お散歩バラエティ番組『若大将のゆうゆう散歩』(テレビ朝日系)を終了し、高田純次さんにバトンタッチした加山雄三さん。御年78歳にして、いまだに「若大将」の愛称で親しまれる芸能界の重鎮である。その加山さんが意外なことに挑戦し始めたようである。
その意外なこととはYouTube だ。日清どん兵衛の新CMキャラクターに就任した加山さんは、YouTuber になったそうだ。公開された動画を見ると……。再生回数少なすぎる……。
お散歩バラエティ番組『若大将のゆうゆう散歩』(テレビ朝日系)を終了し、高田純次さんにバトンタッチした加山雄三さん。御年78歳にして、いまだに「若大将」の愛称で親しまれる芸能界の重鎮である。その加山さんが意外なことに挑戦し始めたようである。
その意外なこととはYouTube だ。日清どん兵衛の新CMキャラクターに就任した加山さんは、YouTuber になったそうだ。公開された動画を見ると……。再生回数少なすぎる……。
あなたにとって、おじいちゃんおばあちゃんはどんな存在だろうか。優しく甘やかしてくれて可愛らしく、ここぞという時には暮らしの知恵を発揮する……頼りがいのある人生の大先輩??
そんなイメージをいい意味で裏切ってくれるのがフリーペーパー『鶴と亀』。地方で暮らす、おじいちゃんおばあちゃんを紹介するという内容なのだが、「とにかくイケイケ!」であることが一目瞭然な雑誌だ。女子男子学生にも負けない、おじいちゃんおばあちゃんの雄姿を、とくとご覧あれ!!
国民的氷菓として長年愛されている赤城乳業の「ガリガリ君」。夏だけでなく、冬でも食べるという人も多いと思う。そのガリガリ君が、店舗限定で新しいフレーバーをこっそり販売していた。その名も、「ガリガリ君リッチ コンソメMパンチ味」である。
コンソメパンチといえば、誰もがカルビーのポテトチップスを思い浮かべるはずである。そう、これはカルビーとコラボした商品だ。東京・原宿竹下通りのカルビープラスでも食べられるということで、早速味を確かめに行ったのだが……。これはもしや、史上最悪かも……。
2015年9月28日……。この日は後に「福山ショック」と呼ばれるであろう程の、大きな波紋が日本全国に広がった。そう、歌手で俳優の福山雅治さんと、女優の吹石一恵さんが結婚を発表したのだ。
福山ショックで傷ついていた女友達を「でもお前と結婚する可能性ゼロだったじゃん(笑)」となぐさめたところ、ウルトラ鬼ギレされたことは以前の記事でご紹介した。そして今回は、その女友達に告訴されそうになった話をお伝えしたい。
いつ何時でも美味しいカレーを求め歩く、「カレー探求」。たとえ予約したお店と違う店舗に、3日間並んでいたとしても私(佐藤)は美味しいカレーを求めている。結局iPhone6sを断念したのだが、カレー食うことだけは忘れなかった。
今回は行列に並び始めた初日、2015年9月22日に訪問したお店を紹介したい。本来であれば、このお店「珈琲館 紅鹿舎」で食べるべきメニューは、ピザトーストであった。というのも、このお店はピザトーストの元祖である。そこであえて、チキンカレーにトライした。
シンガーソングライターの福山雅治さんと女優の吹石一恵さんが結婚したというビッグニュースは、日本のみならずアジア各国で報じられるなど世界的なニュースになった。
このニュースでビックリした人もいれば残念がっている人もいると思う。それだけ福山雅治の結婚は衝撃的なニュースだ。あまりにも衝撃的だったのでドラクエの復活の呪文に入力したところ「王女の愛」と「戦士の指輪」を持った勇者が復活したので見て欲しい!
2015年9月25日、アップルの新端末 iPhone6s・6s Plus の発売が開始となった。私(佐藤)は女優堀北真希さんと再び会えることを固く信じて、発売開始の3日前から東京・銀座のドコモショップ丸の内店に並び始めたのだが、予約店舗を間違える痛恨のミスを犯す。その反動で予約そのものをキャンセルし、いまだに6sを手に入れていない……。
一体何が起きたのか? その真実を赤裸々に語るべくイベントを開催したいと思う。題して「iPhone6s行列反省会」である。当日はゲストに、ミスターiPhone行列として知られている「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんを迎えて、真実を明かしたいと思う……。
日本を代表するアーティスト、福山雅治さんが結婚を発表した。お相手は女優の吹石一恵さん。長らく独身を貫いてきた福山さんの結婚報道に、動揺を隠せない女性ファン続々! なかにはその現実を受け入れられず、キレる女性もいるのだとか。
衝撃を受けているのは女性ファンだけではなかった。実は傷ついている男性ファンも大勢いるようである。ヤフーのリアルタイム検索で「福山雅治 裏切られた」と検索してみると、男性ファンと思われるネットユーザーたちが、意気消沈している様子がうかがえる。
昨年あたりから、ひっそりとブームになりつつある、デカ盛り系のローストビーフ。「総重量1キロのローストビーフ丼」については以前の記事でお伝えした通りだが、今回はローストビーフと麺が合体した『ローストビーフ油そば』をご紹介したい。
ローストビーフと油そば……。正直、出会わなくても誰も損をしない気がする両者だが、果たしてどんな完成度なのか? 味を確かめるべく、2015年9月にオープンしたばかりの東京・新宿の『ビースト』まで足を運んだのでご覧いただきたい。
日本の電車は正確。日本のサービスは細かいところまで行き届いて素晴らしい。海外の人々が日本文化を褒めたたえているのを、一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。それでは逆に、日本人が思う外国文化の良いところとは何なのだろうか?
ということで、海外渡航経験のある日本人5名に「今までにあなたが実際に体験した、もしくは目撃した外国文化のいいところは何ですか?」という質問をぶつけてみた。すると様々な異文化体験談がドンドン集まり、非常にタメになる結果となったので、ぜひともみなさんに紹介したい。
以下が彼らが実体験した外国文化の素晴らしいところである。どうぞ!
青い海と白い砂浜。日本で最も楽園に近い都市、それが沖縄だ。「意外だけど沖縄は寿司がウマい」ということは以前もお伝えした通りだが、実は『元祖カりフォニアロール』のお店が、沖縄にあることをご存じだろうか?
元祖……カリフォルニアロールだと? 江戸前の握り寿司もいいけど、ロール寿司も大好きサ! これは食べてみたい!! というわけで、北谷(ちゃたん)町の『スシバー よし八』に足を運んでみたのでご報告したい。
2011年4月から6月までフジテレビの深夜帯に放送され、人気を博したアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』略して「あの花」。この作品は、私(中澤)にとってかなり印象深い作品だ。
最終回の深夜のテレビ放送をリアルタイムで見るために、自分のバンドの年末ライブの打ち上げをバックれたのは今となっては良い思い出だし、劇場版も観に行った。私の10年余りのアニメ道の中でも、指折りのフェイバリット作品の一つと言えるだろう。
そんな「あの花」の実写ドラマが話題になっている。実はアニメの実写ドラマ化には抵抗のある私。しかし「あの花」であれば、ひょっとしたら実写ドラマでも普通に面白いかもしれない。
時は金なり、英語でも「Time is Money」という格言があるほど、時間って大切ですよね。1日1日、1時間1時間、大げさに言えば1秒1秒をどう使うかで、私たちの人生は豊かになるのかもしれません。「無駄な時間は1秒でもカットしたい」という人も多いのではないでしょうか?
今回はそんな人たちに、とっておきの裏技をお教えしちゃいます。舞台は、日本が世界に誇る鉄道の玄関口・JR東京駅。これを読めば、きっと今までより少し上手に時間が使えるようになるハズですよ!
「妖怪ウォッチ」人気で、全国各地で妖怪が一躍大ブームとなっている。しかし、このブームは今に始まったことでない。漫画家、水木しげるさんが生み出した「ゲゲゲの鬼太郎」はもちろん、それ以前から妖怪は私たちの生活に密接した存在だった。
水木さんが、たびたび手本としているは近世の画家、鳥山石燕による『画図百鬼夜行』。これを見るだけでも、そんなに毛が好きか!というほど、たくさんの「毛」にまつわる妖怪が登場する。日本各地の「毛」妖怪、どれが最強か比べてみた。
今回のご相談は、「余計なひと言」に関するお悩みです。ひと言多い人っていますよね。そのひと言さえなければ良かったのに、たったひと言が全部を台無しにしてしまうケースがあります。自分自身も、余計なひと言を出してしまわないよう、気を付けてはいるのですが、無意識にポロッと出てしまうのが難しいところです……。
東京の由緒正しき下町エリア、谷中・根津・千駄木を総称して谷根千(やねせん)と呼ぶ。寺町として知られる一方、最近ではお洒落なカフェなどが立ち並び、外国人観光客も多く訪れる「都内屈指の観光スポット」としても知られている。
そんな谷根千に、「新たな名物グルメ」が誕生しようとしているのでお伝えしたい。それはメロンパン。焼きたてホカホカのメロンパンを提供する、その名もズバリ『東京メロンパン』というお店である。
日本で生まれ育ったからといって皆が漢字が得意というわけではない。まして地名となればなおさらだ。以前、大阪の難読地名については「全部読めたらホンマすごいで! 大阪府の難読地名10選」で取り上げているが、お隣の京都と奈良はどうだろう。
かつて都があった地だけに古くから残る難しい地名もあるのではないか。読みやすいと思われる順に挙げてみたので、あなたもレッツチャレンジ! 「京都奈良の難読地名12選」だ!
毎年恒例! もはや季節の風物詩といっても過言ではない、iPhone行列。すでに最新作「iPhone6s」を手にしたという人もいることだろう。そうなると、当然あの男の動向も気になるところ。ミスターiPhone行列、数年前に残した名言ですっかり定着した「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんだ。
結論から言うと、今回もブッチさんは並んでいた。まるで生存確認のように、彼が行列に並ぶ姿を見てホッとしている人も多いのだが、ブッチさんは発売開始を待つ間に、何をしていたのだろうか? 聞けばどうやら「Yahoo! JAPANアプリ」を駆使して行列をエンジョイしていたらしい。