「花火」にまつわる記事

【エッセイ漫画】日々限界集落 36話目「残響」

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【衝撃花火】「飛んだくまこさん」に火をつけたら爆発後にクマが夏空に吸い込まれていったでござる

夏の夜空に咲く花火は最高にロマンチックだが、青空に向かって放つ「昼間用打上花火」も意外と負けていない。むしろ夜よりドラマチックかも……というのも、先日ネットで購入した『飛んだくまこさん』という名の “昼用花火” があまりにも衝撃的だったのだ。

てか、花火に「昼用」と「夜用」があんのかよ。と、自宅に届いた花火を見ながら軽く衝撃を受けた後、言われたとおり真っ昼間に火をつけてみたら……ああ、なるほどね。これ夜だったら確実に泣いてたな。

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【おもしろ花火】「おやじのプー船」の結末が意外すぎて泣いた / 余韻が長過ぎる真夏の夜の幻

夏といえば花火だ。美しく咲いてパッと散る……その刹那の儚さが日本人の心である。世界で最も精巧で華麗な日本のHANABIは「一瞬の美しさ」に魂を込める職人の心意気そのものと言っていいだろう。そんな “永遠の一瞬” を、今日は皆さんと味わい尽くしたい。

というわけで、今回ご紹介するのは132円で購入した『おやじのプー船』なる噴出花火だ。ユニークな名前に込められた職人の魂の叫び……すなわち詩の意味をともに感じ取ろうではないか。ぜひ温泉に入って浴衣に着替えた後に、続きを読んでいただければ幸いである。

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【おもしろ花火】1975年製45円の中国花火「地上回転 拳重烟花」にはオリンピック的ドラマが詰まっていた / 灼熱と感動の15秒をあなたに

花火大会が中止や無観客になりまくっている今、個人で楽しむ「おもちゃ花火」が売り上げを伸ばしているらしい。たしかにテレビ中継(ステイホーム花火大会)では、花火の魅力が十分に伝わらないだろう。やはり花火は、夏の夜の雰囲気も込みで味わい尽くすものなのだ。

んで、テレビ中継では十分に魅力が伝わらないとか言っておいて何だが……気になる「おもちゃ花火」をガンガン試していくのが当企画。今回は、1975年3月に中国で製造された45円の『地上回転 拳重烟花』に火をつけてみた。夏の夜にぜひ続きを読んでいただきたい。

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ケニアに中国人が持ってきた新年の祝い方 / カンバ通信:第59回

ジャンボ〜! スマホの中の写真を整理してたらハッピーニューイヤー的な写真があった。もう今月は終わりそうだけど、ネタになりそうな写真なので駆け足で書いちゃうね。何かというと、花火だよ。ここ何年からだろうね。新年を花火で祝うようになったのは。

オレの知る限り、昔は「新年を花火で祝う」なんて文化は、ケニアになかった。大晦日から正月になる瞬間は、みんなで座って「新年の歌」を歌うくらいだった。でも、中国人がケニアに来るようになって、新年を花火で祝っていたから、オレたちケニア人も、それをマネするようになったんだ。

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【おもちゃ花火の日】価格差10倍以上、純国産の線香花火は中国産とどう違うのか? 比較してみた!

8月7日は「おもちゃ花火の日」!! 「両国川開きの花火」が行われていた5月28日や、戦後に花火が解禁になった8月1日も「花火の日」なのだけれど、どちらも打ち上げ花火をイメージする記念日。一方、日本煙火協会が制定した「おもちゃ花火の日」は、手持ち花火や回転花火など身近な遊びの花火の記念日だ。

おもちゃ花火の中でも、もっとも日本らしい風情があるのが線香花火。現在、線香花火のほとんどは安価な外国製なのだが、日本の伝統技術を絶やすまいと、純国産線香花火の復興が進んでいるんだそうだ。ただし価格は数十倍。両者に違いはあるのか比較してみた。

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【100均検証】絶対にダメだろって商品名の花火セットがダイソーに売っていた。『てもちうんち』

もう言わせてもらう。おいダイソー、いい加減にしろよ。もういい加減にしろよ。チョーシ乗ってるだろ。すっかり味をしめやがったな、「うんち」に……。

もしもうんちに味をしめていたらそれはそれでヤバイけど、とにかくダメだろ、『てもちうんち』は……。だめだ、だめだろ、手に持っちゃ。しかもだよ、この際だからハッキリ言わせてもらうけど……

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【100均検証】ダイソーの「スマホでキレイに撮れる花火」をスマホで撮影してみたら…嬉しいことがたくさんあった!

これはうまいこと考えたな〜と思ったねぇ。見た瞬間、誰もが「おっ……」っとなる商品名。その名も『写真がキレイに撮れる手もち花火セット』。クゥ〜ッ! こんなの絶対買うしかないっしょ〜。

でもちょっとまって。「写真」って、どうせ一眼レフとかでしょぉ〜……と少し不安に思った人。残念! デカデカとパッケージに「スマホでキレイに撮れる花火で夏の思い出を作ろう」と書いてある! クゥ〜ッ!! ここまで断言されたら、買わない理由がないっしょ〜って〜!

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【悲報】台風6号、明日26日には完全体に発達か…!? 東海地方に接近する恐れあり! 花火大会は運営のアナウンスに注意

梅雨明けと見せかけ台風発生かも! という寝耳に水のようなニュースを昨日お伝えしたばかりだが、どうやらガチで台風がやって来そうな気配になっているぞ……。気象庁の発表によると、熱帯低気圧が今後24時間以内に台風に発達し、東海地方に接近する見込みだというのだ。

事実的に台風に「なった」ワケではまだないのだが、各所の予想を見る限り、完全体に成長する可能性は非常に高いと言わざるを得ない。週末にレジャーの予定を立てている人は注意が必要である。

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【緊急】梅雨明けと見せかけ台風が発生! 今週末に関東接近の恐れあり!! 台風さん「隅田川の花火大会ぶっ潰す」

寝耳に水とはまさにこのこと。ちょうど昨日、私(あひるねこ)は「待ちに待った梅雨明けも近い」という内容の記事を書いたばかりである。雨ばかりだった関東地方にも、ようやく太陽の光が差し込むのだと。そう信じていた。しかし……。

tenki.jpによると、日本の南にある熱帯低気圧が台風に発達し、今週末に関東に接近する恐れがあるというのだ。は!? ちょっと意味が分からない。つまり梅雨明けと見せかけて、代わりに台風が襲ってくるってこと……? な、何だそれは! 諸君、これが令和である。

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【サプライズ】iPhoneユーザーは今すぐLINEのトーク画面で「ハロウィン」と打ってみろ! 今年も背景がハロウィンっぽくなるぞ~ッ!!

早いものでもう10月。世間はハロウィンのムードに包まれ始めている。31日にもなれば仮装したパーティーピーポーたちで、街は大きな盛り上がりを見せるはずだ。あー早くーー! 早くカボチャよこせーーーーッ!!

そんなハロウィン待ちきれない系ピーポーに朗報である。今から紹介する方法を試すと、めっちゃハロウィンな気分になれるので試すがヨロシ。まずはLINEを立ち上げます。次にトーク画面で「ハロウィン」と打ちます。すると……そうです。ビビります。

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【今すぐ試せ】LINEのトーク画面で「花火」と打つと、背景に花火が打ち上がるぞォォォォオオオ!

あなたはこの記事、何で見てますか? iPhone? なら話が早い。記事を読み終わったら、ちょっと LINEを開いてみよう。んで、誰でもいいから「花火」と打って送ってみてくれ。すると、すっごいことが起きるのだ!

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【悲報】台風12号の真の目的が発覚! 都内の花火大会は中止・延期が続出か? 12号さん「リア充の楽しみ潰すわ」

現在、注目を集めている台風12号「ジョンダリ」の動向。2018年7月28~29日には本州に接近・上陸の恐れがあるため、週末の予定の変更を余儀なくされている人も多いのではないか。さて今回は、台風12号の真の目的が発覚したので皆さんにお伝えしたい。

そのカギを握るのは、夏の風物詩でお馴染みの花火大会である。そう、台風12号は、花火大会に照準を合わせて日本に襲来しようとしているのだ。詳しくは以下で解説するが、それにしてもこやつ、とんだ非モテ野郎である。

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海外のYouTuberが「1000発のロケット花火」を自転車に積んで走りながら点火した結果

時が経つのは早いもので、8月もあと数日で終わりを迎える。夏の思い出の定番といえば花火大会だが、見に行けた方もいれば、忙しくてそれどころではなかったという方も多いのではないだろうか。

そこで今回は「1000発のロケット花火を自転車に積んで点火する」動画をご紹介したい。ただのふざけた動画か……とあなどるなかれ。花火の打ち上がる様子が思いのほか綺麗なので、ぜひご覧いただきたい。

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【動画あり】中国で「ハリー・ポッター」の戦闘シーンみたいなロケット花火の撃ち合いが激撮される

世の中には理解に苦しむ行為を楽しむ人がいる。例えば、今回ご紹介する中国の男性2人もその部類と言えよう。なんと彼らはお互いに目がけて、ロケット花火を撃ちまくるのだ。

もちろん、そんなことをすれば大ケガになりかねない。絶対マネしてはいけない行為だが、その様子を収めた動画を見ると……迫力半端ねェェェエエエ! 映画「ハリー・ポッター」の戦闘シーンみたいだ!!

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【ナゾ】大晦日にFacebookで「あけましておめでとう」と投稿すると花火が上がったのに、年が明けたらできない……

皆さんはお気づきだっただろうか? 2016年の大晦日。つまり昨日である。Facebookに「あけましておめでとう」や「Happy New Year」と投稿すると、それらの文字にある変化が起きていたことを。

その変化とは、文字をタップもしくはクリックすると、画面上に花火が上がっていたのだ。これはめでたい! 新年を祝福する粋な演出だな~と、私(佐藤)は思っていたのだが、年明けの朝、改めて確認してみると……。

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【動画】メキシコで発生した「花火市場」爆発事故の様子が恐ろしすぎる / 20人以上が死亡する大惨事

2016年12月20日、メキシコで大規模な爆発事故が発生した。事故が起きたのは、花火市場。クリスマスや新年を迎える時のお祝い用に花火を買い求める人でにぎわっていたという。

爆発時の映像をCNNがTwitterで紹介しており、それを見ると、凄まじい爆発の様子をうかがうことができる。もしもその現場にいたら……そう想像するだけで、恐怖で足がすくむようだ。

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「花火の爆音からワンコを守る方法」がこれだ! 体を布で包んでやるといいらしい

アニコム障害保険株式会社の調査によると、犬の脱走は8〜9月に増えるという。その理由は花火。花火の音に驚いてしまって、多くのワンコが逃げ出してしまうのだ。たしかに人間にはキレイな花火でも、犬にとっては正体不明の爆音。怖がってしまうのも、無理はないだろう。

大切な家族が迷子になっては大変。そこで今回は、ワンコが花火の音を聞いても落ち着いていられる方法をお伝えしたい。ワンコの体を布で包んでやると良いらしいぞ!

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【大暴れ】牛久大仏スパークしまくりぃぃいいい! こんなにおめでたいカウントダウンは見たことない!!

全長120mというケタ違いのデカさを誇る『牛久大仏』。どのくらい巨大なのかという話になれば「自由の女神の3倍」とか「奈良の大仏が手に乗る」と例えられることで有名だが、逆にデカすぎてイメージが湧かないという人も多いことだろう。

世界一のブロンズ製立像としてギネス記録に認定されている牛久大仏だが、注目されているのは そのサイズだけではないらしい。なんでも、牛久大仏が本来の実力を存分に発揮するのは「年越しのカウントダウン」だというのだ。そんなわけで、実際に行ってきたので紹介したい!

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【真似厳禁】乳首で花火をする韓国のユーチューバーがヤバい

動画を共有できる『YouTube』が2005年に誕生してから早いもので10年。今では自分の動画を投稿して広告収入で生計を立てる……いわゆる「ユーチューバー」と呼ばれる人もいるほど、YouTube は日常生活に浸透している。

ただ、売れっ子になるのは一筋縄ではいかず、奇想天外な発想から無茶なことをやる人も数多い。たとえば今回ご紹介する動画を投稿した韓国のユーチューバー(男性)もそんなひとり。「乳首花火」なるものに挑戦したツワモノである。

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