歳をとると、若い子たちのファッションにカルチャーショックを受けることが、たびたびある。最近、記者が頭を悩ませているのはシャツインをするタイミングだ。恐らく、シャツインしたほうがナウいのだろうが、いつどの服装ですべきであるか全くわからない。
こうして人って、色いろなものを諦めていくのかなと思ったりしている。いやはやしかし『靴下屋』の福袋を通して若者の服装流行問題について、考えさせられることになろうとは。実は、私の感覚ではわからないモノが2足入っていたのだ。だれか、正解を教えて!
歳をとると、若い子たちのファッションにカルチャーショックを受けることが、たびたびある。最近、記者が頭を悩ませているのはシャツインをするタイミングだ。恐らく、シャツインしたほうがナウいのだろうが、いつどの服装ですべきであるか全くわからない。
こうして人って、色いろなものを諦めていくのかなと思ったりしている。いやはやしかし『靴下屋』の福袋を通して若者の服装流行問題について、考えさせられることになろうとは。実は、私の感覚ではわからないモノが2足入っていたのだ。だれか、正解を教えて!
どうなっているんだ私の体重。74kgからダイエットを始めて、ついこの前まで67kgくらいだったのに、けさ測ったら70kgになっていた。まるで小学生低学年の算数の問題みたいだが、7kg痩せたと思ったら3kg増えていたのだ。実は密かに「正月には65kg」が目標だったのに……。
そんな減量に失敗したボクサーのような精神状態で、スポーツ用品店『スーパースポーツゼビオ』なんて行くもんじゃない。さらに、よりによってコンプレッション(圧着)ウェアで有名な「UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)福袋」なんてチョイスするもんじゃない。
個人的に、カルディに匹敵する便利さではないかと思っているのが『久世福商店』だ。カルディは世界各国のものが揃っているのに対し、こちらは日本に重点を置いている気がする。イオン内によく店舗を構えていて、使い勝手も良い。記者もご飯のおともなどを、時々同店で購入しているぞ。
福袋もあることは知っていたのだが、なんとなくこれまでスルーしていた。2020年になったのをきっかけに、特に理由もないが「購入してみよう」とようやく思い切った次第。結果としては大満足。もっと早く買ってみれば良かったな~。
コタツでアイスは冬の最も贅沢(ぜいたく)な楽しみ方であると、記者は思っている。そしてその夢を、よりキラキラさせるために必要なのが『サーティワン』のアイスクリームだ。もちろんコンビニアイスも大好きだが、なんだかサーティワンって特別な感じがしない?
ヤマザキで販売しているとは言え、やはり店で買って食べるものは格別だ。さて『サーティワンの福袋』を見てみると、わざわざ店舗に足を運ぶきっかけを作ってくれる一袋となっていることに気付く。詳しくは以下を見てくれよな!
ついつい食べちゃうお菓子ベスト3には、必ず入るであろうポテチ。ポテトと塩の組み合わせは、そりゃ美味しいもんねえ。ビールにも合うしな。そんなポテチの代名詞でもある『カルビープラス』にて、福袋を販売しているとの情報を聞きつけ、ついつい買ってしまったぞ。
袋の中にはカルビー “プラス” らしく、ちょっとこだわりの商品がズラリ。その上、もはやスナック菓子の域を超えたあるモノまで入っているではないか。芋の力は偉大だなあ、とそんなことを感じた福袋の中身はこちらだっ!
お~い! 「今年こそ」と思いながら、毎年ダイエットに失敗している意志の弱いみんな~!! 元気か~? 去年も今頃「今年はイケる気がするッ!」って思ってたでしょ? 決意するだけじゃダメだぞ~! 本気で痩せる気なら、「正月明けてから本気出す」とか言っててもダメだからな~。新年会断れよ~!
と言う訳で、そんな意志は弱いけど、痩せる気だけは人一倍ある、ダイエット志望者にほんのちょっと役に立ちそうな福袋を紹介しよう。それはLoftの「体を鍛える筋トレ福袋」だ。筋トレとはいうものの、実際は……。
2020年は全10種類を展開するカルディ・コーヒーファームの福袋。断トツの1番人気は食品福袋(3500円)だが、おそらく2番人気は「もへじ福袋(2000円)」であろう。
ぶっちゃけて言うと、毎年かなりクセが強く好き嫌いの分かれる内容なのだが、それでも食品福袋の次に整理券が無くなることも事実である。そんなクセありありの もへじ福袋の内容はというと……。
いくつになっても、子どもの頃の気持ちを思い出させてくれる……ジブリ作品ってそんな感じよね。三十代も半ばに差し掛かろうという記者も、幼少期の純粋な気持ちをなんとか思い出せないものかと『どんぐり共和国』を購入。
するとどうだろう。強制的に子どもの気持ちに戻ってしまう、あるモノが入っていたのだ。どこか狂気じみた彼の笑顔を、永遠にみたくなる、そんなアイテムだ。こんなのズルい! 楽しすぎるやん!!
「怖いもの見たさ」という言葉があるように、怪しいと知りながらも近づいてみたくなるのが人の性(さが)。私は毎年、年明け早々に東京・秋葉原に行き、怪しい福袋を購入してしまう。毎年買ったのちに、「来年はやめよう!」、そう固く誓っているのに、今年もやってしまった……。
路上に並べられた福袋の1つを買ってしまったのだ。9800円のタブレットの福袋を購入しところ、地味に後悔する結果になったのだ……。
家電量販店の中でも屈指の人気を誇る「ヨドバシカメラ」のお年玉箱。例年、抽選で購入が決まるネット予約販売では注文が殺到。入手困難な福袋のひとつであることはご存知の方も多いだろう。
だがしかし、元旦から行われる店頭販売に行くことで、店によっては一気に購入確率が高まる。行列は免れないものの、ネット予約で大人気だった福袋が意外とあっさり入手できてしまうのだ。そんなわけで筆者が今回、店頭販売でゲットしたのはネット予約で当選倍率が1000倍を超えた『高級コンパクトデジタルカメラの夢(3万円)』である。
一家に一袋、カントリーマアムがあれば大体幸せだよな。多くの人をふんわり幸せにしてくれるお菓子、それがカントリーマアムだ。多分。実は、大阪の “ららぽーとEXPOCITY” には、カントリーマアムの実店舗がある。オリジナルカントリーマアムを作ることができると以前に紹介した、あの店舗だ。
なんと、こちらにも福袋がありましたっ! 店員さん曰く、カントリーマアムに特化した福袋は日本で唯一、同店のみであるとのこと。こりゃ、家庭内円満のためにも買っとかないかんやろってことで入手した次第だ。予想外のブツまで入っていて、意外性がありながらも楽しい一袋だったぞ。
全国に……いや、今や海外にまで店をかまえている博多ラーメン店「一風堂」。世界中に “日本のラーメンの美味しさ” を知らしめた その功績は大きい。ヨッ、さすが!
そんな日本を代表するラーメン店の一角「一風堂」だが、実は福袋を販売していることをご存じだろうか? 知らない人が多いのも無理はない。なぜなら、ごく一部の店舗でしか購入ができないから。筆者(ショーン)は運よくGETできたので その中身を大公開しちゃいま~す!
血みどろの争い……とまではいかないが、毎度熾烈な争いの末、手に入れられるのが『ロクシタン』である。逆に言えばロクシタンさえ手に入れられれば、福袋の戦いに勝ったといっても過言ではないだろう。
朝3時に家を出発し、4時には近所のモールに到着することで、2020年もそんな強敵ロクシタンを無事落手。開けてみると、安定の充実っぷり。これだから苦労する甲斐があるんだなぁ〜! 中身、見てって見てってー‼︎