テニスの4大大会といえば、全豪オープン・全仏オープン・全米オープン。そしてもうひとつが、イギリスで開催されるウィンブルドン選手権である。今年も日本を代表する錦織圭選手の活躍に注目が集まりそうだ。
ところで、この4大大会のひとつの名前がついた料理があることを、ご存じだろうか? 東京・中央区にある下町洋食キッチントキワには、「ウヰンブル丼」(ウィンブル丼)というメニューが存在するのだ! なんだソレ!? とりあえず食べてみるとしよう~ッ!
テニスの4大大会といえば、全豪オープン・全仏オープン・全米オープン。そしてもうひとつが、イギリスで開催されるウィンブルドン選手権である。今年も日本を代表する錦織圭選手の活躍に注目が集まりそうだ。
ところで、この4大大会のひとつの名前がついた料理があることを、ご存じだろうか? 東京・中央区にある下町洋食キッチントキワには、「ウヰンブル丼」(ウィンブル丼)というメニューが存在するのだ! なんだソレ!? とりあえず食べてみるとしよう~ッ!
“和” は日本人の心。そんな “和” の代名詞的存在である伝統芸能、歌舞伎──。そして、それをパックにしちゃった「一心堂本舗」。外国人観光客が年々増加している昨今の日本において、そういった “和” なグッズは日本人のみならず……いや、むしろ外国人に特に人気だ。
ところで、一心堂本舗の “和” な商品は、パックだけじゃないんだぞ。 “和” なお菓子、『おかき』もまた逸品なのだということ……知ってた? ごぼう・南瓜(かぼちゃ)・たまねぎ……と、3種類ある おかきは、日本人なら思わず頬がほころび心がほっこりしてしまうような、ジーンと味わい深い美味しさを誇っているのだ。
「草食系男子」なんて言葉が世間でもてはやされてから久しい。その言葉を巡って様々な人々が様々な意見を交わしてきたが、ここで私(あひるねこ)が言いたいのはただ一つだ。世の男性よ、精力をつけろ。
ある日、こんなものを発見した。『まむしふりかけ』と『すっぽんふりかけ』という、奇妙なふりかけだ。まむしとすっぽんといえば、精力がつきそうな食べ物の代表格だが、なぜそれをふりかけにしようとしたのか全くの謎ではある。しかし、これはもしかしたら、気軽に精力をつけられる世の男性の希望の星となるのでは? と思いご飯にかけてみたぞ!
サーティーワンアイスクリームと言えば、365日美味しいアイスクリームが食べられるお店だ。甘くてつめた~いアイスは、冬場だって美味しい! こたつの中で食べるアイスは格別だ。
んがしかし! この度、サーティーワンから史上初となるあったかいスイーツ「ホット・サーティーワン・ドルチェ」が発売されたという。冷たくてこそのサーティーワンアイスクリームでしょぉぉぉ!? 何アイデンティティ失ってるのよぉぉぉ! 気になったので、どんなものか食べてみた!!
食の宝庫・北海道。豊かな自然が育んだ食材は、農作物から海産物に至るまですべてが一級品である。私(中澤)が北海道に行ったのは一度だけ。あれは中学生の頃だったか。その時食べたウニいくら丼のウマさは今も忘れられない。ぷりっぷりやった。ああ……叶うことなら、今すぐにでも北海道に行きたい。
しかし、東京~北海道間はヒョイッと行ける距離ではない。そのため、ついつい休みが来てもプランを見送ってしまう。北海道に行きたいというのは、いわば憧れなのである。そんな憧れの大地のグルメが集結する物産展「食の大北海道展」が現在、池袋で開催中だ。東京にいながら北海道グルメを味わえる大チャンス! これを逃す手はねえぜ!!
お好み焼きといえば、空気を含ませて焼くものだ。イメージ的には「ふわふわ」。押しつぶしてビッチビチにするなんて、とても考えられないだろう。ところが! 福岡県にはそんな常識を根底から覆すお好み焼き屋が存在する。
その名も「ふきや」。関西風でも広島風でもないお好み焼きを提供してくれるこの店は、知る人ぞ知るお好み焼き屋で、福岡県のソウルフードと言っても過言ではないくらいの人気を誇っている。一度食べたら中毒必至。人生で味わうべきお好み焼きのひとつでもある。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年12月にスターバックスが巨大なマグカップをオンライン限定で販売したことを。あれでどうしてもマキアートを飲みたい! そう思っていた私(佐藤)は、実際に作ってみたぞ! デカすぎてウマくいかないのかな? と思ったら、想像以上に美味しそうにできて笑った!
東京・高田馬場に、神戸で有名な肉バル「レッドロック」が進出して以来、都内ではローストビーフを売りにするお店が増えている。肉をてんこ盛りに乗せたローストビーフ丼も、そう珍しいものではなくなってきた。
そんななか、新宿御苑にも同種のお店がオープンしていたことを発見した。その名も「ローストビーフキッチン」である。おお、これはそのものズバリじゃないか! よほど自信がなければ、ズバリの名前を付けられないはず。実際に行ってみたところ……。これはなかなか高評価に値するお店だ!!
ハンバーグやエビフライ、スパゲッティがギュッと詰まった夢のようなひと皿──それが “お子様ランチ” だ。以前の記事で大人のための「大人お子様ランチ」が東京・八丁堀で食べられると紹介したが、関西にも満足度120パーセントのお子様ランチがあると判明!
京都・伏見区の『洋食屋コートレット』だ。さっそく記者が足を運び、ハイクオリティなお子様ランチ(1380円)を堪能してきたので紹介したい。見てよし食べてよしなランチに胸キュン間違いなしだ。さあ、気になる大人お子様ランチの全貌を、とくとご覧あれ!!
来る2016年1月16日・17日には、何が行われるか、ご存じだろうか? 大学受験の登竜門とも言えるビッグイベント、そう「センター試験」の日である! 今年は何でも50万人以上もの人が受験をするらしい。
家族や友人、恋人など、周りの多くの人が受験生を応援してくれるハズだが、応援しているのは何も、周囲の人だけではない。そう、お菓子メーカーも、会社を挙げて応援しているのだ! というわけで、身近で手に入る「受験必勝祈願お菓子」をまとめて紹介するぞ~!!
ブルジョア感を味わうことができる料理と言えば何だろう? 私(中澤)が最初に思いつくのはフランス料理のフルコース。前菜、スープ、メインディッシュと細部にまでこだわった高級料理の数々は、芸術品と言っても過言ではないだろう。まさに貴族の食べ物だ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回ご紹介するのは、佐賀県山奥の秘境に居を構えるそば屋『木漏れ日』だ。なんとこの店では、そばのフルコースを堪能することができるという。立ちそばではないが、そばを愛する者として放ってはおけぬ。さっそく私は現地におもむいた。
世界各地でテロ活動が行われ、多数の犠牲者が出ている現在、不審物を見かけたら当局に通報し、然るべき対応が取られるべきだ。
だが時には、不審に思われた物が実は危険物ではなく、ホッと胸をなで下ろす場合もある。そんななか、郵便局で不審物が発見され爆弾処理班が出動! 実は全然違うものだったいう珍事件が起きたそうだ。爆発物ではなかったのは幸いだったが、爆弾級のブツが入っていたと話題になっているのだ!
世の中にはいろんなラーメンがあるが、九州・福岡県のラーメンといえば「とんこつ」一択。その知名度は全国区で、もはや「福岡県=とんこつラーメン」なんて図式が成り立ってしまうほどだ。
今でこそ『一蘭』や『長浜』、そして『博多一風堂』といった有名なラーメンは、大都市を中心に味わうことができるが、まだまだ福岡県には他県で知られていない絶品ラーメンが存在する。例えば今回ご紹介する『大砲ラーメン』がそう。福岡県を訪れたら絶対に食べるべき一品である。
抜群の満足度を誇る朝食ビュッフェがあることでお馴染みのビジネスホテルといえば、ご存知「ドーミーイン」である。これまでに札幌、小樽、新潟、広島、島根、京都、名古屋と日本全国の店舗を紹介してきた。
ふと、私(あひるねこ)は大変なことに気付く。まだ東京を紹介していないではないか。日本の首都を忘れてしまうとは、とんだ うっかりさんだ。これは早く行かなければ! さっそく東京・八丁堀にある『亀島川温泉 新川の湯 ドーミーイン東京八丁堀』に行ってきたのでお伝えしたい。最強の朝食ビュッフェが、盤石(ばんじゃく)な布陣で出迎えてくれたぞ。
全国区で有名なうどんの聖地は、ご存知の通り香川県。しかし、忘れてはいけないのが福岡県である。えっ、福岡県ってとんこつラーメンじゃないの? そう思う人もいるだろうが実をいうと、うどんのお店も負けていないくらい存在する。
通称「博多うどん」。福岡県を訪れたならば、味わっておくべき一品だ。ただ、どのお店に行ったらいいのかわからないという人もいると思われるので、安い上に至高のうどんを提供してくれるお店をご紹介しよう。それが九州地方を中心に展開するチェーン店「ウエスト」だ。
北海道にはラーメン店がたくさんある。でも本当に美味しいのは一体どれ!? そんな疑問を解決するべく、北海道在中の筆者が美味しいラーメンを探し続けるコーナー、それが「北海道ラーメン探訪」である。
第8回目となる今回は、札幌市にある『in EZO 本店』をご紹介したい。濃厚な煮干しのスープと極太の縮れ麺が特徴のラーメン店だ。それではいってみよ〜う!!
ビックリするほどのデカ盛りや、とんでもなく豪華な食材を使った料理は、まさにロマンであろう。いま、そんなロマンが東京駅に大集結しているのをご存知だろうか?
その名も「ウルトラメニュー」!! 期間限定で駅構内・17の飲食店が “ウルトラ” という名にふさわしい特別メニューを提供しているというのだが……これが常軌を逸しているとしか言いようがない! とにかくスゴイことになっていたぞ!!
通常、外食すると めちゃんこ高い天ぷらを、リーズナブルな価格で提供してくれる “最強天ぷらチェーン店” といえば『てんや』である。揚げたてサクサクなのはもちろんのこと、タレも白米も言うことナッシング! 「てんやの天丼最高ぉぉおおお!!」と考えているのは筆者だけではないハズだ。
だが、日本全国のてんやを回ることが夢だと豪語する、自称・プロテンヤーの佐藤記者によれば、「てんやで天丼を食べて満足しているヤツは素人」だというのだ。一体どういうことなのだろうか? 佐藤記者の言い分を聞いてみよう。