「知識」カテゴリーの記事 (514ページ目)

【徹底議論】カレーにゆでタマゴを乗せるか問題 / 乗せる派「人生の半分を損している」 乗せない派「中和するなら食うな」

人間些細なことでケンカするものである。つい最近、というかまさに今日の出来事だ。私(佐藤)と、ロケットニュース24の編集長GO羽鳥は、小さなことではあるが、それぞれにとって大変大事なことで激しく言い争うこととなってしまった。

ケンカの原因は、「カレーにゆでタマゴを乗せるか問題」である。私には、カレーにゆでタマゴを乗せるという考え方はない。あり得ないことだ。これまで「カレー探求シリーズ」で数々のお店を訪ねてきたが、ゆでタマゴが乗ったお店はほとんどなかった。

しかしGO羽鳥はこう言う。まずは彼の言い分から聞いて欲しい。

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お尻を拭いても拭いても「妙に肛門がかゆい!」って日に聴きたい “懐かしの名曲”  ベスト5 (邦楽篇)

お尻を拭いても拭いても、トイレットペーパーには茶色い筋……。「もう十分に拭いたのだから大丈夫だろう」と思ってトイレを出たら、しばらくして肛門の痒(かゆ)みが……!

——きっと誰もが、一度はこんな経験をしたことがあるはずだ。ウォシュレットの普及によって、ウンコのキレの悪さを随分とカバーできるようになったが、お尻の穴がむず痒くなるあの感覚は、いくつになってもイヤなものである。

でも、そんなときに音楽の力を借りれば、少しは気持ちが楽になるかも。……というわけで、今回は、肛門カイカイな状況でも、人の心に訴えてくる昭和の「懐かしい名曲ベスト5」を紹介したい。なお、以下は全て筆者の独断と偏見で選んだものだが、いずれも長く親しまれている名曲中の名曲だから、間違いないはずだ。

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自分のことを「モテない」と確信しているヤツ 45の特徴

以前の記事で、自分がモテると確信している人物についてお伝えした。なぜかこの記事について、P.K.サンジュン記者が反論していた。何について反論しているのか良くわからなかったので、その話は置いておこう。

今回は自分がモテないと確信しているヤツの特徴をお伝えしたいと思う。こちらはモテると確信しているヤツの対局に位置しており、控えめで奥ゆかしい反面、とりあえず面倒くさがるという習性がある。ちょうど編集部のW氏がそんな感じだ。彼の行動・言動を紐解くうちに、ものすごい高い位置から物事を見ている節があるとわかった。モテるヤツの特徴とセットで見ると、より良く理解できるだろう。

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【グルメ】東京・白金高輪「ひき肉少年」のひき肉ライスがクセになる! 牛丼・ラーメンに並ぶニュースタンダードになり得る中毒性

世界には無数に料理が存在し、改良を繰り返して今に至っている。もはやこれ以上進化のしようがないはず。しかし料理人たちのたゆまぬ努力によって、少しずつ新しい形を創造し続けているのである。そんな料理の進化を感じさせる一品を発見したので紹介したいと思う。

東京・白金高輪にある「ひき肉少年」は、ここでしか食べることのできない、ひき肉ライスというメニューを提供している。カレーライスでも麻婆丼でもない、今までにない新しい料理。いずれ流行りそうな予感がしている。

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神奈川県保健福祉局が公開した「危険ドラッグ」の啓発動画がトラウマ級に怖い / わずか30秒で脳裏に焼き付く

2015年上半期、危険ドラッグによる事件や事故が相次いだ。これを受けて規制強化が進み、各県で注意を呼びかける取り組みが進んでいる。なかでも神奈川県は、非常にインパクトのある啓発動画を公開し、話題になっている。

神奈川県保健福祉局が5月に公開した動画は、危険ドラッグに潜む危険性をわかり易く伝えているのだ。一度見たら忘れることができないほど強烈なインパクトがあり、ある意味「トラウマ級」といっても過言ではないほど、衝撃的なものだ。

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【マジかよ】松茸食べ放題を実施している「大地の贈り物」が今年は松茸スイーツを提供すると発表!

お盆を過ぎたあたりからすっかり秋めいてきた。秋といえば、食欲の秋! 1年で1番美味しいものを食べられる季節。なかでも秋の味覚の代表は松茸だ。毎年松茸フェアを実施している、東京・上野の和食ビュッフェ「大地の贈り物」が今年も9月1日から食べ放題をやるぞ~!

しかし今年は例年と違って、驚きのメニューを用意しているようだ。そのメニューとは、松茸を使ったスイーツである。おい! ちょっと待て、松茸スイーツだと!? 甘味と松茸は合うのか? 松茸の無駄遣いじゃないのか?

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これぞ「リアルかき氷」! 台湾発『牡蠣のかき氷』に戦慄を覚えずにはいられない

一気に秋の雰囲気が漂い始めた日本列島。もうシーズンは過ぎてしまった感もあるが、暑い時期に「かき氷」を楽しむのは日本だけではない。都内に続々と「台湾かき氷専門店」がオープンしていることからもわかるように、台湾でもかき氷はポピュラーな食べ物である。だがしかし……。だがだがしかし……!

我々の想像を遥かに超えるかき氷が台湾にあるという情報をキャッチ! それが「牡蠣のかき氷」だッ!! か……、牡蠣を使ったかき氷ですと……? まさに『リアルかき氷』じゃないっスカーーー! 先輩冗談キツイっすよーーーー!!

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【日本酒】3000円時間無制限で100種のお酒を飲み比べできる「KURAND」が浅草にもオープンするぞ~! 飲むべき酒はコレだ

以前の記事で、日本酒好きの天国といっても過言ではないお店、「KURAND SAKE MARKET」についてお伝えした。このお店は東京・池袋にあり、3000円で100種類の日本酒を時間無制限で飲み比べできるという、奇跡のようなお店だ。

その2号店が、浅草にオープンするぞ~! 2015年9月2日のオープンを前に、メディア向けのレセプションが行われ、一足先に行ってきたぞッ!! こちらも池袋の1号店と同じように3000円飲み放題! 時間無制限である! 今回も飲みまくって、絶対に飲むべきお酒を発見した。酒好きは要チェックやッ!

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なぜ今までなかった? かき氷 + スイカ = 最高にウマい完成! 東京・浅草「純喫茶マウンテン」の冷たいスイカ

なぜ今まで誰も気づかなかったのだろうか? 夏に食べて美味しいものと言えば、かき氷である。そしてスイカである。そのふたつを一緒にするという発想、誰か思いついても良かったはずだ。しかし、それを実践した人は驚くほど少ない。少なくとも私(佐藤)の周りではひとりとしていなかった。

多くの日本人が知っている、かき氷はウマい。スイカはウマい。では、かき氷 + スイカ = ? 答えは単純だ。ウマい + ウマい = 超ウマい! それを実践しているお店が東京・浅草に存在した。そのお店、純喫茶マウンテンは古くから浅草で商売をしているお店。そこが導き出した答えは、どう考えても正解なのである!

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「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」に対する反論 / 読んでみたら『モテる男の条件』しか書いてなかった

つい先日、当サイトの佐藤記者が「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」という記事を公開していた。名前は “P氏” となっているものの、わたくしP.K.サンジュンを指していることは明らかだ。「おすぎとPコ」くらいバレバレである。

それはさておき、まず断っておきたいのは、私は「モテる」とは思っていないということ。ただ、佐藤記者が挙げた45の特徴に目を通してみると……「コレってモテる男の特徴なんじゃない?」 と感じずにはいられなかった。

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自分の名前をTwitterでアカウント検索してみろ! 一般人のなりすまし被害が相次いでいるらしいぞ

私(佐藤)は、時々 Twitter で自分の名前を検索している。いわゆる「エゴサーチ」というヤツだ。たまに街で声をかけられることがあり、一緒に写真を撮ったりしているので、会ったことを喜んでもらえたかどうか気になって、検索している。

今まで投稿だけを検索していたのだが、「佐藤英典」でアカウントを検索してみたところ、ちょっと驚くようなことに気づいた。それはほとんど投稿がないアカウントがいくつか見つかったのだ。これは同姓同名の人たちなのだろうか? それとも……。あなたも念のため自分の名前で検索してみると良いだろう。

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元恋人とのメールのやり取りを集めた Instagram が大人気!! 返信内容が超悲しすぎて大ウケな件

元カレや元カノの存在は、ひと言で片づけられない複雑なものがある。失って初めて気付く気持ちもあれば、時として後悔の念が押し寄せることもあるからだ。

そんな、「やるせない気持ちを思い切ってメールでぶつけてみたら、こうなった!」という、元恋人とのメッセージのやり取りを投稿する Instagram のアカウントが、大人気となっているので紹介したい。その返信内容があまりにも悲しすぎて、大ウケしてしまうこと間違いナシだ!!

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「からあげクン」15種を一度に食べ比べできる奇跡のイベント開催決定! しかもクラフトビール付きで3300円はお得すぎるだろッ!!

大手コンビニ「ローソン」を代表する商品のひとつ、からあげクン。コンビニのスナックフードとして、圧倒的な地位を確立しており、ファンも少なくないはずである。これまでにどれだけの数のフレイバーを発売してきたか、ご存じだろうか?

その数、実に150種である! もしもこれらのうちの一部を食べ比べできたらどれだけいいか、考えたことはないだろうか? そんな夢のようなイベントが開催されるぞ!! 150種のうちから厳選した15種を一度に食べることのできる、「ローソン からあげクン祭2015秋」開催じゃいッ!

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【弁護士に訊く 第4回】隣の住人が毎日大音量で音楽を流しています。どう対応すればいいの?

隣人との騒音に関するトラブル、誰にでも1度は身に覚えがあることだと思います。些細なことでも大きな問題に発展するケースは珍しくありません。もしも隣の住人が毎日大音量で音楽を流していたとしたら、どう対処したら良いのでしょうか? 過去の事例を踏まえて、対処方法を考えてみたいと思います。

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【カレー探求】味を通して店主の思いの深さを感じる / 古き良き洋食屋「レストランいづみ」 東京・新宿

カレーといえば、平らな器もしくは深めの器にルウとご飯。場合によってはトッピングがのっており、色合いとしては褐色のルウと白いご飯が一般的ではないだろうか。そんな既成概念を良い意味で裏切るカレーライスを発見した。

そのお店「レストランいづみ」は、外観からして営業しているのかどうか不安になる雰囲気。実はとんねるずの『きたなシュラン』で紹介されたことがある、年季の入ったお店だ。ここのカツカレーはルウもご飯も見えない。初めて見たら、「たしかカレーを注文したはずだけど」と戸惑ってしまうような特徴的な品だ。

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【コラ職人】フォトショがニガテでも大丈夫! 指1本でコラ職人になれるアプリ

“その瞬間” を切り取る、写真。集合写真の撮影に参加できないと、白抜きで丸く切り取られた別の写真の自分が、ベタっと右上にのっけられてしまったりする。そんな苦い思い出がある人もいるだろう。

──しかし、時は流れて2015年。今や、画像加工の技術は驚くべき進化を遂げ、プロじゃなくともまるで本当にそこにいるかのようなコラ画像が作れるようになってしまった! 「どうせフォトショでしょ? 自分PCオンチなんで」と拗(す)ねることはない。あるアプリを使えば、指一本で「コラ!」と言われるコラ画像を作れるのだ!

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自分のことを「モテる」と確信しているヤツ 45の特徴

男性なら誰しも、思春期の頃に一度は考えたことがあるはず。「俺ってもしかしてモテるんじゃね?」、言うまでもなくそれは勘違いであり、時間が経つにつれてまざまざと現実を見せつけられることになる。そうだ、自分はモテないのだ。それが普通だ。しかしその現実と向き合えないまま大人になり、そこそこの年齢になっても「モテるんじゃね?」の呪縛から解き放たれない稀有な人がいる。

この場ではあえて彼のプライバシーを尊重して、P氏としておこう。編集部のP氏は呪縛の解けないタイプの人物である。彼の行動・言動を考察するうちに、この人物の特殊なモノの考え方がわかってきた。ただ「俺ってモテるんじゃね?」と思っているだけではなく、根拠のない全能感を携えていたのである。

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【無謀】ゆるキャラがフルマラソンに参戦を発表 / 要するにオッサンが着ぐるみで42キロ走ることになる訳だが……

今年もゆるキャラ日本一を決める「ゆるキャラグランプリ」が開催されている。正直キャラが増えすぎて、どれがどれなのかわからなくなっている人も多いと思う。最近ではご当地ヒーローの活躍も目覚ましく、公認・非公認も含めて何体が活動をしているのかまったくわからない状況だ。

・ゆるキャラがフルマラソン!?

生き残るには他のキャラに差をつけなければいけないのだが、またしてもあのキャラが無茶をしようとしているようだ。そのキャラとは、何度か紹介している「ちょうせい豆乳くん」である。彼はフルマラソンに挑戦するというのだ。普通に走るのも大変なのに、オッサンが着ぐるみ着て走ったら……。

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6歳の時に交通事故でアソコを失ってしまった少年 / 37年後に男を取り戻す

もし自分のアソコをなんらかの事故で失ってしまったら……。男性ならば一度は、そんな考えが頭をよぎったことがあるのではないだろうか。

そんな悲劇に見舞われた少年が、幾度にもわたる手術の末に、機能するモノを手にいれることに成功した。インタビューで淡々と語る彼の言葉に、重みを感じずにはいられない。

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【動画あり】九州男児の底力!! ワールド・オブ・ダンス大会で優勝した日本ダンスグループ「九州男児新鮮組」がマジでブっ飛びすぎ!

スポーツなど体を使う競技において、短距離走やブレイクダンスといった種目は、やはりアフリカ系の十八番(おはこ)というイメージがある。

だが、そんな先入観を吹き飛ばしてくれる九州男児達が、ダンス界を席巻して大きな話題となっている。アメリカで開催されたダンス大会「ワールド・オブ・ダンス」で、なんと日本のグループが優勝!! 

そして、彼らのダンスを堪能できる動画「Kyushudanji Shinsengumi 1st Place Youth」で、人間技とは思えないような、ブッ飛び感動もののパフォーマンスを繰り広げているのだ! これは、絶対に要チェックだぞ!!

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