コロナ禍で世界中が苦しいステイホームを強いられたここ数年。自宅の窓から写した何気ない風景を投稿するサイト「VIEW FROM MY WINDOW」が話題になったことも記憶に新しい。
「窓」には人を魅了するなにかがある。ずーっと以前から気になっていた窓型スマートウィンドウ「Atmoph Window 2(アトモフウィンドウ)」という製品を、ついに、ついに試す機会を得た。
コロナ禍で世界中が苦しいステイホームを強いられたここ数年。自宅の窓から写した何気ない風景を投稿するサイト「VIEW FROM MY WINDOW」が話題になったことも記憶に新しい。
「窓」には人を魅了するなにかがある。ずーっと以前から気になっていた窓型スマートウィンドウ「Atmoph Window 2(アトモフウィンドウ)」という製品を、ついに、ついに試す機会を得た。
「餅は餅屋」と言うように、その店のことはその店で働く店員さんが1番良くわかっているハズ。例えば『ミスタードーナツ』の優秀なメニューは “ミスドの店員さん” に聞けば一発でわかるに違いない。
というわけで、完全抜き打ちのガチ企画『店員さんの自腹レコメンド』の第2回には『ミスタードーナツ』が登場だ。ミスドの店員さんが「自腹で購入するくらいオススメのメニュー」とは何なのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。
2022年5月、当編集部のサンジュンがローソンで手作りバナナジュースを発見した。しかしながらその当時、公式に手作りバナナジュースを販売しているという情報はなく、同社に問い合わせると「ローソン本社としてはバナナジュースを扱ってはおりません」ときっぱり断言されてしまったのである。あれは幻だったのだろうか?
それから約1年を経て衝撃の事実発覚! なんとローソンは全国で8店舗限定で店で作るバナナジュースを販売していた!! いつの間に!? 公式の手作りバナナジュースはどんな味なのだろうか? 気になるので飲んでみた!
ハムカツサンドと言えば、カツのザクザク食感と衣にしみ込んだソースが主役。ちょっとしたハムがプラスする肉の風味が良いところ……そんな風に考えていた時期が俺にもありました。
しかし、セイコーマートのハムカツサンドを食べたらそんな薄っぺらい概念は崩れ去った。北海道最強コンビニはハムカツサンドも最強だったのである!
近所のローソンでおにぎりを選んでいたら、見知らぬ商品が並んでいることに気づいた。三ツ星カップ食堂「日本の伝統料理」というシリーズのカップ食品である。ラインアップは博多風もつ鍋・関西風牛すじ煮込み・山形風芋煮の3種類。
パッケージに「そのままレンジ」と書いてあるので、カップごとそのまま温めるだけで美味しく食べられるのだろう。おにぎりをやめてこっちにするか……ってことで、数年前まで住んでいた福岡を思い出すために「博多風もつ鍋(389円)」を買ってみることにした。
みなさんGWはいかがお過ごしだろうか? 旅行や帰省、はたまた家でまったりと人によってさまざまな過ごし方をしていると思われるが、ドラクエウォークの勇者ならしっかりウォーク、そしてしっかりプレイしている人も多いに違いない。
もちろん私も勇者の端くれ。休みの真っ只中でもきちんとプレイしているのだが、ここにきてふと「超連戦組手」の存在を思い出した。そういえば、かれこれ1年以上もやっていなかった……!
この数年、ハラールやヴィーガンといった言葉をよく聞く。在住外国人、そして訪日外国人の増加による影響もあるのだろう。いろんなところで「多様性」の時代を実感するようになったものである。
食の多様性はフードダイバーシティとも言われるが、レトルトやインスタント食品の種類も増えていて今回お伝えする「ヴィーガンカレー」もその1つ。ふと、どんな味がするのか気になったので食べてみることにした。
山本食品って、かなりガチなイメージ。プロレスで言うならストロングスタイルを提唱する新日本プロレス的な位置付けというか。これまで当連載の独自ランキングで1位を奪取したこともあるし。かなり強い。
そんな山本食品から出ている『江戸は二八 日本橋江戸そば』は、パッケージの時点で私を最高にワクワクさせてくれた。まずは見てほしい。
長崎市民にオススメのちゃんぽん屋を聞いたら「リンガーハット」と答える……という都市伝説があるが、アレはあながち間違っていないような気がする。
リンガーハットは本当にソウルフードだし、長崎出身の私もオススメのちゃんぽん屋を聞かれても答えられないのだ。魚の店とか、美味しいカステラ屋は答えられてもちゃんぽんは難しい。
観光の街、長崎を走り回っているタクシードライバーならば、その答えを知っているはず……! というわけで、聞いてみた!
2023年4月29日から30日にかけて、幕張メッセでリアル開催された「ニコニコ超会議2023」。株式会社ドワンゴによると、2日間の来場者数は11万8797人だったそう。
今年からはマスクを着用していれば声を出してもOKとのことで、会場内の各ステージからは大いに歓声が響いていた。そんな会場内の様子や、各ブースのコンパニオンさん、そしてコスプレイヤーさんなどをフォトレポートします。
よくぞここまで……! これが2023年5月3日から公開される映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』を観終えた後の率直な感想だ。と同時に、第1作から監督を務めた「ジェームズ・ガン監督」はやはり天才だと認めざるを得ない。
全てのガーディアンズファン……いや、マーベルファンに告ぐ。『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』は紛れもなく最高傑作だ。「観ようかな?」ではなく絶対に観るべし! もし本作が刺さらないなら、もう2度とマーベル作品はご覧にならなくてもいいだろう。
ピーナッツ! 毎週金曜日の早朝に公開している当連載「週刊デアゴスヌーピー」であるが……あれ? ちょっと待てよ。いや今日水曜やないかい! 5日遅れとるやないかい! どうなってんだよオイ!
実は先週引っ越しましてね。その関係で記事を書けなかったのです。金曜日のアラーム代わりにしてくれていた方々、大変申し訳ありませんでした。引っ越しに当たり、我がデアゴスヌーピー軍団も民族大移動を試みたのですが……その話はまた後日。
ではさっそく第119号を作っていきましょう。
この大型連休に、みなさんは何をする予定だろうか? 特に何の計画もなく、家でゴロゴロ過ごすつもりの人も少なくないだろう。
そんな人たちのために、ロケットニュース24の11人がおすすめの「連休中に見るべき映像作品」を選んでみた。様々なジャンルからピックアップしたので、あなた好みの作品がきっとあるはずだ。さらにどれも動画配信サービスで視聴できる作品なので、おうちで観られて手軽さもグッド。さあ、あなたはどの作品を観る?