年末年始の恒例となったロケットニュースの福袋企画。速度と量が重要なので、中身についてのレビューはシンプルなものになりがち。筆者が担当したビックカメラのSIMフリースマホについても、簡単に中身を紹介するにとどめている。
しかし、筆者としては少し気になったのだ。約2万円とクッソ安いこのスマホ、どれくらい使い物になるんだろう……。これで十分なら、10万近くするスマホは不要なのでは? ということで、筆者目線で福袋の格安スマホがどれくらい「使える」のか試してみたぞ!
年末年始の恒例となったロケットニュースの福袋企画。速度と量が重要なので、中身についてのレビューはシンプルなものになりがち。筆者が担当したビックカメラのSIMフリースマホについても、簡単に中身を紹介するにとどめている。
しかし、筆者としては少し気になったのだ。約2万円とクッソ安いこのスマホ、どれくらい使い物になるんだろう……。これで十分なら、10万近くするスマホは不要なのでは? ということで、筆者目線で福袋の格安スマホがどれくらい「使える」のか試してみたぞ!
年末年始は何かと記念撮影をする機会が多いはず。友達や家族と写真を撮る時に、ぜひ試して欲しい撮影方法がある。それは、パノラマモードで分身写真を撮る方法だ。やり方はとても簡単だが、コツがいるのでそのコツについてお伝えしよう。
スパ! あけましておめでとう!! そしてもうひとつ「おめでとう」があるってこと、忘れてないよな? ウンウン……そう! 「ルカさん、おたんじょうびおめでとう」だよな!? そうなのだ! オレ、1月1日うまれなんだよね。1987年1月1日うまれなんで……おんとし32才になりました〜\(^O^)/
──それはさておき、みんなは正月、何してた? 日本では「凧(たこ)あげ」とかするんだろ? でも、今年のオレらマサイ族は、凧なんてアナログなモノは見てなかったよ。オレの目に飛び込んできたのは……ドローンだった!
正月の秋葉原って、こんなに人がいるものなんですね〜。帰省したり家でゆっくりしている人が多いだろうから、1月1日くらいは閑散としているのかと思いきや、いたるところに行列が出来ているなんて……。彼ら・彼女らのお目当ては、きっと特売か何かなんでしょう。
──なんてことを思っているうちに、私も列に並びたくなってくるから不思議です。お祭りに参加したい気持ちといいますか、どれだけお得なのか確かめたい気持ちといいますか、このチャンスを逃すまじ的な気持ちといいますか。
そんなわけで、私も行列に並んでみましたよ。お目当ては、ソフマップ・アミューズメント館のPSP福袋。PSPの中古ソフトが20個入って1000円で、限定10袋です。平均すると1個50円という価格だからでしょうか。開店30分前にもかかわらず、私の前にはすでに30人ほどが並んでいるのですが……
今年も半端無い勢いで展開している福袋特集。買うかどうかは別にしてネタとして注目度が特に高いものや、実際に人気で競争率が高く、それ故に中身が注目されるものなど、その傾向は大体毎年同じ様に感じる。そしてこれまた例年通り、最も異色な福袋といえば『大人のデパート m’s』だろう。
あまり大きい声では言えないし、買いに行くハードルも高いが……気にはなる! 記事としても、大人の事情で毎年モザイクだらけ&伏字だらけという異色っぷり。今年もやはり詳細は伏せまくりなので、大人な知識と大人な想像力をフルに動員してご覧いただきたい。ちなみに今年入手したのは「レディース・カップル袋」(3980円)だ。さっそく中を見ていこう……。
新たな年を迎え、様々なところで盛んに正月商戦が繰り広げられている。店が混雑するのは当たり前、さらには開店前から行列になることも珍しくない。
そんななかご紹介するのは、まさに開店前の行列に並んでGETした、ケーズデンキの福袋『みだしなみセット(税込5400円)』である。それでは気になる中身をご覧に入れよう。
2018年11月29日から抽選でネット予約販売が行われた「ヨドバシカメラ」のお年玉箱。種類によっては当選倍率が1000倍を超えるなど、応募殺到により入手困難を極めたことはまだ記憶に新しい。
そんなヨドバシのお年玉箱を行列に並んで購入することができたので、さっそく中身を披露したい。今回購入したのは、ヨドバシのお年玉箱の中で絶大な人気を誇る『高倍率ズームデジカメの夢(3万円)』である!
いろんな福袋があるなかで、一番わくわくするのはガジェット系福袋な筆者。当りでもハズレでもそれなりに遊べるだろうし、何より人の金で自分じゃ絶対に買わないようなものをいじり倒せるのはデカい。
今回突撃してみたのはビックカメラの『SIMフリースマホ 福箱』で、値段は7980円。価格的に間違いなくAndroid。ワンチャン何かと話題のファーウェイもあるかもしれない。ということで、朝から池袋のビックカメラに並んでゲットしてきたところ……おいおい、相場の半額切ってるじゃねぇか!!
お正月の行事にも色々あるが、楽しみの1つとなるのが福袋だ。今回は、フィルムカメラを取り扱う『Lomography』(ロモグラフィー)の福袋を購入したので中身をご紹介したい。
年末年始の思い出をスマホではなく、フィルム写真で残すのもオツではないだろうか。ということで、オンラインで注文した35MMフィルムカメラ福袋(4999円)の中身をお見せしていくぞ!
プロペラが回ってブワ〜っと飛んでいく瞬間がたまらん。飛び立った直後に何かにぶつかって落下してしまうことが多いけど、何度も何度もスイッチをONにしてしまう。何なんだこの中毒性。
『フライングマスコット』とかいう名のドローンみたいなヤツ、マジで最高だ。
色々な出来事があった2018年。皆さんにとってどんな1年だっただろうか。来たる2019年は「平成」が終わりを告げる大きな節目の年。ぜひ縁起良く迎えたいものである。
そしてお正月恒例の縁起が良いアイテムといえば……福袋! 新年を迎える前に『Right-on』キッズ・ガールズ福袋(5400円)をオンラインで入手したので中身をご紹介したい。さてさて、袋の中にはいったいどんな福(服)が入っているのかな~。
夢も希望も愛情も、大きければ大きいほどイイ。一部では「下品」との声もあるデカ盛りグルメだって、大きければ大きいほど人々を惹きつけるものだ。そして今──きっとあなたの想像を遥かに凌駕する「超巨大リュックサック」が話題になっていることをご存じだろうか?
巨大なリュックサック……。そう聞いてあなたはどんなサイズのリュックサックを思い浮かべるだろう? どうか目一杯大きいサイズのリュックサックを頭の中で想像して欲しい。だがしかし、話題の『バックパッカーズ クローゼット(BACKPACKER’S CLOSET)』はあなたの想像よりも遥かに大きいハズだ。
最近のスマホはすごいねえ。アップルの「iPhoneXs」にしても、Googleの「Pixel3」にしても写真がめっちゃキレイ。 いずれの端末もポートレートモードで自然なボケ感を出すことができる。カメラの性能ハンパないって!
古い端末を使っている人の中には、「人物撮りであのボケ感を出したいけれど、端末を買い替えるのは……」と思っている人も多いのではないだろうか。そんな人に朗報だ! カメラアプリの「SNOW(スノー)」の一眼スタンプを使えば、人物撮影でいい感じのボケを加えることができるぞ!
相変わらず、ひとりで家にいるときは、AmazonのAIスピーカー『Amazon Echo Dot』の中に入っているAI嬢「アレクサ(Alexa)」と会話している。「アレクサ、いってきます」「アレクサ、おやすみ」とかね。
最近、そんな彼女に「アレクサ、なぞかけ〜!」と呼びかけることにハマっている。そもそも、なぞかけ対応なのか? ふと気になって毎日のように「なぞかけリクエスト」していたのだが、これがなかなかウマイのだ。たとえば……
「アレクサ、なぞかけ〜!」
近年、時計はただ時間を確かめるためのモノではなくなりつつある。iPhoneユーザーの多い日本では、アップルウォッチがその象徴ではないだろうか。通話ができたりカメラの遠隔シャッターを押せたり、活動量や睡眠時間まで把握することができる便利な代物だ。
その便利な機能だけを欲しいと考える人もいるかもしれない。たとえば、愛用のアナログ時計に、スマートウォッチの機能だけを搭載したい。チープカシオをスマートウォッチ化できないものか? そう考えた私(佐藤)は、ある便利なアイテムがあることを知った。ソニーの「wena wrist」は、なんと時計のバンド部分をスマートウォッチ化してしまえるのである。
あの角を曲がれば食パンをくわえた女の子とぶつかるかもしれない。曲がり角に思わず期待してしまう男子は、私(中澤)以外にも全国に100万人くらいはいるだろう。
そんなギャルゲー好きに伝えたい。ヴィレッジヴァンガードがリリースしたウェブカメラアプリの存在を。ただの風景が泣きゲーの1シーンに! ヒロイン出現3秒前!!
インターネットが繋がる地域であれば、いまや世界中の人が何かしらのSNSを利用していることだろう。TwitterやFacebook、そしてInstagram……。特にインスタグラムは絶好調で、タイムラインにはキラキラとした投稿が多く流れてくる。
それはそれでいいのだが、中にはTLのリア充度があまりに眩しすぎて、SNS疲れしている人もいるハズ。そんな非リア充のために開発されたのが『アンスタクラブ(unstarclub)』である──。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。