秋葉原、渋谷、池袋と勢力が拡大しているケバブ屋。気づけば東京のストリートにおいて当たり前の存在となっている。ケバブグランプリ『KEBA-1』2016に行った時は今ほどじゃなかった気がするから、ジャンルそのものがこの10年でちょっとずつより広く浸透してきたのだろう。
そんなわけでケバブにふつふつとしたムーブメントを感じていたのだが、最近、そんな私(中澤)がハマっているのが『ほおばる』という店だ。なんとケバブ丼特化型のキッチンカーなのである。
秋葉原、渋谷、池袋と勢力が拡大しているケバブ屋。気づけば東京のストリートにおいて当たり前の存在となっている。ケバブグランプリ『KEBA-1』2016に行った時は今ほどじゃなかった気がするから、ジャンルそのものがこの10年でちょっとずつより広く浸透してきたのだろう。
そんなわけでケバブにふつふつとしたムーブメントを感じていたのだが、最近、そんな私(中澤)がハマっているのが『ほおばる』という店だ。なんとケバブ丼特化型のキッチンカーなのである。
こんにちは。カンです。
みなさんは普段、昼ご飯をどうされているだろうか? 私は食費を減らすためにお弁当を作ったり、時間がないときは近くのコンビニを利用したりしている。
今日は、私が日本に来て感じた「なぜ日本では女性が一人で牛丼やラーメンを食べることをためらうのか」についてお話ししたいと思う。
ある日、楽天市場で「烏骨鶏(うこっけい)福袋」という福袋を見つけた。
烏骨鶏か……そういえば昔、通っていた小学校の近くで飼われていたような。確か「おいしい卵を産むんだよ」って教えてもらった気がする。
実際にその卵を食べてみたことはないけれど……本当においしいのかな? ということで、小学生以来の疑問を解消するため この福袋を購入してみることにした。
吉野家が2026年2月5日から19日までの期間限定で、各種丼の「超特盛サイズ」を税込価格より100円引きで販売している。さらに今回は新商品『スタミナ超特盛丼』も発売されるという。
『スタミナ超特盛丼』……どこかで聞いたことがある名前だ。そう思い検索してみたところ、過去に当サイトでも取り上げているではないか。つまり復活である。おめでたいので、さっそく注文してみることに。ところが……。
上がる物価、上がらぬ給料。この状況はいつまで続くのだろうか……。何でも安い方が良いとは言わないけど、物価高に賃上げが追いつくまでは、せめて昼飯の出費は抑えたい。……とはいえ、少しでも美味くて量が多い方がいい。それは望みすぎだろうか?
幸い、その願いを週に2回もかなえてくれるお店が、埼玉・所沢にある。「居酒屋 百味」は水曜日と木曜日、日替わりランチが税込500円! 助かる、今日日(きょうび)500円でランチ食えるなんて、ホントに助かる!
突然だが皆さんは岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』を観たことがあるだろうか。架空の近未来都市「円都(イェンタウン)」を舞台に移民を描いた作品で、日本語、中国語、英語ごちゃまぜの言語を使う登場人物はじめ、独自の世界観がある日本映画である。
1996年の作品なので2026年で30周年を迎えるようだ。感慨深い。初めて観た高校生の頃からあのどこか虚無的な雰囲気が突き刺さっている私(中澤)。先日、池袋西口北側を歩いていたところ、あるビルにそんなスワロウテイルみを感じた。
現在、全国のローソンにて絶賛開催中の『盛りすぎチャレンジ』も第3週に突入した。そしてワンパクなお前ら……待たせたな? ついに大本命の「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」が登場したゾォォォオオオ!!
通常5個の鶏のから揚げが8個になった「盛りすぎ! 鶏のから揚げ弁当」は単なるから揚げの暴力! もう今週はこれだけ食っておけばいい超大本命弁当だぞ!!
旅先で飲食店を探す時は、基本的にInstagramから探すことが多い。最近の若い子もインスタ経由でお店を探すってテレビで見たから、きっと間違いのないムーブなのだろう。
で、先日渋谷に立ち寄り、いつものごとくインスタでランチ場所を探していたところ、ヒットしたのは「出汁林(だしはやし)」という定食屋。いろいろな人が写真や動画をアップしているのだがどれもとにかくおいしそうなのだ。
しかもこのご時世なのに、卵やお米が食べ放題だと言うではないか! それは食べに行くしかあるまいて。
先日、東京・大塚でフラリと入ったランチビュッフェのお店。そこが「ミャンマー料理」を提供していると知らずに食べて、私(佐藤)はその味に魅了されてしまった。以来、すっかりミャンマー料理が気になってしまって、アレコレ調べ始めている。
そうしたところ、日暮里にも食べ放題のランチを提供しているお店があると判明。そのお店「SRR」は大塚の「フレンドシップレストラン」と同一価格の税込1500円でランチを実施しているらしい。ということで、早速日暮里へと向かってみた。
皆さんは「ジャケ買い」という言葉をご存知だろうか。データ販売主体の2026年ではもう死語かもしれないけど、CDなどを内容ではなくパッケージ(ジャケット)の見た目で購入する行為のことである。ジャケット以外何も知らない上での購入。私(中澤)も若い頃はよくやったものだが、そこから始まる関係も多い。
最近はとんとご無沙汰だったけど、ついさっき、そんなジャケ買いを久しぶりにかましてしまった。私が思わずジャケ買いせずにいられなかったほどグッドルッキングだったものとは『ターリー屋』のチキンケバブキーマ定食である。
気づけば旅先でスーパーに入るのが習慣になっている。
先日、広島を訪れた際も例に漏れず、広島在住の友人と一緒に地元スーパーへ足を運んだ。
「関東にはあまりないスーパーってどこ?」と聞いてみると、フレスタ、スパーク、アルゾ、そして ゆめタウンなど、いくつか名前が挙がる。
今回は、その中の「ゆめマート」に入ってみることに。そして、友人のおすすめを中心に5品を購入してみた。
1日に80万人以上が利用しているとされる日本最大級のビッグステーションといえば「JR東京駅」だ。特に地方の方は新幹線で東京駅を目指す方も多いことだろう。
さて、聞くところによるとそのJR東京駅から徒歩2分のところに有能すぎる「朝ラー」があるという。東京都民ならず、地方から東京駅を目指す方も必見だ。
ロケニューライター1年生として、今回初めて福袋を担当させていただいた夏野。あれこれ開封してきたが、気づけばこれが、私にとって今冬ラスト開封の福袋となった。
個人的ラストを締めくくるのは、台湾発のお茶屋「春水堂」。5年間の台湾在住経験がある身としては、ラストがこれというのはなかなか感慨深い。
福袋としての内容はかなりシンプル。だが結論から言うと、しっかりお得で、かなり使いやすい内容だった。
では、早速中身を見ていこう。
すっかり胃弱になってしまい、あんなに好きだったクリームやチョコレートが前ほど食べられなくなってしまった。
しかし、甘いものが好きなのは相変わらずで、ケーキ屋さんのかわりに足繁く通うようになったのが甘味処である。
いつも注文するのはあんみつやぜんざいなどの甘味なのだが、だんだん気になってきたのが軽食類。
あるとき、老舗の甘味処は冬になると「おでん」を出す店が意外とあることに気づいてしまった……!
というわけで、上野みはし本店の「おでん」と有楽町おかめの「甘辛弁当」を紹介したい。
バレンタインデーが近いせいか、コンビニ等で「有名ショコラティエ監修チョコ菓子」を見かけることが多くなった。お値段はやや張るが味もその分しっかり美味しいのだろう。……本当にそうなのだろうか?
誤解をしないでいただきたいが、味は絶対に一級品に違いない。だがしかし、それを食べる我々おっさんはそのありがたみを感じられる実力があるのだろうか──?