去年発売された『ペヤング激辛やきそばEND』。ペヤング史上最強の激辛というだけあって、あれはマジで辛かった。台風が首都圏を直撃した際、店からほとんどの食品が消えたにもかかわらず、このペヤングだけは大量に残っていたと話題になるくらい辛いのだ。
そんな伝説級の辛さを誇る『ペヤング激辛やきそばEND』が、なんと今回フライドポテトになって発売されるという。な、何だってェェェェェエエエ!?
去年発売された『ペヤング激辛やきそばEND』。ペヤング史上最強の激辛というだけあって、あれはマジで辛かった。台風が首都圏を直撃した際、店からほとんどの食品が消えたにもかかわらず、このペヤングだけは大量に残っていたと話題になるくらい辛いのだ。
そんな伝説級の辛さを誇る『ペヤング激辛やきそばEND』が、なんと今回フライドポテトになって発売されるという。な、何だってェェェェェエエエ!?
枝豆を細かく砕いてペースト状になった「ずんだ」。宮城や山形の郷土料理というイメージだが、伊達政宗とともに大河ドラマなどに登場したこともあって知名度は全国区。最近では、あちこちで「ずんだ餅」「ずんだシェイク」などのスイーツが売られている。
この秋、そんな人気拡大中の「ずんだ」が「ずんだ団子」としてコンビニスイーツ化も果たした。ずんだ好きは見逃せない一品だが、まさかの事実が判明した……
気付けば2019年もあと1カ月半。どうりで寒いわけだよなぁ……。こうなると温泉が恋しくなってくるわけだが、箱根にある温泉アミューズメントパーク「箱根小涌園ユネッサン」がこの度、なにやら面白そうな企画を発表したぞ。
なんとあの「エヴァンゲリオン」とコラボして、館内をジャックしてしまおうというのだ。これは気になる! ところが、2020年1月10日から3月31日までの期間限定で登場する温泉が、誰がどう見ても狂っているのである。その名も『セカンドインパクトの湯』……いやアカンてッ! 助けてミサトさぁぁぁぁぁん!!
日本全国、いたるところに外国からの観光客が訪れている。来年オリンピックイヤーでさらに多くの観光客が訪れることだろう。当然、都内でも観光名所は昼夜を問わず混み合っている。とくに日本人にも人気の高い浅草は、平日昼間でも相変わらずの混雑ぶりだ。
ところで、私(佐藤)はかねてから気になっていることがあった。外国人向けに販売されているド派手な着物は、はたして日本人が着て似合うものなのか? 気になったので、購入して着用してみましたヨ!
1泊料金が130円だが、部屋にいる様子がYouTubeでライブ配信されてしまう──そんな旅館が福岡県にあるらしい。つまり宿泊料金を限界まで下げるための条件が、プライベート映像の生中継を許可するということ。誰が泊まるんだよ……メンタルいかつ過ぎるだろ。
とは言え「一生に一度くらいプライベート映像が生中継されてもいいかなァ~」なんて思ったので、実際に泊まってみることにした。というわけで今回は、激ヤバ旅館の実態をガチ調査。宿泊前からトラブル連発でビビったので詳しく報告したい。
“京都の桂離宮すぐそばで、饅頭屋を営むこと130年余り……” なんというパワーフレーズであろうか。京都の老舗和菓子屋「中村軒」の話である。同店では麦代餅(むぎてもち)という、搗(つ)きたて餅に粒あんを入れ、きな粉を振った商品が有名だ。
店舗には茶店スペースもあり、作り立ての和菓子を食べることができる。しかしその茶店で「うなぎ茶漬け」も食べられることを知っている人は、どれだけいるだろう。本当は秘密にしておきたいが、記者の心の内にとどめておくには惜しすぎる。読んでけドロボー!
レイザーラモンRGさんと椿鬼奴さんのモノマネで知る人も多い、バンド「バービーボーイズ」。おそらく若い世代の人たちは、その名前しか知らないかもしれない。私(佐藤)は彼らを凌ぐ男女ツインボーカルは、彼ら以降、存在しないと思っている。最後に作品を出したのは、今から29年前の1990年のことだ。当時、私はまだ高校1年生だった。
数年置きに昔を思い出してアルバムを聞き返していたのだが、なんと彼らがこの12月にアルバムを出すことが判明した! 約30年の時を超えて新しい楽曲を聞ける日がくるなんて。高1の私に教えてあげたい! 「お前はオッサンになった時に、マジかよ! って言うぞ~!!」、マジかよッ!!
「テンポス」と聞いてそれが何かわかるだろうか? わかるとしたら、あなたは飲食店関係者か飲食店で勤務した経験を持っているはずである。そういう私(佐藤)も飲食経験があるので、テンポスが何かを心得ている。
テンポスとは、中古の厨房機器の買い取り販売を行う「テンポスバスターズ」を中心とする企業グループである。全国59カ所に店舗を展開しており、東京・新宿にも店舗が存在する。お店に行ってみたところ、超カンタンに「こだわりのラーメン屋店主」風になれることが判明したので、さっそく変身してみた!
日本を代表する漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」。なんだかんだ言ってやはりジャンプこそが少年漫画の究極であり、多くの少年たちはジャンプと共に成長してきたはずだ。ところが先日、少年ジャンプに関する “あるツイート” が話題になった。
なんでも小学6年生の女の子が「少年ジャンプは大人が読む漫画」と言ったらしいのだ。な、何だって? 少年ジャンプが……大人の漫画だと? おいおい、ちょっと待ちなお嬢ちゃん。こちとらジャンプで育った元少年だがね、そんなバカな話があるわけ……ホンマや。
予想外としか言いようがない。2019年11月8日より期間限定で発売されている「かつや」の新メニュー『出汁あんかけカツ丼』を食べに行ってきたのだが、そこで思いもよらぬ事態に遭遇してしまったのだ。
当初、私(あひるねこ)の気持ちは当然の如く『出汁あんかけカツ丼』に向いていた。ところが、いざ席に着いてメニューを手に取ると……な、何だってェェェェェエエエ!? マジかよ……! あんかけ食ってる場合じゃねえッ!!
スポーツ漫画界に金字塔を打ち立てた名作漫画『スラムダンク』。連載が終了して20年以上(連載期間1990~96年)経った今もなお、読み継がれている。最近は八村塁選手のNBAでの活躍もあって、バスケに対する関心も高く、作品を再読する人も増えているだろう。
そんななか、原作者の井上雄彦先生がスラムダンクのアプリをリリースしたことを発表した。そのアプリ「Talkin’ to the Rim」を実際に使ってみると、作品の主人公である桜木花道がただひたすらシュート練習をしているだけというもの。これが不思議とずーっと見てられる。なんか勇気づけられるのは、気のせいか?
フランスの首都パリを代表する観光名所といえば「エッフェル塔」だが、佐賀県神埼(かんざき)市を代表する観光名所もまた「エッフェル塔」だ。1889年のパリ万博の目玉として建てられたのが前者で、有限会社馬場ボデーの社長が暇つぶしで作ったとされるのが後者である。
そしてどうやら、本家パリで “幻となった改造計画” を実現させたのが「佐賀のエッフェル塔」らしい。なんというか、だんだん本家よりも、馬場ボデーのエッフェル塔の方が気になってきたんですけど……というわけで、佐賀県へ向かうことにした。
風邪が流行し始めている。コンビニや雑貨量販店では、さまざまな種類のマスクが販売されているが、それらの中に私(佐藤)が個人的に気になる商品がある。それは「小顔マスク」だ。当然ながら、風邪の予防の効果はない。では何に効くのか? そう、その名の通り小顔効果が期待できる代物だ。
顔を引っ張り上げることによって、どれほど小顔効果が得られるのか? もしかして、重ねて使うとその数に比例して、小顔になるのだろうか? 気になったので、小顔マスク3枚着用でビフォーアフターを比較してみたぞ!
寒い! もう冬の足音がガンガン聞こえてきている。日増しに朝夕の冷え込みは厳しくなり、寒がりのおじさんたちはすでにズボンの下に、ヒートテックの肌着を忍ばせているかもしれない。
先日、ワークマンの「ヒーターベスト」を紹介したところ、オンラインストアでは在庫切れ。入荷は2019年12月とのことで、ヒーターベストを買えない人々が続出してしまったらしい。寒くて冬を越せねえ! と心配されている皆さん! ご安心を。ドン・キホーテに行けば、ヒーター付きマフラーを販売しているぞ~! この製品、ひそかに万能だった。
夏が終われば、タピオカミルクティーのブームは去るのだろう。私(佐藤)は勝手にそう思っていた。しかし、いまもタピオカミルクティーを扱う店は多い。というより、いくらなんでも店が増えすぎ! 場所によっては半径100メートル以内に何軒も出店しており、飽和状態といっても過言ではない。そして、その店に今も行列が出来ている。
中には、並ぶのに飽きたーーッ! と思っている人もいるのではないだろうか。そんな人に、オススメしたい商品がある。お湯を注いで5分待てば完成する、即席のタピオカミルクティーだ。寒い中わざわざ並ぶ必要はないんだよ~!
ロッテリアには、地域の特色を生かした “ご当地バーガー” が店舗限定で販売されている。なかでも最もメジャーなのが、九州自動車道「基山パーキングエリア(上り)」で販売されている『華味鳥(はなみどり)バーガー』だ。
九州のブランド鶏「華味鳥」を使っている時点でおのずと期待は高まるが……さらに “高速道路のパーキングエリア限定” ときたから激アツ。これは確実に食べておくべきだろう。ということで、基山パーキングエリアを目指すことにした。待ってろよ激レアバーガー!
ディズニーの夢と魔法が一番輝く季節、それがクリスマス。
11月8日から東京ディズニーリゾートでは、クリスマスイベントが開催された。個人的にはクリスマスはディズニーの本気が見られる季節だと思っており、毎年ハロウィンが終わったあたりからディズニーのクリスマスを思い浮かべてはワクワクソワソワしている。
手軽に具材とご飯を一緒に食べることができる料理、丼(どんぶり)。英語でいえばボウル(bowl)。牛丼吉野家の「うまい、やすい、はやい」のキャッチフレーズにより、丼物は安いというイメージがすっかり定着した。そうだ、丼は安くて早く食べることができるからこそ、日本の国民食としていまだに親しまれている。
そうと知りながら、また私(佐藤)はやっちまった……。何を血迷ったのか、3万円もする丼を食っちまったのである。3000円でも十分高いというのに、その10倍! 3万円の代物を胃袋に流し込むとは、一体どうしちまったんだ、俺ーーーッ!
セブン&アイ・ホールディングスは本日2019年11月8日、冷凍食品の「セブンプレミアム とろ~り食感たこ焼」約235万食分を自主回収すると発表した。朝日新聞によると、製造工場で紅ショウガを入れすぎた可能性があるという。
紅ショウガの入れすぎで自主回収って……どんだけ入れたんだよ。気になった私(あひるねこ)は、たこ焼きが回収される前に近所のセブンイレブンへ猛ダッシュ。実際に食べてみることにした。その結果、驚きの事実が明らかになる。
女心と秋の空。牝馬のレースって難しいんですよね……。
今週末の注目レースは秋の最強牝馬決定戦・エリザベス女王杯。フルゲート18頭立てと今年も予想が難しそうだが、筆者の狙いは「3歳馬」&「先行馬」。2つのポイントから買い目を絞っていきます!