私(佐藤)はとてもドン臭い男である。ちょっと常識的には考えられないような失敗やトラブルを発生させてしまう人間だ。幸い、困るのは自分だけというスケールの小さいものばかりなのだが、それでも48年生きてきて、きっと1000回くらいそんなことをやっている。
つい最近も、人生で初めてポールダンスの発表会のゲストで呼ばれた際にやっちまった……。あやうく始まる前に終わるところだったよ。あえてその原因を挙げるとすれば、アーティスト米津玄師さんの『KICKBACK』が名曲すぎたからではないか? と考えている。
私(佐藤)はとてもドン臭い男である。ちょっと常識的には考えられないような失敗やトラブルを発生させてしまう人間だ。幸い、困るのは自分だけというスケールの小さいものばかりなのだが、それでも48年生きてきて、きっと1000回くらいそんなことをやっている。
つい最近も、人生で初めてポールダンスの発表会のゲストで呼ばれた際にやっちまった……。あやうく始まる前に終わるところだったよ。あえてその原因を挙げるとすれば、アーティスト米津玄師さんの『KICKBACK』が名曲すぎたからではないか? と考えている。
つい数カ月前と比較すると、都心部では多くの外国人観光客を見かけるようになった。最近はやや落ち着いたものの、円安の日本なんて外国人観光客からすれば最高だろう。インバウンドの恩恵が早く回って来ないかなー!
それはさておき、久しぶりに海外旅行へ出かける方も多いかと思うが、日本に帰国した際、入国手続きがスムーズになるのが『Visit Japan Web』である。先日シンガポールに出かけた記者が『Visit Japan Web』を使ってみた感想を以下でご報告しよう。
本日11月22日は「いい夫婦の日」とのことで、それに合わせて当サイトは「妻帯者のみんなが奥さんに『俺のいいところを教えて』と聞いたら、こんな返事が返ってきた」という記事を公開した。ほっこりする内容なので、未読の方はぜひご覧ください。
ところで、この記事を読んでいてふと思ったのだが、みんなはLINEの「トークスクショ」機能のことを知らないのだろうか? どうやら私(あひるねこ)以外のメンバーはトーク画面をスクショする際、まず全体を撮ってからそれを手動で編集しているようなのだ。
いやそれ絶対面倒でしょ! もっと便利な機能がありまっせ!!
本日2022年11月22日にコンビニ先行発売でキャラメルコーンアイスバー(希望小売価格税抜150円)が発売されたぞ〜! みんな知ってた〜!?
絶対に食べたかったのでさっそく近くのコンビニで購入してきたぞ! キャラメルコーン好きにはたまらないであろうアイス……いざ、実食!
「Lサイズをのピザを注文するとMサイズ2枚無料」のパワー系キャンペーンを筆頭に、最近とんでもないキャンペーンを連発しているドミノピザ。そのドミノピザが2022年11月21日(月)から展開しているのが『お好きな1品買うともう1品が100円キャンペーン』だ。
サラッと聞いただけでは「うん? それってお得なの……?」と戸惑いを覚える方も多いハズだが、実はこれメッチャお得なキャンペーンなのである! ただし今回は絶対にピザを注文してはならない。正解の使い方はというと……!
北海道土産と言えば「白い恋人」か「マルセイバターサンド」だ。私(中澤)が何を面白いと思うか以前に、もらう側がその2つを望んでいる。というわけで、編集部へのお土産にマルセイバターサンドを買おうと、札幌の六花亭に入ったところ、カフェが併設されているのを発見した。
六花亭にカフェなんてあったのか。しかも、オープン前から行列が。カフェのオープンは店舗オープンから1時間遅い11時なのだが、10分前になんとなく人が集まり出し行列が形成されたのである。なんでもない日でこれは凄い。気になったため、朝ごはんついでにコーヒーとしゃれこむことにした。
ラーメンやパスタなどをデリバリーする際に避けられない「麺が伸びる問題」。ある程度は仕方がないと考えている人だって多いだろうが、実際は麺が伸びると思い込んでいる問題と言った方がいいかもしれない。
なぜなら、独自の工夫によって「麺が伸びる問題」を何とかしようとしているお店があるから。たとえば、以下のようなケースはその1つだろう。
エヴァンゲリオンゆかりの地を訪ねる旅の第2弾。第3新東京市での束の間の平和が崩壊した物語後半、生き残った人々が身を寄せ合って暮らす「第3村」に行ってみた!
正確には “制作陣が第3村を描く時にビジュアル面で参考にした場所” ……と言うべきなのだろうが、同時に「本物の第3村」だった。どういうことかご説明したい。
ついに……ついについに……! ついにカタールW杯が開幕した! これから約1ヶ月、世界中が熱狂する4年に一度の祭典が始まったワケだが、やはり注目すべきは日本の試合。我らがニッポンだ!!
大事なのはグループリーグの初戦である11月23日のドイツ戦、そして27日のコスタリカ戦。結果次第でグループ突破の運命が決まると言っても過言じゃないこの2試合だが、キーマンはやはり三笘薫(みとま かおる)選手であろう!!
「イギリストースト」という製パン商品をご存じだろうか? 青森県の株式会社工藤パンが製造している、他県にはほとんど流通していない商品である。少なくとも都内では、アンテナショップでしか買うことができないレアものだ。
八戸を訪ねた際に買おうとしたところ、種類が多くてびっくり! 私(佐藤)は1種類しかないと思っていたけど、そうじゃなかった! これは言わば、「青森のランチパック」である。
「わさ」から始まるポテトチップスといえば、もちろん「わさビーフ」である。1987年の発売から30年以上も続くロングセラー商品だ。ビーフの濃厚な味わいにツンとくるわさびの刺激がたまらない……1度食べたらヤミツキになる美味しさと言えるだろう。
今回ご紹介するのは「わさビーフ」ではなく、わさ……ポークである。群馬発のスーパー「ベイシア」で売っている商品だ。わさビーフと比べると語呂の悪さは否めないが、わさびの刺激は豚にも合うはず。とりあえず商品名を伏せて編集部のメンバーに食べさせてみた。
今日は11月22日、いいふーふー、そう、いい夫婦の日だ! 思い返せば2年前は妻帯者全員が妻の服を着ての出社。昨年は「妻の勝負服」での出社。となると今年は──!?
さすがに「着ていく系」のネタはもう尽きた感があるので、今回は夫である記者たちが、ちゃんと “いい夫” をしているのか確認してみることに。
方法はシンプル。彼らの奥様たちに「俺のいいところを教えて」と聞いてみるだけ。はたしてどんな返事が返ってくるのか? まずはP.K.サンジュン夫妻のやりとりからどうぞ。
11月も中旬に入って、一気に冬の気配が増してきた。これからますます寒くなっていくというのに、当編集部にこの冬を越せない可能性のある男がいる。北海道出身、「北海の荒鷲」の異名を持つ男、あひるねこである。
彼はアノ北の大地で生まれ育ったというのに、今の時期でさえビビるほどの寒がりだ。もはや凍え死んでしまうのでは? と心配になってしまう。そこで! 優しい先輩とお馴染みのこの私(佐藤)があったかい飲み物を買ってきてやった。その時の彼の反応を紹介したい。