世の中には、一度聞いたら頭から離れなくなる曲がいくつか存在する。身近な例だと、ドン・キホーテのテーマソングは間違いなくその部類に入るだろう。店内BGMやCMソングにおいて、記憶に残るというのは非常に重要なことなのだ。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ『Shazam(シャザム)』に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、今もっとも有名なあの求人サイトのテーマソングである!
世の中には、一度聞いたら頭から離れなくなる曲がいくつか存在する。身近な例だと、ドン・キホーテのテーマソングは間違いなくその部類に入るだろう。店内BGMやCMソングにおいて、記憶に残るというのは非常に重要なことなのだ。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ『Shazam(シャザム)』に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、今もっとも有名なあの求人サイトのテーマソングである!
太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。通常、すでにある程度売れているミュージシャンだけが呼ばれるが、この大舞台に無名でも立てる唯一の可能性が「一般公募枠」である。
そして、2019年2月27日に始まったのがサマーソニックの『出れんの!? サマソニ!? 2019』だ。夏フェスの中でも1、2を争う応募数であるこの新人オーディションに、結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた!
ドンドンドン! ドン~キ~!! ドンキッホ~テ~♪ というテーマソングでおなじみ、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」。ドンキに行くと、とにかくこの曲が店内で流れているため嫌でも覚えてしまう。もう耳から離れまへんがな。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、ドンキのテーマソングである!
ここ最近、完全ワイヤレスイヤホンの市場価格がおかしい。有名メーカーの商品になると1万円以上はザラなのに、マイナーなメーカーだと3000円〜6000円台がほとんどだ。しかし、値段の差ほど使い勝手に違いはあるのだろうか?
そんな中、ポチったのは「AKIKI」というあまり聞きなれないメーカーの完全ワイヤレスイヤホンである。しかし、あなどるなかれ。Amazonのカスタマーレビューでメチャ高評価なうえに超多機能。価格も税込6680円でさほど高くもない。非の打ちどころのない商品に見えるが、果たして性能はいかに!
ガチャピンのサポートに回ることの多い雪男のムック。赤いふさふさした毛に飛び出した目は、よく見たら若干怖い。が、私(中澤)は子供の頃ムックが大好きだった。落ち着いた言葉使いに安心感を覚えるのである。
そんなムックがピアノを弾く動画がヤバイ。ファ!? ムックさんってこんなにピアノウマかったの? 繊細なプレイに騒然! これ神レベルだろ……。
ゲッワイ! エン!! タフッ!!! 劇場版のシティーハンターが期待通りすぎて、ドストレートにゲッワイ世代な筆者も、思わず都会に巣食う虫けらどもを掃除する職人を目指したくなる今日この頃。冴羽獠の復活にあわせてメディアへの露出が増えている人物がもう一人いる。
そう、テーマ曲『GET WILD』を作曲した小室哲哉さんだ。小室ファミリーを率いて一時代を築いた超ビッグアーティスト。プロデュース業や楽曲の提供は続けていたようだが、90年代が終わるとご本人による表舞台での活動が一気に減った気がする。今、そんな彼の公式LINEがネットで話題となっている。
当サイトはよく「マジかよ」という表現を使用するが、個人的に早くも今年最強の「マジかよ」が決定してしまった。というか、口に出して「マジかよ」と言ってしまった。よく聞いてくれ、あの「ナンバーガール」が……再結成するらしいのだ……!
毎年夏に北海道石狩で行われている大型音楽フェス、ライジング・サン・ロックフェスティバルが今年も開催される。その第1弾ラインナップが本日2019年2月15日に発表されたのだが、8組のアーティストの中に、なんと2002年に解散したバンド「NUMBER GIRL(ナンバーガール)」のNAMAEあり。
カフェですごく良い曲が流れているのにタイトルが分からない。CMで使われているこの曲、どこかで聞いたことあるけど何だっけ? そんな時は音楽認識アプリ「Shazam(シャザム)」を使えば一発で解決だ。
流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲なのかを調べてくれる神アプリ「シャザム」。私(あひるねこ)も愛用しているが、最近ふと気になったことがある。シャザムにシャザムが知らなそうな曲を聞かせたら、どんな検索結果が表示されるのだろうか? 試しにやってみたら、ちょっと面白いことになったぞ。
人類にとってなくてはならない「火」だが、扱い方を誤れば大惨事になってしまうのが怖いところ。この度も、ライブの演出で使われた火がロッカーの髪に燃え移って大炎上。ライブがストップしてもおかしくない事態……なのだが、このロッカーは違った!
炎が大きくなるなか、冷静沈着に演奏を続けたのである。
2019年2月5日、中国では旧正月となる「春節」の日を迎えた。そんな中国では、毎年「春節」を祝うテレビ番組『Spring Festival Gala(春節聯歓晩会)』が放送され、国民から絶大な人気を誇っているらしい。
今回ご紹介するのは、同番組内で武道学校の生徒達が披露したパフォーマンスの様子だ。度肝を抜かれるような大迫力の演舞を、ぜひ動画でご確認あれ。
ミュージシャンと言えどいち音楽ファン。憧れのアーティストの前では少年のような顔に戻ってしまうこともある。それは世界的ロックバンド「フー・ファイターズ」のデイヴ・グロールであっても変わらないようだ。
今回、そんなデイヴの姿が目撃されたのはエアロスミスのライブ客席。ステージを見る表情はキラッキラ! 完全にキッズの目をしている!!
誰もが気軽にアプリを駆使し、画像や映像を加工できる時代──。中には「加工はマナー」なんて声もあるようだが、確かに加工するとしないでは印象がだいぶ違ってくる。良し悪しは別にして、多くの人が加工アプリを利用していることだけは間違いない。
その加工アプリのスゴさに “あの歌姫” も驚いているようだ。カリスマとして一世を風靡した彼女は、自身のインスタグラム(Instagram)にアプリで加工した画像を投稿しているのだが……。ぶっちゃけ、誰なのか全くわからない。
文京区の湯島天神が、受験シーズン真っ盛りということで賑わっている。
学問の神様として知られる菅原道真が祀られており、各地から受験生が合格祈願に訪れるのだ。最近では通りすがりに「お礼参りに来た」という会話を耳にするようになった。合格しても感謝を忘れず神様にお礼を言うなんて、最近の若者もなかなか信心深いものである。
境内に入ってみるとお祭りさながらに露店がひしめいていた。わたあめ、たこ焼き、揚げまんじゅう…………ん? 数ある露店の中でひときわ異彩を放つベビーカステラ屋が……。
透明感のある歌声で、キャッチーでポップなメロディながらも歌詞がどこか切ないラブソングを歌っているかと思いきや、昨年12月には魚の鯖(サバ)がやたらと出てくる曲を出したりと、独特すぎる世界観を作り上げているシンガーソングライターの山崎あおいさん。
そんな彼女がTwitterに確定申告のテーマ曲をPV付きで投稿。メロディや歌声自体は完全に素敵なラブソングなのだが、歌詞が確定申告をネタにキレッキレ。最高に笑えて共感できるので紹介しよう!
太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。通常、すでにある程度売れているミュージシャンだけが呼ばれるが、この大舞台に無名でも立てる唯一の可能性が「一般公募枠」である。
そして、早くも始まっているのが日本最大級の夏フェス『ロックインジャパン2019』の一般公募。毎年500から1000バンドくらいの応募が殺到しているこのオーディションに、結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた!
突然だが、あなたは4歳の頃何をしていただろうか? と言われても覚えてない人も多いかもしれない。なにせ小学校に入る前のことである。私(中澤)はプラポンを繋げることを趣味としていた。まあ、いわゆる一般的な4歳児である。
そんな中、ジャスティン・ウィルソンⅡ君はプラポンの代わりにドラムスティックを握り喝采を浴びた。キレキレのプレイに一緒に演奏していたベーシストもあ然。4歳と思えねェェェエエエ!
すっかりメジャーな存在となったBluetooth接続のオーディオ機器。近頃では、低価格でありながら途切れにくい完全ワイヤレスイヤホンなど、高コスパな商品が続々と登場している。
そんな中、今回はAmazonで人気の「Doltech 首掛けスピーカー」を購入したのでレポートしたい。文字通り、首元に装着して使うこのスピーカー。税込3999円と有名メーカーの商品に比べて圧倒的に安価だが、果たしてその使い勝手はいかに!
国民的アイドルグループ「嵐」が2020年いっぱいでの活動休止を発表した。デビュー以来、全力で駆け抜けてきた5人──。本人たちが決めたことならば、外野がとやかく言うべきではないだろう。とりあえずは一旦、本当にお疲れ様でした。
さて、嵐ファンの方ならば活動休止までに「ライブに行きたい!」「映画が見たい!」「5人の絡みが見たい!」などと多くのリクエストがあると思うが、特に嵐ファンではない記者にも、たった1つだけお願いしたいことがある。それは “うたばん” ──。うたばんで、中居くんと大野くんの絡みがもう1度だけ見たい。
バンドのMVってカッコ良いよな。昔はテレビでワンシーンが流れるくらいだったが今はYouTubeで見放題。MVの世界観が良ければ曲も良く聞こえてくる。ミュージシャンと名乗るならMVの1つも欲しいものだ。
しかしながら、いやしくもミュージシャンと名乗っている私(中澤)の周りには現在、MVを作ってくれる人はいない。そこで自分で撮ってみたところ……ヤバイことになったでござる。