みんな大好きびっくりドンキー。その記念すべき第1号店は、北海道札幌市にある……と思っている人はいないだろうか? いや、ある意味でそれは正しい。運営会社アレフの所在地も札幌である。しかし、実はびっくりドンキーには、原点となるお店が存在するのだ。
と言っても有名なエピソードなので、ご存知の方も多いだろう。その名は「ベル」。岩手県盛岡市にある「ハンバーグレストラン ベル大通店」である。びっくりドンキーの元祖と呼ばれるこちらのお店に、先日生まれて初めて行ってきたぞ。さあ、聖地巡礼といこう!
みんな大好きびっくりドンキー。その記念すべき第1号店は、北海道札幌市にある……と思っている人はいないだろうか? いや、ある意味でそれは正しい。運営会社アレフの所在地も札幌である。しかし、実はびっくりドンキーには、原点となるお店が存在するのだ。
と言っても有名なエピソードなので、ご存知の方も多いだろう。その名は「ベル」。岩手県盛岡市にある「ハンバーグレストラン ベル大通店」である。びっくりドンキーの元祖と呼ばれるこちらのお店に、先日生まれて初めて行ってきたぞ。さあ、聖地巡礼といこう!
私(佐藤)も気が付けば、生まれてから45年が経った。社会人になった頃は、当然20年も先の人生を見越すようなことは出来ず、45歳になった自分のことなど、1ミリも想像していなかった。たぶん、金持ちになって海外で暮らしているだろうというような、相当甘い見通しだったと思う。
そんなバカみたいな夢を見ていた頃は、大人たちに「若いから何でもできる」と言われるのが嫌で嫌で仕方がなかった。だがしかし、実際に自分がその歳になるとわかる。歳をとると出来ないことが増える。いや正しくは、出来ないことが増えるのではなく、「出来ないこと」と向き合えなくなるのではないだろうか? 私はそんな風に考えるようになった。
今年いちばんの衝撃かも知れない。こんなことがあるから人生は面白い。そして、もしもタイムマシンがあるのならば、数時間前の自分をブン殴っておきたいとさえ思っている。
人生の分岐点。それが、つい先ほど食べたバーミヤンの餃子である。
それはまさしくビッグバン。もしも人生を大別するならば、「バーミヤン餃子前」と「バーミヤン餃子後」に分かれるくらいの衝撃だった。
いよいよラグビーW杯の決勝トーナメントが始まる。2019年10月19日には「イングランド vs オーストラリア」「ニュージーランド vs アイルランド」、20日には「ウェールズ vs フランス」「日本 vs 南アフリカ」といずれも好カードが開催予定だ。
負けたら終わり。そんなことは今さら言うまでもないが、押さえておきたいのが「万が一」の展開……仮に同点で前後半を終えた場合である。プール戦では両者に勝ち点2が与えられたが、一発勝負の決勝トーナメントだとそうはいかない。一体、どうなるのかというと……
本日10月19日は海外旅行の日だ。見たことがない景色や光景に出会える海外旅行は、目からウロコなことが連続の特別な体験。私(中澤)は、先日初めてイギリスに行ったのだが、本当に行けてよかったと思う。
一方で、日本で当たり前と化していることが全く通用しないのも海外だ。そこで、イギリスで良かったことと悪かったことを以下にまとめてお伝えしよう。
秋が深まり、ふと街の様子をうかがうとあっちもハロウィン、こっちもハロウィン。日本人は本当に祭り好きだよな。個人的には「いいぞもっとやれ!」と思っている。お祭り大好き!! そんな中、世界のスターバックスも、しっかりと世間の波に乗っている模様。
2019年10月18日17時22分より、『ハロウィン ダーク ナイト フラペチーノ』の販売を開始したのだ。今回のテーマは「夜の仮面舞踏会」。発売時刻も夜の幕開けとなる “日の入り” に設定しているという訳だ。なんともニクイ演出で、ワクワクするではないか。記者もさっそく飲んでみたぞ。
2019年10月17日、年に1度の「プロ野球ドラフト会議」が行われた。今年の目玉は何と言っても163km右腕の岩手大船渡高校『佐々木朗希(ささき ろうき)』投手であった。4球団競合の末、交渉権を勝ち取ったのは千葉ロッテマリーンズ──。そう「王者は奢らず勝ち進む♪」の、あの千葉ロッテマリーンズである。
ドラフト会議を見守っていたロッテファン歴約25年の私、P.K.サンジュンは、井口監督が拳を突き上げるのと同時に拳を突き上げた。キタァァァアアアアッ! ……そう思ったのも束の間、今度はとんでもない不安が襲ってきた。我が千葉ロッテが佐々木くんを育て切れるのか? と──。
熱い戦いが繰り広げられた3歳クラシックロードも、いよいよフィナーレ。今週末の京都競馬場では「最後の1冠」菊花賞が行われる。
皐月賞馬&ダービー馬が不在のなか、主役候補に躍り出たヴェロックスに隙はあるのか。それを負かす伏兵の台頭は。今週もじっくり予想していきましょう。菊花賞といえば……最も強い馬が勝つ!
母さん事件です。関東を中心に展開する中華料理チェーン「日高屋」をご存じでしょうか? 安くて美味しいので私(あひるねこ)もよくお世話になっているのですが、なぜか今回、日高屋の社長に呼び出しを食らってしまったのです。
当然、不良に体育館裏まで呼び出されるのとはワケが違います。相手は有名企業の社長。日高屋で一番エライ人なのです。そんなエライ人が、私に一体何の用があるのでしょうか……?
言わずと知れたグルメサイト「食べログ」。以前に食べログ「ラーメン部門」全国1位のお店を訪れたら爆裂大当たりだったため、それ以来、筆者は当該サイトのブックマーク名を「食べログ大明神」に変更し、よりいっそう参考にさせてもらっている。
むろん盲目的に信じ込むのはよくないが、新たな出会いをくれることは確かなので、今回は「パスタ部門」全国1位のお店を訪れてみることにした。場所は銀座である。さぞかしオシャン度の高いお店なのだろうと想像していたところ……意外な光景が待ち受けていた。
予選プールを破竹の4連勝で突破し、2019年10月20日(日曜日)にはベスト4をかけて強敵「南アフリカ」との一戦を迎えるラグビー日本代表。そのプレイに心を揺り動かされ、日本中がラグビーに熱狂している。ズバリ、流行語大賞待ったなしの状況だ。
とはいえ、これまでのラグビー日本代表の歴史は決して明るいものではなかった。むしろ、暗黒時代と呼んでも差し支えあるまい。そのラグビー日本代表を2001年から今日まで支え続けているのが、リポビタンDでお馴染みの『大正製薬』である。果たして大正製薬はどんなきっかけでラグビー日本代表のスポンサーになり、また継続してこられたのだろうか?
みんなは知っていたかな? なんと今日だけローソンのウチカフェスイーツが全品半額になるということを……!! 知人からそんな有益情報を教えてもらった私は、昼メシ後、すぐさまローソンへ急行した。すると……
今日は肉を食べようか、それとも魚にしようか? そんな風に悩むことが誰にでもあるはずである。その悩みを1度に解決しようとするとどうなるか? 実際にやってみたところ、さらに悩むことがわかった。
私(佐藤)は最近、東京・新宿の小田急百貨店で行われている催事「秋の食欲全開まつり」を訪れ、肉と魚介の乗った贅沢な丼を食べた。これで悩むことなく、肉・魚を同時に食える! そう思ったのだが、悩ましさに悶絶する事態となった!
コンビニでおにぎりを買ったときに、ふと思った。「なんだか前より小さくなった気がするな~」と。商品の少量化は「お一人様サイズ★」とか「ちょうどいい量♪」などとうたわれているけど、明らかに少ないだろ!?
ただでさえ割高のコンビニで、コスパよくお腹を満たすにはどうしたらいいのだろう。ということで、ローソン、ファミリーマート、セブンイレブンの3社のおにぎりでコスパを比較してみた。
20年。それは赤ちゃんも成人する歳月だ。思い返してみて欲しい。保育園を出て、小学校、中学校、高校、大学2年生くらいまでのことを……。途方もない時間だったと思わないだろうか?
そんな20年以上、秋葉原に勤めあげているのがサラリーマンのジェフ秋達さん(仮名)である。日々、飲食店を食べ歩く彼に、秋葉原のオススメランチを聞いてみた。
10月18日は「冷凍食品の日」。その由来は冷凍(トー)、管理温度マイナス18度以下によるものらしく、1986年に制定されて以降は同日に冷凍食品にまつわるイベントも行われているようだ。
これまで当サイトではいろんな冷凍食品検証をしてきたが、本日はせっかくの節目。過去に食べたものから「常にストックしておきたいほどウマい冷食」を5つ厳選してお伝えしよう。あくまで個人の好みで選んだが、買い物の参考になれば幸いだ。