「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。
一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。
「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。
一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
以前、岐阜のソウルスナック「カニチップ」を紹介させていただいた。
だが、私には帰省するたびにほぼ必ず食べるご当地グルメがもうひとつある。その名も「羽島ダンゴ」だ。
しょうゆ団子でもない。みたらし団子でもない。
地元民にはおなじみだが、関東を含む他の地域では似たものを見つけられない。少なくとも私は出会ったことがない……。
だからこそ、この推し団子の魅力をどうしても伝えたいのだ。
今、日本で花開くガチ中華。定義ははっきり決まってないけど、大枠では「中国人が現地の味を提供しているお店」を指すケースが多い。その定義でいくと、華僑や華人は世界中にいるわけだから、日本以外にもガチ中華店はあるわけだ。で、通りかかった時に少し違うものを感じたのがJR駒込駅前にある『ヤミーダック』である。
看板にはマスコットキャラクターも描かれておりガチ中華の無骨なオーラよりも軽いノリ。だが、よく見るとガラス越しに吊るされているのは鶏の形状のままのローストダック。この店は一体……?
ラーメンチェーンの天下一品(天一)といえば、真っ先に思い浮かぶフレーズは「こってり」で決まりだろう。それもそのはず、あの「こってり」スープは天一ならでは。もはや代名詞とさえ言えるのだから。
それだけに天一で食べるなら「こってり」が定番だが、こないだお店に行ったら卓上にあるメニューがどうしても気になった。ずばり、冷やし中華が売られていたのである。
レトルトカレーといえば、手軽に食事を摂るための常備食、もしくはいざという時の非常食としても役立つ保存食品である。大手メーカーの定番から、ブランドもの・ご当地もの、はたまた特殊な味付けの変わりものまで、その数は計り知れない。
とはいえ、所詮レトルトカレー。あって邪魔にならない程度にしか、私(佐藤)は考えていないのだが、最近訪ねたアジア食材のお店で、高級と言わざるを得ない逸品を発見した。
1つ税込1228円の「ミャンマーポークカレー ウェッターヒン」である。高い! 市販のものなら3~4個、物によってはもっと買えそうなのだが、実際に食べてみたら価格に納得。これはお店の味と言わざるを得ない。
以前、先輩記者のサンジュンにミスタードーナツの「ドーナツ食べ放題」に連れていかれた私(あひるねこ)。
その顛末については当時の記事をご確認いただきたいが、なぜか先日またしてもお声が掛かった。次なる舞台は「渋谷餃子」の餃子食べ放題だ。
ドーナツよりは餃子の方が得意分野のはずだが、果たしてそんなに食べられるものなのか? 今回は、今年41歳になる私が120分1980円(税込)の食べ放題に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。
カルディで毎年この時期に登場している「レモンバッグ」が、今年も昨日(6月19日)より、店頭とオンラインストアで販売がスタートしているぞ〜!
「レモンバッグ」とは、レモンのお酒とお菓子、そしてレモン柄のグッズが入ったカルディオリジナルのお得な詰め合わせのこと。
ここ2〜3年の間で内容がガラッと変わり、昨年は若干の戸惑いもあったのだが、今年のレモンバッグはかなり良い方向にシフトチェンジしていたぞ。
そしてなにより入っているオリジナルグッズが実用的なのにめちゃくちゃかわいいのだ! これは久々に売れそうな予感……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。
麺類はスープありも好きだけど「汁なし」も大好きなみなさんに朗報だ。香港発のライスヌードル店『譚仔三哥(タムジャイサムゴー)』で汁なしミーシェンが始まったゾォォオオオ!
スープありのツルツル食感も最高なミーシェンだが、汁なしもまた違った食感でウマい! というわけで汁なしミーシェンの新作「汁なし麻醤酸辣米線(マージャンサンラーミーシェン)」をご紹介したい。
みなさんご存知のサイゼリヤ。お財布に優しすぎることもあって、頻繁(ひんぱん)に活用している人も多いことだろう。
ところで、サイゼリヤの「オープン初日」に足を運んだことがある人は、果たしてどれくらいいるだろうか。先日記者は、たまたま出来立てほやほや、開店したてのサイゼに行く機会に恵まれた。店としてはじめの一歩を踏み出す、記念すべき大事な日である。
お馴染みの雰囲気でありながら、真新しさがめいっぱい漂う店内に足を踏み入れると、そこにはオープン初日とは思えない光景が広がっていた。
リフレッシュに欠かせないコーヒーや紅茶。
最近は、ボタンひとつで淹れられるカプセル式のコーヒーマシンを使っている人も多いのではないだろうか。
メーカーは各種あるが、私の周りでも使っている人が最近増えている印象だ。
そんなカプセル式コーヒーマシンのひとつであるアメリカ発の「KEURIG(キューリグ)」。
以前、試飲会でお世話になったご縁から、国内唯一のK-Cup製造工場を見学できることになった。工場見学マニアとしては、見逃すわけにはいかない!
あの小さなカプセルの中に入っているコーヒーは、いったいどうやって作られているのだろうか。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べに行ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「K-Tam」という。
チキンとポテトのお店で、「K-Tam」には「甘いもの」という意味があるそうだ。
私(佐藤)は先日、東京・新宿の高級海鮮バイキングのお店「銀座八芳」を訪ねて、100種の品々が並ぶ圧巻の光景に度肝を抜かれてしまった。しかしながら、いつでも食えるはずの揚げ物を大量に摂取してしまったために、海鮮を堪能し損ねる失態をやらかしてしまった。
そのリベンジを! ということで、次に狙いを定めたのは、渋谷の「海鮮バイキング & 浜焼きBBQ 玉手箱」である。ここもまたカニをはじめとする、時間制海鮮食べ放題の店だった。
今度こそカニ! と思ったのだが、貝類にどっぷりハマってしまったのである。だって、生牡蠣食べ放題っていうから、そりゃ牡蠣食べますよね。ついでにウニも存分に楽しみました。
現在ファミリーマートにて「巨大オールスター祭」が開催されている。その中でも特に「大きいクッキー」のインパクトが凄まじい点については、当サイトでサンジュン記者がすでにレポートしたとおりだ。
筆者も試してみたが、デカいわりに安くて美味い。筆者にもう少し財力があり かつ もう少し節操がなかったら、ありったけ買い占めていただろう。キャンペーンが終わるのが今から惜しくてならない。
しかし。その「大きいクッキー」に匹敵しうる商品が、セブンイレブンに存在することにお気づきだろうか?
そう、「お店で焼いた チョコクッキー」である。
日本時間の2026年6月21日、サッカー日本代表が「チュニジア」と対戦する。勝てばF組3位以上が確定する大切な試合なので、ぜひ選手のみなさんには力の限り頑張っていただきたいところだ。ところで……。
私も含め「チュニジア」を知らない人は、ぶっちゃけかなり多いのではないだろうか? 孫氏の教えにある通り「彼を知り己を知れば百戦危うからず」──。ここは敵を知るため、ひとまずチュニジア料理を食べに行くことにした。