一般的にクレープは焼き立ての生地に具材をトッピングして提供するスイーツだ。ところが、伊勢丹新宿店の地下食品売り場のチーズケーキ専門店「GAZTA(ガスタ)」では作り置きしたクレープを販売している。
その売り方(持ち帰り方法)がとても斬新だったので紹介したい。そう来たか!
一般的にクレープは焼き立ての生地に具材をトッピングして提供するスイーツだ。ところが、伊勢丹新宿店の地下食品売り場のチーズケーキ専門店「GAZTA(ガスタ)」では作り置きしたクレープを販売している。
その売り方(持ち帰り方法)がとても斬新だったので紹介したい。そう来たか!
相変わらずAIに夢中である。ヒマさえあれば対話型AI『ChatGPT』と対話しているのだが、それと同時に、日々届く迷惑メール(迷惑DM、迷惑LINE)とも対話しまくる、聖徳太子もビックリな忙しい毎日を送っている。
そんな中、自分では処理しきれない迷惑メールの相手をAIにまかせ、まるで闘鶏のごとく “詐欺師vs人工知能” のバトルを観戦して楽しむという、格闘技好きが高じて大会まで開催してしまうアラブの王様みたいな生活を送っているのだが……。
Instagram(インスタ)のDM経由でLINEに誘導してきたアルビー(Albee)と名乗る女との一戦は、ちょっと異質な試合内容となってしまったことを告白しておきたい……。
どうやらトンデモない進化をしているらしい。何のことかって、ドンキのプライベートブランド「情熱価格」である。先日、何気なくドンキの衣類コーナーに行ったところ、驚くべき男性下着が売られていたのだ。
その名も「かるック」というのだが、なんと薄さ0.1mmでかつてないほどの無重力感を実現しているらしい。しかもこのボクサーパンツ、実際に着用してみたら穿き心地は最高。もはやユニクロに太刀打ちできるレベルだった!
今年も学生さんたちが頭を悩ませるこの季節がやってきたか……
そう、受験シーズンである。1月半ばには大学への合否を決める共通テストが終了し、高校受験も間もなく本番が近づいてきているのではないだろうか。
受験の話題を聞くたびに、筆者は大学受験の際に起こったある事件を思い出す。いやほんと、まさか当日にあんなことになるなんて思いもしなかったなぁ……
こんなの、シリーズもののヒーローの魅せ方の究極形だろ……! 2023年1月30日から2月5日の期間、JR新宿駅の東西自由通路にあるLEDサイネージ「新宿ウォール456」をジャックしているプリキュアの広告だ。
早朝に新宿駅にて出くわし、プリキュアが何かやってるんやな……程度の感想と共に通りすぎようとしたところ、広告映像の圧倒的なクオリティに足を止めざるを得ない事態が発生。いやマジでこの広告半端ねぇって!
バーガーキングは、2023年1月27日に今年最初の新作バーガーの販売を開始した。それが「チーズバーガー・ゲレンデ」の3商品である。
商品の売り文句は「チーズバーガー界を見おろすデカさ!」とある。そんな業界あったとは知らなかった……。実際に商品を購入したら、「デカさ」にも「価格」にも「紙ナプキン」にもビックリしたぞ。
口元に髭を蓄えた真っ白な顔が満面の笑みを浮かべる。インターネットを使う人なら、この仮面に見覚えがあるはず。そう、ハッカー集団「アノニマス」がつけているアレだ。
2006年頃に結成されて以来、歴史的なシーンにもその名が度々登場し、世界的に知られるようになった謎の集団アノニマス。そのアノニマスがつけている仮面は今や、ドン・キホーテで498円(税抜き)で売ってたりする。ニヤけた顔が愉快犯を想起させるが、実はこの仮面、元ネタがあるって知ってた?
2023年1月30日、ペヤングの新商品『味噌煮込み風うどん』が発売開始となった。メーカー希望小売価格は税別214円、全国のスーパーやコンビニで発売中だ。
さて、最近は「おお!?」と興味を惹かれる新商品が少ないため、個人的にはややペヤングをスルーしがちであるが『味噌煮込み風うどん』には気になる点が。なんでも『味噌煮込み風うどん』は、熱湯2分で完成するらしいのだ。
なんでも今、地球にZTF彗星(C/2022 E3)が5万年ぶりに接近してきているらしい。5万年前といえば旧石器時代。日本列島にはまだホモサピエンスすらいないほど昔。
今を逃せば、次に見られるのは5万年後……と思いきや、今後は2度と帰ってこないと考えられているもよう。一期一会が極まっている。これは是非とも1枚くらい記念撮影しておきたい。
でもなぁ。この手のって、世のメディアどもは見える見えると騒ぐけれど、実際にはクソほども見えないのがザラじゃないっすか? 私は今回もそのパターンだと思っていました。今朝、近所のショッピングモールの駐輪場で見るまでは。
ラーメンを器に注ぎながら、私は思った。「やっちまったな」と。これは完全なるミス。しかも、そのミスに気づくのが遅れたという点でもミスだった。
どうしよう……どうしよう……あぁ……! スープが溢れるぅぅうううううう!!
卵かつ丼なのにサクサクしてる! かつ丼のジレンマを解決した存在「とじないカツ丼」に、私(中澤)が感動したことから始まったのが本連載『卵とじないカツ丼を探せ』だ。しかし、足を踏み入れてみて気づいた。とじないカツ丼を出している店が予想以上に多いことに。
検索で出てくるのなんて氷山の一角も一角。独自の研究の末同じ答えにたどり着いたシンクロニシティ的なものがなんと多いことか。そんな中、また貴重なタレコミをいただくことができた。「ここにもとじないカツ丼ありましたよ」と。
世の中をネガティブな意味で騒がせている回転寿司テロ。しょう油までペロペロされてしまうとなると、これといった具体的な対策がなかなか思い浮かばないが、ところで日本以外でもこういった若者の悪ふざけは問題になっているのだろうか?
そこでアメリカ在住の友人に「アメリカで回転寿司テロみたいなことって無いの?」と聞いてみたところ、興味深い話を聞かせてくれた。これは日本でも参考になる……かもしれない。
2023年1月22日から2月5日まで開催中の長崎ランタンフェスティバル。昔は小規模なお祭りだったのだが、今では冬の長崎の一大イベントとなっている。
期間中、長崎市内の観光地エリアはランタンだらけで異国情緒が漂っている。中でも観光客が集まるのがメイン会場の新地中華街。出店も多いし、出し物もあるしで賑わっている、
ただ、地元民的におすすめしたいのは「唐人屋敷跡会場」である。メイン会場から徒歩3分ほどと近いのに、観光客の方は見落としてしまうようなのだが、より中華な雰囲気を味わえる場所なのだ。
ついこの間、お会計の際に「当店でのお支払いは現金のみとなっております」と言われたので財布の中身を確認したら、千円札が2枚しか入っていなくてかなり焦った。なんとか足りたものの「キャッシュレス決済」に頼りっきりだとたまにこういうことがある。
会計直後に急いで現金をおろしたのだが、忘れた頃にきっとまた同じことが起こるだろう。そこで今回は、注意喚起の意味も込めて「編集部のメンバーの財布の中身」を抜き打ち検査してみることにした。おっさんたちの財布には現金がいくら入っているのだろうか。
痛風、尿路結石、帯状疱疹(たいじょうほうしん)など、話にはよく聞くけれども、経験者とそうでない人には天と地ほど認識の違いが生まれる病気がある。
数年前に佐藤記者が帯状疱疹についてレポートした。佐藤記者の場合は身近に経験者がいたため、すぐに病名に思い至って受診するという的確な判断があったが(そしてその後の不運&幸運もあったが)受診を迷う人もいるだろう。
というのも、特徴的な症状であるベルト状の発疹が出ないケースがあるようなのだ。