おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれェェエエエ! あの『レバニラ中華 満腹』が2号店を出店するゾォォオオオ!! 場所は渋谷だよォォォォオオオオ!
誇張なしで常に行列の絶えない『満腹』の2号店ができるということは、御茶ノ水にある本店の行列が分散する可能性も十分! いずれにせよレバニラ好きにとっては朗報以外の何物でもないぞ!!
おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれェェエエエ! あの『レバニラ中華 満腹』が2号店を出店するゾォォオオオ!! 場所は渋谷だよォォォォオオオオ!
誇張なしで常に行列の絶えない『満腹』の2号店ができるということは、御茶ノ水にある本店の行列が分散する可能性も十分! いずれにせよレバニラ好きにとっては朗報以外の何物でもないぞ!!
ワタミ系列のメキシコ料理屋である『TEXMEX FACTORY』。タコス食べ放題が人気を呼び、ランチタイムの渋谷でオープン前から行列となっている。タコスもタコライスもポテトもサラダも食べ放題でドリンクバー付きと、平日ランチのコスパが高すぎるから話題になるのも納得だ。
その渋谷らしからぬコスパに、私(中澤)もたまに行ってるんだけど、店の前を通りかかったところ看板の記載が微妙に変化していることに気づいた。食べ放題メニューにブリトーが加わっているのである。
新潟県を中心に、東北・北関東・北陸・中部に店舗を展開するローカルファストフードチェーン「ピーコック」。
その中に、毎月20日に「焼きそば1パック100円」サービスを実施している店舗があるという。
このご時世に、焼きそば100円?
気にならないわけがない。ということで、実際に現地へ足を運んでみた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったお店の話をするね。
行ってきたのは「アキニィ・ファストフード(Akinyi Fast Food)」というお店。
アキニィというのはルオ族の名前で、オーナーもルオ族の方らしい。ナイロビにはいろんな部族の人たちが暮らしていて、こういうところにもそれが表れていて面白いよね。
──カップ麺は、カスタムしてからが本番。大好評『カップ麺カスタマイズ選手権』の時間がやってまいりました。司会は私、スーパーレイと、解説GO羽鳥さんでお届けします。
GO羽鳥「よろしくお願いします。またも久々でスミマセン。キックの試合で減量があったり、なかなかカップ麺を食べられる機会がありませんで……」
──過去にレシピを募集したところ、非常に多くのカスタマーより魅力的な作品が届いております。今回は、投稿者「松本」さんからのアレンジを試してみたいと思います。まずは松本さんのコメントを全文掲載します。
東京・日本橋に本店を構える「日本橋海鮮丼 つじ半」。行列の絶えない有名店だ。
10年以上前に、友達に連れられて1度行ったんだよね。詳細はもう覚えてないのだが、長時間並んだ記憶と、立地の割にとても安かった記憶がある。たしか当時は1000円くらいで立派な海鮮丼が食べられたはず……。
だが、もう時代は令和。さすがにあの頃のままというわけにはいかないだろう。訪日外国人も増え、物価も上がった今、当時コスパ最高であった「つじ半」はどうなっているのだろうか。気になったので約10年ぶりに再訪してみた!
おそらくではあるが、結果的に「行列店」で食事をすることがあっても “行列そのもの” が好きな方は多くないハズ。なんなら気になるお店でも「並ぶならいいや」と諦めてしまうこともあるだろう。
個人的にちょっと気になるくらいならスパッと諦められるタチなのだが、最近新橋にオープンした『中華そば 喜長』は気になって仕方がない! なぜなら荻窪の伝説的有名店「丸長中華そば店」をオマージュしたつけ麺だというからだ。
春ですね〜。色んなものが芽吹く時期。桜に菜の花、ふきのとう、タンポポにつくしんぼ――そして、キャベツ。
そう、キャベツ。春キャベツの季節である。毎年この季節になると玉ねぎとキャベツがにわかに持てはやされ始める……が、実際のところ、春キャベツってなんなんスかね?
わざわざ「春キャベツ」と名づけるくらいだから普通のキャベツとは違うのだろう。スーパーでわざわざ普通のキャベツ(冬キャベツ)と分かれて置いてたりするし、その場合値段も微妙に高かったりする。なんとなく食味が冬キャベツと違うよね、みたいな感覚もある。
何者なんだ、春キャベツ。普通のキャベツと具体的にどう違うんだ。君はどう使ってあげれば1番輝けるんだーー。
全国展開を進めている神奈川県発祥の食品スーパー「ロピア」。肉をはじめとするいろんな商品が安いのは、もはや今さら言うまでもないだろう。
そんなロピアで売られているものの中でもプライベートブランドは特に破格。おそらく力を入れていると思われるのだが、冷凍食品コーナーがこれまた安さの嵐だった。
コンビニ業界4位の「ミニストップ」は、2026年2月期連結決算で56億円の最終赤字であることを発表した。通期業績で3期連続で最終赤字。昨年8月に発覚した消費期限の偽装が影響しているものと見られる。
この発表を受けて、SNS上では「ミニストップを救いたい」というハッシュタグを付けた投稿が相次いでいる。1980年の創業から40年以上が経ち、なくてはならない存在と考える利用者も少なくないようだ。
そこで私(佐藤)も救いたいとの思いから、ミニストップならではのアレンジをひとつしたい。それが「北海道ウェーブポテトしあわせバタ~」を「北海道ミルクソフト」にディップするというものだ。美味しいのでぜひマネして頂きたい。
資さんうどんが、4月16日から気になる新メニューの提供を、一部店舗で開始した。399円の新商品だという。
ラインアップは3種。「かけうどん」「資たま丼」、そして朝限定の「かけおにセット」なるもの。この中で私の気を特に引いたのは「資たま丼」だ。
プレスリリースの画像では、悪くないサイズ感の卵とじ丼に見える。これはワンコイン帯の、ちょうどいい選択肢となるのではないか……? 実態を明らかにするため、さっそく食べに行くことに。
古(いにしえ)の時代より「チキンタツタ」の王者はマクドナルドと決まっていた。その定説が覆ったのは昨年2025年11月にケンタッキー・フライド・チキンが「ケンタの鶏竜田バーガー」を発売したためだ。
どれだけマックに肩入れしようとも「ケンタの鶏竜田バーガー」のウマさは圧倒的。しばらくはケンタの天下が続くと思われていた……のだが。それに待ったをかけようとしているのが、伏兵「ゼッテリア」である。
私は一体、今どこにいるのか……?
きっと参加者の多くが、途中でそんな感想を抱くはずだ。
これまで一般向けには公開されていなかったサントリーの大阪工場 スピリッツ・リキュール工房が、5月8日から見学可能になるという。世界的に評価されているジャパニーズクラフトジン「ROKU〈六〉」やリキュール「KANADE〈奏〉」などを製造している工場だ。
これは、工場見学マニアとしては見逃せない話題である。
ということで今回は、メディア向けの先行ツアーに参加させていただき、ひと足先に体験してきたので、その様子をレポしていく。
春はキッチンカーの季節。ぽかぽかした陽気に誘われて渋谷を歩いていたところ、広場のキッチンカーに人が集まっていた。そこで私(中澤)もなんとなく看板を見たところ、こんな文字が目に飛び込んできた。「キッチンカー・オブ・ザ・イヤー 金賞」と。
キッチンカー・オブ・ザ・イヤーって何やねん!? しかも、このキッチンカー、メニューを見ると海苔弁専門のようだ。色々興味深かったので買ってみることにした。
ある分野で有名な企業が、他業種に参入していることはよくある。いわゆる「多角経営」と呼ばれるもので、有名なところでいうとファストフードの「ミスタードーナツ」を清掃・衛生用品のレンタルの「ダスキン」が運営していたり、複合カフェの「快活CLUB」の親会社が紳士服の「AOKIホールディングス」だったり。
実は1990年代から運送業の「ヤマト運輸」も多角経営を行っていたのだ。全国に20店舗以上展開する「スワンベーカリー(株式会社スワン)」はヤマトの特例子会社、創業者の強い想いで誕生したパン屋さんなのである。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はコーヒーショップの話をするね。
ある場所に行ったら、コーヒー屋さんがズラッと並んでいたんだ。いろんな店があって、お客さんはそれぞれ好きな店に入っていく感じだった。
僕が最初に入ったのは、ケニアのコーヒーを出す店だった。でもね……お客さんは僕ひとりだけだったんだよ。
あなたはこの世の中に「幻のレバニラ」と呼ばれるレバニラ炒めが存在することをご存じだろうか? Googleに「幻のレバニラ」と打ち込むと候補で上がってくるのが『金太郎』だ。
なぜ幻のレバニラなのか? 幻というほどウマいのか? そして『金太郎』とは? 詳細は後述するとして、レバニラ大好きっ子である私、P.K.サンジュンは早朝の品川区へと足を運んだ。