「芸能」カテゴリーの記事 (19ページ目)
現在33才の私(あひるねこ)にとって、スーパースターと言えばやはり木村拓哉さんである。吉沢亮さんや菅田将暉さんの人気も凄まじいが、全盛期のキムタクには及ばないのではないか。まさにカリスマ的存在だったと言っていい。
そんなキムタクが絶賛して話題になっているのが、埼玉を中心に展開する外食チェーン「山田うどん」だ。埼玉県民のソウルフードとして有名な同チェーン。しかし、実は私はこれまで一度も利用したことがない。そこで今回、生まれて初めて山田うどんに行ってみることに!
ドラマや映画を観たことがない人でも「おっさんずラブ」という言葉自体は聞いたことだあるだろう。「おっさんずラブ」とは2018年4月から6月までテレビ朝日系列で放送されていた全7話のテレビドラマである。
その「おっさんずラブ」は2019年8月から『劇場版 おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜』として映画が公開されているが、果たして「おっさんずラブ」の何がそこまで人を惹き付けているのだろうか? 今回は劇場版をすでに6回観たという女性に「おっさんずラブ」の魅力を語ってもらうことにした。
先日の記事でいま台湾映画が隆盛期を迎えているとお伝えした。多くの作品が日本に入り高い評価を得ているが、80年代のキョンシー・フィーバーはその比ではなかった!「現在でいうなら◯◯」だなんてたとえられるようなモノではない。一世を風靡するとはこういうことだと思わせるほど皆がキョンシーに熱狂していたように思う。
今日の話は霊幻じゃなくて幽幻道士のほうな!
あの美少女道士テンテンちゃん可愛かったなァァァァァァ! 気の強そうな瞳がマジでたまらない。そんなテンテンのいまはというと……びっくり!まさかの役割で日本の人気映画にも参加していたのだ。
2019年4月初旬に発覚した舌がんの治療のため休業することを発表していた声優・小笠原早紀さん。病気と休業を公表した5月20日のツイートによると、がんの進行度はステージ1。「幸い早期発見でしたので治療に専念し、1日でも早く皆様に声を届けられるよう努めます」と投稿していた。
とは言え、声が命の声優業。不安は大きいに違いない。そんな小笠原早紀さんが、早くも回復と復帰を発表したためお伝えしたい。
台湾映画と聞いたら何を思い浮かべるだろうか? 日本でも話題になったものだと『海角七号 君想う、国境の南(2008年)』、『セデック・バレ(2011年)』、『星空(2011年)』、『KANO~1931海の向こうの甲子園(2014年)』……『あの頃、君を追いかけた(2011年)』は日本でもリメイクされたので特に有名かもしれない。
これらの作品をもって台湾映画界は隆盛期を迎えたと言われている。くしくも日本の台湾ブームと時期を同じくしており、日本にもドンドン台湾映画が入ってきているが……でもその前は? 90年代の台湾映画もスゴかった! いま、そんな台湾映画が日本で上映されている。タイトルは『ラブ ゴーゴー』、原題『愛情來了』である。
ここ数年でもっともインパクトのあったお菓子と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 私(佐藤)はスナック菓子に革命をもたらしたとして、UHA味覚糖の『コロッケのまんま』を推したい。なぜなら、菓子という概念を飛び越えて、惣菜を “菓子化” したものだからだ。そして惣菜としても食べることができてしまう。これが革命でなくて何というのか!
そんなコロッケのまんまのWEBアニメ「下町コロッケのまんま」をご存じか? 2019年2月に第1章が公開された後、その内容が商品に負けず劣らずぶっ飛んでいると話題で、第2章では1章を上回る飛躍(?)を見せた。そしてついに9月2日、第3章が公開された!
それにはコロッケのまんまに関するトンデモない秘密が明かされていた。マジかよ! コロッケのまんま、すげえなッ!!
ズンズンズンズンドコ……と言えば、き・よ・し! 演歌のプリンス「氷川きよし」さんだ。2000年、デビューの年。その抜群の歌唱力と王子様のような端正なビジュアルは演歌界のみならず、広く世間に衝撃を与えたものだ。
あれから20年……最近の氷川さんは、より衝撃的に進化していた。
元交際相手のマンションに押し入ったとして逮捕され、2019年8月30日に釈放されたタレントの坂口杏里さん(28)。平成と令和を股に掛けたお騒がせ娘っぷりは健在だが、何があっても前向きな “鋼のメンタル” も健在のようだ。
というのも、坂口さんは釈放後早々に自身のインスタグラムを更新しているのだが……。その画像があまりにも想定外すぎて、ド肝を抜かれる人が続出している。
どうした、恭子──。照れているのかい? おっと申し訳ない、恭子とは現代のリアル女神にして女優の深田恭子さん(36歳)のことだ。深キョン……いや、恭子。私、P.K.サンジュンが恭子のことを「恭子♡」と呼ぶには理由がある。実は半年ほど前、私は恭子と2ショット写真に収まっているのだ。
つまり、そろそろ2人の恋が走り始めてもいい時期なのに、恭子からは一切のリアクションがない。どうした、恭子──。照れているのかい? このSNS時代、恭子がその気になればいくらだって私に連絡できるハズなのに……。まさかとは思うが、恭子は私がタイプではないのか……? だ、だとしたら……!
2019年8月23日に公開された映画『ロケットマン』。実際に見てきたので、映画レビュー的なものでも紹介しようと思っているのだが……あの苦悩、あの爆発感、そしてあの濃さを何と表現したらいいのか。
考えれば考えるほど分からない。しかし、今の私が1つだけ確信を持って言えることは、「この映画は世界中の薄毛必見」ということだ。もっと言うならば、世界中の薄毛を救う映画とも言えるだろう。
なお、以下にストーリー的なネタバレはないものの、主人公の薄毛の進行具合については触れている。なので、まっさらな気持ちで映画を見たい人は注意してくれ。その場合、以下を読まずに映画館に向かうことをオススメする。
私(佐藤)はつい最近まで知らなかった。TBSの安住紳一郎アナウンサーが、私と同い年(1973年うまれ)であるということを。あの正直で素朴な人柄から、私よりもずっと若いはずと勝手に決めつけていた。それにしても、私と比べるとはるかに若く見える。
さて、なぜ安住アナの年齢を知ることになったのかというと、彼がメインパーソナリティーを務めるTBSラジオの日曜日の生放送『安住紳一郎の日曜天国』に出演したからである。朝の生放送になぜ私が!? まったくもって理由は不明だが、とにかく出演させて頂き、安住アナと直に話す機会を頂けたのだ。
かつて私は故郷を憎んでいた……。
幼い頃はよかった。しかし物心がつき、都会では『ミュージックステーション』なる番組が放送しているらしいこと、ジャンプの発売日が2日早いらしいこと、アムラーやシノラーがいるらしいことなどを知るにつれ「なぜこんな田舎に生まれちまった」という思いは強まっていった。
鳥取県は日本一人口が少ない県。中でもとりわけ地味な倉吉市というところが私の故郷だ。人が少ないから仕事が少なく、仕事が少ないからさらに人が減る。地方が抱えるこの問題をどうにかしたいがどうにもならぬ。「いつかこの町を出てやる」と思うばかりの思春期だった。
中国で一番有名な女優は誰? 2018年なら誰もが彼女の名前を挙げていたはず。『墨攻』や『X-MEN: フューチャー&パスト』にも出演していたファン・ビンビン(范冰冰)さんだ。
美貌だけでなく、近年では演技でも賞を獲るなど大活躍だったが、巨額の脱税が発覚。その際、4カ月間もの間 “行方不明” になっていたことは日本でも大きく報じられたものだが……そのファンさんの近況はと調べてみたところ、動画アプリで紹介した化粧品の再生回数が680万回以上を記録していた。
2018年、大きな話題となったドラマ『おっさんずラブ』。タイトル通り主人公・春田(田中圭さん)を核としたおっさんによるおっさんたちのラブなのだが、ファンの心をつかんだのは設定の斬新さだけではない。
普段、コワモテな部長・黒澤武蔵(吉田鋼太郎さん)が春田のこととなると乙女化する姿が話題となった。このキュンキュンは語るまでもないだろう! 泣けた。私も5周は見た。いや、まだまだ見られる。
さて、その『おっさんずラブ』は2019年8月23日より劇場版が公開されるのだが、それに先駆け黒澤部長のインスタが……荒ぶり始めていた。
80年代を代表するアイドルの一人で、その後も歌手として女優として活躍した酒井法子さん。いつまでもピュアで可愛らしい女優さんという印象だったが、それをまるっと覆したのが2009年に起こした覚せい剤取締法違反事件である。
有罪判決を受けたのち、2013年に芸能活動を再開したものの、日本で見ることは少なくなったと言えるだろう。そんな酒井さんの最新映像がYouTubeにアップされていたのだが、なかなか衝撃的だった。
独創的すぎる存在感と、その自由な生き方で人気を博すMatt(マット)さん。ご存じの通り、元プロ野球選手・桑田真澄さんのご子息である。そのMattさんはとても特徴的なビジュアルをしているが、真似をするには異次元すぎて逆に難しいところ。だがしかし……。
元SMAPの香取慎吾さんがMattさんのモノマネをしたところ、これがかなり近い! さすが、これまでコントなどで数えきれないほど化けてきた慎吾ちゃんである。
近年、日本人コメディアンの海外進出が止まらない。「危険なテーブルクロス引き」のウエスPさんをはじめ、先日だとゆりやんレトリィバァさんの活躍がニュースで報じられたことも記憶に新しい。
もはや日本の一芸は世界レベル。言語を越えて勝負できる域に達しているが、ある男がスゴいことになっているのをご存じだろうか。タンバリンマスターのゴンゾーさん──すでに海外進出している彼だが、さらに進化した姿を見せているのだ!
いわゆる闇営業問題を発端に、揺れに揺れている吉本興業。宮迫博之さんと田村亮さんによる衝撃の記者会見から、間もなく2週間が経とうとしている。宮迫さん、田村さんの両名に加え、吉本興業、松本人志さん、そして加藤浩次さん。全員が納得する着地点は今のところ見えていない。
ただし、2019年7月21日の「ワイドナショー」にて松本さんから、問題解決の具体的な提案があったことをご存じだろうか? 番組内で松本さんは「岡本社長と宮迫が乳首相撲をやること。これですべて解決する。乳首相撲は世の中のものを全部解決する」と発言したのだ──。




















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