60年以上に渡り、地球上のあらゆる世界一を探求している『ギネスワールドレコーズ』。そんなギネスに認定された1人の男性が記念すべき日を迎えた。北海道在住の「野中正造(のなか まさぞう)」さんがそうだ。
野中さんは “存命中の男性最長寿” としてギネス世界記録に認定されており、なんと2018年7月25日で113歳になったとのこと。これは大変おめでたい!
60年以上に渡り、地球上のあらゆる世界一を探求している『ギネスワールドレコーズ』。そんなギネスに認定された1人の男性が記念すべき日を迎えた。北海道在住の「野中正造(のなか まさぞう)」さんがそうだ。
野中さんは “存命中の男性最長寿” としてギネス世界記録に認定されており、なんと2018年7月25日で113歳になったとのこと。これは大変おめでたい!
今年の夏ほど「熱中症」が人々の関心を集めた年というのは中々無いのではないだろうか。この記録的な猛暑に際して、いろいろな所で盛んに注意喚起がなされているが、それでも毎日のように熱中症関連の痛ましい報道が流れている。
そういった報道の中でも、特に心が痛むのは学校で起きる集団での熱中症だ。なぜなら、そのほとんどが学校側の設備や指導次第で回避できたであろうものだからだ。そんな中、設備面の問題を改善するために、日本のある企業が公立の小中学校向けに中古エアコンを無償提供するという神対応を開始したぞ!
現在、注目を集めている台風12号「ジョンダリ」の動向。2018年7月28~29日には本州に接近・上陸の恐れがあるため、週末の予定の変更を余儀なくされている人も多いのではないか。さて今回は、台風12号の真の目的が発覚したので皆さんにお伝えしたい。
そのカギを握るのは、夏の風物詩でお馴染みの花火大会である。そう、台風12号は、花火大会に照準を合わせて日本に襲来しようとしているのだ。詳しくは以下で解説するが、それにしてもこやつ、とんだ非モテ野郎である。
会社員たるもの、職場では真面目に働かなければならない。もちろん分かってはいるが、我々も人間である。仕事中ついウトウトしてしまうことだってあるのだ。そりゃあ、暖かいオフィスにずっといれば眠くもなるさ。
しかし、そんなちょっとした居眠りさえも許さない驚愕のシステムが生まれようとしているぞ。朝日新聞によるとそのシステムは、人工知能(AI)が社員のまぶたを監視し、仕事中にウトウトしてきたら部屋の温度を下げて眠気を吹き飛ばすという代物らしい。マ、マジか……!
自動車メーカーの中でも圧倒的な知名度を誇るトヨタ自動車。同社の数ある製品のなかでも米国で人気の車種のひとつが、パワフルな走りと開放式の荷台が特徴の「ピックアップトラック」である。
今回は、そんなトヨタのピックアップトラックが活躍する動画をご紹介したい。普通の車なら絶対に走行不可能だと思われる悪路を驚異的なパワーでクリアしていく様子は必見だ。
最近はSNSの発達により、国籍を問わず才能のある人が手掛けた作品やユニークな人が世界規模で注目されやすい時代になった。中には日本国内よりも早く海外で話題になるケースもあり、拡散されるスピードも尋常ではない。
そしてまたひとり、日本人アーティストの “わくねこ” さんが海外で注目を浴びている。羊毛フェルトで制作した猫の肖像画がリアルすぎて話題になると、世界の猫好きからDMも殺到しているようだ。
“テレッテ、テレッテッ、テ!” のテーマ曲でおなじみのアクションゲーム『スーパーマリオ』。あのフレーズが聴こえてくるだけで、なぜか愉快な気分になるのはきっと筆者だけではないハズだ。
今、そんなスーパーマリオで使用されている楽曲にまつわる動画が話題になっている。なんと2人組の外国人男性が鍵盤ハーモニカで本物そっくりにコピーしてしまうのだ。素晴らしい演奏は、動画「Super Mario Medley」で確認できるぞ。
今年もついに “ヤツ” がやって来た。台風12号が本州を目指し、北上してきているのだ。日本気象協会運営の tenki.jp によると、台風は2018年7月27日には小笠原諸島に接近し、28日から29日にかけて本州に接近、上陸する恐れがあるという。
このニュースに戦々恐々としているのが音楽ファンだ。なぜなら今週末、新潟県湯沢町の苗場スキー場では、国内最大級の野外音楽イベント「フジロックフェスティバル」が開催されるのである。台風12号さん、まさかのフジロック参戦となるのか?
人の人生から失敗談を学ぶ番組と言えば『しくじり先生』が有名だが、ネット上には『やらかし先生』なるパロディ動画が存在する。番組名の通り、過去に “やらかした” 人から失敗を学ぶというものだ。
人の振り見て我が振り直せ。人の失敗は多いに役立つものだが、あまりにも『やらかし先生』に出演した先生がヤバすぎた。なにせ、これまで薬物に盗撮とやらかしまくったマーシーこと田代まさしさん(61歳)なのである。動画内では「ヤクの売人」について語るなど、完全に覚醒している……!
「日本のハンバーガー」といえば、当然ドムドムである。2017年4月に新会社ドムドムフードサービスによる運営がスタートして以来、地道ではあるが確実にがんばっている。そんなドムドムがムチャをしている!
2018年7月18日から8月31日までの期間限定で、バンズの代わりにあるもので挟んだハンバーガーを提供しているのだ。そのあるものとは……半割にしたカマンベールチーズ。らしくない! ドムドムにあるまじきメニューだ!!
猛暑が続く日本列島。2018年7月23日、埼玉県熊谷市では、国内の観測史上最高気温41.1度をたたき出した。また、東京都青梅市では都内初の40度超えとなる40.8度をマーク。そんな「大暑」の1日。うっかり車内にレトルトカレーを放置したらこうなった。
100均研究家が旅行に行ったら その地の100円ショップをパトロールするのは常識だ。もちろん海外に行っても100均めぐり。ということで東南アジアはベトナムのダイソーをパトってみたところ……大変興味深い事実が次々と明らかになった。
行ってみたのはホーチミンシティの大型ショッピングモール「ビンコムメガモール」内にある『DAISO JAPAN(ダイソージャパン)』。入店するや否や、まず私が衝撃を受けたのは、店内あちこちに掲げられていた看板だった。
車好きであれば、一度でいいからレーシングカーに乗ってみたいものだ。しかし、自らハンドルを握ってサーキットを走れる人となれば、世の中のほんの一握りにしかすぎない。一体全体、レーシングカーにはどんな機能があって、どうやって操作するのだろうか?
多くは謎のベールに包まれているが、そんな疑問に答えてくれる動画をご紹介したい。「山本尚貴 直伝【SUPER GT Honda NSX-GTの運転のしかた】」という動画のタイトルからも分かるように、プロドライバーの山本尚貴(やまもと なおき)さんがレーシングカーの操作方法を説明してくれるぞ。
結婚は人生において大きな節目であり、パートナーと生涯を共にすることを誓う結婚式は簡単にやり直しがきかないだけに、かなり緊張するのではないかと思う。
そんな結婚式でテンパりまくっていた花婿の緊張を解くために、花嫁がウェディングドレス姿の兄貴を送り込むことに! 思いがけない相手を目の前にした花婿の反応が、なんともプライスレスなので紹介することにしたい。
日本最高気温を更新……! そんなニュースが飛び交うきょうこの頃。これ以上気温を上げてどうする気だ地球!! そして、こう暑いとあっては注意しなければならないのが「熱中症」だ。
先日、かく言う記者も熱中症にかかってしまった。気を付けているつもりでも、症状に陥ってしまうことを実感した次第だ。その時の体験をもとに、熱中症になった際の状況や状態、対策について以下に記してみた。まだまだ暑い日が続く。なにかひとつでも、みなさんの参考になれば幸いである。
「忙しい子育ての合間を縫って、どんなときに執筆活動をされているんですか?」「旦那さんの一番好きな料理はなんですか?」──第159回直木賞の会見で、受賞者である島本理生さんに対してそんな質問が投げかけられた。文学賞をとったのに、なぜ作品に関してではなく子育てや家事のことが聞かれるのか? ネット上ではこれらの質問内容に非難が殺到した。
先日、同様の質問がアメリカの女性作家にも投げかけられたそうだ。すると作家から「痛快な回答」が返ってきたと話題を呼ぶことに。さて、彼女はなんと答えたのだろうか?
突然雨が降ってきた時のため、常にバッグに折りたたみ傘を入れている私(あひるねこ)は少数派だろうか? 天気予報では一日中晴れのはずだったのに、急に雨が降ってくることは時たまある。雨に濡れるのが嫌な私は、なるべく雨具を持って外出するようにしているのだ。
ただ面倒なことに私は、雨に濡れるのも嫌だが、荷物が増えるのもまた嫌なのである。もう30代なのに、今だイヤイヤ期の真っ只中なのである。そんな時、偶然見つけたこの『使い捨てレインコート』という商品は、なにやら私にぴったりな予感がする。
厳しい猛暑日が続く日本列島。体ごと溶けてしまいそうな暑さに参っている人が続出しているかと思うが、日本だけでなく世界的にも異常気象のようで、時事通信によれば北極圏でも30度越えなのだとか。
そんな異常気象の影響なのかどうかは不明だが、カナダでは氷河と一緒に流されてしまったホッキョクギツネが発見されたという。そのホッキョクギツネを保護するために、地元の漁師が大活躍したエピソードを紹介することにしたい。
日本がとんでもないことになっている。ウェザーニュースによると本日2018年7月23日、埼玉県熊谷市で41.1℃まで気温が上昇し、日本歴代最高を5年ぶりに更新したというのだ。また、都内でも青梅市で40.8℃を記録。都内で40℃になるのは観測史上初めてのことらしい。
この異常事態に対し、かつてアメリカ「デスバレー国立公園」で気温50℃以上を経験した男はこう語る。「日本の夏は、デスバレーよりもヤバイ……」これは一体どういう意味なのか?