夏は1年で一番、肉の似合うシーズン。そしてまた一番肉を食いたくなる季節でもある。うまい肉、食ってるか? 安くてうまい肉のためなら、努力を惜しまないという志の高い “肉ラバー” に、ステーキクイズを出題しよう。
今回は、「ビーフキッチンスタンド」の肉。アツアツの鉄板に乗ったステーキ(50グラム)の値段はいくらでしょう? ずばり当てなさい!!
夏は1年で一番、肉の似合うシーズン。そしてまた一番肉を食いたくなる季節でもある。うまい肉、食ってるか? 安くてうまい肉のためなら、努力を惜しまないという志の高い “肉ラバー” に、ステーキクイズを出題しよう。
今回は、「ビーフキッチンスタンド」の肉。アツアツの鉄板に乗ったステーキ(50グラム)の値段はいくらでしょう? ずばり当てなさい!!
1854年にフランス・パリで、旅行用鞄の専門店として誕生した「ルイ・ヴィトン」。現在はバッグのみならず、靴や洋服など、あらゆるアイテムが世界中で人気を博しているのは言うまでもない。
2017年7月11日にその「ルイ・ヴィトン」が、なんと “スマートウォッチ” を発売。世界に名だたる高級ブランドが、こういったガジェットをリリースするのはなんとも珍しいが、いったいどのような製品なのだろうか。
松居一代さんの暴走が止まらない。当初は「1年5カ月もの間、尾行をされていた」とブログで激白したはずが、いつしか夫の船越英一郎さんのプライベートな一面を暴露。世間では離婚騒動と見られているのに、「夫婦喧嘩」ではないとして、芸能界の黒い権利と戦っていると告白。一体何が起きているのか? テレビのワイドショーでは連日彼女のことを報道している。
そんななか、芸能界の大御所、ご意見番のデヴィ夫人が松居さんについてブログで語っている。2人は面識があるようで、デヴィ夫人は松居さんのことを諭すように次のような内容を投稿しているのだ。
努力ではどうしても超えられない壁を、まるでそこに壁などないかのように超えていく人たちがいる。そんなズバ抜けた才能を指して、驚きと憧れを込めて我々はこう呼ぶ。「天才」と──。弱冠14歳にして、将棋界の最多連勝記録を打ち立てた藤井聡太四段は、まぎれもなく天才の1人だろう。
そんな藤井四段の14歳最後の対局が凄かった。解説者のプロ棋士たちが「マジか……」「なんでこうなるのかね」と絶句するその様子は完全にマンガ! 主人公すぎる!!
ハゲている男性は、頭を丸めてオシャレな帽子でも被ればOKだと思うのだが、やはり「髪を増やしたい……」という思いを捨てきれない人が多いのかもしれない。
そんな人に朗報だ! 頭皮にペタっと糊で貼り付ける男性用カツラを、海外の会社が販売しているぞ。そのカツラは防水なうえ本物の髪の毛にしか見えない自然な仕上がりで、超~イケメン度がアップしちゃうのである!!
一部のワイドショーでは、現在の松居一代さんに関する一連の騒動を「松居劇場」と表現している。ある意味、本質を言い得ているのではないだろうか。そんな松居劇場で、意外な人の話題が持ち上がっている。
松居さんは最新(2017年7月12日公開)のブログで、「パンツ芸人」と称して、あの人の話題を持ち出したのだ。その人とは……。
いらないことをして災難に会うという意味のことわざである「藪をつついて蛇を出す」、略して「藪蛇」。実際、ついつい突っ込みすぎて藪蛇になった経験がある人は多いのではないだろうか。全くもって藪はヤヴェー。
だがしかし、怪しい藪があればつついてみたくなるのが人情だ。そんな本能に負けてかどうかは知らないが、現在、藪をつついて予想外のものが出てきた動画が話題になっている。動画の撮影者が藪をつんつんすると……きゃわわ!
ある意味、密室状態とも言える飛行機の中では、何かトラブルがあっても全て機内で対処しなければならない。それだけに客室乗務員は、とっさに物事を判断して解決に当たらなければならないこともある。
そんななか、米客室乗務員が「ワインボトルで搭乗客の頭を強打」する事態が発生! なんでも、乗客の迷惑行為を阻止するために、やむを得なく取った行動だと報じられている。
耳に残る曲調と独特のダンスで世界を席巻した『江南スタイル』(カンナムスタイル)。そのYouTube動画の再生回数は28億回を超え、英国メディアBBCによると、ここ5年間、最も視聴されたYouTube動画の座を守り続けてきた。
しかし、ついに『江南スタイル』を超えるYouTube動画が現れた。それは米国ラッパーのウィズ・カリファさんと米国アーティストのチャーリー・プースさんが共演して作った『See You Again』のミュージックビデオである!
さまざまな種類が楽しめることで日本でも大人気のスナック「プリングルズ」は、期間限定で変わったフレーバーを販売することでも知られている。
そんなプリングルズに「日清ラーメン味」が加わり、話題を呼んでいるというので紹介したい。海外で爆誕した新フレーバーは、なかなか好評らしいぞ!
2017年7月12日、日本経済新聞が「2018年にもチケットの高額転売を防ぐため、マイナンバーを活用した新システムが稼働する」と報じた。社会問題化しつつあるチケット高額転売問題に対しついに総務省……つまり国が動いたようだ。
これが事実であれば、朗報以外の何物でもないが、なぜかネット上には賛否両論が渦巻いている。反対及び懸念を示している人たちは、何を憂慮しているのだろうか?
読者の皆さんは、車のワイパーにメモが挟まれていたらドキッとしないだろうか!? 瞬時に、もしかして車をこすられてしまい、相手の連絡先が書いた紙がワイパーに挟まれているのではないかと勘ぐってもおかしくないと思う。
まさに、そんな状況に陥った男性が恐る恐るメモを読むと、思いがけず心温まる内容が書かれていて、メチャクチャ感動してしまったというのである!
グルメ王国・北海道。中でも魚介類のウマさでは他の追随を許さない。北海道に来たからには、寿司の1つもつまみたいと思うのが人情だ。
これまで本サイトでも、北海道の回転寿司は多くご紹介しているが、今回の店は「最後の砦」と言っても過言ではないだろう。ネタの新鮮さは元より、攻めた発想のメニューの数々は激ウマ! まさに北海道のスシローや!!
1日平均12億8000万人が利用すると言われている Facebook。こんなに多くの人が使っているのだから、その目的や頻度、利用スタイルは人によって千差万別のはず。
しかしこの度、ある大学がFacebookユーザーは4つのタイプに分けることができると発表した。たったの4つ!? とビックリしてしまうが、一体どんなタイプがあるのか?
暑い。とにかく暑い。こうも日差しのキツイ日が続くと、ツルッと食べられるものが良いよな。よし、うどんを食べよう。そんなこんなで、丸亀製麺に足を運んだ記者。
そこで、とても食欲をそそられる『焼肉トマトぶっかけ』なるメニューに遭遇した。トマトと焼肉とか、美味しいに決まってるだろ! そう思いながら食べてみたところ、やはりと言うか当然と言うか、かなり美味しかったことをここに報告させていただきたい。
次から次に新しい才能が彗星のごとく現れるサッカー界。日本でもJリーグ最年少ゴール記録を更新した16歳の久保建英選手(FC東京)が活躍しているように、才能のある選手は10代からでも圧倒的な存在感を放つ。
そしてそれがサッカー王国のブラジルであれば尚更のこと。弱冠12歳の「ルシアニーニョ」くんが、新たな至宝として注目を浴びているのもいい例だろう。もう先に言ってしまうが、彼の名前は今から覚えておいた方がいい。
スパ! 突然だけど、日本にはカジノがないんだってな。ケニアにはカジノあるぞ。首都ナイロビの高級ホテル「インターコンチネンタルナイロビ」にはカジノが併設されてるくらいでな。いまどきカジノがないなんて……日本、意外とダサイんだな(笑)
ちなみにオレの住んでるド田舎のアンボセリにはカジノがないけど、数十キロ先の田舎町「カラマ(karama)」には、カジノっぽいのがある。カジノっていうかゲーセンでな。ゲーセンっていうか駄菓子屋っぽいけど、勝てばお金がもらえるんだ。