朝食は1日の活力! どんなに時間がなくても、私(佐藤)は絶対食べる。時間のあるときには喫茶店でモーニングを食べたりするのだが、そんな私のような朝食ラバーにおすすめのお店がある。
その名も「銀座朝食ラボ」だ。ここは日本一の朝食を目指すビュッフェ形式のレストランである。利用したら、マジで日本一なんじゃないか? と思うほど内容充実で大満足だった!!
朝食は1日の活力! どんなに時間がなくても、私(佐藤)は絶対食べる。時間のあるときには喫茶店でモーニングを食べたりするのだが、そんな私のような朝食ラバーにおすすめのお店がある。
その名も「銀座朝食ラボ」だ。ここは日本一の朝食を目指すビュッフェ形式のレストランである。利用したら、マジで日本一なんじゃないか? と思うほど内容充実で大満足だった!!
日本で陽気な海外生活を楽しめる場所といったら……そう、当サイトでもたびたび取り上げてきた、日本のブラジルこと群馬県大泉町。ブラジルの食文化を満喫するのにオススメなスポットである。
筆者は以前、チーズに浮かぶブラジリアンバーガーを紹介したのだが、それと同じくらいインパクトがあるハンバーガーを発見。今回はそのビジュアルと食べごたえを実際にチェックするため、リトルブラジルのパン屋「TOMI(トミ)」へ向かうことにした。
2022年9月1日より、冷食革命とも言える商品が全国発売された。ずばりニチレイの「つけ麺」がそうなのだが、なんとコレ……つけ麺はつけ麺でもレンチンだけで作ることができるのだ。つまり、ザルもいらなければ器もいらず!
しかも、このつけ麺は “冷盛り” と “熱盛り” のどちらも作れる二刀流タイプだというからまたスゴい。どれ、季節に関係なく食べられそうだし味を確かめてみるか!
断然甘党の私(佐藤)は「旨辛(うまから)」という味がよくわからない。辛味に敏感なせいで、「辛さ」の向こうにある「旨さ」にたどり着けないのだ。そんな私が人生で初めて『元祖ニュータンタンメン本舗』を訪ねてみたところ……。
自分的に奇跡が起きた! 辛さを売りにしたお店で初めてしっかりと完食したのだ! ついにわかったよ、旨辛ってヤツが!!
神社って大体階段を上るものだと思う。アニメなどに登場するものも、長い上り階段がセットになっていて、それゆえの見晴らしの良さが “ならでは” な情景に繋がっているしな。今期で言うと、『サマータイムレンダ』の日都神社とか、モデルの淡嶋神社にはない上り階段が付け足されているくらいである。
上り階段の途中でイベントが起きることも多いので、アニメオタク的には社殿よりも階段の方がメインになっていると言っても過言ではない。しかし、熊本県阿蘇郡高森町にある「草部吉見神社」はそんなアニオタのロマンブレイカーだった。なぜならば、階段が上りではなく下りなのだ。そこは上らせてくれよ~!
もう何年経つだろう。「山に登りたい!」と思うようになってから。具体的には、山でメシが食いたい。お弁当とかじゃなくて、山の中で火を使って調理して……の “山めし(山ごはん)” が食べたい(作りたい)のだ。
しかし、どこで調理をすれば良いのか わからない。そもそも山の登り方すらチンプンカンプン。ということで、めっぽう山に詳しい “山の達人” である旧知の仲に、登山と山めしのイロハを教えてもらうことにした!
生粋の “かつや者” として相当数の「かつや」新メニューを履修してきた私(あひるねこ)であるが、このことに気付いたのは、もしかしたら初めてかもしれない。これまで予想だにしなかった衝撃の事実である。
きっかけは、本日2022年9月16日に期間限定で発売された『ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼』だった。名前からしてすでに超ボリューミーな同メニュー。しかも今回は “肉増し” が可能だという。いやいや、そんなん絶対完食できんやろ……と思いきや──。
おーーーい! タイ料理が大好きなみんな聞いてくれーーーー!! なんとミニストップが『ガイヤーン』を売り始めたぞォォォオオオ! まさかコンビニでガイヤーンを目にする日が来るとは……これを胸アツと言わず何と言おう?
日本人の口にも合うタイ料理として知られる『ガイヤーン』であるが、トムヤムクンやカオマンガイと比較するとまだまだ知名度が低いことは事実。……が、ミニストップが火付け役となり、もしかしたら空前の “ガイヤーンブーム” が巻き起こる……かもしれない。
意外と知られていないことだが、「ギネスワールドレコード(ギネス世界記録)」は誰にでも挑戦資格がある。その気になれば、みんな記録保持者になることができるのだ。それなら、1つくらい記録に認定されてみたい!
そこで「日本一ギネス記録を持つ芸人」のチェリー吉武さんにギネス世界記録について教えてもらうと共に、彼が保持する「30秒間でもっとも多くくるみを尻で潰す」についても指導してもらったぞ。
実際に尻でくるみ潰しに挑んでみたら、尻が……、尻がーーーッ!!
ピーナッツ! え、もう新しい号が届いちゃったの!? でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるぞよ。いきなり関係ないけど、スタバのピーナッツコラボめっちゃ欲しいな~! でも絶対買える気がしないな~! たぶんサイトにアクセスすらできねぇな~!
即完待ったなしの神コラボに震えつつ、気持ちをいつもの鬼畜デアゴスティーニモードに切り替えていきたい。さて、今週も前号に引き続きハロウィン仕様の「カボチャ大王」ボックスを組み立てていくぞ。それではトリック・オア・デアゴ!
天候にもよるが、ほぼ毎週、埼玉奥地の山の中にそびえたつ「ロケット荘」こと100万円で買った古民家に通っている。もちろん修繕のためだ。それなのに、どうして記事が更新されないのかというと……ずばり!
ひたすら地味な作業が続いてるから──。
詳しくはそのうち書こうと思うが、その後も物置小屋を重機(ユンボ)で解体 → 出たゴミを仕分けして、黙々と袋に詰めていく……という、見栄え的にもあまり変化のない作業を繰り返しているからである。
ネット上で定期的に勃発するサイゼリヤ論争。初デートで行くのはアリかナシかとか、サイゼで満足するのは貧しいとか言うお前の心の方が貧しいとか、みんなどんだけサイゼで喧嘩するのが好きなんだよという感じだが、どうやら次なるターゲットは「焼肉きんぐ」らしい。
とあるネット民が投稿した(と思われる)「焼肉きんぐを美味しいって言ってる人たち、何を食べても美味しく感じるんだろうなあ」というコメントに対し、焼肉きんぐのファンが怒りの反論。案の定、大荒れするも、その元となったコメントは発見できないというお馴染みのパターンである。
もはや微笑ましさすら感じてしまうテンプレ的展開だが、よく考えたら焼肉きんぐって、生まれてこの方一度も行ったことがないな……。実際のところどうなのか気になったため、思い切って今回は「人生初きんぐ」してみたい。
東京ディズニーリゾートに「ハロウィン」が帰ってきた。2022年9月14日から10月31日までのおよそ1カ月半にわたり、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーではスペシャルイベント『ディズニー・ハロウィン』が開催される。
新型コロナウイルスの影響で、パレードは実に3年ぶりの開催となる『ディズニー・ハロウィン』であるが、果たしてイチオシは何なのか? 私、P.K.サンジュン……ではなく、我が家のプリンセス・レイ(6歳)のオススメTOP5をご紹介しよう。
マック、ケンタッキー、コメダ、そしてロッテリア。この4者によって今秋は熾烈な月見戦争が勃発しているのはみなさん知っての通りだろう。
そんな中「月見なんて知らん」と言わんが如く、戦いを静観している存在が。それは、ちょっと高級路線をいくフレッシュネスバーガー。なにやら、月見の時期に毎年売り出しているイチオシの商品があるみたいだぞ。
いまだコロナの感染拡大は続いているものの、2年前の今頃と比べると、コロナ前の生活に戻りつつある気がする。たとえば人との食事もずいぶんとしやすくなった。
そこで、久々に後輩とランチを共にすることになった。気を良くした私(佐藤)は、「おごりだから好きなモン食っていいぞ!」と大判振舞いしたら、スゴイことになってしまった……。
最近は有名店のラーメンをはじめとして様々な自動販売機が登場しているが、都内を中心に展開する中華料理チェーン「手もみラーメン 福しん」もまた、24時間いつでも購入できる冷凍自販機を各地に設置しているという。
しかも聞くところによると、この自販機がめちゃめちゃ安いらしいのだ。ふ~ん。でもまあ、ゆーて自販機でしょ? などと思うことなかれ。実際に現地まで確認しに行った結果、これが想像以上に安すぎてその場で失神しかけたでござる。以下、失神注意。
天岩戸(あまのいわと)は日本で最も有名な洞窟と言っても過言ではない。なんたって古事記・日本書紀で、天照大御神が隠れた場所である。弟の須佐之男命のヤンチャにブチギレて洞窟に隠れた天照大御神を、神々が楽しげな雰囲気で誘い出したという「天岩戸神話」はあまりに有名だ。
しかし、実際に天岩戸を見てみたところ、私(中澤)は思わずにはいられなかった。「ここに引きこもるのはキレすぎだろ」と。