ヒャッハーーー! あー楽しい超楽しい、ポケモンGO楽しすぎィィイイイイ!! 「今どき?」とか言ってるヤツはド素人! ポケモンGOは “あの時” よりも今の方が数倍楽しい!! まあ見てなさいよ、そのうち「第2次ポケモンGOブーム」が来ますから。
それはさておき、2018年3月29日現在ポケモンGOでは伝説のポケモン「ルギア」がゲットできる激アツイベントが開催中だ。久々にポケモンGOを始めた身としては、この機会にぜひともルギアを大量ゲットしておきたいところ……待ってろルギアァァァアアアア!
ヒャッハーーー! あー楽しい超楽しい、ポケモンGO楽しすぎィィイイイイ!! 「今どき?」とか言ってるヤツはド素人! ポケモンGOは “あの時” よりも今の方が数倍楽しい!! まあ見てなさいよ、そのうち「第2次ポケモンGOブーム」が来ますから。
それはさておき、2018年3月29日現在ポケモンGOでは伝説のポケモン「ルギア」がゲットできる激アツイベントが開催中だ。久々にポケモンGOを始めた身としては、この機会にぜひともルギアを大量ゲットしておきたいところ……待ってろルギアァァァアアアア!
カシューナッツやない! ピーナッツのが食べたいんや!! それもガツンとした辛さのヤツ!!!! 中華料理『鶏とカシューナッツ炒め(腰果鶏丁)』は日本で市民権を得つつあるが、『鶏とピーナッツ炒め(宮保鶏丁)』の方は今ひとつなのは何故なのだろう。
中国では、地方にもよるかもしれないが宮保鶏丁の方が知名度が高い印象で、多くの日本人も食べているというのに……
ということで、第8回『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』では「宮保鶏丁(ゴンバオジーディン)」を紹介したい。
あなたは『ナチュラルキッチン』をご存知ですか? とてもオシャレな100円ショップで、「オシャレ100均」とも呼ばれているんだとか。ロケットニュース24の「福袋特集」でも3年連続で取り上げているほどの有名店であり、うち1回は、なんと私が書いていた……のですが、なんと私はナチュラルキッチンに行ったことがないのです。
こんなことでは100均研究家の名がすたります。ということでつい先日、「どうせたいしたことないだろ」的なバカにした気分で吉祥寺のナチュラルキッチンに行ってみたのですが……
何かと酷評されがちな漫画の実写映画。配役が合ってないとか、ストーリー省略しすぎとか、大体ボロカスに叩かれてしまうものだ。そんな中、稀有(けう)な成功例としてよく名前が挙がるのが、佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズでござる。実は拙者(あひるねこ)、原作の大ファンなのでござるよ。
ちょうど本日2018年3月30日は、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて第2部にあたる『京都大火編』が放送されるとのこと。そこで、原作ファンが映画を見た時につい思ってしまうことを「あるある形式」でご紹介するでござる! 時系列通りに書いてあるので、テレビを見ながら読んで欲しいでござるよ。
とにかくみんなが大好きなピザ。特にネット民はピザが大好きで、個人的には「ラーメン二郎」と並ぶ、2大ネット民殺しグルメだと確信している。許されるのならば毎日でもピザを食べながら生きていきたい……そう願う人も多いハズだ。
だがしかし、言うまでもなくピザはジャンクフードの代表格であり、体のことを考えるとなかなか毎日食べる勇気は出ない。そんなとき知ったのがピザの原型ともいわれる「ピンサ」の存在である。噂ではピザよりヘルシーだと言うが、果たしてどんな食べ物なのだろう?
「大人になると計算機ばかりに頼りがち」という人は多いはず。その影響で……かどうかは分からないが、今小学生5年生レベルの計算問題に混乱してしまう大人が続出しているのだとか。一体どんな問題なのかというと……
テレビやネットで流れると、ついつい見てしまうCM「auの三太郎」。個性あふれるキャラクターや予想外の展開に、釘付けになったことのある方も多いのではないだろうか。
本日2018年3月30日、そんな「auの三太郎」新CMが公開された。今作は鈴木福くん扮する「赤鬼」の初恋の相手が登場するエピソードだ。さて、その初恋の相手とはいったいどんな人物なのだろうか?
安いものだと数百円から、高いものだと100万円以上もするワイン。やや乱暴に書くと、ワインは「熟成」することで味や香りが変わるお酒だ。ただ、熟成するにはある程度の時間が必要になるし、そういったワインは値段も張る。熟成ワインを飲むのも楽ではないのである。
そこへ登場したのが、超音波によってワインを熟成できるという夢のマシン『Sonic Decanter(ソニック・デキャンタ)』だ。なんとこの機械、若いワインでもたった20分で熟成したヴィンテージのような味と香りになるのだとか。マジかよ! それが本当なら革命だろ!! というわけで、実際に買って試してみたぞ。
政治学者から参議院議員となり厚生労働大臣も務めた舛添要一さん。東京都知事を不正疑惑で辞めてからテレビでも見かけなくなったので、いまだ当時のイメージが強く残っている人も多いだろう。そんな舛添要一さんが現在ヤヴァイことになっている。
スパ! 元気ですかーっ? ルカだ。マサイ族のルカだ。オレはバリバリ元気ですよーっ!! ところで、みんなの体調はダイジョブか? 元気があればなんでもできるけど、元気がなければなんもできない。つまるところ健康第一ってワケなのさ。
そんな健康に欠かせないことといえば……文字通り「健康診断」かもしれないな。日本の会社では健康診断の実施が義務付けられているらしいけど、オレらマサイ族の戦士には、そんな義務は当然ない。会社員じゃないし。フリーだし。でも……
2018年3月30日、いよいよプロ野球ペナントレースが開幕する。例年ならばワクワクが止まらないタイミングだが、千葉ロッテファンの私、P.K.サンジュンの気持ちは晴れない。なぜならば、どう考えても厳しい戦いが待っているからだ──。
ほとんどの解説者が言うように、おそらく今シーズンのロッテは下位に沈むだろう。それではダメなのだが、それでもいい。もし今回挙げる4つのことを達成してくれるのならば。
どこまでも果てしなく広がるインターネットの世界。世の中には一体どれだけのウェブサイトが存在するのか? 私(あひるねこ)程度の頭ではまるで想像がつかないが、中にはきっと得体の知れない摩訶不思議なサイトがあるに違いない。
先日こんな話を耳にした。なんでも、仕事中に試すと現実に戻ってこられなくなるサイトがあるという。デスクの上に別世界が出現し、そこから抜け出せなくなってしまうのだとか……。何やら危険な香りがするが、これは試してみなくてはなるまい。そこで実際にアクセスしてみたところ、ヤバイことになったのでお伝えしよう。
一般的にはあまり馴染みのない「農業用トラクター」。文字通り、農作業のために作られた乗り物で、特徴のひとつに普通のクルマよりもはるかに低速な点が挙げられる。
しかし、カスタム次第で爆速仕様にできるようで、農業用トラクターがとんでもないスピードを出してギネス記録を更新した。いったいどんなマシンなのか? 動画と共に全貌を見ていこう。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催まで残すところ2年ほどとなった。都内では急ピッチでオリンピック関連施設が建造されているが、いまオリンピックにまつわる “ある話題” が注目を集めていることをご存じだろうか?
2018年3月下旬、東京オリンピック・パラリンピック競技組織委員会は「大会ボランティア募集要項案」を発表した。それによると案内係から移動サポート、さらにはヘルスケアまで合計8万人を募集するというのだ。東京都のボランティアスタッフ3万人と合わせると11万人にもなるが、当然ボランティアということは “タダ働き” ということになる……。
ちょっと小腹が空いた時、ササっと茹でてソースを絡めればメインディッシュになってしまうパスタは、忙しい人の味方だ。
だが、簡単に出来るはずのパスタの作り方を知らない人もいるようで、なんとパスタを食べたかったものの調理法が分からなかった米女子大生3人組が、トンでもない方法を取って火事を起こしてしまったというのである!
2018年3月29日、またまたスターバックスから新作フラペチーノが登場したぞ! その名も『アーモンド トフィー トリプル チョコレート フラペチーノ』。
商品名のとおり「アーモンド味」で「3種のチョコレート」がふんだんに使われたものだ。これまでにもチョコ×アーモンドのドリンクは存在したが、今回は新作シロップを使ったもの。これまでとはちょっと違う味わいになっているのだ。
2018年3月29日、マルハニチロ株式会社が「回転寿司に関する消費者実態調査2018」を発表した。この調査はその名の通り、回転寿司にまつわる様々なデータがまとめられたものだが、やはり気になるのは「人気ネタランキング」だろう。
結果から言うと、今年もやはりあのネタが7連覇を達成! おめでとうあのネタ!! 「どうせマグロでしょ?」と思ったみなさん、今やマグロは回転寿司のエースじゃないんですよ。そう、回転寿司の絶対王者と言えば……!
曇ってほしくないモノといえば、空と眉と目と心……なんてね。もちろんメガネやクルマのフロントガラスも曇ってほしくはないけれど、1日の中で最もキレイな状態であろう自分の姿が映し出される「お風呂場の鏡」も曇ってほしくはないのである。
ということで今回ご紹介したいのは、ダイソーの『お風呂場の鏡くもらない! くもり止めフィルム』だ!! こいつをウチの狭ぁ〜いユニットバスの鏡に貼って、熱気ムンムンの風呂上がりでも自分の姿が映るのかを確かめちゃうぞ〜的な魂胆アルヨ〜!
2000年代、上海に住んでいた日本人の間では、こんなことがささやかれていた。
「中国東方航空と中国国際航空なら、国際の方に乗るべし。機内食がまだマシだから!」東方の機内食はマズイ、これが共通認識だったのだ。マズイかどうかは個人の好みが入って来るが、少なくとも個性的であったのは確かだろう。
さて、10年ぶりくらいに東方航空の上海便に乗ったのだが……あれ、機内食が劇的に変化しているよ……!