森進一さんといえば、演歌界の大御所である。『おふくろさん』や『冬のリヴィエラ』、意外なところではジャズのスタンダード『サマータイム』などを歌っている、デビュー50年を超える大ベテランだ。
さて、そんな森さんは息子である「ONE OK ROCK」Takaさんの勧めで、2018年1月からInstagramをスタート。最新の投稿で、ベテランらしからぬ一面を覗かせ、「可愛い!」の声が続出している。森さんはなんと人生初のパン作りに挑戦しているのだ!
森進一さんといえば、演歌界の大御所である。『おふくろさん』や『冬のリヴィエラ』、意外なところではジャズのスタンダード『サマータイム』などを歌っている、デビュー50年を超える大ベテランだ。
さて、そんな森さんは息子である「ONE OK ROCK」Takaさんの勧めで、2018年1月からInstagramをスタート。最新の投稿で、ベテランらしからぬ一面を覗かせ、「可愛い!」の声が続出している。森さんはなんと人生初のパン作りに挑戦しているのだ!
あなたにとって “お笑いの神様” は誰だろう? ビートたけしさんだという人もいれば、明石家さんまさんだという人もいるかもしれない。だが現在30代~50代の人ならば「松本人志」その人こそがお笑いの神様だと確信している人も多いのではなかろうか。
その松本人志さんが2018年秋からAmazon Prime Videoで新番組を開始するという。新番組に関する情報はほぼノーヒント。あるとすれば “まつもと犬” なる謎のキャラクターと、ドキュメンタルに続く “過激な番組” であるということだけだ。
ロボットや人工知能は急速に進化を続けている……という話は本当なのだろうか。近い将来「ロボットが台頭し、人間は仕事を奪われる」なんて怖い話も最近よく耳にするが、岡山県には約40年前からお好み焼き屋でバリバリ働くロボットがいるらしい。
──ということで今回は、「ロボットと人間が仕事を分担している」岡山市のお好み焼き屋さん『真珠』に行ってきたのだが……マジだった。マジのマジで現役バリバリ過ぎるロボットが働いていたのだ。アレが40年前からいるってウソでしょォォォオオオオーッ!!
みなさんは『駄カメラ(だかめら)』なる言葉をご存知だろうか? 決して「駄目(ダメ)なカメラ」の意味ではなく、“カメラ価格としては駄菓子感覚で手に入るフィルムカメラ” である……と、『駄カメラ大百科』という本に書いてあった。
元アリtoキリギリスの石井正則さんが書いた同書は、駄カメラの魅力が満載の名著であり、読んだ直後、私はもうヤフオクで格安のフィルムカメラを物色していた。そして運良く落札できたカメラが私の愛機となるわけだが、落札価格は……
一般的には、お店は商品やサービスを「売りたくて」商売をしているはず。ところが私(佐藤)が最近見つけたあるパン屋には、一瞬わが目を疑う商品説明が貼り出されていた。そこには「本当は売りたくない位」とある。
ちょっと待て! 売る気でパンを作ってるんじゃないのか!? よくわからないけど、とりあえず買ってそのパンを食べたらヤバいことになった!!
みなさんは電動自転車を利用したことがあるだろうか? 記者は子供の保育園の送り迎えのため1年ほど前、初めて電動自転車を購入した。そして今ではすっかり “普通の自転車には乗れない体” になってしまった。
何がそんなに違うかは後述するとして、今回は電動自転車にまつわるふとした疑問をお伝えしたい。電動自転車が普及してからそれなりに経っているのに、なぜか交番の自転車は圧倒的にノーマル自転車が多いのである。気になりおまわりさんに尋ねてみたところ、そこには意外な事実が隠されていたのだ。
以前、どこかで「ネットでくらい本音をぶちまけたい。汚い言葉や人の悪口を言いまくりたい」なんて発言を見かけたことがある。匿名性が保たれやすいネット上で、羽目を外したくなる気持ちは分からなくもない。
が、やはりネット世界と現実世界は地続き。気をつけた方がいいだろう。今回も、ある女性がネット上で汚い言葉を使ったために、決まっていた「NASAでのインターンシップ」が取り消されてしまったというのだ……。
スパ! いや〜、ビックリすることが起きたんだ。というのもな、以前、日本から送ってもらった荷物がロストしたって記事を書いたよな。中身はオレとゴー(羽鳥)の共著本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』と、「メチャクチャかっこいい月刊ムーTシャツ」の2点だったと聞いていた……のだが!!
なんと今さら届いたのだ(笑) 日本から発送してケニアのアンボセリに到着するまでに、なんと約5カ月もかかったというのである。世界よ、これがケニアの郵便事情だ!
「マンガ大賞」と言えば、大体は編集部や作家先生などの関係者が勝手に決めるイメージが強い。権威ある賞ほどそんな雰囲気だが、ノミネートも投票もユーザー参加型で行われるのが「次にくるマンガ大賞」である。
かつて『賭ケグルイ』や『亜人ちゃんは語りたい』『恋と嘘』なども受賞しているこのマンガ賞。2018年8月23日、「次にくるマンガ大賞2018」が発表されたのだが、Webマンガの優勝作がマジ読み始めたら止まらねェェェエエエ!
日本でも話題のハリウッド映画が続々と公開されているが、今までの作品はメインキャストのほとんどを白人俳優が占めることが多かった。
しかし最近では大きな変化が起こりつつあり、なんとメインキャストがアジア系俳優で構成された映画『クレイジー・リッチ!』が製作され、全米でブっち切りのナンバーワンになっているというのだ! 日本でも2018年9月に公開される予定で、かなりのヒットになりそうな勢いなので紹介することにしたい。
Web会議、ブレインストーミング、ランチミーティングなど、会議の方法はさまざまだ。逆に会議をしない企業もあるらしいが、社会人ならばきっと何らかの形で経験していることだろう。
さて、今回ご紹介するのは、ガダルカナル・タカさんら “軍団” の会議を収めた動画である。今後の軍団について話し合うのだが、これが想像以上にヤバかった。情報漏えいを警戒する彼らが話していた内容とは……?
毎年夏に放送される日本テレビ系列のチャリティー番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』。この時期の風物詩のようになっている本番組だが、一方で「チャリティーなのに出演者に高額のギャラが支払われている」などの噂も取り沙汰されている。
そんな24時間テレビの放送が今週末2018年8月25日に迫って来た。すでに番宣がパレードのように流れ、内容も告知され始めているが……そんな企画の1つに批判の声が上がっているためお伝えしたい。
宇宙が誕生してから数百億年、誰にでもどこにでも時間だけは平等に流れる。キリストが過ごした時間が1年ならば、記者のようなド平民の1年も1年は1年、ある意味で時間だけは万物に対し平等なのだ。だがしかし……。
人間は等しく年を重ねるものの、中には「圧倒的に歳を取らない人」がいることもまた事実である。遺伝子のイタズラなのか、それとも本人の努力なのか? 例えばモデルの平子理沙(ひらこ りさ)さんも、47歳とは思えない奇跡の美貌と美ボディの持ち主である。
2018年8月22日から10月1日の期間、国立新美術館で「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」が開催される。これとコラボして、メルセデス ミー 東京(六本木)と、メルセデス ミー 東京羽田の2拠点のウインドウがジョジョでラッピングされるッ!
しかも店内では「ドドド」という擬音まみれになった「ドドドカー」なる車両が展示されるという。さすがメルセデス! ド直球すぎるネーミングを平然とやってのけるッ! そこにシビれる! あこがれるゥ!
拝啓、野村周平さま。私はインターネットニュース「ロケットニュース24」のライター、P.K.サンジュンと申します。2018年8月に野村さんがご自身のインスタグラムに投稿された “ある画像” が話題になっていたので筆を執った次第です。
何でも野村さんは喫煙している画像をインスタグラムにアップされたようで、その画像に批判が殺到していると聞きました。そこで私からも一言いわせてください。野村さん、決して負けてはいけません。間違っても投稿を削除したりお詫びしては絶対にダメです──。
人間、39年も生きていると、「コレじゃないとイヤ!」ってモノが出てくる。音楽が好きな人ならイヤホンだったり、工作が好きな人ならニッパーだったり色々だが、私の「コレじゃないとイヤ!」は、車用のドリンクホルダーなのである。
備え付けのドリンクホルダーがない車(980円で買った軽自動車)に乗っているので、今までいろいろなドリンクホルダーを付けては使って……を繰り返してきたが、ダイソーの『ドリンクホルダー スプリングタイプ』ほど最高なモノはない。
最近はタコスやフォーなどの料理に使うだけでなく、ミントの代わりにモヒートに入れたりチューハイにも使われているパクチー。
独特な香りと味で好き嫌いが分かれるハーブではあるが、一度ハマると “パクチニスト” になってしまう。そんなパクチーは「種から育てるのが困難」だと言われているのだが、実際に種から育ててみた筆者が体験談をもとに、そのコツなどを伝授できればと思う。
3年間使っていた初代アップルウォッチが天に召されたのを機に、アマゾンで販売していた3999円のスマートウォッチを購入してしまった私(佐藤)。安さなりの性能で操作しづらい商品だったので、ただの時計として割り切って使っていくことにした。
とはいえ、専用アプリと説明書の日本語表記がグダグダ。しかも、日本語の注意書きに「低評価をしないように」といった内容が記載されていることには、あきれてしまった。当然そんな要求にこたえるつもりはなく、Amazonレビューに厳しいコメントを残したところ……その後に意外な展開が待っていた!
今から1年以上前の2017年5月、性格診断サービス「m-gram(エムグラム)」をご紹介した。当時はニセモノが出回るほどの人気を博していたが、最近になってまたインスタグラムなどの各種SNSでm-gramを目にする機会が多くないだろうか?
気になり調べてみたところ、どうやらm-gramでは2018年8月から「エムグラム診断2018年版」を開始したようだ。というわけで「記者の性格は1年前とどれだけ変わっているのか?」試してみることにした。