以前の記事で、最近のパクチーブームに乗っかり、パクチー愛が感じられない “ビジネスパクチー” の店が多いとご紹介した。実際、「パクチー○○」という料理の場合、水菜などの野菜で水増しされていることが多い。
パクチーは原価が高いし、水菜は形も似ておりクセがないから気持ちはわかるのだが……。パクチー大好き「パクチニスト」としては、パクチーの冠が付くならばガツンとパクチーが食べたい! そんな人にとっておきの、パクチー純度100%『パクチー冷やし担々麺』をご紹介するぞ。
以前の記事で、最近のパクチーブームに乗っかり、パクチー愛が感じられない “ビジネスパクチー” の店が多いとご紹介した。実際、「パクチー○○」という料理の場合、水菜などの野菜で水増しされていることが多い。
パクチーは原価が高いし、水菜は形も似ておりクセがないから気持ちはわかるのだが……。パクチー大好き「パクチニスト」としては、パクチーの冠が付くならばガツンとパクチーが食べたい! そんな人にとっておきの、パクチー純度100%『パクチー冷やし担々麺』をご紹介するぞ。
以前の記事で、激安な寿司屋についてお伝えした。名前のないJR代々木駅近くのそのお店は、ドリンクさえ頼めば、ぶり1貫10円という破格値で提供してくれるのである。実はこのお店、並びの食堂兼居酒屋と中で連結しており、飲み物はその食堂から提供されるのである。
そのお店「きぬちゃん食堂」は自らを超激安居酒屋と謳っている。ランチのカレーはなんと380円! しかもなかなかのボリュームで、寿司屋に負けないサービス満点のお店なのである!
人が幸せを感じる瞬間のひとつに、「何を食べようかな~?」と悩んでいるときを挙げたいと思う。いつも決まったものを食べるのではなく、「たまにはぜい沢!」とか言いながらお気に入りの店で、メニューを見ながらアレコレ考えている瞬間は最高に幸せではないだろうか。
私(佐藤)はこのお店で何を食べるか、考えている瞬間が幸せなときのひとつである。そのお店、東京・新宿3丁目の「とりや」は鶏料理を中心に扱っており、何を食べても美味しいお店である。このお店で、鶏かつカレーにするか鶏唐揚げカレーにするかを迷っている時間は、最高にぜい沢だ。
以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
「働くお父さんの街」と言うイメージが強い新橋。そのど真ん中、駅前にあるニュー新橋ビルの3階に、今回紹介するお店『みぼうじんカレー』はある。
テレビでよく街頭インタビューが行われるSL広場の隣にある大きなビルだから、土地勘がない人でもすぐに分かるだろう。私(筆者)は実際にお店に行ってきたので、写真とともにレポートしたい。
日本を代表する美味しい牛丼を提供するチェーンといえば「吉野家」である。そんな吉野家の牛丼を魔改造して斬新グルメを作るシリーズの第2弾は、『吉野家お好み焼き』だ。
吉野家の牛丼をお好み焼きにブチ込むだけのシンプルな料理だが、どれだけ美味しくなるのか大阪出身の沢井メグ記者にジャッジしてもらうことにしたぞ。
「ソフトクリームと寿司、それを合体させるなんてとんでもない!」そう思っていた時期が僕にもありました。岡山の回転寿司に行くまでは。
日本トップクラスの大都会とインターネット上で言われる岡山県で人気の回転寿司「いわ栄」では、ソフトクリームと寿司と寿司を融合させた『ソフト寿司~ム』が食べられるのである。
「食べ放題」、その言葉の響きのなんと心地良いことか。食べ放題とは、ただ料理を食べることができるだけでなく、繰り返し夢を見ることのできる素敵なサービスである。以前の記事で素晴らしい食べ放題サービス10選をご紹介したのだが、そのなかに新たに仲間入りしそうな食べ放題を発見したのでお伝えしたい。
東京・五反田の秋田料理を提供する居酒屋「わったりぼうず」では、ランチで唐揚げ食べ放題を実施しているのである。しかも690円となかなか良いコストパフォーマンス。実際に食べてみたところ、かなり美味しくその気になれば20個くらい食べられそうな勢いだった!
どの街にも、定番の人気店というのは存在する。しかし私(佐藤)は、意外とそういう定番のお店に行っていなかったりする。というのも、お店にたどり着いたときには時すでに遅しというパターンが多いからだ。せっかく行っても売り切れで閉店なんてことも珍しくない。しかしそんな店こそ行ってみたいと強く思っている。
かねてから噂に聞いていた、東京・五反田の立ち食いうどんのお店「おにやんま」。いつか行きたいと思いながら、前を素通りしたこと数知れず。しかし最近、そのお店にやっと行ってきたぞ! 聞きしに勝るうどんの美味しさにかなり驚いた!!
「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。
以前の記事で、森永チョコボールの新商品、 “あけくち” がわからない『開かずのチョコボール』をご紹介した。チョコボールの箱自体がしっかりと作り込まれており、開けようにもなかなか開かない、遊び心あふれる商品である。
チョコボールを開けるのにどれくらいかかるかは人それぞれだが、わたくしP.K.サンジュンがおそらく世界最短の「3秒」を記録したのでお知らせしたい。しかも誰でも出来る技なので、ぜひ真似してくれよな!
みなさんは「100億」という数字を言われて、何を思い浮かべるだろうか? あまりに大きな数字なのでイマイチ具体的なイメージは湧かないかもしれない。
ドラゴンボールで言えば魔人ブウ編でキビトと合体した界王神が戦闘力100億というのはドラゴンボールマニアなら常識の数字だが、そんな聞きなれない100億を最近達成したモノがある。
突然だが、皆さんが持つ納豆のイメージとは何だろうか? きっと多くの人が「粘る」とか「独特のニオイ」と答えるだろう。“だから苦手” という人もいると思うが、これこそ納豆のアイデンティティと言っても過言ではない。
……が、だがしかし!! 日本で開発された「ニオイも粘りもほとんどない納豆」が、海を渡りおフランスで大反響! ワインや洋食に合うと注目を集めているというのだ。あの納豆の粘りが完全に消えるなんて信じられない。真偽を確かめるべく、実験をしてみたぞ!
「クリームシチューをご飯にかけるかかけないか問題」は、食のスペシャリストの意見により、決着を見た。レストラン「ロイヤルホスト」の統括料理長・西田光洋さんによると、「料理人としてはシチューをごはんにかけるのはあまり肯定できませんが、ご家庭でシチューとごはんを合わせる分には普通にアリだと思います」との見解を示した。
有吉弘行さんとマツコ・デラックスさんは番組のなかで、シチューと白ご飯は合わないとバッサリと斬り捨てたのだが、では白いカレーはどうだろうか? 見た目はシチュー、でも味はカレー。これはお2人にとってアリなの? ナシなの?
おーい! 納豆好き全員集合~っ!! 納豆好きに朗報だ! 納豆の国・茨城県が運営する『茨城マルシェ』で期間限定で「納豆食べ放題」が実施されるぞ。いくら食べても710円ッ!!
「710円で納豆って高くね?」と、思ったアナターッ! 食べ放題では、3パック55円の納豆が出て来るんじゃないんだからねっ。内覧会で試食してみたところ、登場するのはかなりエエ納豆。しかも、さまざまなおかずをトッピングとして楽しむことができるのだ。納豆菌プワワワワーッ!!
イチゴに抹茶、ブルーハワイ、マンゴー……といえば “かき氷” だ。ガリガリと削った山盛りの氷の上に、お好きなシロップをとろ〜り。もっと暑くなったら、毎日のように食べたいもの!
けれども、かき氷はもっともっと “できる子” 。私たちの考えつかない様な斬新な楽しみ方だってあるのだ! ということで今回は、ナポリで撮影された「夢の様に素晴らしいかき氷」をご紹介しちゃうぞ!!
神話の世界ほど遠い昔のこと。ある偉人は「人生は肉で始まり肉で終わる」と言った……かどうかはわからないが、要するに人生は肉だろ! ニクニクーー!! お肉大好きーーーッ!! 今回は筆者のように「とりえず肉を喰わせろ!」 という人に、ぜひオススメしたい超コスパ肉ランチをご紹介したい。
それは東京・神保町の「森のブッチャーズ」で食べられる『ローストビーフランチ』。極厚ローストビーフ2枚・チキン・ライス・スープ、さらにはテイクアウトOKのコーヒーまでついて、税込み950円という超コスパを誇る大満足な内容となっている。肉派の人は要チェックや!