先日、ワークマンで “らしくないフェイスタオル” を見かけた。いわゆる「作業着屋のタオル」というよりも「ホテル仕様の上品なタオル」である。なんと「ふんわり」と「もっちり」の2種類(どちらも299円)の肌触りから選べるのだ……マジかよおい。
これまで「働くプロの過酷な使用環境に耐えるアイテム」を扱っていたワークマンからいきなり「癒し系アイテム」が誕生するとは……ギャップがエグいんですけど。気になったので2種類とも買ってみたのだが、マジでめっちゃ良かった。最近のお気に入りタオルである。
先日、ワークマンで “らしくないフェイスタオル” を見かけた。いわゆる「作業着屋のタオル」というよりも「ホテル仕様の上品なタオル」である。なんと「ふんわり」と「もっちり」の2種類(どちらも299円)の肌触りから選べるのだ……マジかよおい。
これまで「働くプロの過酷な使用環境に耐えるアイテム」を扱っていたワークマンからいきなり「癒し系アイテム」が誕生するとは……ギャップがエグいんですけど。気になったので2種類とも買ってみたのだが、マジでめっちゃ良かった。最近のお気に入りタオルである。
今日もオレはトヨタ・ラウムのハンドルを握り、ナイロビ市内をひた走る。いちおう本業はタクシー運転手なので、客がいれば客を運ぶ。でも、客がいなけりゃPP気分(ポテト・ポリス気分)でポテロール(ポテト・パトロール)だ。
すると、とある住宅街の一角に、PPP(ポテト屋っぽいポイント)を発見した。ウインドーケースが無ければ単なる小屋にしか見えないが、オレにはポテジャとしての勘がある。近寄ってみると……やはり、そこはポテト屋だった。
夜間、突然停電になったら……。まず確保すべきは、明かりだろう。
今回ご紹介するのは、ボールペンのペン先にLEDライトが仕込まれた商品『ライトライトα(アルファ)』。手元を照らし、暗い場所で筆記するためのアイテムだ。
天体観測のようなアウトドアシーン、夜間の看護や警備の現場で使うことを考えて作られているそうだが、防災でも役立ちそうだ。
光が一切ない、真っ暗な中でも使えるのだろうか? 懐中電灯の代わりにできるのだろうか?? 実際に使って実験してみた。
※不定期連載【改めて書くけど】は、過去に他の記者が書いたネタを、まっさらな気持ちで “改めて感じ” て、“改めて書く” シリーズです。読者の皆様も、過去は忘れて、まっさらな気持ちでお楽しみください。
いまから1年ほど前、同僚の中澤星児が「ゆで太郎の『のり弁』が激ウマ!」なる記事を書いていたけど、改めて書くことにする。
さて。
「のり弁」、それは弁当ジャンルの中でもっとも低い位(くらい)のメニューといっても過言ではない。しかしだ、もっとも低くもっとも安いからこそ、もっとも親しまれ愛されているのものり弁なのである。
そんなのり弁を「ゆで太郎」が提供しているのをご存じだろうか? テイクアウトではなく店内でだ。初めて食べた私(佐藤)は度肝を抜かれた。たかがのり弁と侮っていたが、猛烈に美味いのである! もうのり弁はゆで太郎でしか食えないかもしれない……。
缶詰を使ったキャンプ飯が人気である。常温保存が可能で持ち運びも楽チンだからキャンプとの相性が抜群なのだ。なかでも人気なのがサバ缶。メチャメチャ簡単に激ウマおつまみを作れるので「キャンプ必携のアイテム」と言っても過言ではないだろう。
そんなわけで今回は「サバ味噌煮缶アヒージョ」を作ってみた。サバの旨味とコクがオイルにじわりと溶け込んだ和風アヒージョは、ご飯のおかずにもお酒のおつまみにもおすすめ。短時間でパパッと作れるのでぜひ試してみてほしい。それではさっそくご覧あれっ!
高松宮記念では278万馬券、大阪杯では53万馬券と荒れている春のGⅠ戦線。今週は「桜花賞(GⅠ)」だ! 高松宮記念で初めて馬券を購入した私(中澤)は、もちろん桜花賞も初めて。
しかし、ダビスタでは何100回も獲っている。そこでそのプレイ経験を活かして展開を予想したら、今回の桜花賞、いましたよ。1頭だけめっちゃ勝ちそうな馬が。
マーベル最新ドラマ『ムーンナイト』が、ディズニープラスにて配信開始となった。MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の勢いはとどまることを知らず、今後は「映画だけでは全ては把握しきれない」「ドラマ込みでMAXおもしろい」と見込まれている。
『ムーンナイト』はディズニープラスで早くも5作目の実写ドラマであるが、果たして貴重な時間を割いてでも押さえておくべき作品なのだろうか? マーベル大好き歴25年の記者が『ムーンナイト』を2話まで見てみた感想をお伝えしよう。
キウイの味がするバナナ……そんなわけのわからないバナナを大真面目に開発している企業がある。「甘熟王」でお馴染みの「スミフル」だ。
私(まろ)はキウイのあの独特な風味が苦手でここ20年ほど口にしていない。でも、苦手だからこそキウイ味のバナナ『キウイーナ』がどこまでキウイに迫れているのか気になってしまい、思わず購入してしまった。果たして「キウイーナ」はキウイ嫌いでも食べられる味なのだろうか……?
セブンイレブンは2022年4月6日から「華麗(カレー)なるカレーパーティー」をスタート。銘店監修のカレー・カレーおむすび・カレーうどん・カレーパンなどの販売を開始した。
その商品を組み合わせた「インド人的食べ方」をカレー研究家がTwitterに投稿し、4月8日時点で4000リツイートを超える反響を呼んでいる。それを参考に実際にやってみると、簡単でなおかつめっちゃウマい! ぜひとも参考にして欲しい。
「寿司5貫にドリンク1杯がついて税込550円だと? しかも、ドリンクは生ビール(中)やハイボールなどのアルコールでもOKって……寿司1貫いくらだよ」
──と、思わず考えこんでしまったのは、回転寿司チェーン「大江戸 御徒町北口店」の前を通ったときのこと。店の外に貼り出された『かる飲みセット』の衝撃に、思わず足を止めてしまったのである。
2019年にオープンしたジャンクパソコン部品専門店『秋葉原最終処分場。』。筆者が「東京に行ったら絶対に寄る」と心に決めていた場所のひとつだ。
その目的は、目の前でハードディスクを破壊してくれるサービス『黒歴史最終処分場。』。しかも1個あたり、たったの100円という安さなのだ。
念願叶って体験させてもらったところ、マジで一瞬でハードディスクが処分できてしまった。使わないハードディスクを抱えて悩んでいる人、絶対行った方が良いぞ~!