画像共有SNS・インスタグラム(Instagram)。TwitterやFacebookの利用者数が減少中とされる一方、若者を中心に圧倒的な支持を得ているのがインスタグラムである。ざっくり言えば「いま最も勢いのあるSNS」と表現してもいいかもしれない。
きっと同SNSを利用している方も多いと思うが、今回はインスタを利用した「性格診断」をご紹介する。その内容は「初投稿した画像で大まかな性格がわかる」というもの。さあ、自分がどんな投稿をしたのか、さっそく確認してみよう。
画像共有SNS・インスタグラム(Instagram)。TwitterやFacebookの利用者数が減少中とされる一方、若者を中心に圧倒的な支持を得ているのがインスタグラムである。ざっくり言えば「いま最も勢いのあるSNS」と表現してもいいかもしれない。
きっと同SNSを利用している方も多いと思うが、今回はインスタを利用した「性格診断」をご紹介する。その内容は「初投稿した画像で大まかな性格がわかる」というもの。さあ、自分がどんな投稿をしたのか、さっそく確認してみよう。
せっかくギターを買ったのになかなか上達せず、結局は弾かないまま部屋のオブジェに……今回は、そんな方も思わずもう1度楽器を手に取りたくなる、海外で話題のギター練習用アイテムをご紹介したい。
2017年1月27日現在、クラウドファンディングサイトで出資者募集中のその製品の名前は「Fret Zeppelin(フレットツェッペリン)」である。なんと、これを手持ちのギターに装着するだけで、光が運指を教えてくれるというのだ。
続々と新製品が発表されている自撮りドローン市場に、注目すべき高性能ドローンが登場した。その名は『SELFLY Camera(セルフライ・カメラ)』である。
自撮りドローンはこれまでも多数発表されているが、価格と性能のバランスが取れている機種は少ないのが現状だ。そんな中、超小型軽量で安定した飛行を実現していながらも1万円以下(2017年1月27日時点)だというから、これは期待せずにはいられない。
プロレスファンはもちろんのこと、今や日本屈指の滑舌の悪さでお茶の間でも人気となった長州力。「ニコニコしたおじさん」というイメージをお持ちの方も多いと思うが、時折見せるギラリとした眼差しは、かつての “革命戦士” を彷彿とさせる。丸くなったとはいえ、やはり長州は長州だ。
それはさておき、長州力のチャームポイントは「滑舌の悪さ」だけではない。時として聞いているこちらがポカンとしてしまうような名言(迷言?)の数々も、プロレスファンにはお馴染みのネタである。そんな名言がなんと「日めくりカレンダー」になるというが……いったい何がしたんだ、コラ!
VRで未知の世界を楽しむのも良いが、やはり実際に自分の手を使って物を作り上げる充実感はCGでは味わえない。きっと今もレゴ(LEGO)ブロックに人気があるのはそんな理由があるからではないだろうか。
レゴの大人気商品の中に、レール上に電車を走らせる鉄道模型「レゴ トレイン」がある。今回は水中トンネルを走るレゴ トレインからの美しい景色を動画でご覧に入れたい。
タカラトミーが展開している「リカちゃん」が2017年で50周年を迎えるという。男性だとあまり縁がないリカちゃんだが、その名を知らぬ人はいないであろう大定番おもちゃブランドである。
先述のように50周年を迎えるリカちゃんだが、調べてみると年齢は11歳だという……ほう。さらに調べてみると、なんとボーイフレンドは2017年1月現在までに “6代目” までが存在するというではないか……な、なかなかやるなリカちゃん……!
ゲーム、映画、アニメなどに登場する定番の武器、銃。そんな銃の中でも1985年からこれまで間、米軍制式拳銃として古くから愛されてきた人気のモデルが、ベレッタ社の『M9』だ。
しかしCNNの情報によると今後、米陸軍の制式拳銃はこのベレッタのM9に代わって、ドイツ「シグ・ザウエル社」の製品に変更されるという。これまでゲームや映画でお馴染みの銃ということもあり、この知らせを聞いて驚いた方も多いのではないだろうか?
日本では “パチンコ” の愛称で知られる、ゴムの力を利用して弾などを発射する武器が、「スリングショット」だ。今回は、様々なスリングショットを自作してネットで披露している、人気ユーチュバーの動画をご紹介したい。
YouTubeチャンネル「The Slingshot Channel(ザ・スリングショット・チャンネル)」で活躍中の「Joerg Sprave(ヨーク・シュプライブ)」さん。そんなヨークさんが最近公開した、あるスリングショットが強力すぎると海外で話題だ。木、ゴム、電動ドライバーなどを組み合わせて作られたその武器とはいったいどんなものなのか?
やあ、30代以上の男性諸君……尿漏れしてるかい? おっと、恥ずかしがることはないゾ。歳を重ねれば多かれ少なかれ、誰にでも起こる現象なんだ。その上でもう1回聞くが、みんな……尿漏れしてるかい?
ぶっちゃけ記者は7~8年前から軽~く尿漏れしている。ドバドバではないが、気付くとジワッと出てしまっているのだ。うーむ、悩ましい……。そんなときにTVCMで知ったのが「男性用尿漏れパッド」の存在である。こ、これは……! もしかしたらメッチャ使えるアイテムなのではないか?
最近のVR技術の進化は目覚ましい。手軽に誰でも、バーチャルな世界を体験できるようになった。もし仮に、VRゴーグルで見ていた映像の延長が、現実の世界に起こったら混乱したりしないだろうか?
たとえば、グラビアの映像を見ていて、ゴーグルを外した時に、目の前に本物のグラビアアイドルがいたら、現実と仮想の見分けがつかなくなるのか? 気になるので、実際に検証をしてみることにした。被験者は一体どうなってしまうの?
2017年1月13日現在、クラウドファンディングサービス「Kickstarter」で目標額の17500%以上もの資金が集まっている超人気の製品がある。それがスマホと連動するスマートジャケット「HALLAM new york SMART JACKET 2.0」だ。
今回は日本でもブレイクするかもしれない、このスマートジャケットについてお伝えしたい。スマホユーザーにとって嬉しい機能が盛りだくさんのジャケットのようだが……いったいどんなものなのだろうか?
まさか自分が……。お手持ちのスマホや携帯電話を紛失した人は、誰もがそう思うハズ。タクシーに乗車した人ならばタクシー会社に急いで電話を入れ、本当に記憶にない場合はその日の足跡を辿る……。スマホ必須の現代社会、あんなに焦ることはそうそう無い。
今回は特にiPhoneユーザーに向け、万が一のときに思い出すべき “必読漫画” をご紹介したい。2017年1月12日にツイッター上で公開された漫画「無くしたiPhoneの見つけ方」は1日足らずで2万5000リツイートされるなど、驚異的な勢いで拡散しているのだ。
綾瀬はるかさんや、西島秀俊さんなどを起用したCMでお馴染みの、日本の有名家電メーカーが「パナソニック」だ。知名度のみならず製品の開発力も日本屈指と言われるそのパナソニックが、新型ロボットを発表した。
今回は、そのパナソニックの新型ロボットについて動画と併せてお伝えしたい。様々な機能を備えているというが、いったいどんなことが出来るのだろうか。
2017年1月、海外メディア『Imgur』に次のような投稿が寄せられた。「MacBook Pro を開けたら小銭を発見した。なんでこんな所に入り込んだのか全く分からない!」
一緒にアップされた画像を見ると、本当だ! たしかに分解された MacBook Pro の中に、25セントの小銭が入っている!! 一体ナゼここに小銭が……。
足が速かったり、クルマの運転が上手かったり、DJの機械を使いこなしていたり……と、何を “カッコイイ” と感じるのかは、人それぞれ違ったりする。しかし、覚えておいてほしいのは、ハンダ付けが上手い男は例外なくカッコイイということだ。
そう、真にデキる男はハンダも上手い。この世の女性のみなさんは、そろそろ「ハンダ付け」のカッコ良さに気付いても良い頃だと思う。ということで今回は、世に出るのが早すぎた伝説のカッコよすぎハンダ動画「ハンダ付け奥義集」を紹介したいと思う。
「写ルンです」などのフィルムカメラや、レコード、カセットテープなど、昭和の文化が再びブームとなっているなか、今度は海外でレトロゲームマニア必見の製品が登場したらしい。
そのゲーム機の名前は「RetroEngine Sigma」だ。クラウドファンディングサイトのIndiegogoで目標額の約25倍となる50万ドル(約5790万円)以上もの出資が集まっており、ファミコンやメガドライブ、PCエンジンをはじめとする膨大な機種のゲームタイトルが内蔵される予定だという。
2017年1月5日から米ラスベガスで開催されている大規模な最新テクノロジーの祭典「CES2017」で、日本が誇る乗り物メーカー「ホンダ」が夢の機能を搭載したバイクを初公開した。
そのバイクの名前は「Honda Riding Assist」である。これは同社がASIMOなどで培った独自のバランス制御技術を応用したもので、ライダーが乗っているいないにかかわらず、なんと倒れずに自立するというのだ。
例年、それなりに評価の高いLoftの福袋。実用性を兼ね備えたオシャレ雑貨は、あまり外すことはない。ただ、どうやら “企画モノ系” の福袋はあまり良くない……どころかヒドいと言わざるを得ない内容のようだ。
その一つが、2016年に大流行したPPAPに乗っかった『パイナッポー福袋』(税抜2000円)である。その名の通り、パイナップルをテーマにした福袋なのだが……元を取れているうんぬんより、その “在庫処理丸出し感” には正直がっかりしてしまった。
全部が全部とは限らないが、多くの場合 “損する福袋” は滅多にない。特にそれなりに名の知れた大手の福袋であれば、必ず元は取れているものである。だがしかし……。
オモシロ本屋、ヴィレッジヴァンガードの “ソレ” はハッキリ言って未知数。昨年は「クソ」と書かれた福袋がマジでクソであったが、果たして2017年版ではどうなのだろう? 気になる税込3500円の福袋の中身は以下の通りである!