歴史と伝統の息づく街・京都。華やかな雰囲気に魅せられ、国内のみならず世界中から多くの人が訪れる一大観光都市である。
しかし光あれば闇あり。長きに渡り歴史の表舞台であった京都には、いわくつきの心霊スポットが数多く存在する。今回は京の都を荒らし回った鬼の頭領・酒呑童子(しゅてんどうじ)が眠るという「首塚大明神」に突撃してきた。結論からいうとマジでヤバすぎた……!
歴史と伝統の息づく街・京都。華やかな雰囲気に魅せられ、国内のみならず世界中から多くの人が訪れる一大観光都市である。
しかし光あれば闇あり。長きに渡り歴史の表舞台であった京都には、いわくつきの心霊スポットが数多く存在する。今回は京の都を荒らし回った鬼の頭領・酒呑童子(しゅてんどうじ)が眠るという「首塚大明神」に突撃してきた。結論からいうとマジでヤバすぎた……!
「これはワークマンを超えたんじゃないか……?」
セミが鳴りやまぬ8月の暑い日、佐川急便のお兄さんが我が家のインターホンを鳴らした。何を注文したのかまったく思い出せない私は、とりあえずサインをして、受け取った荷物をしげしげと見つめる。
その大きな紙袋に記された「DECATHLON」という表記が記憶を刺激した。……ああ、思い出した。デカトロンのリュックを注文したんだ。
国民的アニメの「サザエさん」は1969年に放送開始して、今年で50周年なのだとか。それを記念した特別巡回展が、2019年7月27日から9月1日までの日程で、東京・お台場のフジテレビ本社屋で開催されている。
題してアニメ50周年特別企画「サザエさんTHE REAL」。約1カ月前に始まっており、今さらながら会場に足を運んでみたところ、リアルだ! あまりにもリアルだ、リアルすぎる!! 開催前から「怖い」と話題になっていた波平さんもさることながら、サザエさんのリアルさにナゾの “胸のトキメキ” を感じてしまった……。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年8月20日(火曜日)に抽選される第1039回ミニロトだ。それではどうぞ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もスマホがアツアツになっているかな? お兄さんのスマホは気付くととんでもない熱を発しているから、夏はカバーから外してプレイしたりしてるよ。直射日光もなるべく避けたいところだよね!
それはさておき、先日読者の方からこんなお便りが寄せられた。「P.K.サンジュンさんのように長時間プレイするときにもっていると良いグッズがあれば知りたいです」と。うーむ、使うものはほとんどのトレーナーと変わらないと思うが、それでも私なりのこだわりはあるっちゃーある。
スパ! 今回はいつもとはガラッと雰囲気を変えて超シリアスな話をすっぞ。でもメチャクチャ簡単に説明すっから安心してな。お題は、オレたちマサイ族が抱えているビッグなプロブレム「領土問題」についてだ。
オレたちな、よくマサイ族のコミュニティーのみんなで集まってミーティングしてる。村で集まるってレベルじゃない。「このあたりに住むマサイ族みんな」だ。で、何を話し合ってるのかっつーと、先述の領土問題だ。
コミュニケーションを取るのに、必ずしも言葉が必要というわけではない。ボディーランゲージで意思の疎通をはかれることもあるし、態度や空気感で理解できることもある。そして何より、「お互いの行動で分かり合える」ことだってある。
むしろ、行動で分かり合えることがコミュニケーションの理想形ではないだろうか。そこに、虚栄心や嘘が入り込む余地は無い。ただ、「行為」だけがある。それだけに説得力があり、無駄が無い。実に効率的だ。
テムズ川に時計塔などインスタ映えスポットが目白押しなイギリス・ロンドン。そんなお洒落な街で、昼飯でも食べようと散策していたところ、ひと際行列のできている店を発見した。ロンドンで行列ができる店とは一体? 気になったので近づいてみたところ……
『CoCo壱』やないかーーーーい!!!!
平成の時代、野球界では多くの偉大な選手が誕生したが、最も愛された選手として、多くの人の心に残るのはムネリンこと「川崎宗則」選手ではないだろうか? それも世界レベルで。
川崎選手は2018年にソフトバンクホークスを退団し、現役引退かと多くのファンが涙したものだが、そのムネリンがーッ!! ついに帰ってきたぞ! 台湾で行われた実戦に登場。さらに中国語も披露し話題になっているのだ。
連日バカみたいに暑くてうんざりしてくるが、ビールが最高にウマいのでまあ良しとしよう。あー、早く仕事終わんないかなー。カラカラに乾いた喉にビール流し込みたいなー。なんてことを考えてたら、とんでもない情報が飛び込んできやがった。ビール好きは要注目!
本日2019年8月19日より1週間、俺たちのラーメンチェーン「一風堂」がとんでもない神キャンペーンを実施してしまうのだ。お店でラーメンを注文すると……生ビールがなんと無料でもらえるんだってよ! マ、マジか!! しかも、どうやら1杯だけじゃないらしいぞ……。
みんな「ほおずき」で遊んだことはあるかな? ワイルドなキッズライフを送った昭和生まれならそこそこある気がする。でも平成生まれのヤングたちや、昭和でも都会育ちの元シティキッズたちはたぶん無いんじゃないかな……と思う。
未経験な方には申し訳ないのだが、ほおずきの実を使って笛のように音を鳴らす遊び方がある。その際に実の中身をほじくり出すのだが……道具を使わず、口で吸出そうとすると、汁やら種やらが青臭くて苦かった記憶がある。アレをゼリーにするとか正気かよ? とりあえず食って確かめるしかあるまい。
日本を代表する霊峰・比叡山。その山中に「メチャメチャ傾いている駅」があるのを、皆さんはご存知だろうか? 今回ご紹介する秘境駅は、比叡山の登頂ルートに突如として現れる「もたて山駅」だ。
大自然の中を行くケーブルカーでの旅に、ちょっぴり怖さすら感じる急傾斜のホーム。そして世界遺産・延暦寺では思わぬ洗礼を浴びることに? 笑いあり涙ありの秘境駅巡り、それでは今回も出発進行!
人にとって根源的な恐怖の源である闇。子供の頃、なぜか分からないけれど、暗い部屋が怖かったという人は多いはずだ。しかし、同時に人を惹きつけてやまないのもまた闇である。
どことなく影のある人はモテるし、テレビや週刊誌で闇営業の話が持ち切りだったこともあった。人は本質的に闇を求めてしまう生き物なのかもしれない。また1つ、そんな闇に出会った。
奈良には鹿しかいないと思っているそこのアナタ! 「そんなことないよ~」と声を大にして訴えたいところではあるが、そう捉えられても仕方がない現実がココにはある。夏の夕方には決まって、数百ものに鹿がうじゃうじゃと一堂に会するのだから。
一度でも目にすればわかるが「コラ画像かな……?」と思うほどに、不自然な情景。『鹿だまり』と呼ばれ、一説には “涼を求めるために集まっている” という。しかしこれだけ密集していれば、むしろ暑かろう。何頭集まっているのか、何故集まるのか。気になって仕方がないので、調べてみたぞ。
私は今、エアコンを切った部屋でこれを書いている。暑さ対策として身につけているのは、Amazonで買った小型扇風機のみ。「扇風機を身につける」なんて変な言い方だと思うかもしれないが、これはそういう商品なのだ。
ベルトとかに引っかけられるようになっていて、スイッチを押すと風がファーーー。シャツの中に風が通って気持ちいい……と思ったのは最初の3分だけだった。やっぱり暑い。この部屋は暑い。しかし商品の検証のために、もう少し頑張らねば。クソっ。