透明感のある歌声で、キャッチーでポップなメロディながらも歌詞がどこか切ないラブソングを歌っているかと思いきや、昨年12月には魚の鯖(サバ)がやたらと出てくる曲を出したりと、独特すぎる世界観を作り上げているシンガーソングライターの山崎あおいさん。
そんな彼女がTwitterに確定申告のテーマ曲をPV付きで投稿。メロディや歌声自体は完全に素敵なラブソングなのだが、歌詞が確定申告をネタにキレッキレ。最高に笑えて共感できるので紹介しよう!
透明感のある歌声で、キャッチーでポップなメロディながらも歌詞がどこか切ないラブソングを歌っているかと思いきや、昨年12月には魚の鯖(サバ)がやたらと出てくる曲を出したりと、独特すぎる世界観を作り上げているシンガーソングライターの山崎あおいさん。
そんな彼女がTwitterに確定申告のテーマ曲をPV付きで投稿。メロディや歌声自体は完全に素敵なラブソングなのだが、歌詞が確定申告をネタにキレッキレ。最高に笑えて共感できるので紹介しよう!
太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。通常、すでにある程度売れているミュージシャンだけが呼ばれるが、この大舞台に無名でも立てる唯一の可能性が「一般公募枠」である。
そして、早くも始まっているのが日本最大級の夏フェス『ロックインジャパン2019』の一般公募。毎年500から1000バンドくらいの応募が殺到しているこのオーディションに、結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた!
突然だが、あなたは4歳の頃何をしていただろうか? と言われても覚えてない人も多いかもしれない。なにせ小学校に入る前のことである。私(中澤)はプラポンを繋げることを趣味としていた。まあ、いわゆる一般的な4歳児である。
そんな中、ジャスティン・ウィルソンⅡ君はプラポンの代わりにドラムスティックを握り喝采を浴びた。キレキレのプレイに一緒に演奏していたベーシストもあ然。4歳と思えねェェェエエエ!
すっかりメジャーな存在となったBluetooth接続のオーディオ機器。近頃では、低価格でありながら途切れにくい完全ワイヤレスイヤホンなど、高コスパな商品が続々と登場している。
そんな中、今回はAmazonで人気の「Doltech 首掛けスピーカー」を購入したのでレポートしたい。文字通り、首元に装着して使うこのスピーカー。税込3999円と有名メーカーの商品に比べて圧倒的に安価だが、果たしてその使い勝手はいかに!
国民的アイドルグループ「嵐」が2020年いっぱいでの活動休止を発表した。デビュー以来、全力で駆け抜けてきた5人──。本人たちが決めたことならば、外野がとやかく言うべきではないだろう。とりあえずは一旦、本当にお疲れ様でした。
さて、嵐ファンの方ならば活動休止までに「ライブに行きたい!」「映画が見たい!」「5人の絡みが見たい!」などと多くのリクエストがあると思うが、特に嵐ファンではない記者にも、たった1つだけお願いしたいことがある。それは “うたばん” ──。うたばんで、中居くんと大野くんの絡みがもう1度だけ見たい。
バンドのMVってカッコ良いよな。昔はテレビでワンシーンが流れるくらいだったが今はYouTubeで見放題。MVの世界観が良ければ曲も良く聞こえてくる。ミュージシャンと名乗るならMVの1つも欲しいものだ。
しかしながら、いやしくもミュージシャンと名乗っている私(中澤)の周りには現在、MVを作ってくれる人はいない。そこで自分で撮ってみたところ……ヤバイことになったでござる。
まだまだ勢いが衰えない映画『ボヘミアン・ラプソディ』。2018年公開作品興行収入ランキング第1位になっただけではなく、現在も伸び続けているというから「社会現象」と言って良いかもしれない。
本作のタイトルはQueenの曲名。映画でも描かれる通り、ロックとオペラが交差する曲で「20世紀最高の曲」との呼び声も高い名曲だ。そんな『ボヘミアン・ラプソディ』を100人で合唱する動画が凄い。鳥肌が止まらねェェェエエエ!
現金1億円プレゼントの熱も冷めやらぬZOZOの前澤友作社長。現在、何か動きを見せる度に大きな話題となる「時の人」である。そんな彼は元バンドマンだ。
2019年1月11日のツイートでもそのことに言及している。同じバンドマンである私(中澤)は、意外な過去に衝撃を受けると共にこう思った。「どんな音楽してたんだろう?」と。そこで、CDを探してみることにした!
さして音楽に興味がない人でも、「ウッドストック・フェスティバル」という言葉には聞き覚えがあるのではないか。1969年にニューヨーク州ベセルにて3日間開催され、40万人以上の観客を集めたと言われる伝説的な野外フェスだ。
日本でも学校の教科書に載るくらい有名なイベントであるが、その「ウッドストック」が50周年を記念し、なんと今年8月にフェスティバルを開催するという! マジかよ!! だがしかし、運悪くその日程が「サマーソニック2019」とモロ被りしているのである……。
突然だが、今回、『マイケル・ジャクソンの2019年限定福袋』を買ってみた。筆者は特にマイケル様のファンではないけれど、この福袋を通じて、マイケル様の可憐さにガチでウットリしてしまった。ポスターに、Tシャツに、と中身を見ていくと……アレ!? このカレンダー「2018」って書いてあるよ!?
なんだか凄く悲しい気分です。音楽が好きでバンドを始めた私(中澤)。中学、高校は年間チャートを夢中で見てました。ランキングに入る曲はみんなが知っていて、翌日、学校でも話題になっていたのは良い思い出です。
それがここ最近、年間チャートがマジで知らない曲ばかり。ええ、分かってます。今さらですよ。ただ、2018年のオリコン年間シングルチャートを見るにつけ思ってしまったのです。超流行った「あの曲」さえ入ってないってどういうことだよ……と。
大晦日まであと3日。泣いても笑っても2018年最後の日だ。当日は大掃除をしたり、買い出しに行ったり、お正月の準備をしたりと忙しいと思う。一通り終わったら、後は紅白歌合戦でも見ながらのんびり過ごすのも悪くないだろう。
さて、大晦日に放送される「第69回NHK紅白歌合戦」には、X JAPANのYOSHIKIさんも出演することになっている。ここでクエスチョンだ! 実はYOSHIKIさん、今年の紅白で歴史上初となる快挙を成し遂げているのだが、それは一体何でしょうか!?
師走だからって、クリスマスだの大晦日だの正月だの言っているようでは素人だ。本当に分かっているヤツは来年の夏のことを考える。では夏といえば何だ? そうだ、“アレ” しかねぇ……! サマソニしかねーだろォォォォオオオオ!!
サマソニを愛する人たちよ、どうか安心してほしい。本日2018年12月25日、「サマーソニック2019」の開催が正式に発表されたのだ。しかも今回は、10年ぶりとなる3日間開催になるとのこと。早くも盛り上がってきたぜェェェェエエエ! だがしかし……。
2018年、もっとも躍進したアーティストといえばDA PUMPだ。5月に、約3年半ぶりとなるシングル『U.S.A.』を発表すると、またたく間に話題となり、振りつけの「いいねダンス」をSNS上に公開する人が相次いだ。その『U.S.A.』を山下達郎風にアレンジした人物がいる。彼の名はポセイドン・石川だ。
高い演奏力と秀逸なアレンジセンスを誇り、たった1本の動画でブレイク。11月にメジャーデビューをはたしている。そんな彼が最近公開した童歌『あんたがたどこさ』が猛烈にカッコイイ! もとが童歌だったとは到底思えないクオリティだ。
日本中が……いや、世界中が安堵した──。そう言っても大げさではないだろう。フォークデュオ「ゆず」の重大発表が、噂されていた解散ではなく「ドームツアー」だと判明したからだ。いやー、本当にゆずが解散しなくてよかった! 万歳!! 万歳!!!!
わざわざ「重大発表」だなんて言うからイヤな予感がしていた人も多いとは思うが、これでしばらくはグッスリ眠れる日が続くことだろう。とにかく僕らはゆずが大好きなんだ! 今回は「隠れゆずファン」たちの熱きメッセージを聞いてくれーーー!!
アニメにとってアニソンとは、ただのBGM以上の意味を持っている。いわゆる “国民的アニメ” と呼ばれる作品には、イントロを聞いただけでそれと分かるような、優れた主題歌が存在するものだ。
そんな素晴らしいアニソンを50曲収録したコンピレーション『nostalgic~みんな好きだった50のアニメソング~(税抜2500円)』が、2018年12月19日に発売される。押しも押されぬ名曲揃い……なのだが。一つだけやけにクセが強い曲が収録されているため、ぜひお伝えしたい。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
2017年9月に芸能界を引退した坂口杏里さんが、歌手として芸能界復帰を模索しているようだ。2018年12月には「坂口杏里芸能復帰へのみちのり」なるイベントまで開催しているから、本人は大真面目なのだろう。
正直「歌手・坂口杏里」と言われてもイメージしにくいが、SNSを見る限りボーカルだけではなく「作詞を手掛けたい」としている。果たして、歌手としての芸能界復帰はかなうのだろうか?
大阪府立登美丘高校ダンス部といえば、荻野目洋子さんの『ダンシング・ヒーロー』と平野ノラさんのネタをミックスした「バブリーダンス」で大きな注目を浴びた。Mステ、レコード大賞、さらには紅白歌合戦に出演など世間を巻き込むフィーバーから約1年経ったが、その登美丘高校ダンス部が新作MVを公開した。
テーマ曲はT.M.Revolutionの『HOT LIMIT』。季節こそ真逆だが、今回もキレッキレの踊りとチームの一糸乱れぬ動きのほか、空撮シーンも盛り込むなど、見るものを釘付けにする内容に仕上がっている。