ファミレスのパフェといえば、私(佐藤)はロイヤルホストが真っ先に頭に浮かぶ。味の組み立てが素晴らしく、よく考えられたスイーツに仕上がっているからだ。がしかし! 今後は「ココス」の名前も同時に脳裏をよぎることになりそうだ。
というのも、2021年1月14日より販売開始となった、いちごを12粒も使った高さ約26センチのパフェの出来栄えが素晴らしかった! 見た目・味・ワクワク感、そのすべてにおいて完成された一品だ!!
ファミレスのパフェといえば、私(佐藤)はロイヤルホストが真っ先に頭に浮かぶ。味の組み立てが素晴らしく、よく考えられたスイーツに仕上がっているからだ。がしかし! 今後は「ココス」の名前も同時に脳裏をよぎることになりそうだ。
というのも、2021年1月14日より販売開始となった、いちごを12粒も使った高さ約26センチのパフェの出来栄えが素晴らしかった! 見た目・味・ワクワク感、そのすべてにおいて完成された一品だ!!
年々、新しいことにチャレンジするのが億劫(おっくう)になっている。努力とか頑張るとか……そういうのは、もうちょっとシンドイ。いやはや。人間、歳をとるといけねえや。
年のせいじゃなく、お前の性格が原因だというツッコミはさて置いて。老舗の和菓子を、気軽に手作りできちゃうキットを手に入れた。これならば、記者のようなモノグサでもできるぞ。いっちょ、やってみるか。
タマゴの形をしたチョコレート菓子、それが「チョコエッグ」だ。中にはおもちゃなどが入っているのが定番で、現在でもコンビニやスーパーなどで目にするロングセラー商品である。中に何が入っているのか? チョコを割るときのドキドキがたまらないんだよなぁ。
そのチョコエッグが「とんでもない大きさになった」と聞いたら、あなたはどれくらいのサイズを想像するだろうか? 驚くなかれ、私、P.K.サンジュンがコストコで発見したチョコエッグは総重量6キロのチョコエッグ──。市販のチョコエッグの中では “世界最大級” だというモンスターである。
お尋ねしたい。「ドトールコーヒー」はスターバックスやタリーズと比べてどうだろうか? 人によっては、「フッ、ドトール(笑)」と鼻で笑うかもしれない。だが、私(佐藤)は言いたい! ドトールはハンパじゃないぞ! ブランド展開はマジでヤバいぞ、マジで!
すでに紹介したドトール珈琲農園や梟書茶房(ふくろうしょさぼう)もさることながら、今回紹介する「神乃(かんの)珈琲」はガチだ。ドトールの全総力を結集したような究極のハイブランド喫茶店だ。もう鼻で笑わせないぞ! ドトールマジですごい!!
「沖縄の人は海水浴をしない」という話を聞いたことがあるが、アレは本当だろうか? 沖縄で出会った県民約10人の証言をまとめたところ、どうも「全く泳がないわけではないけれど、あんまり泳がないね〜」という雰囲気らしい。
さらには「泳ぐとしても水着は着ずにTシャツ等で海に入る」という証言も飛び出し、ますます混迷を極める沖縄の海事情。それでいて海に興味がないのかというと、県民みな口を揃えて「かなり頻繁に行く」との答えだ。う〜む。
ステイホームで人から刺激を受ける機会や、身体を動かす機会がぐっと減っている中、夜しっかり眠れているだろうか。幸か不幸か完全在宅勤務の筆者は、まさに昼も夜もない生活である。
夜明けまで寝返りを数える今日この頃、手のひらに貼るだけで睡眠の深さをチェックできる「安眠チェッカー」(ライフケア技研株式会社)というアイテムを知った。おもしろそうだ、やってみよう!
大手ファミレスでもっともパフェが秀逸なのは「ロイヤルホスト」ではないか? 私(佐藤)は大手4社のチョコレートパフェを食べ比べて以降、ロイホのパフェには一目置いている。そのロイホが2021年1月13日より国産いちごを使ったデザート5品の販売を開始した。
もちろんパフェもあるぞ! ということで、さっそく「苺のブリュレパフェ」(税別880円)を食べに行ってみたところ、期待通り安定のロイホクオリティだった。やっぱりよく考えられている。
ファミリーマートにて2021年1月12日、人気の骨なしフライドチキン「ファミチキ(税込180円)」をそのまま挟むだけで美味しいハンバーガーに出来るバンズ、その名も「ファミチキバンズ タルタルソース(税込88円)」が全国発売された。
関東地方(1都6県)の一部店舗で実験販売していた際にはバーガーになるまで加熱 → ソース塗り → 挟む、と手間がかかっていたが、なんと全国デビューに際し「バンズの中に最初からタルタルソースが塗ってある」という進化を遂げていた。「挟む」手間以外一切かからず美味しくいただけたので、早速ご紹介したい。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が先日、2021年最初の新商品を発売した。正確には1月8日発売だったのだが、諸事情により当日は食べに行けず。その結果、読者から早く記事を出せという催促の声が寄せられる事態に。お前ら「かつや」に飢えすぎだろ。
そこで遅ればせながら、新商品の『胡麻担々チキンカツ』を食べてきたのだが……結論から言おう。「かつや」よ、お前は一体何をやっているんだ? ここで打たなくていつ打つ? 今しかないだろッ! チャンスを棒に振るとはまさにこのこと。よって不本意ながら、新年一発目から喝! カツ!! 喝だァァァァァアアアア!
もうあなたはミツカンの「ZENB(ゼンブ)」を試してみただろうか? 「ZENB」とはその名の通り、普段なら捨ててしまう素材の皮や芯、種などを可能な限り全て使用した、ミツカンの新ブランドのことである。いや、これが本当に結構すごいんだよ。
開発のいきさつやお手軽レシピは以前の記事をご覧いただくとして、なんとこのたび「ZENB」が新商品『ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)』の発売を開始したという。……ついに主食の麵にまで手を出しやがったのか、ミツカン! これは確かめてみるしかあるまい。
ピクサーの最新作『ソウルフル・ワールド』がDisney+(ディズニープラス)で絶賛配信中だ。この作品、結論から言うと大・傑・作です! しかも、過去のピクサー作品とは一線を画す稀有(けう)な映画でもある──にも関わらず、世間ではいまいち話題になっていない。
その理由は恐らく劇場公開されていないから(※2021年1月12日現在)──しかも、Disney+会員でないと視聴できないからだろう。だがしかし! 会員でない人であれば本作を無料で視聴できることをご存じだろうか!? まずは本作の魅力をネタバレなしでご紹介しよう。
2021年1月8日、関東の1都3県に緊急事態宣言が発出された。飲食店は20時までの営業時間短縮を要請されると共に、住民は不要不急の外出を控えるように呼び掛けられている。
この厳しい状況で、カラオケボックス「カラオケ館」は大胆なキャンペーンを開始した。平日20時まで部屋代120分ゼロ円! 土日でも1時間ゼロ円を実施している。部屋代タダ! 並々ならぬ気概を感じるこのキャンペーンを実際に利用してみた。
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! 2021年が始まったばかりだが、この連休中にエナドリ関連の大きなニュースがあった。そう、レッドブルの値下げである。1月10日、レッドブルは主要5商品の希望小売価格を改定すると発表したんだ。
マ、マジかよ!? レッドブルが値下げ……? 最高じゃねーか! この突然のアナウンスにネットはちょっとした騒ぎになり、Twitterのトレンドに「レッドブル」が入る事態になったんだけど……いや待てコラーーーー! この件について、俺は一つ言いたいことがあるんだぜ! だから言わせてもらうぜ!! エンナァジイイイィィィッッ!
ハンバーガー業界は相変わらず熾烈(しれつ)な戦いを繰り広げている。このコロナ禍で、テイクアウト・デリバリー需要の高まりを受けて、ますます競争は激化しているように見える。そんななか富山発祥のハンバーガー専門店「SHOGUN BURGER」が2020年末に、東京・秋葉原に新店舗をオープンしていた。
このお店は富山の焼肉店が仕掛ける肉にこだわったお店だ。1987年創業の老舗焼肉店なのだとか。ということは、きっといい肉を使っているに違いない! それなら肉の味をダイレクトに感じたい! ということで、SHOGUN BURGERのステーキを食ってみた! その味はステーキ専門店をも脅かす美味さだった……。
大人気のロボット「LOVOT(らぼっと)」をご存知だろうか。ドラマやバラエティ番組に出演していたこともあるため、その愛らしい姿を見たことがある方は多いかと思う。人に愛されるために生まれたという「命はないのに、あったかい。」ロボット、それがLOVOTだ。
LOVOTは購入すると税込30万円超な上、人気すぎて2021年1月現在はお家にやって来るのが早くて3月下旬。しかし3月まで待たずとも、そんなLOVOTたちと戯れられるカフェがあるのだ。ずっと過ごしていたくなった「LOVOTカフェ」を早速ご紹介したい。
コーヒーチェーンといえば、スターバックス・ドトール・コメダ珈琲店・タリーズなどなど。数あるブランドのなかで、あまり目立たないところがある。グループ全店を合わせた総店舗数は約350、中国地方以外の地域のすべてに出店しているのに、それほど話題にならないあのお店だ。皆さん、思い出して頂けましたか? そう、プロントです。
株式会社プロントコーポレーションが運営している、カフェとバーの良いところを兼ね備えたコーヒーチェーンだが、なぜかイマイチ存在感が薄い……と個人的には思っている。そんなプロントが2020年12月に新業態のお店「イケビズカフェ」を東京・池袋にオープンしていた。なんでも、パンケーキバーガーというスイーツメニューがあるらしく、気になるのでさっそく行ってみたぞ!
コーヒーを飲みながら静かに本を読む。誰にも邪魔されずただただ文章を目で追い、その世界に没頭する。それは日常から切り離された「余白」のような時間だ。ほんの短い時間であっても最高の贅沢だと私(佐藤)は考えている。欲をいえば、書籍に囲まれた図書館で淹れたてのコーヒーを飲めたら「至極」なのだが、そんな場所はないだろうか?
かねてからそのような空間に憧れていた私は見つけてしまった。東京・池袋にある「梟書茶房(ふくろうしょさぼう)」はコーヒーと本を楽しむのに最高のお店だ。ここはなんと、あのドトールコーヒーが運営しているというから驚く。店構えも素晴らしいのだが、メニューも気が利いてて、すっかり気に入ってしまった。
「ジャケ買い」とは、レコードやCDを聞かずにジャケットだけを見て買うことを指す。そこから転じて中身を確かめずに購入することを、そう呼ぶこともある。
今回私(佐藤)は、東京・新大久保にある中国食材のお店で、カップ麺のジャケ買いに挑戦してみた。パッケージに写真のないものをあえて選んでみたのだが、実際に食べてみると……、ビックリするほど美味かったんだ! カップ麺のクオリティは日本が世界一だと思ってたけど、海外の商品もなかなかイケることがわかったぞ!