ここ数年、キャンプ人気が異常に高まっている。このコロナ禍においても「密を避けられる」という理由で、今まで以上に注目を集めているらしい。なかでも1人で楽しむ「ソロキャンプ」の人気がハンパではなく、お一人様専用アイテムも続々と登場しているというのだ。
そこで今回は、ソロキャンパーの方におすすめの神アイテム『4w1hホットサンドソロ』を紹介したい。こちら食パン1枚でホットサンドが作れるコンパクトサイズのホットサンドメーカーである。予約注文をしてから届くまでに数カ月かかる人気商品を実際に使ってみたぞ!
ここ数年、キャンプ人気が異常に高まっている。このコロナ禍においても「密を避けられる」という理由で、今まで以上に注目を集めているらしい。なかでも1人で楽しむ「ソロキャンプ」の人気がハンパではなく、お一人様専用アイテムも続々と登場しているというのだ。
そこで今回は、ソロキャンパーの方におすすめの神アイテム『4w1hホットサンドソロ』を紹介したい。こちら食パン1枚でホットサンドが作れるコンパクトサイズのホットサンドメーカーである。予約注文をしてから届くまでに数カ月かかる人気商品を実際に使ってみたぞ!
鳥取出身の男性有名人といえば水木しげる・石破茂・小野ヤスシといった、やや渋めのメンツがスタンダードだったのだが、ヒゲダン(Official髭男dism)の登場で状況は急変した。あのような田舎から才能ある若い人が生まれ、ついに紅白にまで出場したのだ。
山陰のおジイちゃんおバアちゃん達も、今じゃみな彼らの活躍を楽しみにしている。こんなハッピーな話があるだろうか。ヒゲダンの皆様には今後とも健やかに、素敵な音楽を作り続けてほしいと強く願う次第である。
……さて、察しのいい読者はお気づきかもしれないが、実は私も鳥取県の出身だ。本日9月12日が『鳥取県民の日』だということを個人的には全く知らなかったが、ヒゲダンの方々はご存知だっただろうか……少しだけ気になるな〜!
コストコに出かけると金銭感覚がややおかしくなる……そんなコストコ会員は多いハズ。どの商品も「大容量だけど最小単位にするとリーズナブル」が基本になってくるため、普段コンビニやスーパーで買い物をするのとは計算方法が異なるためだ。
それでもまだ「コストコでしか買えない商品、買わない商品」については感覚が掴みやすい。問題はコンビニやスーパーなど、コストコでなくとも買える商品である。例えば、ドーンと箱売りされているカルビーのじゃがりこ。結局、コストコで買うといくらくらい安いのだろうか?
ファッション通販「ZOZO」の創業者で前社長の前澤友作さんは、Twitterで自らを「お金配りおじさん」と称して、毎日10名に10万円を配っている。この企画はTwitterのみで、Facebookでやっているとは今のところ聞いたことがない。
ところが私のもとに「Yusaku Maezawaa」と名乗る人物が友達申請してきた。それはニセモノだったようだが、その1日後に今度は「Yusaku Maezawa」を名乗る人物が友達申請してきた! え? また来たの!? 今度はホンモノかな? とりあえず申請を承認してみた!
俺たちの「かつや」が新商品を発売する──。“かつや者” にとってそれは祭りに他ならない。もはや「かつや」フェスである。なのに……まさかこんなにも激しい怒りを感じることになるとは自分でも思わなかった。私(あひるねこ)、ブチギレています。
本日2020年9月11日より期間限定で販売が始まった『牛生姜焼きカレー(税抜590円)』は、「かつや」史上初となるカツなしの商品だそうだ。「かつや」自ら “あえてカツなし” と大々的に宣伝し、多くのメディアがそれに乗っかる形で「カツなし!」「あえてカツなし!」と騒ぎ立てている。
しかし、私はこの状況については断固NOの姿勢を貫きたいと思う。あのなぁ……ふざけてんじゃねーよ。お前ら、牛生姜焼きさんの気持ち考えたことあんのかよ?
全国の劇場で、ホラー映画『事故物件 恐い間取り』が上映されている。“事故物件住みます芸人” として一躍有名になった松原タニシ氏の実体験を映画化した作品だ。主演はKAT-TUNの亀梨和也氏、監督が『リング』『仄暗い水の底から』の中田秀夫氏とあって、上映前から話題をさらっていた。
この映画に、制作陣の意図していない「声」が収録されているというウワサをご存じだろうか。筆者も実際に鑑賞してきたのでご報告したい。
ストーリーの核心に触れるネタバレはないが、該当のシーンについては詳しく記述するので、まっさらな状態で鑑賞したい方はそっとブラウザを閉じて欲しい。
深夜2時に外に出て、誰とも会話せずメシが食える日本ってすげぇよな、みたいなことを書いている人がいた。たしかに今やそういった場所は特に珍しくもない。が、コンビニでもないのに深夜に本格的な餃子を売っている店となると、それはなかなか珍しいのではないか。しかも24時間営業である。
関東を中心に展開する「餃子の雪松」は、24時間いつでも開いている無人の餃子直売所だ。野菜の無人直売所は都内でもたまに見かけるが、その餃子版があるなんて初めて聞いたぞ。深夜にもかかわらず何やら無性に餃子を焼きたくなってきたため、さっそく訪ねてみたい。
2020年7月「いきなり! ステーキ」を運営するペッパーフードサービスは、「いきなり」および「ペッパーランチ」、計114店舗を閉店すると発表した。自社ブランド間で競合していることやライバル店の出現、さらにはコロナ禍の影響もあって、事業規模を縮小せざるを得なくなったようだ。いきなり一強の時代は終わりを告げ、ステーキ業界はまさに戦国時代の様相を呈している。
今回紹介する「ステーキロッヂ」もまた、その戦乱のステーキ界で名を挙げそうなお店だ。実はここ、あの「スパゲッティーのパンチョ」と同じ系列である。はたして、パンチョ系ステーキ屋の実力は!?
時たま、なんとなく食べたくなる “スガキヤ” のラーメン。即席袋めんタイプも良いが、やはり店で食べる味は別格である。そんなスガキヤは2020年9月10日より、店の味をそのまま家で楽しめるテイクアウトサービスを開始。これは間違いなく朗報だ。
さっそく買いに行ったところ、味は言うまでもなくサービスについても大満足。ただひとつ、とっても悲しいというか寂しいというか「持ち帰りだし。そりゃあ仕方がないよね」ということがあった。そう……みなさんもお気付きだろう。スガキヤの象徴とも言える、アレがなかったのだ。
最近、よくラーメンのネットデリバリーを頼んでいる。ラーメンを愛する筆者にとって、パソコンやスマートフォンを少し操作するだけで自宅に美味しいラーメンが届くというのは、人類が進化の極致に至ったことを感じさせる事態である。快適具合も幸福度もこの上ない。
しかし、違った。実のところ、人類の進化はまだ終わっていなかった。というのも、先日2020年5月11日に、あの日清食品が「RAMEN EX」なるデリバリーサービスを開始したのだが……最近になって試みにこれを利用してみた結果、べらぼうな先進性を見せつけられたのである。
定食チェーン「やよい軒」には最近、苦い思い出がある。当サイトでも先日ご紹介した激安アルコールキャンペーンが、東京都の要請に伴う対応によってなんと中止。アルコールの販売自体がストップしてしまったのである(一部店舗を除く)。これは本当に、本当に残念だった。ところが……。
そんな大事件が霞むくらいの超絶キャンペーンが、昨日2020年9月9日の16時より始まってしまったのだ。飲食チェーンのこういったセールは特に珍しいものではないが、まさかワンコイン以下とは……。今回の「やよい軒」はちょっと本気を出し過ぎていると言わざるを得ないだろう。刮目!
ここ数年、月1のペースでコストコに通っていたら「新商品」と「定番商品」がわかるようになってきた。基本的に定番商品の評価は高いことが多く、元々がかなり安いだけにあまり悪い評価は見当たらない。評判がいいから定番商品になる……ごく当たり前の話である。ところが……。
かなり長いこと販売されている定番商品であるにもかかわらず、イマイチ評判の良くない商品に気付いてしまった。それが『フリゴ ストリングチーズ』である。アメリカ製のいわゆる “さけるチーズ” で、1本あたりの価格は驚異の約25円。個人的にも未体験の商品であったが、実際のところを確かめるべく意を決して購入してみることにした。
前澤友作さんといえばファッション通販「ZOZO」の創業者であり、前社長だ。最近は自らを「お金配りおじさん」と名乗り、Twitterで毎日10名に10万円を配っているそうだ。そんな前澤さんの名を騙るアカウントが増殖しているという噂を聞いた。
用心しないとな! と思っていた矢先に私(佐藤)のもとに「Yusaku Maezawaa」を名乗る人物から友達申請が来た。まさか、ホンモノ!? いや待てよ、Twitterでアクティブに活動している印象があるけど、Facebookもやってたの? とにかく申請を承認してみた!
コロナ禍で外出がままならず、運動不足を感じている人や、ジムに行けず自宅で筋トレをしている人も多いと思う。このたび森永製菓による衝撃の実態調査が明らかになった。
おうち筋トレを行っている2人に1人に、せっかくの筋トレが逆効果になってしまう食品ロスならぬ「筋トレロス」が起きているというのだ。調査対象は「週3回以上トレーニングを行っている人」で、ガチ勢まではいかなくても、わりと真面目に筋トレに取り組んでいる人たちだ。どういうことか見てみよう。
このコロナ禍で、ありとあらゆる業種が影響を受けている。とりわけ、人が集まってこそ成り立つ「ライブハウス」は、存続の危機に瀕しているだろう。その支援のために、あの男のオフィスが動いていた。故内田裕也氏である。
2019年3月に他界した裕也氏、その事務所が2020年7月からマスクの販売を開始していたのである。収益の一部はライブハウス支援プロジェクトに寄付されるそうだ。
道路交通法の一部改正により今年6月、俗に言う「あおり運転」に対する罰則が創設された。とはいえ、あおり運転をするドライバーというのは「だったら止めます」と言ってくれそうな人たちなのだろうか? 報道などを見る限り、いささか不安ではある。
ならば自分の身は自分で守るしかない。ということで、走行中の映像や音声を記録できる『ドライブレコーダー(ドラレコ)』の売り上げが伸びているようだ。いざという時のため多くの人が「ないよりはあった方がいい」と考えていることだろう。
と、なれば気になるのは価格であるが、これが想像していたよりもかなり安い。ついには秋葉原で799円(税抜)のドラレコを発見してしまったが……本当に使えるのかな〜?
お店の入り口は、看板と同じくらい大事だ。「ここを入ればあの味に会える」、それがわからなければ、人はなかなか入ってきてくれない。当然、お店の売上に大きな影響を与えるだろう。そんなセオリーをまるで覆すようなお店を発見した! そのお店とは、2020年9月にオープンしたかき氷店「四代目大野屋 2号店」だ。
私(佐藤)は危うくお店に気づかず、素通りして立ち去るところだった。というのも、入口がわからなかったからだ。それもそのはず、ここは間借りのかき氷店。しかもその借りているお店というのが……。
2020年10月1日より、いよいよ「たばこ税」の増税が施行される。値上がりと言えばタバコ、タバコと言えば値上がり──。それでもしぶとくタバコを吸い続ける愛煙家諸君にとっては「またか」くらいの感覚しかないかもしれないが、正直今回の値上がりはかなり大きい。
なにせ、日本で最も著名な銘柄の1つ「メビウス(旧名マイルドセブン)」がついに500円の大台を突破し「セブンスター」に関しては1箱560円に到達するのだ。愛煙家諸君、値上げに備えてカートン買いの準備をしておこう。そしてご自身の銘柄がいくらになるのかも知っておこう。