ネット上で世界イチまずいとネタにされているイギリスの伝統的な発酵食品『マーマイト』。本場でも好き嫌いがハッキリと別れるほど強烈な味わいなのだとか。
そんなマーマイト、驚くことに日本の食事にチョイ足しするとめちゃくちゃ美味しくなるらしい。にわかに信じがたい話だが……現物を手に入れたので実際に試してみることにした。
ネット上で世界イチまずいとネタにされているイギリスの伝統的な発酵食品『マーマイト』。本場でも好き嫌いがハッキリと別れるほど強烈な味わいなのだとか。
そんなマーマイト、驚くことに日本の食事にチョイ足しするとめちゃくちゃ美味しくなるらしい。にわかに信じがたい話だが……現物を手に入れたので実際に試してみることにした。
昨年、大きな話題となった「かっぱ寿司×トミカ」のコラボキャンペーンが、今年もはじまったぞー!
6月29日からスタートした第一弾でもらえるトミカは、市場で魚を運ぶ「ターレー」。車を走らせると荷台の鯛がぴちぴち跳ねるという。
鯛がぴちぴち
早速、キャンペーン初日にかっぱ寿司へ。限定トミカはもちろん、気になる期間限定メニューもあわせて楽しんできたぞ!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が見つけたちょっと不思議なレストランを紹介するね。
そのお店には看板がなく、店の名前も書いてなかった。
でも、お店の前を通るだけでポテトのとてもいい香りが漂ってくるんだ。通りを歩いている人たちも、その香りにつられて思わず振り向くくらいだったよ。
「これは食べてみたい」
そう思って店の中へ入ってみた。
今さら声を大にして言うことではないが、ネット通販って本当に便利で最高だよね! 日用品はもちろん、手に入りにくい輸入品も簡単に買えちゃうのが素晴らしい。本当に有難い存在だ。
さて、先日Amazonを探索していたら海外製のチョコエッグが販売されているのを発見した。面白そうだったので購入してみたところ……チョコが感動するほど凄かったのでこの場を借りて紹介したい。
キラキラのビルが建ち並ぶ青山・表参道の街並み。フォークシンガーの高田渡さんは『銭がなけりゃ』で「東京はいい所さ 眺めるなら申し分なし 住むなら青山に決まってるさ 銭があればネ!」と歌っているけど、要はこの一帯は昭和からそういう場所なわけだ。
令和においても最先端ゆえに出かけるのに気合が必要な地である点は変わらない。食べ物的にも、コスパ的な思考は一旦忘れた方が幸せな物価ではある。だけど、そんな街においてオアシスみたいな店を発見したのでお伝えしたい。
デカ盛り料理はインパクトが命。ゆえに、メニュー写真からして強烈なものが多い。
中には物理法則を無視して盛り盛りになっているメニューもあるが、今回紹介するのは全くの別パターン。デカ盛り店なのに、1つだけメニュー写真がないおかずなのだ。
アピる気ゼロ。でもだからこそ、実物が気になって注文してしまった。お前は一体どんな姿をしているんだ? と。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
最近のケニアでは、各地で政府への抗議デモが続いている。
もともとは2024年、増税法案に反対する若者たちのデモから始まったんだけど、その後は警察の対応や政府への不満も重なって、大きな社会問題になっている。そして今も、追悼や抗議のデモが各地で行われていて、ナイロビの街も少し緊張した空気なんだ。
そんな日のこと。僕はポテトを食べに行った。
都内でおなじみのとんこつラーメンチェーン「博多天神」はどこかクセになる味をしており、つい食べてしまう魅力がある。さすがに1杯ワンコインではなくなったものの、物価高の今でも「安い・うまい・早い」を体現しているお店の1つと言っていいだろう。
それだけにラーメンが食べたくなると利用してしまう存在なのだが、先日お店の前を通りかかったら足を止めずにはいられなかった。なんと冷し中華を売っていたのである!
ひゃっほーい!
なぜこんなにテンションが高いのかというと、先日、とある工場見学に行ってきたからだ。
場所は私の地元・岐阜県。そして正式オープン前。
その名も「湖池屋GOGO! ファクトリー 中部工場」である。
新工場ができるとニュースで知ったときから、「工場見学はあるのか?」「いつ始まるのか?」と気になって仕方がなかった。もう楽しみすぎて、脳内では勝手に見学ルートを作成してみたりして。
そんな待望の工場見学が、2026年7月から一般向けにスタート。7月分の抽選倍率は最大160倍という人気ぶりだ。
今回はお願いをして、特別に一足先に体験させていただいたぞーーー!
飲み放題──。なんとも甘美な響きである。
好きなだけ飲める。財布へのダメージを気にせず飲める。なんて素晴らしいシステムなのだろうか。
しかし多くの店では「飲み放題は2名様から」。つまり我々のようなソロ酒飲みプレイヤーは対象外となり、店の前でハンカチを噛みながら「ひとりでも飲ませてくれよ……」と涙を流すことになるのである。
そんな中、読者の方から気になる情報が届いた。
「独楽寿司なら1人でも飲み放題が利用できます。しかも90分550円です」
……なに? 90分550円? 思わず二度見したが、どうやら本当らしい。こいつぁたまんねーな! 行くっきゃないっしょ‼︎
ということで今回の舞台は「独楽寿司(こまずし)」。張り切って行ってみよう~!
友人が「めちゃめちゃうまい蕎麦屋に行った」と報告してきた。
創業235年を誇る老舗そば店「芝大門更科布屋(さらしなぬのや)」で蕎麦を食べてきたのだという。
いいなぁ……とうらやましく思っていたのだが、お土産まで買ってきてくれたので、私の気分はパァァっと晴れた。
なんでも店内で干しそばが売られていたとのこと。お値段は900円。なかなか強気だ。
チャイナタウンとして知られる池袋中華街。雑居ビルを上って店に入ると客含め中国オーラむんむん。料理のラインナップも日本では馴染みのない中華料理があったりするけど……
それどころかお馴染みのメニューを注文したら、見たことない料理が出てきた。そんなパターンあるんですか!? 私(中澤)がそう思ったのは酢豚である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ポテトを食べに入ったお店で起きた出来事を報告したい。
お店の名前は「Gold Star Fries(ゴールド・スター・フライズ)」。
名前だけ聞くと、おいしそうなお店だ。
でも、店に入った瞬間、ちょっとイヤな予感がした。