「NASA」にまつわる記事

【米国の本気】Uberが『空飛ぶタクシー』の商業化へNASAと提携 / イメージ動画がリアル&マジ未来!

インターネットを使った人気の配車サービス「Uber(ウーバー)」。日本では対象地域や事業内容が限定されているため、あまり広まってはいないが、名前を聞いたことのある方はきっと多いハズだ。

そのUberが先日、驚くべき発表を行った。なんと、NASAと提携して「空飛ぶタクシー」の実用化に取り組むというのだ。すでに YouTube ではイメージ動画が公開されており、世界中で大きな話題となっている。

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【クイズ】宇宙でハンドスピナーを回したらどうなるでしょう

ひたすら無心で回すだけなのに、なぜかクセになる……謎の中毒性を持つとして2017年春に大流行したのが、おもちゃのハンドスピナーだ。数百円で購入可能な手頃さから、実際に買って遊んだ人も多いのではないだろうか。

あれから約半年、そろそろブームも過ぎ去ったと思いきや、宇宙でハンドスピナーを回す実験が行われ、改めて注目を浴びている。確かに、ハンドスピナーを宇宙に持って行ったらどうなるのか気になるぞ!

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【NASA公認】宇宙でのサンドイッチの作り方がコレだ!

1961年、ガガーリンが世界初の有人宇宙飛行に成功してから、約56年の歳月が経過した。技術の開発はめまぐるしく進み、民間人向けの宇宙旅行プランまで登場するようになったことはご存じの通りである。

さらには宇宙食も進化し、初期はほとんどがペースト状だったものが、現在は見違えるほど種類豊富になったという。そこで今回は、無重力空間でのサンドイッチの作り方を収めた映像をご紹介したい。

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「どんなヘタクソでも真ん中に当たるダーツボード」が爆誕! 動画を見たら……マジで全部ダブルブル!!

イギリスで生まれたゲーム「ダーツ」は、ご存知の通り、的に向かって矢を投げて点数を競う射的競技である。日本では、お酒と共に楽しむ遊びとして知られるダーツだが、海外では年に1億円以上稼ぐプロが存在するというから驚きだ。

そんな中、海外のユーチューバーが「自動で真ん中に当たるダーツボード」を製作したという。なに!? そんなダーツボードが作れるわけないだろ……と動画を確認すると、これがマジだったのだ!!

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NASA が「宇宙飛行士のトイレ事情解決法」を公募中! 採用されたら賞金340万円が貰えるぞ!!

人類は、限りなく広がる銀河に想いを馳せ、宇宙への憧れを抱き続けてきた。そんな、人々の夢を実現してきたのが、アメリカ航空宇宙局(NASA)である。

人類史上初の月面着陸を達成したNASAは、どんなことでも可能にしてしまえそうだが、なんと、宇宙飛行士のトイレ事情に頭を抱えているのだとか。そこで、「宇宙における排泄問題の解決法」を一般募集し始めたというのである!

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【全画面推奨】NASAによる国際宇宙ステーション内部の4K&魚眼レンズ撮影動画が素晴らしすぎる! 「自分も浮いてるみたい」と感動のため息必至

地上から約400km上空を飛行している国際宇宙ステーション(以下、ISS)。秒速約8km、1周約90分というスピードで地球の周りを回る「人類最大の宇宙施設」だ。

今回、そんな ISS内部を NASA が魚眼レンズの4Kカメラで撮影。そして動画を YouTube 上で公開したのだが、その内容がとにかく充実している。ただ ISSの内側を撮影しただけと思うなかれ。見ていると、自分の体も宙に浮きながら ISSの中を移動しているような心地にすらなるのだ!

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【悲報】火星でゴキブリっぽい昆虫が発見されたらしい / うごめく物体の様子を収めたNASAの動画が話題

古代からほぼ同じ姿で地球上に存在するとされ、頭がモゲても数週間生き延びると噂のゴキブリ。何かと毛嫌いされる存在だが、あらゆる生き物の中でも屈指の生命力を誇ることだけは間違いない。そしてなんと……そのゴキブリらしき昆虫が火星で発見されたらしいと話題になっているのだ。

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【全画面推奨】これ以上の絶景があるか! NASAが宇宙からとらえた地球の4K映像が震えるほど美しい

この地球上に “絶景” と呼ばれる景色は数多く存在するが、その全てをも凌駕してしまうほどの絶景映像が話題になっている。それは、NASAが宇宙から撮影した地球の映像だ。それも4Kで!!

キラキラと輝く海、そびえる山々、雲の隆起ひとつひとつが手を伸ばせば届くほど鮮明に映し出されている。そして、地球がオーロラに包まれた姿まで……その珠玉の絶景は、NASAが公開した動画「Ultra High Definition (4K)」シリーズで確認できる!

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【衝撃映像】NASA初公開! アポロ10号の乗組員たちが月面周回中に聞いた “宇宙からの音楽”

人類初の月面着陸を達成し、宇宙開発史にさん然と輝く結果を残したアメリカのアポロ計画。ニール・アームストロング船長が月面を歩く様子は、1960~70年代のアメリカを象徴する映像だ。そんなアポロ11号の成功は、その前のアポロ10号が持ち帰った成果に大きく起因している。

なぜなら、アポロ10号の目的は月面着陸のための全手順を実際に確認すること。言わば11号の予行練習である。そして、10号が持ち帰ったデータの中に、月面周回中に宇宙空間から音楽が聞こえて来たというものがある。このデータはNASAによって2008年にテキストが公開されているが、今回ついにその音声が公開されたためお伝えしよう。

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NASAが「SMAPの復旧を断念」と発表

世界規模、いや、宇宙規模での活躍を見せるSMAP。世界中の人々の期待を一身に背負い、私たちのために尽力してくれるSMAPは “人類の希望” だと言っても過言ではない。

だがしかし! あの 米航空宇宙局 (NASA)が「SMAPの復旧を断念する」と発表したというではないか!! この発言を受けて「天下のNASAまでもが、SMAPに関しては “お手上げ状態” か……」と、世界中が驚きと落胆に包まれた。しかもNASAは、2015年7月の時点でSMAPの不具合を発見していたというではないか……。

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【NASAの重大発表】火星に水があるというNASAの発表をドラクエの復活の呪文に入力したら水に関するアイテムを2つも持って復活した!!

日本時間2015年9月29日。アメリカ航空宇宙局(通称NASA)が火星についての重大発表を行った。それは火星には今でも液体の水が存在していることを裏付けるものだった。

もしかしたら地球外生命体を発見したんじゃないか? という期待は外れてしまったが、液体の水があることで生命体が存在する可能性が高くなったとも言える。夢が広がる結果でよかった。

夢が広がったついでにドラクエの復活の呪文に入力してみたところ水に関するアイテムを2つも持った勇者が復活した! やはり火星に水はあったのだ

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【世界限定24個】“ピチョピチョマフマフッ” と生き物みたいに文字が動く「約100万円の置き時計」が発売開始!!

ひゃくまんえん……んん〜なんてイイ響きだ。10万円だと現実的過ぎるし、1000万円だとちょっと大金過ぎる。手が届きそうで届かない金額、それが “100万円” だ。

もし今、不意に100万円が手に入ったら、銀座で寿司でも食べようか? それとも叙々苑で焼肉三昧しちゃおうか? ……ダメよダメダメ! そんな妄想は虚しくなるだけなので、これくらいにしておこう。

今回は、そんな100万円にまつわるニュースをお伝えしたい。なんでも世界限定24個のハイテク置き時計フェロイック(Ferrolic)が約100万円で発売されたというのだが……価格よりも文字のあり得ない動きはマジで衝撃的だぞッ!!

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【星の赤ちゃん】 100億年前の銀河で起こった「お星様のベビーブーム」! NASAが公開した “官能的な” 夜空に見惚れたい

先日、「117億年彼方に輝く『ロード・オブ・ザ・リング』の悪役」をご紹介したように、“宇宙関連の年齢” を見ていくと気が遠くなる。太陽47億才、地球45億才、天の川銀河が136億才……。

そして今回 NASA が発表したのが「100億年前の天の川系銀河」イメージ。私たちの太陽が生まれるずっと前の大変美しい風景なのだが、これ“お星様のベビーブーム” の姿なのである!

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映画『アルマゲドン』が実現か? NASA と ESA が宇宙船を打ち込み「天体の軌道」を変えるミッションをスタート

映画ファンでなくても、一度はその名を耳にしたことのある『アルマゲドン』。地球に衝突の恐れのある小惑星を爆発させて軌道を変えるために、石油採掘員たちが派遣されるというお話だが、あのオレンジ色のジャンプスーツに身を包んだブルース・ウィリスがまぶしかった!

さて現実では、石油発掘員たちが宇宙に飛び立つことはないかもしれないが、地球に接近する小惑星を回避するために、あの手この手が考えられているようだ。その1つとして、ESA と NASA が手を組んで、天体に無人宇宙船を打ち込むミッションが行われるのだとか……!?

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待ってました『NASAリベンジ』! 火星への “空飛ぶ円盤” テストをNASAが今年も行うぞ!! 4月1日早朝に行われた円盤回転テストはとりあえず成功

あなたは NASA が2014年に行った “空飛ぶ円盤” テストを覚えているだろうか? 反射的に「空飛ぶ円盤= UFO」なる図式が思い浮かんでしまうが、あのNASA様だって、空飛ぶ円盤を飛ばそうとしているのだ。しかも、火星に。

2014年6月、火星への “空飛ぶ円盤” である LDSD試作機を公開し、テストを行った NASA 。しかし、そのテストが万事上手くいった訳ではなく、この1年間、計画の再検討・改善を積み重ねてきた。そして今年もまた、 NASA円盤が大空に舞う時期がやって来たのだが、一足先に円盤の回転テストが4月1日午前3時30分(日本時間)に公開されたのである。

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【食べてみたい?】これが宇宙のチーズバーガーだ! 「……」な見た目とは裏腹に「とっても美味しいよ!」とNASA宇宙飛行士

宇宙に飛び立てば、青い地球を見下ろしたり、無重力を体験したりと、多くの素晴らしいことができそうな印象だ。しかし、やはり地球と同じようにいかないことだって山ほどある。その一つが……食事だろう。

「宇宙食」といえば、長期保存や軽量化などが重視されているが、宇宙飛行士だって人間。やはり美味しいものが食べたいはずだ。しかし今回、宇宙飛行士が食べたチーズバーガーが、「全く美味しそうに見えない……」と話題を集めている。一体どんなチーズバーガーなんだ!?

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【ニッコリ】これぞ宇宙の神秘? ハッブル宇宙望遠鏡が『ニコちゃんマーク』を発見する!

何が起こるか分からない世の中……地球でも、宇宙でも、日々不思議なことが起こり続けている……。今回もまた、まさに「宇宙の神秘!」と呼べそうな現象が話題となっている。なんと、宇宙で “ニコちゃんマーク” が発見されたというのだ。

「またまた、冗談でしょ~」と思ってしまうが、なんとそう発表したのは天下のNASA様! これは信じないわけにはいかないぞ。

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「宇宙に潜水艦を飛ばします」とNASAが発表 / 2040年には土星の第6衛星『タイタン』の海に潜るど!

「火星に移住」「熱気球で宇宙に挑む」、「宇宙エレベーターの設置」など、実に様々な方法で人類は宇宙を目指す。まだまだ分からないことだらけの “未開の地” に挑むのだから、柔軟な発想が必要とされるのだろう。

そしてこの度、NASAがまた興味深い宇宙探査計画を発表した。それは……「土星の衛星タイタンの海に、潜水艦を派遣します」というもの。なんだか『宇宙戦艦ヤマト』みたいに、宇宙空間を潜水艦が飛んでいく姿を想像してしまうではないか! 

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【大画面推奨】実際の宇宙写真を参考に作られた「宇宙旅行動画」がとっても本格的! さあ部屋を暗くして太陽系探査に飛び立とう!!

2014年12月5日、米NASAが打ち上げた宇宙船「オリオン」の無人試験機が無事に地球に帰還した。この試験飛行が成功したことで、NASAが2030年代に予定している「火星への有人飛行計画」が一歩前進したと言われている。

少しずつでも、着実に進歩している宇宙開発なのだから、宇宙旅行がもっと身近になる日は必ず来るはずだ。しかし「そんな遠い未来は待てない!」という人もいるかもしれない……。そこで今回は、現在話題になっている、宇宙旅行を疑似体験させてくれるような美しい動画をご紹介したい。 

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【NASA降臨】「ケプラー宇宙望遠鏡」のスタッフがネット上で質問を募集 「宇宙人はいるの?」「NASAで働くには?」など質疑応答39選

2009年にNASAが打ち上げたケプラー宇宙望遠鏡。地球型の太陽系外惑星を探すことを目的に、これまでに約3000個の系外惑星候補を発見している。しかし、2013年に方向を制御する部品が故障し、主な観測ミッションは終了。その後は、太陽光の圧力を利用する観測「K2ミッション」が開始された。

さて、上記の概要は有名だが、いったいケプラー計画を運用しているのはどういった人々なのだろうか? そこでこの度は、『ケプラー計画』チームがネット上で行った質疑応答を紹介したい。「宇宙人はいるの?」「どんな仕事をやってるんですか?」など、私たちが気になる質問に10名のスタッフが答えてくれたのだ。

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