キタキタキターーーーーッ! ロックバンド・L’Arc-en-Ciel の全楽曲および全ミュージックビデオが本日2019年12月11日、ついに全世界のサブスクリプションサービスでストリーミング配信解禁となったのだ!! 待ってたぞ、マジで!
ここ数年はCDを聞く習慣がほとんどなくなってしまったので、ストリーミングでラルクが聞けるのは非常にありがたい。さっそく再生や! と言ってからすでに半日が経とうとしています。アカン、抜けられなくなったでござる。
キタキタキターーーーーッ! ロックバンド・L’Arc-en-Ciel の全楽曲および全ミュージックビデオが本日2019年12月11日、ついに全世界のサブスクリプションサービスでストリーミング配信解禁となったのだ!! 待ってたぞ、マジで!
ここ数年はCDを聞く習慣がほとんどなくなってしまったので、ストリーミングでラルクが聞けるのは非常にありがたい。さっそく再生や! と言ってからすでに半日が経とうとしています。アカン、抜けられなくなったでござる。
「ラーメン屋においしいラーメン屋をおすすめしてもらう」──そんな他力本願な企画の初回で、名店中の名店『支那そばや』を訪れたことは前回 お伝えした通り。
ところで『支那そばや』の創業者で、 “ラーメンの鬼” と呼ばれた佐野実さんは一体どんな素顔を持っていたのか? 妻で『支那そばや』代表・佐野しおりさんにお話を聞いたところ、“佐野さんらしいエピソード” や、あの伝説の「私語厳禁ルール」の背景についても語ってくれた。
これ、絶対に面白いヤツ……! ”正統な続編” とも言われている『ゴーストバスターズ / アフターライフ』の予告編を見て私はそう確信した。“最強” とも言える布陣で、あの伝説的映画が帰ってくるぞぅぅぅーー!!!!
アメリカでは2020年7月10日に公開予定。日本でも早ければ同日公開されることだろうが……ああ、待ちきれない! なんとかこの興奮をしずめようと予告編をしゃぶり尽くすように見ていたら、逆に期待度が爆上がりしてしまったぜ!
昭和レトロな街並みが今も残る下町・蔵前。最近では、お洒落な雑貨店やカフェなども増えて、浅草の隣というアクセスの良さから注目を集めている。
今回紹介したいのは、そんな蔵前の住宅街にある『HATCOFFEE』というカフェ。2019年6月にオープンしたばかりのお店だが、インスタなどのSNSを中心に、その緻密かつ立体的な「ラテアート」がたちまち話題となったのだ。
カプセルトイの世界は、すっかり飽和状態となってしまった。つい数年前、革命的な商品が続々と登場し、それまでの流れが覆されたからだ(後述)。似たような商品も続出したことで、すでにやり尽くした感がシーンに漂っている。
ところが! 2019年11月に発売開始したある商品には思わず目を奪われた。その商品とは、NTT東日本とタカラトミーアーツのコラボ商品『公衆電話ガチャコレクション』だ。あまりに精巧なつくりに度肝を抜かれ、カプセルトイ自販機に足しげく通う羽目になったよ!
二郎インスパイア系の有名ラーメン店「野郎ラーメン」の秋葉原店が、「サイコパス野郎ラーメン」なる危険な響きのラーメンを2019年12月26日までの期間限定で提供しているという。
どうやら現在放送中の人気アニメ『PSYCHO-PASS 3(サイコパス 3)』とコラボし、作中に登場したラーメンを再現したものらしいが……どんなラーメンか、めちゃくちゃ気になる。これは捜査するしかない!
「フリー素材」といえば、この人をおいてほかにはいない。誰もが1度は目にしたことのある男性フリー素材モデルの大川竜弥さんだ。人物モデルは彼で十分に間に合う、では肉の素材が欲しくなったらどうするか?
そんな肉素材を欲する人に打ってつけのサイトは、2019年11月29日、つまり「いい肉の日」にオープンしていた『oniku images』である。このサイトは宮崎県小林市が行政として初めて立ち上げたフリー素材サイトだ。実際に見てみると、肉の素材が充実しているのはたしかなのだが、ネットのネタがてんこ盛り! 笑わせに来てるだろ、コレ!
おいしいラーメン屋さんは何処(いずこ)に──。インターネットやテレビ、雑誌、あるいは自分の足で食べ歩きをすれば多くの答えにたどり着くことができよう。しかし! もっとも安心かつ信頼できる答えを持っているのは、プロのラーメン屋ではなかろうか?
ということで、おいしいラーメン屋さんをラーメン屋さんにオススメしてもらうという他力本願全開な本企画。初回に訪れるのは、あの言わずと知れた名店『支那そばや 本店』だ。
みんな大好き「びっくりドンキー」が来たる2019年12月15日に51周年を迎えるらしいぞ。ちなみに、俳優の渡部篤郎さんも51歳である。つまり渡部篤郎とびっくりドンキーはタメ。覚えておいて欲しい。
それはさておき、これを記念して去年初登場した周年記念メニュー『ドンキー満喫セット』が今年も期間限定で発売されるそうだ。ハッキリ言ってこのセット、コスパ最強である。いくら得するか計算してみたところ、マジでハンパないことになったぞ! 以下要注目ッ!!
「10年ひと昔」というが、時は音もなく流れ、気が付けば多くの物事を過去へと押し流していく。10年も経てば新しかったもののすべてが古くなり、今の流行りでさえも「思い出」の一部と化していく。鮮やかな色彩は輝きを失い、遠くを見るような眼でその存在が認められるのみ。
そんな時間の理(ことわり)を覆すバンドがいる、「人間椅子」だ。彼らは活動歴30年を迎えて、ますます衰えという言葉から遠ざかっている。30年もの長きにわたって活動を続け、なお勢いを増すその理由が知りたい。ということで、今回は率直に30年の活動について質問をぶつけてみた。
「かつや」が発表した「幸楽苑」とのコラボ新商品『ラーメンコロッケ』。冷静に考えてラーメンをコロッケにするなど正気の沙汰ではない。俺たちの「かつや」は一体どうしちまったんだ? 心配になったファンも多いのではないか。
かく言う私(あひるねこ)もその一人である。しかし訓練された “かつや者” ならば、結末までしっかり見届ける必要があるのも事実。そこでコロッケが発売される本日2019年12月9日にさっそく「かつや」まで行ってきたのだが……そこで目の当たりにした光景は予想に大きく反するものだった!
街中を流れる小さな川の土手。そう聞いて、皆さんはどんな光景をイメージするだろうか。犬の散歩をしている人がいたり、キャッチボールをしている子供がいたり。どちらかというと、のんびりした風景が頭に浮かぶよな。
しかし今回は、ちょっと他にはないエキサイティングな体験ができる「土手」を紹介したいと思う。ただの土手なのにタップリ楽しめる、最強の0円スポットを教えちゃうYO!
歳を重ねると、新しいことに挑戦するのが難しくなってしまう。人生経験が失敗を知っている、そして何をやっても「コレ、意味あんの?」と無駄に考えが及ぶからだ。「とりあえず、やってみよう!」とは行かず、何をやるにもイチイチ考えて時間だけが過ぎていく。
そんな臆病な気持ちが吹っ飛ぶような人物に出会った。ライブ配信アプリ「17 Live」の最高齢配信者 “せんちゃん” は70歳でライブ配信をスタート。現在もバリバリ配信活動を行っている。なぜ、彼女はスマホでライブ配信をするようになったのだろうか? 実際に本人にインタビューしてみた。
街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。私(佐藤)は誰もが見過ごしてしまうような、些細な事象を見つけ出すのが好きだ。最近のことだ、編集長GO羽鳥と新宿・歌舞伎町方面に昼食に行った帰りのこと、発見してしまった……。ナゾの貼り紙らしきモノを。
そこには「雪栄さん、戻って来て。」とある。コレは一体……。
武器モチーフの人気や日本らしさもあってか、色々なところで日本刀を模したアイテムが売られているのを見かける。昨今の「刀剣ブーム」に関係なく、お土産物コーナーなどでは必ずと言っていいほど日本刀モチーフのアイテムが売られているはずだ。
しかし、そんな巷に溢れる「刀剣グッズ」とは一線を画すアイテムを発見した。なんと、数々の名刀を所蔵している徳川美術館が、所蔵刀剣をモデルにしたオリジナルの刀剣グッズを販売していたのだ。その中には、名刀そっくりな菓子切や、名刀イメージの和菓子まであるとか!? さっそく入手したので、ご紹介するよ〜!
最近オシャレな「ワークマン」が大人気だが、九州で最も馴染み深い & 気合いが入っている作業着屋といえば、やはり「無法松」だ。名前から放たれる圧倒的な迫力と無骨な店構えは、九州男児を中心に多くのファンに支持されている。とにかくスゲー強そうなのがイイ。
もちろん九州にもワークマンはあるが、なんとなく寒い冬は男前な無法松さんに温めてもらいたい。というわけで自宅近くの店舗を訪ねてみたところ、コスパ最高レベルの防水防寒スーツを見つけてしまった。上下セットで4300円だと……? これは買いかも!
ガストやバーミヤンでおなじみ「すかいらーくグループ」には、夢庵という和食レストランがある。ここまでは割と常識だと思うのだが、夢庵と名前がよく似た「ゆめあん食堂」の存在はあまり知られていないのではないか?
それもそのはず。この「ゆめあん食堂」は、東京にたった4軒しかないレア店舗なのだ! んでここが、“ちょい飲み” するのにマジ最強なんだよな~。知っておいて損はないはずというか、知らずにいるのは超もったないぞ。必見ッ!
以前の記事で、わずか9センチのゲーム筐体「タイニーアーケード」について紹介した。おそらく40歳以上の世代のゲームおじさんにとって、ゲーム筐体を所有するのはひとつの憧れだったはず。それが手のひらサイズになる日が来るとは、その当時、想像もしていなかっただろう。
ただでさえ小さくなったことを少し寂しく思っていたら、2019年6月、さらにすごいゲーム機が発売していたらしい。それこそが「ポケットプレイヤー」という代物だ。このゲーム、なんと1台に3つのタイトルが入っている! しかもだッ!! 『ゼビウス』や『ドルアーガの塔』までできるじゃないか! 買うしかねえだろーーッ!!
ダーツ、ボウリング、バッティングセンター……体を動かして楽しむスポーツ系のアミューズメントは数多くあるが、世の中はまだまだ広い。なんと近年、斧をブン投げて的に当てる「AXE THROWING(アックススローイング)」なる遊びが海外で流行しているらしいのだ。
そんなブッ飛んだ遊びを体験できる施設が東京にもあるということで、潜入取材してきたぞ! 斧投げまくるぜヒャッハー!