最近は牛カツがすっかり定着して、至るところでお店を見かける。以前紹介した、東京・新宿の「牛かつ もと村」はオープンしたばかりの時はすんなり入れたのだが、近ごろは行列のできる人気店になってしまった。どうやら、全国的に牛カツは人気らしい。
そんななか、2015年末に新宿に新たな店舗がオープン。京都の牛カツ専門店「勝牛」が新宿に進出していたのである。これは行かねば! ということで、早速行ってみたのだが……。なんだろう、何かが違う。何かはわからないけど、これまで食べてきたお店と何かが違うんだが……。
最近は牛カツがすっかり定着して、至るところでお店を見かける。以前紹介した、東京・新宿の「牛かつ もと村」はオープンしたばかりの時はすんなり入れたのだが、近ごろは行列のできる人気店になってしまった。どうやら、全国的に牛カツは人気らしい。
そんななか、2015年末に新宿に新たな店舗がオープン。京都の牛カツ専門店「勝牛」が新宿に進出していたのである。これは行かねば! ということで、早速行ってみたのだが……。なんだろう、何かが違う。何かはわからないけど、これまで食べてきたお店と何かが違うんだが……。
飲食店を選ぶ際、お客さんの舌は正直だ。おいしければ行くし、マズければ誰も行かない。もし味が落ちていようものなら、さぁ大変。それだけに飲食店経営は難しいというのは、よく聞く話だ。
だが、そんな不人気はどこ吹く風。「あなたはまだ、本物の焼きそばを知らない!」という強烈なキャッチコピーで、50年も愛され続けている焼きそば店があるのをご存知だろうか。その名も『想夫恋(そうふれん)』。大分県の日田市発祥で九州を中心に展開している名店である。
野菜がたっぷりのサンドイッチが美味しい『サブウェイ』。ちょくちょくメニューもリニューアルされ、何度行っても飽きないのもいいところ。だがそれは、同時に大好きなメニューとの別れでもある。ハーブソーセージがなくなったときは悲しんだし、ホースラディッシュソースが消えたときは泣いた。……泣いた。
──それはさておき。本日2016年1月20日、長らく店頭から消えていた歴代人気メニューが復活したそうだ。ズバリ「ケイジャンチキン」と「クラブハウスサンド」である。マジか! マジかよ!? やったぁぁぁぁあああぁ!
バレンタインの足音が聞こえてきた2016年1月中旬。大手製麺メーカー・明星から、衝撃的な商品がついに発売開始となった。それが『明星一平ちゃん 夜店の焼きそば チョコソース味』である。
以前の記事で、発売開始を待ち切れずにノーマルの一平ちゃんにチョコソースをかけたことはご紹介したが、果たして本物はどんな味なのだろう? どうせマズいに決まってる……どうせマズいに決まってる! 結論から言ってしまうと期待通りの、清々しいほどのマズさであった。
ちゃんぽんで有名な都道府県は、言わずもがな長崎県。中でも代表格の「リンガーハット」は、北は北海道から南は沖縄県まで合計500店舗以上を抱える全国規模のチェーン店だ。おそらく「ちゃんぽん=リンガーハット」という考えの人も多いことだろう。
しかし、そんなリンガーハットのちゃんぽんに負けていないお店が九州に存在する。それは佐賀県武雄市発祥の「井手ちゃんぽん」。地元民はもちろん、九州地方出身者であればこよなく愛するお店である。
から揚げが嫌いな男とは友達になれない。そんなことまで考えてしまう、から揚げ大好きな私(あひるねこ)です。それが例え深夜であろうと、から揚げが食べたくなったら食べないわけにはいかないのだ。
そんな時にコンビニはとても便利な存在。本格的な「冷凍から揚げ」がいつでも買えるのである。せっかくだから、今回はどこのから揚げが一番ウマいのか決めようではないか。というわけで、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンから出ている「冷凍から揚げ」を食べ比べてみたぞ。全男子必見の結果はこうなった! あ、女子も読んでね☆
とんかつ・かつ丼をお手頃な値段で食べられるチェーン店といえば、「かつや」で異論はないだろう。「かつや」に行ったら当然とんかつを食べるのが常識であり、私(あひるねこ)もここでとんかつ以外を食べたことがない。そう、この時までは。
2016年1月15日から「かつや」の新商品、『デミグラスメンチカツ丼』が期間限定で発売されたぞ。和食のイメージがある「かつや」において、思いっきり洋食なメニューだ。これが激ウマかつ、超ハイコスパな逸品であったのでさっそくご紹介しよう。
2016年1月19日、コンビニチェーンの「ファミリーマート」は、『ウルトラマン』とコラボした中華まん「ウルトラまん」を発売した。「マン」と中華まんの「まん」をかけるなんて……いつか誰かがやると思ってたけど、ついに登場ですか!
同時に、永遠の宿敵バルタン星人の「バルタンまん」になって発売だ。ファミマではこれまでに『キン肉マン』や『ふなっしー』など数多くのコラボまんを販売しており、どれもかなりのクオリティだった。今回の「ウルトラまん」はどれほどのものなのだろうか? 実際に確かめてみた!
確実に根強いファンはいるはずだが、意外と少ないのがフローズンヨーグルトの専門店ではないだろうか。もう20年近く前になってしまうが、かつて『am/pm』というコンビニがあった時代に、私はその美味しさに出会った。
しかし、いつの間にか影を潜めてしまったフローズンヨーグルト。あの、ソフトクリームにはない さっぱり感が無性に恋しくなることがある。国内にいくつか専門店があることは知っていたが……先日、新宿にもあることに今更気づいた私DEBUNEKOは、待望のその美味しさに歓喜した! この味を探してた〜!!
知らない土地に行った際、真っ先に味わいたくなるのが、その土地の味……いわゆる「地元の味」である。それが九州・福岡県であれば、明太子にもつ鍋、そしてなんといってもとんこつラーメンだろう。
もちろん、福岡空港に降り立ったらそこかしこにラーメン店がある。だが、今回はとんこつの本場・九州でありながら支那そばで勝負するお店をご紹介しよう。その名も「支那そば 北熊」。熊本県を中心に展開しているお店だ。
昼休みや仕事帰り、気軽に美味しい弁当を買える人気チェーン店「ほっともっと」は、庶民の強~い味方だ。美味しいだけではなく、値段がとても安いのもイイネ! そんな「ほっともっと」でつい先日発売された新商品『のり牛』が、超絶的にウマいとネットでも話題だ。
その『のり牛』とやら、390円というハンパない安さと相まって飛ぶように売れている模様。そんなこと聞いちゃ黙ってられん! 光の速さで買いに走り食べてみたのでお伝えしよう。「ほっともっと」のド定番、『のり弁当』とコスパがいいのはどちらなのかも同時に検証してみた。
子供の夢が詰まったメニュー・お子様ランチ。私(中澤)が子供の頃、町唯一のファミリーレストラン「フレンドリー」で食べるお子様ランチは贅沢の象徴だった。どこかに遠出した時の帰りなどは、必ず夕飯にリクエストしたものだ。
そんな思い出のメニューが近頃話題になっている。人呼んで “大人のお子様ランチ”。なんでも大人がワクワクするお子様ランチなのだとか。あの頃、想像していたような真っ当な大人にはなれていない私でも、ワクワクを取り戻すことができるのだろうか? それを確かめるため、青山『東京ライス』で大人のお子様ランチ「極(きわみ)」を食べてみることにした。
台湾グルメと言えば、小籠包、ルーロー飯、麺線にタピオカミルクティー……そして忘れちゃいけないのが「台湾鉄道弁当」だ! あの温かみのある独特でクセになる駅弁は、一度食べると忘れられない。虜になった人もいるだろう。私(沢井)もそんな一人だ。
そんな台湾鉄道弁当が、いま新宿で買えるという。マジかよ!? ねえ、はやく教えてよ! いてもたってもいられず、買いにいってみたぞ!
異なるメーカー同士がタッグを組んで新しい商品を開発する「コラボ商品」。その中には、なるほど! という納得なものから、マジかよ!? と意外なものまで内容はさまざまだ。
そして、今回ご紹介するのは、な、なんと「清涼飲料水」と「モチ」のコラボである! しかも、清涼飲料水は超有名なあの3種類!! うむむむむ……これはいったいどういうことなんだ!!
2015年から2016年にかけての冬は暖冬といわれていたが、ここへ来てようやく冬らしい寒さが続いている。そんな冬の果物といえば、りんごと……みかんだ。この時期多くのご家庭には、こたつと一緒にみかんが常備されていることだろう。
みかんといえば、外側の皮は捨ててしまうのが一般的だが、ちょっと待ってほしい。なんと野菜炒めに「刻んだみかんの皮」を入れると激ウマなことに気付いてしまったのだ。
大人だって食べたいお子様ランチ。以前の記事で、全国で食べられる様々な大人のためのお子様ランチをご紹介したが、今回は「間違いなく世界一可愛い大人様ランチだ!」と断言したい一皿を紹介したい。
お店は、原宿の『ニコラハウス』。同店のお子様ランチは、大人用なのにとってもキュートなウサちゃん仕様! それだけでも心がもってかれそうになるが、さらに料理は本格的フレンチときた。思わずお子様に自慢したくなるほど素敵な一皿なのである。
一昔前はバイキング、最近ではビュッフェと呼ばれる食べ放題。食いしん坊たちにとって“食べ放題” は一撃必殺のキラーワードだが、朝昼晩なら朝の食べ放題、つまり「朝食ビュッフェ」こそが最強であると断言する。
理由は簡単、同じ店でビュッフェを開催していても、朝が群を抜いて割安……つまりお得な場合がほとんどなのだ。そこでロケットニュース24では、日本全国の朝食ビュッフェを対象に、題して『朝食ビュッフェの達人』をお届けしたい。記念すべき第1回は高コスパと噂の「三井ガーデンホテル 汐留」である。
ビッグロゴマグ。それは2015年スターバックスから発売された、超巨大マグカップのこと。8万円以上するのに即日完売した激レアアイテムであるが、これまで当サイトではスタバに持ち込んだり、フルーチェやマキアートを作ったりと、ビッグロゴマグの可能性を模索し続けてきた。
そして今回は実用性のみを追い求め、チキンラーメンを作ってみることに。もし1度に超大量のラーメンが作れるのならば、万が一の時に大活躍すること間違いなしである。ビッグロゴマグがお洒落なだけじゃなく、マジで使えることを証明するのだ!
「お子様ランチ」のワクワク感は子供だけの特権だ。大人になってしまうと、そんなものは恥ずかしくてとても注文できないし、してはいけないのである。そう、最近までは……。いま、大人のためのお子様ランチが流行し出しているらしい。
子供の頃、家族で出かけた時に食べたアノ味。大人になってから、ふと思い出し食べたくなる人は多いはずである。そんな人に朗報! 現在ロケットニュース24は、各地の「大人のお子様ランチ」をお伝えしている最中だ。今回、私(あひるねこ)は東京・高円寺にある『Baby King Kitchen』まで行ってきたぞ。