だいたい夕方になると、取材と称してお酒を飲んでいる佐藤です。最近ちょい呑み需要を狙って、大手飲食店チェーンがちょい呑みメニューを提供しているよね。牛丼の吉野家を筆頭に、富士そばも2015年8月より店舗限定でスタート。
この流れに、なんと天丼専門店の「てんや」も合流したぞ! 東京駅丸の内北口店が10月15日の16時からちょい呑みを開始した!! 早速行ってみたところ、ビール片手に串天を1本から注文できることが判明。揚げたての天ぷらをツマミに酒を飲めるのは最高やんけ~!
だいたい夕方になると、取材と称してお酒を飲んでいる佐藤です。最近ちょい呑み需要を狙って、大手飲食店チェーンがちょい呑みメニューを提供しているよね。牛丼の吉野家を筆頭に、富士そばも2015年8月より店舗限定でスタート。
この流れに、なんと天丼専門店の「てんや」も合流したぞ! 東京駅丸の内北口店が10月15日の16時からちょい呑みを開始した!! 早速行ってみたところ、ビール片手に串天を1本から注文できることが判明。揚げたての天ぷらをツマミに酒を飲めるのは最高やんけ~!
お昼ご飯と財布事情に悩むサラリーマンの強い味方、うどん。最近では回転寿司チェーン店も、麺類に力を入れている。“シャリカレー” で話題を呼ぶ「くら寿司」では、かけうどんが平日たったの130円。「かけ」では物足りないという人も、280円出せば、ぷりッぷりのエビが乗ったエビ天うどんを楽しめる。
実はこの「エビ天うどん」、かけうどん(130円)と天ぷら えび(100円)を組み合わせ、自分で作ることも可能であるとお気づきだろうか。しかも、この作り方であれば合計230円になるため、280円のエビ天うどんより50円安く食べられるのだ! 50円の差、ここに何か意味があるのか、どちらがお得か……記者が試してみたぞ。
こんにちは! もしかしたらこんばんは! 最近挨拶を心掛けている佐藤です。みんな初めてのことに挑戦するとき、絶対に緊張すると思うんだよな。私もこう見えて、結構あがり症で震えが止まらなくなることが良くある。なに? 酒の飲み過ぎて震えてるんじゃないかって? おいおい、冗談はよし子ちゃんやで(笑)。さて、今日はそんな話じゃないんだ。
丼とうどんでお馴染みのチェーン店「なか卯」が、2015年10月14日からチェーン史上初の海鮮メニューの提供を開始したんだ。そのメニューとは「天然いくら丼」! きっと同社の幹部は震えているに違いない。という訳で、その震えを鎮めるために、食べに行ってみたぞ!!
2015年10月14日より開幕したクライマックスシリーズ・ファイナルステージ。日本シリーズを目指した戦いがセ・パ両リーグで始まったが、ソフトバンクの本拠地・福岡で素晴らしい始球式があったと話題になっている。
というのも、天使すぎるアイドル・橋本環奈ちゃんが登場し、ノーバン始球式を行ったというのだ! その様子は、動画「【プロ野球パ】橋本環奈さんが見事なノーバン始球式! 2015/10/14 H-M」で確認できるのだが、これがよい……実によい!!
こんにちは! 佐藤です。寒くなってきたねえ、今から冬の寒さを想像すると、家から1歩の出たくないでござる! 働きたくないでござる!! って気分になっちゃうよマジで。でも、寒いとちょっといいこともある。冷え切った朝の空気のなかで吸うタバコが、うまくてうまくて仕方がないよ。
そして、熱燗片手に食べるおでんがウマいんだよな~、コレが! 働きたくないけど、おでんがウマいから寒さにマジ感謝! そんなおでんを500円で思う存分食える店が、東京・立川に存在した。サムライキッチンでは、1コインで食べ放題ってマジかよ! マジなんです。
下北沢で開催中(2015年10月9日~10月18日)の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目となったこのイベント、今年は128店舗もの飲食店が参加している。
その中で筆者が注目したカレー屋は、『アジアンフレーバーレストラン』だ。パンフレットによると「1058円で、カレー3種・ナン・チーズナン・シークカバブ・ライス・デザート・サラダがいくらでも食べ放題」というのである。「いくらでも食べ放題」というフレーズが気に入った! 駅からすぐらしいので、さっそく行ってみたぞ。
今年で4回目を数える「下北沢カレーフェスティバル2015」。10月9日から10日間の日程で、約130店舗が出店し、カレーの美味しさを競っている。この期間だけは下北沢がインド化しているといっても過言ではないが、このフェスの楽しみ方の1つが、普段はカレーを出さないお店の「オリジナルカレー」を食べることだ。
そんなオリジナルカレーの中でも、筆者が自信をもって紹介したいカレーは、中華居酒屋『一心』の一品である。なんと本格中華を得意料理とする店主が今回のフェス用にカレーを作ったらしい。実は、すでにフェスを十分に楽しんで満腹だった筆者ではあったが、そんな情報を聞いてしまったら行くしかないだろーーー!!
ラグビーW杯イングランド大会で、歴史的な3勝をもたらしたラグビー日本代表。惜しくも決勝トーナメントへは進めなかったものの、彼らの勇姿は日本中を熱狂の渦に巻き込んだといっても過言ではないだろう。
筆者を含め、おそらく「正直ラグビーなんて見たことがなかった」という人が大半だと思うが、「ラグビーをもっと知りたい」「出来るなら観戦したい」という人は多いハズ。そこで今回は、ラグビーを生観戦する方法を調べてみたので参考にしていただきたい。
美味しいカレーを求めてさまよう「カレー探求」。今回は読者に情報を頂き、スーパーマーケットへとやってきた。カレーを求めてスーパーマーケット? と思われるかもしれない。たしかに私(佐藤)もそう思った。しかし今回は美味しさは置いておいて、コスパに注目し、東京・青梅市へとやってきたのである。
そのお店「ベイシア」は、安くて良いものを提供するスーパーとして、関東・甲信越を中心に店舗展開している。そのベイシアで、たった198円でカレー盛り放題のサービスを実施しているというのだ。マジかよ! これ盛り放題の底値じゃねえの!? ということで早速行ってみた。
こんにちは! 佐藤です。すっかり秋めいてきて、布団から出るのが億劫になるシーズンがやって参りました! 朝夕寒くなると決まってやる気がなくなるのが通年の佐藤でございます。編集部に来たその瞬間から帰ることばっかり考えていて、コレはいかんいかん(笑)。
さて、こう寒くなると、アツいコーヒーでも飲みたくなるもんですわ。そこで今回は、コンビニ各社のコーヒーを飲み比べてみたぞい! ただし、味覚がおかしいことが発覚した佐藤は抜き! 男女6人の編集部メンバーが、ファミリーマート・ローソン・セブンイレブンのコーヒーをブラインドで飲み比べた結果、驚くべき事実が判明したぞ~ッと!
ラザニア? ラザニヤ? 私たちの身の回りには、正しい発音が分からずにモヤモヤする言葉が複数存在するが、ラザニアもそのひとつである。英語では「ラザーニャ」のように発音するため、本来はラザニヤに近い。しかし日本ではラザニアの方が多く使われるので、今後はラザニアで統一していくことにする。
そんなのどっちでも良い……と言わないで欲しい。ラザニア好きとしては非常に重要なことなのだ。何を隠そう筆者はラザニアを愛している。パスタでありながらスパゲッティよりマイナー。イタリア料理なのにピザよりも目立たない。しかし脇役と誰が決めた! 東京・高円寺にはラザニア専門店『ラザニ屋』があるんだぞ! 当然このお店ではラザニアが主役!!
毎年10月に10日間、「カレーの街」シモキタで開催されている「下北沢カレーフェスティバル」。今年はなんと128店舗が参加していることもあって、街中がカレー1色に染まっていた。筆者も、無料で配布されるカレーマップを手に、さまざまなカレーを味わってきたぞ。
そこで私が食べたカレーの中から、間違いなくオススメできるカレーを紹介しよう。そのお店の名前は「下北沢CIRCUS」だ。このお店は、味はもちろんだが、可愛いお店として女性から定評があるらしい。正直、筆者のようなオッサン(35歳)が入店しても浮くのは確実だ。だが、行った。行ってやった!
人口約7800人の群馬県昭和村。この村でひっそりと開催中のイベントが、毎年とんでもない盛り上がりを見せていることを皆さんはご存じだろうか? そのイベントとは「足湯美脚コンテスト」である。
気になる会場は、道の駅「あぐりーむ昭和」の足湯コーナーだ。男や犬猫猿の足だったら許さねぇ!! と思ったら、16歳以上の女性限定でエントリーを受付、すでに50名以上の美脚自慢が集結しているという。マジか……! 筆者のようなオッサンには参加資格はないが、テンションが上がったので実際に会場へ行ってみたぞ!
秋の味覚は数あれど、絶対王者は「松茸」であろう。お高いから筆者のような庶民の口にはなかなか入らないが、聞くところによると『エリンギを松茸として食べる裏ワザ』があるという。
確かにエリンギなら、スーパーで100円くらいで売ってるし、10パック分食べても1000円で済んでしまうではないか……。これはぜひ知りたい! というわけで、その裏ワザを知るという、中澤記者に教えを乞うことにした。
年齢を重ねるごとに、悩みのタネになるのが薄毛である。記者(私)のようなオッサンになると、鏡を見るごとに「あぁ~、髪に元気がないなぁ~」なんて思うものだ。仕方がないこととはいえ、自分にも髪にも元気がないとは……切ない。
しかしながら、気にすべきなのは薄毛だけではないようである。記者なんかはあまり気にしていなかったのだが、どうやら白髪にも注意が必要なようだ。これぐらいいいかナァ、なんて放置していたら、ますます女性に相手にされなくなる可能性大だぞ!
子どもの頃に大切にしていたおもちゃ。いつの間にかそのおもちゃで遊ばなくなり、気付いたら大人になっていた。あの時のおもちゃ、今どこにあるのかなぁ……。こんな甘くてちょっぴり切ない思いを持っている人も多いのではないだろうか?
東京は中野にある『大怪獣サロン』は、訪れた全ての人を、半強制的に童心に戻してくれる不思議な空間だ。たかがおもちゃ、と回れ右する寸前のそこのあなた! ちょっと待ったーッッ!! マイナスイオンをも凌駕(りょうが)するかもしれない癒し効果を体感できるチャンスを逃すなかれ!!
東京は吉祥寺といえば、雑誌のアンケートなどで何度も「住みたい街No.1」に選ばれたことがある人気の街だ。今やセレブ感さえ帯びつつあるその街に、憧れを持っている人は少なくないだろう。
私事で大変恐縮だが、かつての私もそうだった。「吉祥寺って、何かカッコエエやん! ♪吉祥寺あたりでゲロはいて♪って歌もあるし、ロックっぽいやん!」と思っていた。そして実際に、しばらく吉祥寺周辺に住んだこともある。東京に上京したばかりの頃だ。
だがしかし……憧れと現実は違った。「これはヨイ」と思うことがあった一方で、「ありえない」と感じることも少なくなかった。そこで今回は、私が吉祥寺周辺に住んで感じたことのなかから、ネガティブな面を独断と偏見のランキング形式でお伝えしたい。題して「住みたい街No.1の “吉祥寺” 周辺に実際に住んで『マジで後悔』したこと5選」だ
ラーメンというと、どうも私(あひるねこ)はこってりした味を好む傾向がある。あっさりだぁ? それより背油持って来い! もう若者という年齢でもないのだが、味覚はまだまだヤングなのである。
そんな私と同じくこってりを愛する同胞にも、ぜひ一度食べていただきたいのが、府中にある『ふくみみ』の「中華そば」だ。ラーメン、というよりは中華そばという言葉がよく合うその一杯は、我々のようなこってり党の心をも射貫くこと間違いなしだぞ!!