりが強いなかで、アイコスの掃除に関する情報をお伝えしちゃうよ!
アイコスを使い始めて2年が経過した私(佐藤)は、こまめにホルダーの掃除を行っている。結構手間がかかるので、簡単にできないか? と思い、ある日たばこ屋さんに行ってみると、「エアーブロークリーナー」というモノを発見した。これ、もしかして便利なんじゃないの? と思って使ってみたところ、こ、これは……。
かつてムフフな映像にボカシを入れていた “元モザイク師” はこう語る。「こんなに優秀なアプリが無料とは……!!」と。何のことかって、iOS用の無料アプリ『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』のことである。
画像にぼかしやモザイクを入れるアプリは山ほどあるが、「動画用」は極めて少ない。しかし先述の元モザイク師は、現在リリースされているほぼすべての “無料で試せる動画モザイクアプリ” を試したうえで、『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』こそ最強と結論づけているのだ。
昔の東京・秋葉原は「ジャンク」という言葉がふさわしい場所だった。どこで仕入れたのか分からないようなゾクゾクするような品々であふれ返っていたのに、最近はいろいろ厳しいからか、以前に比べてそういうモノを見かける機会が少なくなったなあ~……。
しかし、まだあるぞ! たとえば私(佐藤)は最近、びっくりするような値段のハンディビデオカメラを秋葉原で発見した。なんと1000円で釣りがくる! 999円、新品のビデオカメラだ。しかも地味に多機能ときている。これ、本当に使えるのか!?
広大なアフリカの大地を車で巡り、ワイルドな野生動物を観察するのがサファリツアーの魅力であるが、時として「遠すぎて見えない状態」になったりする。
すぐそこに動物がいればノープロブレムなのだが、ガイドが「あそこに●●がいる!」と教えてくれても、「あまりにも遠すぎて見えねえ〜!!」となったりするのだ。仮に写真を撮ったとしても、サファリの風景&豆粒である。
逆に、よくもまああんなに遠くの動物を見つけられるな……と、彼らの視力に驚いたりもするのだが、今回のサファリツアーは最強の望遠ウエポン持参で挑んでみた!
やっと見つけた! ていうか、もっと早く手に入れたかった〜!! 何のことかって、ダイソーで売っているダイソー印の『加湿器』である。価格は400円と高価ながら、100円ショップで加湿器が買える時代になっただなんて……!
ところがどっこい、そんなダイソーの『ミニ加湿器』が売っているコーナーの前で、私はウ〜ム……と悩んでいた。なんと2種類あるのだ。「しずく型」と「柑橘シリーズ」が売っているのだ。ううむ……!! どっちが良いのだろう……
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いきなりだけど、みんなは今、何が欲しい? オレは金が欲しいんだけど、お金っていう答えは最強すぎるからナシにしよう。もっと狭めて、「家に何が欲しいか」って質問にしようか。
食洗機? ドラム式洗濯機? ゲーム好きならプレステとかニンテンドースイッチとか答えるのかな? だが、オレは、それら全て、欲しくない。なぜならオレの村には電気がないからだ。そんなオレらが欲しいモノ……それは!
百均なのに200円。100円ショップのくせに300円……なんて商品が多くなりがちな昨今の100円ショップ。モノとしてデカい商品やUSB器機などは100円の壁を突破しやすい傾向にある。そんななか、あのキャンドゥがやってくれた!!
商品名は『手に収まる小型タイプ USB光学式マウス』で、ちゃーんとした「キャンドゥの星マークが描かれた箱」に入っている。文句なしの「キャンドゥ商品」だ。それなのに価格は……なんとびっくり、100円(税抜)なのだ!
ハードオフといえばジャンク、ジャンクといえばハードオフ。本がメインなブックオフや衣料品がメインなモードオフでは、わりと長期の使用を想定して買い物をする筆者。それに対してハードオフは電化製品のパーツ取り目的での利用がメイン。筆者に買われたジャンク品は即バラバラ。目的の部位を抜き取ったら他はゴミ捨て場行きである。
この通りジャンク品に対する愛が無さすぎる筆者だが、先日ネットでハードオフのある店舗の公式っぽいYouTubeチャンネルを見た結果、それまでの行いをおおいに反省することに。無慈悲なジャンク品クラッシャーを改心させた動画とは一体!? ガチで必見の内容となっているので紹介するぞ!
話題に事欠かないロボット界。ペットロボット「aibo」が復活したと思えば、日本の建設現場で犬型ロボット「SpotMini」が活用されたりと、動物型のロボットは時代を共により身近な存在になってきている。
そんな中、MITこと「マサチューセッツ工科大学」が高性能すぎる4足歩行ロボット『ミニチーター』を発表した。それでは、驚くべき運動能力を備えたロボットの全貌を動画でご覧いただこう。
ニュース番組の “顔” とも言えるアナウンサー。中でも最近、注目を浴びているのが、中国国営放送・新華社が採用した「男性AIアナウンサー」である。2018年11月以降、すでに3400件以上の記事を読み伝えるなど、実際にバリバリ活躍しているところがまたスゴい。
さらに同局はつい先日、新たに「女性AIアナウンサー」の採用を発表。公開された動画でその姿を確認すると、パッと見たところまるで本物の人間。ついにAIの能力もここまできたか……と思わざるを得ないほどリアルだった。
見るたびに「よくできてるなぁ〜」と感心してしまうのが、ダイソーの腕時計『BLUE PLANET』シリーズである。1つ100円のカラフルなシリーズも出来が良いが、1つ300円のメタルバンド腕時計は本当にスゴイ。だってこれ……
マヨラーのみんなに朗報だ! 2019年3月28日、自宅でふわトロな「生マヨネーズ」が作れるマシンが発売されるぞォォォオオオオオーーーッ!!
タカラトミーアーツが開発したそのマシンの名前は『究極のMYO』。以前に発売された、たまごかけごはん専用マシン『究極のTKG』や、究極の納豆を追求した『究極のNTO』に続く “究極シリーズ” の最新作とのこと。今回は特にウマそうだから、マヨラーはマジ要チェックだ!