そのハンバーガーは文句ナシに美味かった。パティ(肉)も美味けりゃバンズ(パン)も美味い。肉々しさが圧倒的なのにクドくないってところが、さすが約2000円のグルメバーガー。マクドナルドやバーガーキングとはレベルの違う味と言っても過言ではないだろう。
だから私はハンバーガーに対して不満は一切ないのだが……どうしても納得いかない点があった。目的地と全然違うところに連れて来られた感というか。ハメられた感というか。──何があったのか、順を追って話そう。
そのハンバーガーは文句ナシに美味かった。パティ(肉)も美味けりゃバンズ(パン)も美味い。肉々しさが圧倒的なのにクドくないってところが、さすが約2000円のグルメバーガー。マクドナルドやバーガーキングとはレベルの違う味と言っても過言ではないだろう。
だから私はハンバーガーに対して不満は一切ないのだが……どうしても納得いかない点があった。目的地と全然違うところに連れて来られた感というか。ハメられた感というか。──何があったのか、順を追って話そう。
パッケージに中身の写真が載っていないことも多いレトルトカレー。「肉がゴロゴロ!」と書かれていたとしても、食べてみるまでは本当のところは分からない。さらには、肉がゴロゴロしていたとしても美味しいとは限らない。肉がパサパサなこともあるし、レトルト臭い味の場合もある。
そこでご当地レトルトカレーマニア・猪俣早苗(いのまたさなえ)さんに聞いた「本当に肉がデカイ」レトルトカレーをご紹介したい。信用できる肉デカカレーがこれだ!
丸亀製麺がトップを快走するうどん業界。ぶっちゃけ、かつてのライバル「はなまるうどん」とは大差がついてしまった感が否めないが、もしかしたら丸亀を止めるのは「ワタミ」なのかもしれない。
2021年6月、ワタミが東京都大田区は大鳥居にうどん店『めんこや』をオープンさせた。まだまだ試験的な運用ではあるものの、ワタミが手掛けるうどん店とはどんなものなのか? さっそく足を運んできたのでご報告したい。
iPhoneのいろいろな動作を自動化できる「ショートカット」機能、使っているかな? 文中画像をiPhoneで撮影することが多い筆者は、まとめてJPEG変換してリサイズしてパソコンに転送! なんていう一連の作業を設定している。
似た機能に「オートメーション」がある。条件を満たすと自動で発動するのがオートメーションだが、いまいち活用場面が浮かばなかった。ところが、市販のNFCタグと組み合わせると最強だというじゃないか。
さっそく試してみたら「ええっ、これ便利」と感動。「今さらかよ!」と思われるかもしれないが、ちょっと聞いていただきたい。
これまでの人生、さまざまな方法でごはんを炊いてきた。炊飯器は当然のこと、土鍋、ダイソーの100円『レンチン用ごはん炊き容器』、300円の『炊飯マグ(1合用)』、500円の『メスティン』なんてのもあったが、今回トライしてみるのはセリアで購入した『ごはんが炊ける袋』である。
オール100円のセリアなので当然ながら価格は100円。しかも4袋も入っているのだとか。つーかつーか、“袋で炊飯” とは一体……!? さっそく使ってみたので報告するぞ〜!
岩手県と言ったら何を思い浮かべるだろう。普通はわんこそばや南部鉄器などが挙げられるだろうが、熱心なポケモントレーナーなら「イシツブテ」が候補に挙がるのではないだろうか。
実は全国いくつかの地域に、「推しポケモン」というものが存在する。「ポケモンローカルActs」というのだが、その推しポケモンにPR活動をしてもらうことで、地域とポケモン、両方のファンを増やしていこうというプロジェクトだ。2021年6月15日時点では7道県にそれぞれポケモンがあてがわれているのだが、岩手県の推しポケモンが上述の「イシツブテ」なのだ。
ピーナッツ! 例年より遅い梅雨入りとなった関東甲信地方。この記事を書いている今も外は雨……なんだけど、本連載「週刊デアゴスヌーピー」にはまったく関係、ぬ! 今日も今日とて粛々とデアゴスティーニをデアゴるだけである。
さて、この連載最大の敵と言えば、ひたすら細かい作業を要求してくる「花シート」と「葉シート」、そしてひたすら長い時間拘束してくる「草パウダー」のデアゴ3人衆であることは間違いないが、本日……なんとそこへ新たな悪魔が加わることになった。
しかも、我々の想像の斜め上を行く形で……!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビに家族4人(妻と娘2人)で住んでいるチャオスです。今回のネタは、ずばりガス! スラムでもなければセレブでもない、いわゆる「普通」なオレんちのガス事情を紹介しようかなと。
まずガスの種類はプロパンガスだ。売っている場所はガソリンスタンドで、いろんなメーカー、いろんな種類、いろんな容量のプロパンガスが並んでいる。
地球グミ──。そう聞いて「あれのことね」とわかるのは、おそらく10代~20代の方だろう。少なくとも当サイトをご覧のおっさんたちのほとんどは「地球グミ」の存在を知らないハズだ。
かくいう私、P.K,サンジュンも娘と妻から聞かなければ永遠に「地球グミ」とは無縁の日常を送っていたに違いない。さあ、おっさんたちよ。いい機会だから「地球グミ」について勉強していってくれ! ただし、しばらくは手に入らないんだけどね!!
2021年6月15日、東京駅の商業施設「グランスタ丸の内」に、スムージー・ジュース専門店「ジャンバ キッチンラボ グランスタ丸の内」がオープンした。ジャンバは世界で870店舗以上を展開する、アメリカ発祥のチェーンだ。
オープンしたお店は世界初となるデリカフェである。実際に利用してみたところ、オシャレなスムージーと、栄養のある美味いフードやスイーツを提供していると判明。特にグルテンフリーの「バスク風チーズケーキ」の美味さにはかなり驚かされた……。
バイキングレストランの「すたみな太郎」は、2021年1月よりテイクアウト限定で「爆盛シリーズ」の販売を開始した。これまでナポリタン(約1.6キロ)や鶏のから揚げ(約1キロ)、豚しょうが焼き(約1キロ)などの販売を行っている。
そこに新たに夏の定番料理である冷やし中華が加わった! 重量は期待を裏切らない1.6キロだ!! 実際に購入してみたところ、冷やし中華そのものも衝撃的だったが、私(佐藤)は別のあるモノに驚かされた。そのあるモノとは……。
いよいよ本格的に梅雨入り……傘の出番である。今シーズン、フル回転の活躍を期待しているのは「折り畳み傘ときどきポンチョ」ではなく、ワークマンで購入した980円の『ワンタッチコンパクトアンブレラ』だ。きっと期待以上の活躍をしてくれるだろう。
ワークマンといえば、最近アウトドア用品のラインアップも充実していて、人気商品は一瞬で完売する。ま、今回購入した折りたたみ傘は、即完売レベルの商品ではないが、いわゆるザ・ワークマン的なコスパに優れた高機能アイテムに違いない。実際に使ってみたぞ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も道具箱を整理しているかな? お兄さんはそろそろGOフェスを意識してハイパーボールを貯めようとしているところさ。ハイパーボールだけはなかなか集まらないから、早めに準備を始めた方がいいよ!
それはさておき、本日2021年6月17日(木)から新イベント『季節イベント』が開始となった。わずか4日間だけの開催となっているので、どなた様も乗り遅れの無いよう、しっかりイベント内容を頭に叩き込んでおこう。
先日、コンビニの菓子の棚を物色していた時のことだ。そこで筆者は驚くべき光景を目にしてしまった。多種多様な商品が並ぶ中、まるでレトルト食品の箱の中身のような、ほぼ文字だけで構成された銀色のパッケージが平然と紛れ込んでいたのである。
「一体誰だ、こんなところにレトルト食品の箱の中身を置いた無法者は」と思っていたら、さらなる驚きが待ち受けていた。そのパッケージにはなんと「ベビースターラーメン」の文字が、こちらの頑迷な見識をあざ笑うように刻まれていたのである。
どういうことなのか理解が追いつかず、しかし一方でふつふつと興味は湧き上がり、気付けば筆者は目の前の菓子を購入していた。