「グルメ」カテゴリーの記事 (12ページ目)
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチにポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回のお店の名前は「TJS CUISINE」。
イスラム系のレストランである。
噛めば噛むほどに旨味が広がる、言わずと知れた名品「都こんぶ」。酢昆布ならではの強烈な酸っぱさと、溢れ出す昆布の旨味。あの絶妙な掛け合わせは、まさに唯一無二だ。真っ赤な小箱パッケージも、ノスタルジックで可愛らしくて秀逸。
そんな見慣れたはずの都こんぶが先日、スーパーのいつもと違う場所に鎮座していた。見間違いかと思い二度見する。そこは菓子売り場ではなく、酒コーナー。しかも箱ではなく「缶」になっている。缶に書かれた文字は……『都こんぶサワー』?
異色すぎるコラボに頭が追いつかない。なんだこの、飲む勇気を試されるお酒は。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕がランチにポテトを食べに行った時の話をしよう。
今回のお店には、名前がなかった。
でも、ちゃんと営業している。
今もっとも勢いのあるスーパーマーケットのひとつ『ロピア』。独自に仕入れるハイレベルな食材やお得な価格、そしてなにより店舗全体から醸し出されるワクワク感に、数年前から私(高木)もすっかり魅了されている。
そんなロピアの目玉のひとつといえば……そう、キムチ! 売り場には常にたくさんのキムチが並び、どれを買うか迷ってしまうほど。
2年ほどをかけて全種類をコンプリートすることができたので、個人的ベスト3を発表させてもらおう!
夏のグルメとしてカレーを挙げる人は意外と多い。個人的には「そうめん一択だろ!」と思わないこともないが、夏メニューとしてカレーを販売する企業が多いこともまた事実であろう。
唯一無二の肉めしで知られる「肉めし 岡もと」もその1つで、2026年8月19日より『岡もと流ポークカレー』を販売している。そのビジュアルがあまりにも良かったので『岡もと流ポークカレー』を食べてみることにした。
夏になると食べたくなる「うなぎ」。中国産は値段が安いけれど、味や食感においては国産のほうに軍配が上がるという印象を持っている人も多いと思う。
中国産うなぎをよりおいしく楽しむことはできないものか……!?
そこで、私が使ったのが「エアフライヤー(ノンフライヤー)」。電子レンジで温め直したのに比べてべらぼうにおいしくなったので、皆さんにもぜひご紹介したい。エアフライヤー、フライドポテトや唐揚げの調理のみに使うんじゃもったいないかも~~~っ!!!
中国と言えば歴史。ただ長いだけじゃなく、例えば『三国志演義』とか『水滸伝』とか、歴史を下敷きに書かれたフィクションが多いことがそのイメージを決定づけているんじゃないだろうか。2次創作的な引用を含めると、これだけ語られている歴史も珍しいと思う。
そんな『三国志演義』とか『水滸伝』は明の時代に書かれたものだが、同じく明の時代に創業した中華料理屋が山西省大同市に現存している。その名も『鳳臨閣(ほうりんかく)』。創業500年以上の『鳳臨閣』には、歴史的な伝説が2つ存在する。中華料理屋なのに……!
今年1月より始まった牛角の『焼肉酒場セット』。2時間飲み放題+肉200g+枝豆食べ放題という内容で、価格はまさかの税込2178円。この時点で相当なコスパを誇っていたが……。
そんな『焼肉酒場セット』が、今だけさらにパワーアップしていることをご存じだろうか? なんと価格は2178円のまま、生ビールまで飲み放題になっているのだ!
さすがにこれは見過ごせないため、再び牛角にやって来た。
大阪の人にとってはおなじみの「金龍ラーメン」。その公式Xのポストがちょっとした話題を呼んでいる。
なんでも「日高屋のとんこつニラ南蛮にキムチを入れてみてください。道頓堀に飛べます。」というのだ。
大阪にしか店舗がない金龍ラーメンのジェネリックを関東で楽しめるとは最高ではないか……! さっそく近場の日高屋で試してみた。
8月18日からローソンで「ご当地うまいもん祭」がスタートしている。
全国を8つのエリアに分け、それぞれの地域の有名店やご当地食材とコラボした商品を販売するという、旅も食も好きな私にはワクワクするお祭りだ。
前回は、「くらこん」や「らぽっぽファーム」などとコラボした関西地区の商品を紹介した。
そして今回は、私の地元・岐阜を含む東海北陸地区の商品を食べてみることに。
結論から言うと、「ステーキのあさくま」監修のからあげクンがめちゃくちゃおいしかった。その場でもう1箱追加購入したほどである。
ケンタッキーの本社で初めて「オリジナルチキン」を作ってみたら、想像を超える職人技の連続だった
ケンタッキー・フライド・チキン(以下KFC)の『オリジナルチキン』をこよなく愛す私(あひるねこ)。オリジナルチキン原理主義者を自称し、これまで執筆してきた関連記事は軽く100本を超える。
そんな私の元に、ある日KFCから報せが届いた。なんと! メディア向けとしては初となる『オリジナルチキン』の調理体験レクチャーを、KFCの本社にて実施するというのだ!
あの『オリジナルチキン』を、自作できるだと……? 人類の夢かよ。こうして私は、すべての予定を投げ出してKFC本社へと向かったのだった。
JRの駅ナカコンビニ「NewDays」が2026年8月18日より『増量フェス』を開催中だ。実はNewDaysでは、これまでにも『増量フェス』が開催されている。
さて、今回は2週にわたって開催される『増量フェス』だが、第1週のオススメはズバリ、菓子パン! ひとまず菓子パンを買っておけば間違いない……と思われる。
次から次に新しいトレンドが出てくる韓国グルメ。三養ジャパンから新たに登場したのは「スワイシーブルダック炒め麺 BIGカップ」なる商品なのだが……。
“スワイシー” って何のコト!?!?
その謎を解くべくさっそく食べてみたところ、初めて出会う「甘辛」になんとも困惑する事態に。こ、これが最先端のフレーバーってやつなのか~~~!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったお店を紹介したい。
今回のお店の名前は「Cut and Plates Restaurant」。
お店に入ってみると、スタッフのみなさんはとても親切で、あたたかく僕を迎えてくれた。
でも、お店の中を見ていて、僕は少し不思議に思った。
レトルトカレーは「手軽に美味しい」を実現する便利な商品。ただ食べるだけでなく、いざというときに備蓄としても重宝する。しかしながら、スーパーに買いに行くと商品が多すぎて、どれが自分に合うものなのかまったくわからない。少しずつでも味見をできたら良いんだけどなあ~……。
その望みを叶えてくれるイベントが、東京・伊勢丹新宿店で開催中だ。2026年8月19日から期間限定で始まった「ISETANカレーフェス 2026」の会場には、「レトルトカレーBAR」なるブースがあり、日替わり6種のレトルトカレーのなかから、3種を選んでそれぞれの味を楽しむことができる。


















































