「ローホル」と言われる食べものをご存知だろうか? これは一時、ネットを中心に話題となった、 ロ―ソン限定で販売している冷凍のホルモン鍋のことである。略してローホルと呼ばれている。
味はおろか、そんな商品があることすら知らなかったので、最寄の店舗で実際に購入してみた。実のところ最近SNSで、加熱している動画を見てとても美味そうだと思ってしまったので、それにならって私(佐藤)もじっくりと加熱している様子をお伝えしたいと思う。
グツグツと煮立つホルモン鍋の様子を見たら、あなたもきっと食いたくなる。
「ローホル」と言われる食べものをご存知だろうか? これは一時、ネットを中心に話題となった、 ロ―ソン限定で販売している冷凍のホルモン鍋のことである。略してローホルと呼ばれている。
味はおろか、そんな商品があることすら知らなかったので、最寄の店舗で実際に購入してみた。実のところ最近SNSで、加熱している動画を見てとても美味そうだと思ってしまったので、それにならって私(佐藤)もじっくりと加熱している様子をお伝えしたいと思う。
グツグツと煮立つホルモン鍋の様子を見たら、あなたもきっと食いたくなる。
物価高の今、デパ地下は穴場!
──本記事で私が伝えたいことを一言にまとめると、このようになるだろう。
もちろん、「穴場」といってもデパ地下の商品が急に安くなっているわけではない。高いものは相変わらずめちゃくちゃ高い。
ただ、コンビニの商品が値上げされているが故に、以前より価格差が縮まっているような気がするのだ。具体例を挙げると……
広大な大地と酪農のイメージが鮮烈な北海道十勝平野。なんとなく帯広市もそういう感じかと思いきや、行ってみたら普通に都市であった。なんなら私(中澤)が生まれた大阪南部の町より全然住みやすそう。
そんなことを思うくらい初めての来訪だったので名物グルメも豚丼しか知らなかったのだが、地元民に話を聞いたところ「豚丼以上のソウルフード」が存在するらしい。そこで食べに行ってみることにした。
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
暖かくなってくると、アイスの季節になる。新作が発売されるのは袋に入った棒アイス系が多い。
カップ入りのアイスは王者・ハーゲンダッツ、庶民の味方・スーパーカップ、隠れた実力派・MOWの3巨頭がほぼ占めており、そこに新規参入するのはなかなか難しい……!
2026年4月6日、そんなカップアイス3巨頭体制の中に、ロッテが10年ぶりの新ブランドを発売するという。その名も「アジアに恋して」。
アジアンスイーツをテーマにしたアイスで発売前からちょっとした話題になっていたが、たまたまスーパーで全種類売っているのを発見! せっかくなので全部買って食べてみたのだが、これはすごい……!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
パスタ専門店の鎌倉パスタが提供している「パン食べ放題」がSNS上で物議を醸している。
「いくら待ってもパンが来ない」という不満の声がある一方、直近では「数分おきに配りに来るようになった」という噂まで飛び交っている状態だ。
果たして現場はどうなっているのか? 真相を確かめるべく、話題の中心となった “店員が巡回してパンを配るタイプ” の店舗へ行って検証してみた。
私(佐藤)は昔から、森永のチョコレート菓子「小枝」に親しみを持っている。その名の通り、小さな枝のような可愛らしいサイズ感と、サクサクした食感が好みだ。名前からして “小さい” ことがアイデンティティの菓子……のはずなのだが~……。
だが先日、東京駅の地下を歩いていたときのこと。その小枝の概念、およびアイデンティティを根底から覆す、とんでもないものを発見してしまった。その商品は、全長40センチもある、「ロング小枝チュロス」だ。小枝なのにロングって……。しかも40センチもあったらもう小枝じゃないよね!?
つい先日、Xの仕様が変更された。具体的には他言語のポストが自動的に日本語に翻訳され、タイムラインに表示されるようになったのである。それをきっかけに「アメリカ式バーベキュー」が盛大に話題となった。
さて、その「アメリカ式バーベキュー」と同様に話題になっているのが『ピーナッツコーラ』だ。ある日本人ユーザーのポストをきっかけに話題となった『ピーナッツコーラ』だが、果たして実際のお味はいかがなものなのだろうか?
シウマイ弁当でおなじみの崎陽軒から、4月2日、シウマイの形をした「ギヨウザ(税込350円)」が登場した。
以前は、冷凍タイプが販売されていたが(すでに終売)、今回登場したのは常温タイプ。
公式Xでの発表が4月1日だったこともあり、「エイプリルフールネタでは?」と疑われていたが、どうやら本当に発売されたらしい。
しかも、めちゃくちゃ売れているという。
というわけで実際に買ってきたのだが、食べる前にひとつだけ、伝えておきたい注意点があった。
北海道の中心くらいに位置する旭川。飛行機で離着陸する時の光景も、まさしく大いなる大地という感じだ。そんな旭川駅前にあるJA上川ビル1階には食堂がある。
旭川ラーメンというメジャーグルメからB級グルメまで揃ってるから、観光でなかなか行ってみようとはならないスポットではあるけど、北海道のJAの食堂というのは気になるところ。そこで試しに行ってみたら大地の恵みを感じた。
時間をズラすだけでリーズナブルで美味しいラーメンがいただける朝ラー。不景気も相まってか、最近は街中でもちょいちょい朝ラーを見かけるようになってきた。
この記事でご紹介する『つじ田』の朝ラーもその一つなのだが、これが本当に優秀! なんなら “朝ラーの覇者” になりそうな超優秀な朝ラーだったのでご紹介しよう。
先日、立川のららぽーとに行ったときのこと。『スパラ』という名の生パスタ専門店を発見した。お昼のピークタイムには行列ができており、かなり人気の様子。
せっかくなので食べてみたところ、これが想像以上のクオリティーで感動! 気に入ったので少し詳しくお店のことを調べてみたのだが……ちょっと驚くような事実に辿り着いてしまった。
サイゼリヤがチキンステーキ商品の販売を休止して数日が経つ。『若鶏のディアボラ風』をこよなく愛していた私(あひるねこ)は深刻なディアボラ風ロス、略して “ディアボロス” に苦しんでいる状態だ。
このままでは仕事が何も手につかない。そこで、自らの手でディアボラ風を生み出すことにした。
現在も注文可能な『辛味チキン』と『エスカルゴのオーブン焼き』を使ったアレンジレシピ、その名も『真の悪魔(ディアボラ)』である。
九州のソウルフードとしておなじみ、「ブラックモンブラン」。
あのザクザク食感と、どこか懐かしい甘さに心をつかまれている人も多いはずだ。そんなブラックモンブランで知られる竹下製菓の関連会社が運営しているレストランが、佐賀にあるらしい。
しかもその店、ランチを注文するとブラックモンブランなどのアイスが食べ放題だという。
ご当地グルメも楽しめて、さらに「食べ放題」という心躍るワードまでついてくる。これはもう、佐賀旅行の予定に組み込まない理由がない。
肉肉肉肉肉肉、肉ーーーーー! 元気があれば何でもできる!! 元気がないときは肉を食えば何とかなる! 故・アントニオ猪木は亡くなる少し前まで豚足を食べてたらしいから、やっぱり肉は元気の源だよな!!
それはさておき、この記事ではビビるほど肉全開のモンスターラーメンをご紹介したい。新橋の『ラーメンニキ』のその名も『怪獣』は、肉々しいにも程があるマジで怪獣レベルのラーメンだぞーーーー!
近年、グミ人気が止まらない。特に2022年からは急成長しており、まだまだその勢いは続きそうだ。
それだけにコンビニでもいろんなグミが販売中。次から次に新作が出ているのだが、福岡空港にあるセブンイレブンで見たこともないグミが大量に売られていた。
その名も「うどん風グミ」。これは気になる……!