「遊園地」にまつわる記事

「上海ディズニーを倒す!」 中国No.1お金持ちによるテーマパークたった1年チョイで閉園 / 1日の来場者1万人見込みが平均200人か

2016年6月、中国・上海に世界6番目のディズニーパークが誕生した。入場料やフードが異常に高いなんて言われつつも現地では大人気だ。そんな上海ディズニー開園直前に、ある中国人が「上海ディズニーをぶっつぶす!」と、中国産テーマパークを作ったのをご存知だろうか?

彼の名は、王健林氏。中国No.1お金持ちである。過激とも言える対抗姿勢に世界が注目したが、そんな彼の会社が運営しているテーマパークのひとつがわずか1年余りで閉園してしまったという。

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「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016」の興奮が倍増! さらにテンションをアップさせる方法!!

2016年8月6日を皮切りに、4日間(8月6・7日、13・14日)にわたって開催中の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016」(以下、RIJF2016)。日本最大級の野外ロック・フェスティバルのひとつとあって、会場の国営ひたち海浜公園には各日6万人以上の観客が集結する。

私(りょう)もそんなロック好きの1人だが、炎天下の夏フェスはまさに命がけ。疲れでテンションが下がり、見たいアーティストのライブでも動く気になれない時だってあるだろう。そこで! ただでさえ興奮するRIJFをさらに楽しむ方法をお教えしよう。簡単にできる、秘密の方法だ。特に私と同世代の暑苦しいオッサンは参考にすべし!

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「世界で人気のテーマパーク」トップ20が発表! なんと日本の “あのパーク” もランクイン!!

2016年も6月に入った。これから徐々に日本各地が梅雨入りしていくだろう。でも1カ月もすれば、梅雨も開けて、そこには夏が待っている! 海にプール、花火にお祭り、そして夏休みのテーマパーク!!

そこで今回は、先日発表された「世界で人気なテーマパーク トップ20」をドドンと発表したい。なんと日本からは4カ所ランクインしているんだぞ!

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中国No.1お金持ち「上海ディズニーを倒す」と遊園地を作る → マッハで偽ミッキー → ディズニーが声明「違法で出来の悪いパクリ」

2016年6月16日に、いよいよ正式オープンする『上海ディズニーリゾート』! そこそこ問題は起きつつも、最新のアトラクションはやっぱり楽しそう。今から遊びに行く計画を立てている人もいるかもしれない。

そんななか、なぜか中国No.1お金持ちが立ち上がった! 打倒・上海ディズニーを掲げて、遊園地を建設したというのだ。それは結構なことなのだが、いきなり偽ミッキー登場でディズニー側がブチギレ。お金持ち側は「パクってません!」と否定し、さらに「ディズニーには、この先20年儲けさせはしない」「ディズニーは来るべきではなかった」と、やる気満々なのだという。

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【最恐】高い! 速い! 長い! 世界一の三拍子を揃えたジェットコースターの視点映像がヤバすぎる

絶叫マシン好きの人が狂喜乱舞してもおかしくないような朗報が飛び込んできた。2016年夏、凄まじいスペックのジェットコースターがアメリカでデビューする予定だ。

その名も「ヴァルレイヴーン」。このマシンは、ジェットコースターの中でも自由落下を体験できるダイビングコースターという種類で、3つの部門で世界一を誇るという。そしてその公開に先駆け、視点映像「Valravn – Official POV」が YouTube に投稿されているのでご覧いただきたい。

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ジェットコースターに乗っていたら「シートベルト」が故障! 怖がる少年をお父さんが守る

高い所から急降下したり、一回転したり。ジェットコースターは、スリルと興奮を楽しむ乗り物だ。しかし、それは体が落ちないように、しっかりと体が固定されているから。もしもシートベルトがなかったら……か、考えただけでも怖すぎる。

この度、ある少年がジェットコースターに乗っていたところ、シートベルトが故障! 突然、外れてしまったというではないか!! 乗り物はもう動き出しているし、どうしよう……。

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絶叫マシンに新時代が到来! 仮想世界とジェットコースターを融合させたアトラクションが大ヒット不可避の優れもの

今、コンピューターなどによって作り出される「バーチャルリアリティ」が猛烈にアツい。つい先日、ソニーがVR(仮想現実)体験用のヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」を今年の10月に販売することを公表したばかりだが、海外では絶叫マシン界に新しい波を送り込む動きがある。

ということでご覧いただきたいのは、アメリカ・ジョージアにある遊園地「シックス・フラッグス」が公開した動画「Dare Devil Dive Virtual Reality Roller Coaster POV New Revolution Six Flags Over Georgia」。なんとジェットコースターに乗り、仮想世界を体験するアトラクションが作られているのだ。

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【まんが】インドの遊園地『MGM Dizee World』は恐怖の連続! 「ニセ・ミッキー」もいるよ!! の巻

南インド・チェンナイにある夢いっぱいのテーマパーク『MGM Dizee World』。公式サイトを見る限り、なかなかマトモなテーマパークになったようだが、かつては本当にスゴかった。地獄だった。伝説だった! どちらかと言えば悪夢だった!

ということで今回ご紹介したいのは、『MGM Dizee World』が最も妖しく輝いていた2004年ごろ、いち早く取材し、ありのままの夢と悪夢を描いたマンガ作品である。

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まさに本物のパラダイス! イタリア人男性が40年かけて作った「森の遊園地」が素敵すぎる

みなさんは「遊園地」と聞くと一体どんなものを想像するだろうか? 遊園地といえば、ディズニーランドやUSJが定番だが、イタリアで、世界にまたとない「森の遊園地」が人気を博しているという。

それは、商業施設でも何でもない。アットホームな場所にしたい、と、ひとりの男性が40年以上の歳月をかけ、コツコツと作り上げた遊園地なのである。

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建築用足場資材で作られた新感覚遊園地『豊洲そらスタジオ』がかなりスゴイ! 一日いても飽きないレベル

東京・豊洲に新感覚遊園地「豊洲そらスタジオ」が期間限定でオープンする。この施設は「健康的に遊ぶ、遊んで健康的になる」をテーマに、山梨大学大学院の中村和彦教授監修のもと、日建リース工業株式会社が運営を行っている。

・建築用資材で作られた遊園地
現地を訪れると従来の遊園地とは、明らかに異なる雰囲気にちょっと驚かされる。何が違うのかというと、施設のすべてが建築用資材で作られているのだ。建築現場かな? と思いきやアトラクションはすべてしっかりと設計されており、存分に遊ぶことができる。間違いなく一日中楽しめるだろう。

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世界一やる気のない遊園地に行ってみた / ジェットコースターの真下でスタッフが昼寝

遊園地は子どもにとって夢の国だ。どうして、遊園地に行くだけでワクワクするのだろう? 遊園地という空間が、人からワクワクする気持ちを引き出すのかもしれない。

・「ここが遊園地の入口なのか?」
だが、フィリピン・セブ島にはちっともワクワクできない遊園地がある。あまりにもワクワクしないので、気分を落ち着かせたいときに行くといいかもしれない。まず最初に、安っぽいゲートが来る者をお迎えする。

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ミャンマーの遊園地「ハッピーワールド」に行ってみた / ミッキーにドラえもんにバットマン

海外旅行時、時間があったら遊園地はチェックしておきたい。有名どころの遊園地ではなく、地域密着型の遊園地だ。なぜならそこには地元民の生の姿と、ちょっとした怪しさがあるからだ!

ということで行ってみたのは、ミャンマー(ビルマ)はヤンゴンにある遊園地「ハッピーワールド(HAPPY WORLD)」である。場所は超有名加工スポット「シュエダゴォン・パヤー」の目の前だ。

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【閲覧注意】マジかッ!? 回転ブランコのブランコがスッポ抜ける動画が話題に

遊園地にある遊具のなかでも、実にサワヤカな気分になれるのが回転ブランコである。足を放り出しながら風を感じる浮遊感バツグンの回転ブランコ、不思議と怖さは感じない。

だが、ふと「このままブランコがスッポ抜けたら……」と考え始め、とたんに恐ろしくなることもたまにある。そんな恐怖のスッポ抜けの瞬間を映した動画が現在話題になっている。動画のタイトルは「Shocking Amusement Park Accident Disaster Tragedy! Warning Graphic Footage!」だ。

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【衝撃映像】ドイツの幽霊観覧車 / 11年前に閉園した遊園地で観覧車が未だに回り続けている

あなたは「怪奇現象」を信じるだろうか。あまりにも常識では考えにくいことが起こるためどうしても信じきれないという人がほとんどではないだろうか。

驚くべき映像がYoutubeにアップされている。2002年、ドイツのある遊園地が閉園となった。遊具は取り壊されることなく11年間置き去りにされたままだ。だが、その中にある観覧車が11年間回り続けているというのだ。

この信じがたい様子は動画「The Abandoned Ferris Wheel Spins Anyway」で確認することができる。

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サハリン(樺太)で絶賛営業中の遊園地が廃墟にしか見えない / 偽ミッキーもいるよ!

北海道の真上の位置する細長い半島サハリン(樺太)。ここはロシアのビザで訪れることができ、夏のシーズン(6月〜9月)は稚内から船で行くことができる。そんなサハリンであるが、実は、この場所にも遊園地があるのをご存知だろうか?

この遊園地はガガーリン記念文化公園(旧豊原公園)内に位置し、様々なアトラクションが有料で楽しめる。早速行ってみたぞー! だが園内の施設はボロボロ、雑草は生え放題。これではまるで廃墟状態だ。特にアトラクションのボロさは乗るのに躊躇するほどだ。だが、これでもバッチリ営業中。サハリン市民の憩いの場となっているのだ。

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インドの人力観覧車が危なっかしすぎてマジすごい!

神秘の国インド。一度でもインドの土を踏んだことのある人ならば、インドの奥深さ、謎さ、そして無条件のスゴさは体験済みであることだと思われる。

そんなインドには遊園地も各地方に存在するが、ちょっとした「パーク」的な場所も数多い。人力のメリーゴーラウンドなんてのはよくある光景である。

だがしかし。グルグルと回転し、足のすくむ高さまで上昇する観覧車まで人力で行っている場所があるという。写真が公開されていたのでご紹介だ。

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北朝鮮版ディズニーランドが廃墟状態になっていた

北朝鮮の首都・ピョンヤン市内にある「マンギョンテ(万景台)遊園地」。同遊園地は「北朝鮮版ディズニーランド」と称されており、2009年には多くの人でにぎわっていた。だが、現在営業しているのかどうかわからないほど廃墟状態になっていることがわかった。

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