天下一品といえば、こってりスープでお馴染みのラーメン店である。あの濃厚な味は1度口にすると忘れることができない、脳裏に刻印されるような強烈なインパクトがある。もっと濃くてもイイ! そうお考えの “天一ラバー” の皆さんにお教えしたい! 東京・中野店限定で「追いスープ」が登場していた!! こってりを、よりこってりに! ありそうでなかった斬新すぎる新メニューがあらわれたのだ!!
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開封前に言ってしまうが、ココイチの福袋(2000円)には、毎年2000円分の「お食事補助券」が入っているから100パーお得である。さらにオリジナルバッグや限定レトルトカレーなど “福袋でしか手に入らないグッズ” のクオリティも高く、爆売れは必至だ。
そして注目の2021年福袋は、2020年12月26日から第1弾、2021年の営業開始日から第2弾と、2回に分けて販売されるぞ。まだゲットしていない方も、とりあえず中身を確認してから購入を検討してみてはいかがだろうか。もちろんお得だけどな。それでは……どうぞっ!
2019年はタピオカの一大旋風が巻き起こっていた。1年を経た今、そのブームはかなり落ち着いてきている。新型コロナウイルスの影響がなければ今年も大いに盛り上がっていたかもしれないが、実はその裏で台湾茶の業界が熱くなりつつあるのをご存じだろうか。
台湾茶の有名店はいくつかあるが、あのスシロー(スシローグローバルホールディングス)も参戦していたのだ。スシローは台湾のお茶ブランド「シェアティー」と合弁会社を設立して、2020年8月にシェアティー1号店を新宿にオープンしているのである。“ティー版のスタバ” を目指すというビジョンを掲げているそうなのだが、はたしてその実力はいかに!?
先日、錦糸町のコメダ珈琲店を訪れた時、見慣れぬポップが壁に貼られているのを発見した筆者。そこには「ありそうでなかった!? コメダ珈琲のフライドポテト!!」と書かれている。
なんだこれは。コメダのフライドポテトなど聞いたことが無い。埼玉県内や、池袋、新宿、渋谷あたりのコメダは普段から割と利用している筆者。シロノワールも新作が出るたびにレビューしているし、そこそこ常連だ。しかしコメダのポテトは初耳。これは食べてみるしかあるまい。
日本酒にさほど関心がない人でも、獺祭(だっさい)の名は聞いたことがあるのではないか。なんやかんやで人気が爆発した、山口県の酒だ。
そんな獺祭と、あのモスバーガーがコラボ。2020年12月26日より『まぜるシェイク獺祭-DASSAI-』の販売を開始しため、記者もさっそく飲んでみた。ふむふむ……なるほど。こりゃあ、気分は一気に正月ですわ。
一年も終わろうかという2020年12月26日、スタバが新作『アール グレイ ハニー ホイップ フラペチーノ』の販売を開始した。この時期にまだ新しいことに取り組むなんて、意欲的だなあ。
……と、感心している場合ではない。さっそく記者も飲んでみなければ! 商品名から察するに、紅茶ベースでホイップにハチミツが入っているのだろう。それ、絶対美味しいやつやん。
年末年始にはちょっと特別な料理として、おせちやオードブルを購入する人も多いと思う。筆者の住む地域ではまだまだ「仕出し屋」が健在だし、スーパーのオードブル売り場の人気は堅調。
けれど、市販のオードブルって揚げ物も肉料理も冷めていたり、子どもの口には合わないものが入っていたりして、あまり美味しかった記憶がない。毎年大量に残ってフードロスなのに、それも許容ムードだったり……。
近年「すかいらーく」グループでは多彩なオードブルを展開。その場で作ってくれるし、好物ばかり入っているし、これで問題解決じゃないか? 中でもバーミヤンのオードブルが、その場でパーティーが始まってしまいそうな豪華さだったのでご紹介したい。
私(佐藤)が上京して16年、ずいぶん東京のことをわかったつもりでいるけど、実際は知らないことがまだまだたくさんある。東京だけでなく近県のことも全然わかっていない。そんな私は、埼玉を中心に店舗を展開するスーパーマーケット「ヤオコー」を最近知った。
お惣菜が大変魅力的だと聞いたので、小平市の店舗に足を運んでみたところ、そこで売ってるおはぎに衝撃を受けた。実際に食べてみると、とても美味くて、一瞬「小平に引っ越そうかな?」と考えたほどだ。
年の瀬である。今年1年を振り返ると、「新型コロナウイルス」は外して語れないワードだろう。コロナ禍前と別世界に感じるほど社会が変わった。立ち食いそば業界においては、閉店や休止が目立った年だったように感じる。
今年「立ち食いそば放浪記」で紹介した店の中でも、小川町『桃山』や御徒町『お勝ちそば 蔦や』はすでに閉店している。また、ビルの建て替えがキッカケとは言え、50年秋葉原を見守った『六文そば 昌平橋店』の閉店も印象的であった。
残っているそば屋にはぜひ頑張ってもらいたい。そんな思いから2020年に私(中澤)が食べた立ち食いそばのベスト6をここにまとめよう。
クリスマスといえば鶏肉、鶏肉といえばから揚げである。最近、から揚げの専門店が急増している。大手外食チェーンがこぞって業界に参入しており、至るところにから揚げ店が乱立している。これは第2のタピオカブームといっても過言ではないだろう。
数あるから揚げ専門店のなかで、一体どこのから揚げが1番美味いのか? 店舗が急増している「から揚げの天才」、「から好し」、そして「からやま」の3つのチェーンの商品を持ち帰って食べ比べてみた! その結果、1番に輝いたのは!?
島根県出雲市といえば「出雲大社」が有名だが、実はブラジル料理がおいしく食べられる街としても知られている。出稼ぎ目的で市内に移住したブラジル人がコミュニティを形成し、そのままの流れでブラジリアンレストランも増えていったらしい。
つまり出雲で食べられるのは、本場のブラジル料理だ。いわゆる日本人好みの味付け……ではなく、市内で働くブラジル人が故郷を思い出すガチなやつである。というわけで今回は、島根県で「地球の裏側の味」を堪能してきましたっ!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスで〜す。メリークリスマス! クリスマスといえばチキンだよね!! 家族も「チキンが食べた〜い」って言っている!!
ということで……!!
今回紹介したいのは、ナイロビのゴン・ロード(Ngong Road)沿いにあるスーパーマーケット「ナクマット(Nakumatt)」の近くにあるチキンショップ『チキン・イン(Chicken inn)』に行ってきたよ!
あと1週間で激動の2020年が終わろうとしている。が、何かが足りねぇ……! 一体何なんだ、この満たされないエモーションは……!? と長らく もがき続けていた私(あひるねこ)。しかし、ちょうど先ほど答えが分かったぞ。そうだ肉だ、圧倒的に肉が足りないんだァァァァアアア!
本日2020年12月24日、松屋が『お肉どっさりグルメセット』の復活を発表した。何も考えず、ただひたすら肉を食うためだけに存在する究極の一点突破メニューがついに帰ってくるぞ! 年末年始を肉と共に過ごしたいというガチ肉ラヴァーの皆さんは必見必食である。
最初に大事なことを書くと、タリーズコーヒーの3500円福袋(ハッピーバッグ)にはドリンク無料チケットが5枚入っている。どの福袋を選んでも、3500円タイプなら一律に5枚だ。有効期限は2021年6月24日までとなっており、1枚でショートサイズのドリンク1杯と交換できる。
また、プラス50円でトールサイズのドリンクと交換できるから、トールサイズしかないです的な季節限定ドリンクにも使用可。その上さらに、福袋にはコーヒー豆やトートバッグなどが付いてくるわけだが、ここで注目したいのはドリンク無料チケットの枚数だ。
「ドトールコーヒー」はセルフサービスのコーヒーショップとして、幅広い年代層に親しまれている。コーヒーはもちろん、ミルクレープが人気商品のひとつで今年のクリスマスケーキはホールで販売しているそうだ。
そのドトールと「エクセルシオールカフェ」は姉妹ブランドである。姉妹とはいえ別モノな訳だが、東京・銀座の「ルカフェ ドトール」では、エクセルシオールのメニューを楽しむことができる。しかも全国で唯一ここだけ! 2つのブランドが合体したような激レア店なのであるっ!
大型会員制スーパー「コストコ」に出かけた際、個人的に絶対に外せないのが「冷凍食品コーナー」だ。コストコに出かける前に可能な限り冷凍庫を整理する……そんなコストコ会員は多いことだろう。
私、P.K.サンジュン宅の冷凍庫の7割近くはコストコ食品で占められているが、肉・シーフードミックス・パンなどと並び、必ずストックされているのが「冷凍餃子」である。今回はその「コストコの冷凍餃子」の食べ比べをしてみたのでご覧いただきたい。
トナカイがアップを始めました。本日12月24日はクリスマス・イヴである。良い子ではない私(中澤)もワクワクする2日間が到来だ。予定は1つもないけどスペシャル。彼女も友達もいないけどスペシャル。Special day for everyone♪
思わず、竹内まりやも泣き崩れそうな歌を口ずさんでしまったが、まあ、つまりは楽しめるものは楽しんだ方が得である。そこでクリスマス気分を味わうために松屋に行った。

















































