もういくつ寝ると正月だなあ。瞬きしているうちに時間が過ぎ去っていく気がしている三十路です。さて。2020年はコロナだなんだと、決して明るいとは言えない1年だったように思う。
オリンピックも延期になったしな。盛り上がりに欠けた年であることは確かだろう。「いかんぞ、これはいかん!」ということで、オリンピックに行ってみることにした。なんでも奈良にあるらしい。
もういくつ寝ると正月だなあ。瞬きしているうちに時間が過ぎ去っていく気がしている三十路です。さて。2020年はコロナだなんだと、決して明るいとは言えない1年だったように思う。
オリンピックも延期になったしな。盛り上がりに欠けた年であることは確かだろう。「いかんぞ、これはいかん!」ということで、オリンピックに行ってみることにした。なんでも奈良にあるらしい。
苦しくたって爆盛り、悲しくたって激ウマ。そんなロケットニュース24だけど涙が出ちゃう。だって胃腸が弱いんだもん。
というわけで、胃腸には時々優しさが必要である。ある夜、私(中澤)に癒しをくれたのは、かつや姉妹店のとろろそば専門店『東京とろろそば』だった。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ポケモンBOXの整理は順調かな? 上限が500解放されたばかりだから余裕!! ……と言いたいところだけど、お兄さんは意外とカツカツだからビビるよね。たぶん上限が1万になってもヒーヒー言いながらBOXの整理をしていると思うよ!
それはさておき、2020年12月22日(火曜日)の18時から、週に1度のプチお楽しみイベント「スポットライトアワー」が開催される。大量発生するのは「ユキワラシ」なので迷うことなく “全力案件” なのだが……。今回は秘策の “アレ” を試してみようと思っているところさ……!
本日12月21日は遠距離恋愛の日だ。マジで。そんな記念日あるんだね。何を隠そう私(中澤)は遠距離恋愛経験者だ。そのため、遠恋者の話を聞くと妙にシンパシーを感じたりする。
しかし、昔の遠恋者の話は今と全然違った。今の遠恋では必要不可欠なアレがないのである! え? それ成り立つんスか?
2019年の12月に大いに話題となった、サンコーの『おひとりさま用超高速弁当箱炊飯器』。オフィスなどで手軽に米を炊くことができる弁当箱という画期的な商品。実際にお持ちの方も多いだろう。
そんなエポックメイキングな弁当箱に、このたび新型が登場した。2段式になったのだ。従来どおりご飯も炊けるが、さらにおかずも温められるという。さっそく実力を確かめてみたぞ!
東京都内の人が「カラ鉄」と聞いたら、ほとんどの人が「カラオケの鉄人」を想像するだろう。だが! 今後はそうとも言い切れない。なぜなら「からあげの鉄人」が誕生したからだ!! その新しい方のカラ鉄のからあげを実際に食べてみたので、感想をお伝えしよう。カラ鉄新時代の幕開けだ!
音楽ストリーミングサービス『Spotify(スポティファイ)』のオリジナル広告が面白いことについては、以前に話した通りだ。
ここ最近(2020年12月現在)も、チラホラと新しいCMが流れている。相変わらずクスっとしてしまう内容なのだが、気になる点がひとつ。しきりに訴えている “電波がなくても音楽が聴ける” というのはどういうことなのだろうか。気になるので問い合わせてみると……
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。みんな調子はどうだい? コロナで疲れているかい? オレはね、嬉しいよ。妻が帰ってきてくれたのが嬉しい!! だって毎日、妻の手料理が食べられるでしょ?
ということで今回は、オレの奥さんが作った夜ごはんを紹介したいと思う。何を作るのか聞いてみたところ、「ライス&スープ」とのこと!
ここ数年、月1ペースで会員制スーパー「コストコ」に通う私、P.K.サンジュンは、“それ” を目にした瞬間、思わず固まってしまった。高い……高すぎる。コストコの総菜コーナーでこんなに高い商品はほとんど見た記憶がない。
それとは総菜コーナーの新商品『ロブスターペンネ』──。なんと税込価格が2580円だというから驚くしかない。果たして『ロブスターペンネ』には2580円の価値があるのか? 意を決して購入してみたのでご報告しよう。
インスタント食品にもいろいろあるが、九州で「あなたの好きなものは?」と聞いたら結構な割合で回答に入ってくると思われるのがサンポーの焼豚ラーメンである。理由は単純明快でウマいから。そのままやんけと言われるかもだけど、普通にウマいのだ。
まぁウマさに加えて安い、早いまでついてくるから人気なのだが、サンポーは九州で知らない人はいないカップ麺界のトップランカーでもちろん福岡県出身の私も大好物。先日、久しぶりに食べたら全く変わっていなくて改めて最強のカップ麺だと確信した。
本日2020年12月20日18時34分から、あの熱い戦いが幕を開ける。そう、M-1グランプリ2020決勝だ。テレビ朝日系列で年に1度放送されるこの漫才コンテストはもはや年末の風物詩。年に数度しかテレビをつけない私(中澤)でも「見ようかな」という気になるくらいだから相当である。
決勝に残ったコンビを見てみると、見取り図、ニューヨーク、オズワルド、アキナなどの決勝進出経験のある実力派から、錦鯉、東京ホテイソンなどの初登場勢まで今年も色とりどり。その中で、私が特に気になったのは『おいでやすこが』である。
幼少期、誰もが1度は遊んだことがあるだろうレゴブロック。なにごともレールから外れるのに抵抗がある筆者は、城などの大きな作品をマニュアルどおりにちまちまと進めるが好きだった。
一方で「自分の身長よりも高いタワー」とか、「物理的に絶対に沈没する形の船」とか、自由な発想でオリジナル作品を作り出す兄弟のことを「それ意味あんの?」と思いながらも、内心ちょぴりうらやましかったりもした。
えーい、筆者も既成概念から解放されて自由になりたい! というわけで日本生まれの極小ブロック「ナノブロック」で、自由すぎる作品を作ってみた。それも大好きなあの食べ物……納豆だ!
今年は東京五輪! そう意気込んで迎えた2020年だったが、新型コロナウイルスが感染拡大して世界を一変させた。夏でもマスク生活をするはめになり、一生に一度あるかどうかの日本での五輪は延期。いまだ生活に明るい見通しは立っていない。
まさか今の時代に感染症が流行するなんて……。誰もが信じられないような1年だったが、きっと何年経っても2020年は記憶に残り続けることだろう。とにかく今は前を向くしかない……とこの流れで何だが、私が今年書いた記事の中でお気に入りのものを5本取り上げたい。
中島美嘉や黒木メイサが歴代CMモデルを務めた『KATE(ケイト)』は、ほとんどのアイテムが1000円ちょっとで買えるプチプラコスメブランドである。30歳を過ぎて「KATE使ってます!」と大声では言いづらいものの、正直なところヘタなデパコスよりよっぽど優秀だと思う。
そんなKATEから『小顔シルエットマスク』なるものが発売されたと聞けば、買ってみる以外に選択肢はない。数量限定販売のため、都内のドラッグストアではすでに完売している店舗もあるようだ。急げ急げぇ〜!