「食べ放題のカレー」というとレトルトのモノが多く、正直大抵はそれほど美味しくない。 “あれば食う” 程度で、食べ放題でもあまり有難く感じないのは私(佐藤)だけではないはずだ。
だが! 今回紹介するカレー食べ放題は全然違うぞ!! 海軍カレーだ、海軍カレー食べ放題の専門店だ。今までに「カレー食べ放題にがっかりした」という経験をお持ちの方には、特に激しくオススメする!!
「食べ放題のカレー」というとレトルトのモノが多く、正直大抵はそれほど美味しくない。 “あれば食う” 程度で、食べ放題でもあまり有難く感じないのは私(佐藤)だけではないはずだ。
だが! 今回紹介するカレー食べ放題は全然違うぞ!! 海軍カレーだ、海軍カレー食べ放題の専門店だ。今までに「カレー食べ放題にがっかりした」という経験をお持ちの方には、特に激しくオススメする!!
ドラえもんの映画最新作『のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』が、2021年3月5日に公開されることが決定した。『2021』というタイトルからも分かるように、本作は1985年に公開された同名映画のリメイクである。超名作キタァァァァァアアア!
手のひらサイズの宇宙人・パピと共にピリカ星で繰り広げる のび太たちの大冒険は、幼い頃から私(あひるねこ)も何度繰り返し観てきたか分からない。あれから約35年。果たしてどんな進化を遂げて帰って来るのか今から楽しみでならないが……どうやら中には、今回の発表にブチギレているおっさんもいるらしいのだ。一体何があったというのか?
今年1月のGOバトルリーグ実装時、バトルでしかゲットできないポケモン『ズルッグ』が登場し、個人的に引退を考えるほどの憤りを感じた件については当時の記事でお伝えした。しかしその後ズルッグはタマゴなどから頻繁に入手できるようになり、今じゃレア感は皆無。あれっきりバトルとは距離を置いている。
ところで『ズルッグ』と共に実装されたのが『マスクド・ピカチュウ』なのだが、こちらに関しては入手を試みたことすらない。なぜなら入手条件であるバトルリーグ『ランク10』は、 “ポケモンお兄さん” こと当サイトのサンジュン記者ですら1度も到達したことがない神の領域。私には全く縁のない話だったからだ。
……ところが! その『ランク10』到達への道が今、どういうワケかメチャクチャ簡単になっているらしい……!
伊香保(いかほ)といえば、草津とともに群馬県を代表する温泉地として有名だ。また、日本三大うどん「水沢うどん」の発祥地としても知られている。ただ、2018年に完成した超巨大寺院の存在を知っている方は、そこまで多くないだろう。
なんでも台湾の仏教宗派「佛光山(ぶっこうざん)」の日本における総本山が、伊香保温泉街から車で7~8分ほどの場所に建てられたらしい。先日、たまたま近所に用事があったので立ち寄ってきたのだが……マジでビビるほどデカくて震えたでござるっ!
効き目重視型目薬といえばSantenの『サンテメディカル』シリーズ。赤の『サンテメディカル12』は目の疲れや充血に、黄色の『サンテメディカルガードEX』は炎症や眼病予防に、青の『サンテメディカルアクティブ』はかすみ・疲れ……
……といった具合に、目の症状に応じて3種類がラインナップされているのである。20代のころ、目のトラブルは気のせいだと思っていたが、30代になってようやく “疲れ・かすみ” の意味が理解できるようになった。「自分は大丈夫」と思っている若い人……いつか来るかんね!
ところでそんな『サンテメディカル』が、ある “とんでもないキャンペーン” を実施しているとの情報をキャッチした。目薬をドーンと100本くらいプレゼントしてくれるのか?
2020年6月、沖縄発祥のステーキチェーン「やっぱりステーキ」が東京進出を果たした。実はその3カ月後に、大阪発祥のステーキチェーンが東京進出を果たしていたのである。そのチェーンとは、現在急速に店舗を拡大している「ステーキリバーべ」だ。
「いきなり! ステーキ」が店舗数を減らしている中での東京進出。これは完全に覇権を獲りに来ているのではないか? 一体どんなお店なのか、実際に利用してみた!
もはや社会現象となっている漫画『鬼滅の刃』。劇場版「無限列車編」がコロナ禍でありながら大ヒットを記録しており、まだまだその勢いは止まりそうにない。街を歩けば右も左も鬼滅だらけと1日も見ない&聞かない日がないと言ってもいいくらいだ。
そしてここまでブームになったならば、それに乗っかるムーヴがあるのも必然の流れ。ギリギリを攻めるナンチャッテ鬼滅商品がいろいろ登場しているが、都内某所でこれまたどう見ても鬼滅の刃なものが売っていた。その名も鬼刃魂フォンである!
どうせ同じ時間をかけて働くなら、ストレスのない仕事をしたい。それはすべての労働者の願いだろう。このたび、株式会社ビズヒッツが働く男女を対象に「ストレスの少ない仕事に関する意識調査」を実施。過去に経験した「ストレスの少なかった仕事」を回答してもらった。
もちろん仕事の価値はストレスの有無ばかりで決まるわけではない。「収入」や「やりがい」などは度外視されているため、「満足できる仕事」とイコールではないが、どんな仕事がランクインしたか見てみよう。
「真珠っていくらくらい?」と聞かれたら、あなたは価格を即答できるだろうか? もちろん品質やボリュームにもよるのだろうが、正直に言って私(P.K.サンジュン)は、おおよその値段すら見当がつかない。確かテレビショッピングで真珠のネックレスが3万円くらいで売っていた……気がする。
そんな私でも「真珠が1000円で買える」と聞けば「安い!」と思う。しかもその真珠が希少な “日本産あこや本真珠” などと言われてしまうと「逆に大丈夫?」とさえ感じる。だがしかし、世の中には本物の真珠が1000円で売っているらしいのだ……しかもガチャガチャで──。
仕事中、急にキムチ鍋が食べたくなったらどうするか。昼休みを待ってランチに出かける? いやいやこれからは自炊である。
サンコーレアモノショップにて、またもや奇抜な……もといユニークな「おひとりさま」調理家電を発見。卓上サイズの折りたたみ電気調理ケトル「やわらか鍋」という。どれくらい使えるのか検証だ。
高級チョコレートブランドとして名高い「GODIVA(ゴディバ)」がデニーズと初コラボして、期間限定で豪華絢爛なスペシャルスイーツを販売している。ゴディバの味をファミレス価格で味わえるとはなんとも嬉しい試みだ。
そこで私(あひるねこ)は、このコラボスイーツを2カ月になる娘の育児で疲れ果てた妻に食べさせてあげようと、家族3人でデニーズを訪れた。結果、お店のデザートの味に飢えていた妻はとても喜んでくれた……のだが。この後、彼女から予想外すぎる一言が飛び出すことになる。
先週、混迷のアメリカ大統領選と共に話題となったものがある。神奈川県横須賀市にあるハンバーガーショップ・TSUNAMIが販売開始したバイデンバーガーだ。すでに、各メディアで報じられているこのハンバーガー。一度で良いから食べてみたい。
だが、ロケットニュース24編集部には、私(中澤)以上にこのハンバーガーを食べるのにふさわしい人物がいた。バイデンに一方的な親近感を覚えすぎて、美容室でバイデンにしてもらった佐藤英典である。言わば「バイデンガチ勢」。そんな佐藤記者にこそバイデンバーガーを食べてもらいたい。
2020年4月に施行された改正健康増進法により、多くの飲食店から喫煙席がなくなった。新型コロナウイルス感染防止のために、撤去された屋外の喫煙所も少なくない。吸える場所がなくなりつつあるなかで、少しずつではあるが「公衆喫煙所」が増えてきている。たばこを吸う者の1人として、大変喜ばしいことだ。助かる!
東京・代々木の「paspa代々木駅前 mobile」もそんな場所の1つだ。ここは自動販売機の裏に移動車両が設置されていて、そのなかが喫煙所になっている。利用してみたところ、コレがなかなか良かったので紹介しよう。
はじめて出会った時のことは、決して忘れない。あの頃私(K.Masami)はまだ小学生だった。帰宅しランドセルをおろしたところで、テーブルの上に置いてあるクッキーのような食べものに気付く。
親の食べかけか、はたまた私のために皿に盛っておいてくれたのか。どちらにせよ目にしたからには、食べねばなるまい。気軽な気持ちでソレをかじったところ、冗談抜きに歯が折れるかと思ったよね。
もはや凶器になるレベルでかたいソレは、北九州の人にはお馴染み『くろがね堅パン』だったのだ。いまだに、アレ以上にかたい食べものはないと思っている。がしかし、大変良い勝負をする『かたやき』という伊賀名物があることを知る。これは、食べ比べずにおれようか……!!
横浜市鶴見区には、関東最大の沖縄タウンがある──という話を聞いて、京急線「京急鶴見駅」にやってきた。なんでも大正時代以降、沖縄からの出稼ぎ労働者が数万人規模で鶴見区へ移住し、厳しい環境に耐えながらも、故郷の伝統や文化を守り抜いてきたらしい。
そんな沖縄タウンの中心地となっているのが、駅から徒歩約20分の場所にある「おきなわ物産センター」とのこと。少しでも沖縄旅行気分が味わえたらラッキーってことで、現地へ足を運んでみたところ……なるほどなるほど、想像以上に沖縄でした。
松屋のとんかつ業態「松のや」が、松屋とコラボ。「松のや」のとんかつと松屋のチゲを合体させた『チゲかつ定食』の販売を、2020年11月11日の15時から開始した。
松のやのとんかつはウマい。松屋のチゲもウマい。その二つが合わさるとなれば、期待せずにはいられない。はたしてどれほどのクオリティに仕上がっているのか、さっそく食べに行ってみたところ……優勝。これ、優勝。
夏頃からずっとステーキと焼肉のリサーチを続けている。肉ばっかり食っていたら、あの企業の行く末が心配になってきた。焼肉ライクを運営する「ダイニングイノベーション」社だ。急激に店舗数を増やすのは良いけど、「いきなり! ステーキ」の二の舞になってしまわないか心配だ……。
実際ライバル店は確実に増え続けており、あまり有名ではないけど良い店が多くなっている気がする。たとえば今回紹介する「焼肉ここから」もそんなお店の1つだ。税込1500円の焼肉定食(大)の満足度が高い。高すぎる!! もはや焼肉ライクを選ぶ理由がなくなってしまうかも!?
来年の福袋はどうなるのか? 新型コロナがあるから、やらない店は結構あるんじゃない? ……と気になったので、企業に聞きまくってみた。その数ざっと40社以上。今年の年始に当編集部で公開した163本の福袋記事の中で、特に人気のものを販売している企業を中心に聞いてみた。
その結果、「今まさに検討中」という企業が結構あった。しかし一方で、方針が決定しているところもあった。分かったことを報告しよう。
2020年も残すところあと1カ月とちょっと。この時期になったら1年を振り返る機会が自然と多くなるものだが、食部門だとチップスの「サバチ」をスルーするワケにはいかないだろう。それもそのはず、1カ月で35万個も売れて話題になったモンスター商品なのだから。
サバを70%使用と強烈すぎるフレーズが印象に残るも、人気になったらなったでそう簡単に手に入らないのが世の流れ。例に漏れず私もゲットできず、いつしか頭の中からサバチを忘れてしまっていた……のだが、ここにきて人気が落ち着いたのか、都内の某スーパーでも売られていたので買ってみた。