怪しいお店を見つけると、迷わず中に入ってしまう。私(佐藤)の悪いクセの1つである。つい最近も都内某所で、たまたま大変怪しいお店を見つけてしまったのだ。たいていの人なら、看板すら見ることなくスルーするところを、私は店先の様子を十分に観察した後に、当たり前のように入店してしまった。
そこで、怪しいカセットテープを発見した後、即座に手に取って「これください」と買っていたのである。このテープの中には一体何が入っているというのか……。
怪しいお店を見つけると、迷わず中に入ってしまう。私(佐藤)の悪いクセの1つである。つい最近も都内某所で、たまたま大変怪しいお店を見つけてしまったのだ。たいていの人なら、看板すら見ることなくスルーするところを、私は店先の様子を十分に観察した後に、当たり前のように入店してしまった。
そこで、怪しいカセットテープを発見した後、即座に手に取って「これください」と買っていたのである。このテープの中には一体何が入っているというのか……。
寒い季節に恋しくなる食べ物といえば焼き芋である。
昔は自宅の近所まで、軽トラックの移動式焼き芋屋さんが来ていたなぁ。「石焼き芋いかがですか~」なんて放送が聞こえたら、500円玉を握りしめて家を飛び出していたものだ。
あぁ、あの味が恋しい。──そう思っていたところ、『石焼きいも黒ホイル』なるアイテムを発見してしまった。コレを使えば自宅で簡単に焼き芋が作れるらしいのだが、本当だろうか?
集中力が欲しい……。
最近、絵を描くにしても文章を書くにしても全く集中できていない気がする。先日も休憩と称してゲームに走ってしまい、予定が大幅に狂ったばかりだ。
やっちゃったな~、と軽く自己嫌悪モードに入りかけたその時、「CheerPro(チアプロ)」というアプリを見つけた。なんでも作業に集中できるように応援してくれるアプリらしい。
今の私にぴったりじゃん! さっそくインストールして使ってみたところ……これがかなり良かったので、是非皆さんにもおすすめさせていただきたい!
アレ、TikTokでバズってるんだよ! 雑貨屋で5歳の甥っ子からそう言われたのは先日のことだ。人差し指の先にあったのは「キラキラした飴みたいな商品」。ほぉ、こんなのが今のトレンドなのかァ……てか……お前さん、「バズる」って言葉を使うのか!!
商品よりも5歳がネット用語を使いこなしていることに驚いたものだが、詳しく話を聞けばTikTokだけでなくYouTuberもその商品を発信しているようだ。ふむ……当編集部もネットの荒波に揉まれている身だし、これは体験しておかねばなるまい!
愛煙家のみなさん、こんにちは、こんばんは。まだまだ紙巻きタバコのP.K.サンジュンです。周りからはちょいちょい「電子タバコにしないの?」と言われますが、普通に紙巻きタバコ売ってますしね。自分がしたくなったらする、ただそれだけの話です。というか、なんでそんなに勧めたいの?
それはさておき、私はつい先日「シンガポール」に遊びに行ってきました。みなさんは「シンガポールのタバコ事情」にどんなイメージがありますか? なんか「メッチャ厳しい!」って聞きませんか? 私は戦々恐々でシンガポールのチャンギ国際空港に降り立ったのです──。
怪しいガチャ(カプセルトイ自販機)を見ると、私(佐藤)は素通りすることができない。「どうせ大したものは入ってないよ」と思いながらも、中身が気になってその場で立ち止まってしまうのだ。
やめておけばいいのに、最近も上野・アメ横に行った際にまたやってしまった。「罠 or 財宝」って書かれた500円ガチャを。
こんなの罠に決まってる! そうはわかっていながらも、500円を投入してハンドルを回してみたところ、「ハハハ……」と乾いた笑いが出た。マジで舐めてんのか?
おとり広告問題などが続き、傷だらけのスシロー。目をそらすのではなく目の前の客や問題としっかり向き合ってもう一度ゼロから見つめ直して欲しい。ファンゆえにより強くそう思う。
値上げもその一環だと思うので個人的にはあまり気にならないが、やはりマイナスの印象に拍車をかけているのだろう。今のスシローに今年初めまでの活気は感じられない。まあ、都市型店舗だと黄皿150円なのでもはや安くはないよな。と思いきや、スシローマニアいわく「むしろ安くなった」という。
日本が世界に誇るびっくり飲食システム、回転寿司。料理が無人で運ばれて、おまけに店舗によっては自分の目の前でぴたっと料理が止まったり、抽選ゲームに参加できたりするんだから、もはやエンタメと言っていい。
いまはもう見慣れてしまった風景だが、ぐるぐる周回するレーンの登場は衝撃的だったはずだ。
しかしインパクトなら勝るとも劣らないものがある。東京の八王子に、特急レーンならぬ “船で料理が運ばれてくる” ユニークな飲食店があるのをご存じだろうか。
2022年に入って旭川に来るのは2度目だ。出不精の私(中澤)としてはこれはかなりの頻度と言える。そんな私が、1度目に来た時から気になっているのが旭川駅にある駅弁屋「旭川駅立売商会」だ。見た目は駅にある普通の駅弁屋という感じであるこの店。だが、よく見ると立ち食いそばコーナーが併設されているのである。
駅弁と立ち食いそばはたしかに両方駅にあるもの。とはいえ、両立しているのは初めて見たかもしれない。しかも、駅弁屋だけでもおかしくないようなスペースで。そこはかとなく漂うおおらかさ。しかし、入店してみたところ、この店のおおらかさはそんなもんじゃなかった。
沖縄の八重山諸島にある、原風景が残る離島「竹富島」。石垣島からフェリーで行ける1番近い離島で、気軽に足を運べることもあって訪れる観光客も多い。
この島の名物と言えば「水牛車」。生の三線を聴きながらゆっくりと水牛に乗って時を過ごす、この島ならではのアクティビティは初めて来島したほとんどの人が乗るというほど有名だ。
そしてこの島を周遊するのに、もう一つ必須なものがある。それがレンタサイクル(自転車)だ。ただし、そのほとんどが通称ママチャリと呼ばれる普通の自転車という現状。そんな中、竹富島来島5回目の私(耕平)が絶対にオススメしたい乗り物がファットバイクだ!
あまり聞き慣れないであろうこの乗り物、今回初めてレンタルして島を一周してみたぞ! ということでファットバイクで巡る竹富島の絶景スポットをお届けしよう。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も色違いポケモンが欲しくてたまらないかな? 自慢じゃないけどお兄さんの色違いポケモン所持率は98.6%!(みんポケ調べ)。ただここからが長いんだよね、色違いコンプリートの道は……!!
で、今回はおよそ1年ぶりに『色違いポケモン レア度ランキング 2022年11月版』をお届けしたい。あなたのお気に入りの色違いポケモンは、どれくらいのレア度なのか? ニヤニヤしながら目を通してくれよな!