夏が来る度に、私(佐藤)は幼少の頃に見た景色を思い出す。それは、志村けん師匠のスイカの早食いだ。くし形にカットしたスイカを、 “秒” で平らげる様は子ども心に衝撃を受けた。いつの日か、ああいう立派な大人になりたい。しかし気が付けば45歳になっていた……。
実はあのスイカの早食いにはヒミツがあると、成人してから知った。中をくりぬいた、いわゆる「ドリフカット」だからこそ、驚異的な早さで食べることができるらしいのだが、はたしてそれは本当か? 実際に挑戦してみた!
夏が来る度に、私(佐藤)は幼少の頃に見た景色を思い出す。それは、志村けん師匠のスイカの早食いだ。くし形にカットしたスイカを、 “秒” で平らげる様は子ども心に衝撃を受けた。いつの日か、ああいう立派な大人になりたい。しかし気が付けば45歳になっていた……。
実はあのスイカの早食いにはヒミツがあると、成人してから知った。中をくりぬいた、いわゆる「ドリフカット」だからこそ、驚異的な早さで食べることができるらしいのだが、はたしてそれは本当か? 実際に挑戦してみた!
映画『ボヘミアン・ラブソディ』の大ヒットによって、若い世代にもその素晴らしさが今まで以上に認知された感のあるQueen。映画のヒットでCDが再び売れるなど、もはや不朽の存在である。
ところでみんな、そんな彼らのミュージックビデオ(MV)に出られるかも……って言われたらどうする? ヤバいよな? ワンチャンぶっ込むしかないよな! ということで、冗談みたいなノリですが、マジに誰でも出られそうな感じだぞ!
赤~い マフリャオウ~♪ 正義のしるし~♪ ……このテキストを読んで勝手にメロディが再生された人は、おそらく30代後半以上のおっさん、おばさんたちであろう。そう「とんねるずのみなさんのおかげです」の名物コーナー『仮面ノリダー』のテーマ曲である。
その仮面ノリダーが突然帰ってきた──。しかも、とんねるずの特番ではなく、2019年7月26日、つまり本日公開の劇場版『仮面ライダージオウ』にて仮面ノリダーが復活したというのだ。これは完全におっさん殺し、胸アツすぎる……!
揺れに揺れている日本最大のお笑い事務所、吉本興業。宮迫博之さん、田村亮さんらが反社会的勢力から金銭を授受したことを発端とする一連の騒動は、両者の記者会見、松本人志さんの生放送、そして岡本昭彦社長の記者会見……とわずか数日間で怒涛の展開を見せている。
そんな中、急激に世間の注目を集めているのが、極楽とんぼの加藤浩次さんだ。加藤さんは22日放送のスッキリ内で「現体制が変わらないなら吉本興業を辞める」と発言。そして23日夕方には吉本興業のトップ中のトップ、大崎洋会長との面談に臨んだのだが……。
2019年7月23日、流行情報誌「日経エンタテインメント!」が『タレントパワーランキング2019』を発表した。これはタレントの「認知度」と「関心度」の調査をもとに2つのデータを掛け合わせ “タレントパワー” を算出したもので、いわば「より多くの人の関心を引くタレントは誰か?」のランキングと言えるだろう。
また「タレント」というのもポイントで、アイドル・女優・アーティスト・お笑い芸人……と、幅広い顔ぶれがランクインしている。果たして、世間からの認知度が高く、また興味を持たれているタレントは誰なのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
所属の芸人らが振り込め詐欺グループの宴会に出席して金銭を受け取るなどした「闇営業問題」から暴かれた会社のパワハラ体質に吉本興業が揺れている。2019年7月22日には、岡本社長が会見を開き謝罪した。
その中で「会見をするなら全員クビ」という発言についても言及。岡本社長はこう釈明した。「場を和ませる冗談のつもりだった」と。ん? このセリフどこかで聞いたことがあるような……
吉本興業を揺るがす大問題へと発展している反社会勢力への闇営業騒動。2019年7月20日には、闇営業を行った宮迫博之と田村亮が会見し、吉本興業からの圧力があったことを告白した。「謝罪会見を開きたい」とした2人に対し、岡本社長から「会見したら全員クビだ」と脅されていたという。
これについて、松本人志、加藤浩次などが、吉本興業の体制に疑問を投げかけているが、田村亮の相方である田村淳が会見の裏側でのマネージャーとのやり取りをツイートしているのでお伝えしたい。
キラびやかなテレビのスポットライト。だが、光輝く世界には裏側がある。その裏側を長年目の当たりにし続けてきたのが元テレビマンのY氏だ。
就業時間も仕事関係も、一般常識では考えられない部分があるテレビ業界。そんな業界で10年近く活躍していたY氏が震えあがったことがあるという。
みなさんは2005年に公開された映画「NANA」を覚えているだろうか? 「NANA」とは少女漫画界の巨匠・矢沢あい先生原作のあの「NANA」のことで、映画は大ヒットを記録し翌年には「NANA2」も公開されている。
そして同作では2つの大ヒット曲が誕生した。1つは主人公の大崎ナナを演じた中島美嘉さんの「GLAMOROUS SKY」、そしてもう1つが芹澤レイラを演じた伊藤由奈さんの「ENDLESS STORY」である。
テレビ朝日の音楽番組「ミュージックステーション(Mステ)」。金曜の夜と言えばコレという人も少なくないだろう。キラびやかな階段には33年の歴史が詰まっている。
そんなMステで「ジャニーさんスペシャル」が放送されることが判明したためお伝えしたい! 番組で語られたジャニー喜多川氏とアーティストとのエピソードなどを一挙に振り返る90分!!
カッコいいではない。カッコよすぎるのだ。何って、これからご紹介するコスプレイヤーがである。いや、当サイトではこれまでにもカッコいいコスプレイヤーを何人も紹介してきた。守備範囲が広すぎるイケメンなコスプレイヤーとか神クオリティの台湾コスプレイヤーとかね。
でも、今回ご紹介する男性コスプレイヤーは、さらに、さらにカッコいいのだ! なんて言ったって、ガチのバットマンコスプレで、動物たちを救ってるっていうんだからさ!!
結局のところ、一時代を築いた「モーニング娘。」の中でも1番の勝者は『辻希美』さんなのかもしれない。第3回追加オーディションを経てモー娘。入りした辻ちゃんはたちまち国民的な人気者になり、2007年には俳優の杉浦太陽さんと結婚している。
その後の活躍も多くの人が知るところで、元メンバーたちの不祥事はあったにせよ、デビュー以来、絶えず活躍しているのは辻ちゃんであることは疑いようがない。それを支えているのがデビュー当時の面影を今でも残す美貌だが、2019年7月、ついに辻ちゃんは知らない人になってしまった……のかもしれない。
中国と言えば拳法。日本のマンガにおいて、中国拳法の使い手と言えば大体は強キャラだ。そのため、日本男児は1度は中国拳法に憧れる時期がある。しなやかさを感じさせる独特の構えが、異常にカッコ良く感じた時期が俺にもありました。
そんな中国武術の達人が、「ボトルキャップチャレンジ」に挑戦した結果……功夫が足りすぎてもはや完全にマンガの世界!
2019年6月に物議を呼んだ「ヒーローショーのお姉さんへのセクハラ、パワハラ」を覚えているだろうか? 当サイトでもお伝えした通り、約1年間ヒーローショーのお姉さん役を務めていた中山愛理さんが、自身のTwitterで度重なるセクハラとパワハラの実態を訴えたものだ。
あの段階では中山さん側の一方的な主張だったため何が本当なのか不明であったが、2019年7月6日、ヒーローショーを制作している東映株式会社が「ヒーローショーの運営におけるSNS上の訴えに関するご報告」なる声明を発表した。それによると中山さんの訴えは、概ね真実だったようだ。
私(佐藤)の、迷惑LINEアカウントとの孤独な戦いは続いている。誰に期待される訳でもなく、また相手が人間さえもわからない。この戦いを「孤独」と言わずして、何を「孤独」というのか? これは私自身が、自らに課した業(カルマ)のようなものだ。
前フリはこのくらいにしておいて、以前私は自分のスタンプだけで、迷惑LINEとのトークに挑んだことがある。もしも有名人のスタンプを送っていれば、良好な反応を得られるのではないのか? そう思い、私が尊敬する安田大サーカスのクロちゃんのスタンプだけでトークに挑んだ! その結果……。
2000年代初頭 “ワカパイ” のニックネームで世の男性を虜にした、元グラビアアイドルの井上和香さんを覚えているだろうか? 公式サイトによるとスリーサイズは上から88 – 60 – 90 ……と、奇跡的なプロポーションの持ち主である。
そんな井上和香さんは2012年に結婚、現在は一児の母となっているが、残念ながら我々の思い描く “奇跡のプロポーション” は消えてしまったらしい。というのも、2019年7月4日に公開されたライザップ(RIZAP)のCMがあまりにも衝撃的なのだ。
「これは!」と思うアプリを見つけるとき、何の気なしにアプリ検索をしていることが多い。今回の『クイズ for 志村けん』もまた、全然無関係と思えるワードを検索窓に入力したことで発見した。
これはiOS専用のアプリで、その名の通り、お笑い界の巨匠、志村けんさんに関するクイズアプリである。すべての志村ファンは今すぐダウンロードすべし!
運動神経の塊であるアクション俳優たち。そんなアクション俳優の間で流行しつつある遊びがある。ハッシュタグ「#BottleCapChallenge(ボトルキャップチャレンジ)」でSNSに投稿されているその遊び。内容はボトルキャップを蹴りで開けるという非常にシンプルなものだ。
とは言え、シンプルさとは裏腹に行うは難し。むしろ、アクション俳優でもなければこんな身体コントロール絶対無理だろう。そんな遊びにケイン・コスギさんがチャレンジした結果……SUGEEEEEEEE!
竹内涼真さん、竹内まりやさん、竹内結子さんなどなど、著名な竹内さんは多いが、大阪人にとって外すことができないのが竹内力さんである。一糸乱れぬリーゼントに鋭い眼光、『ミナミの帝王』はじめ、危ない役をやらせると右に出るものはいないVシネマの帝王だ。
そんな竹内力さんが紳士服を販売するイベントが伊勢丹で開催される。繰り返す。竹内力さんが伊勢丹で紳士服を販売するイベントだ。何を言っているか分からないと思うが、私(中澤)も分からない。そこで、伊勢丹に問い合わせてみた。