「知識」カテゴリーの記事 (121ページ目)

【無料お試しあり】ルポ・ノンフィクション特化型サブスクで良質コンテンツ読み放題「SlowNews」

映画、音楽、本、ゲーム……定額料金でサービスを好きなだけ利用できるサブスクリプションが全盛期だが、「見たい(聞きたい)ものがなくなる」というのが悩みではないだろうか。

○○万本配信、などと作品数をうたっていても限界はくる。興味のない作品がいくらあってもゼロと同じだからだ。

解決策はひとつ。自分好みのジャンルにドンピシャで合致したサービスを見つけること。このたび、ルポ・ノンフィクションに特化したサブスクリプション「SlowNews」がサービスを開始した。

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「いきなり! ステーキ」のキッチンカーでステーキを買ってみた正直な感想

「いきなり! ステーキ」が、2021年2月20日と21日に、錦糸町駅からほど近いオリナスタワー敷地内にて、キッチンカーを出店した。この情報は前もって色々な所で報じられたため、ご存じの方もいるだろう。

ネット上では「近所に来てほしい」などの歓迎する声もあった反面、ステーキという料理自体や価格帯とキッチンカーによるテイクアウトという販売形式の相性を疑問視する意見も。何にせよ、それなりに注目度は高いようだ。どのような感じなのか、実際に利用してみたぞ!

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【逆に怖い】小さすぎる「マスク」を買ったら…愕然とする内容がパッケージに書いてあった / でも1日中装着してみたよ

一般的な不織布マスクに比べて、そのマスクはディフェンスの意識がまったく違っているようだった。深い位置にポジションを取っていると言えばいいのだろうか。「深すぎる」と言うべきなのか。「ゴールキーパーの近くすぎる」と言うべきか。

つまるところ、鼻の穴にズボっと入れるタイプのマスクなのだ。繰り返す、鼻の穴にズボッ! である。商品名はそのまま「鼻マスク」と言うのだが、みなさんご存知だっただろうか?

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「好きな回転寿司ランキング」1位は安定の○○ / 私が職人の寿司から100円寿司に乗り換えた理由

ぶっちぎりである。なにがというと、スシローの人気である。

過去記事でも続々と報じてきたとおり、「GoTo超スシロー」キャンペーンが大盛り上がりであったが、このたびgooランキングが「一番好きな回転ずしチェーン」を1100人超にアンケート。うち340票を獲得して「スシロー」が堂々の第1位に輝いた。

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【検証】セブン・ファミマ・ローソンの『二郎系ラーメン』を食べ比べてみた感想 →「こんなに違うの?」

コンビニ大手3社が販売している「二郎系ラーメン」を食べ比べてみたのだが、結論からいうとイチオシは○○であーる! ……と高らかに宣言する予定だったのだが、無理だった。それぞれのファイティング・スタイルが違いすぎて、ぜんぜん競合していないのだ。

しかし、逆に言えばこれは消費者にとって非常に都合がイイともいえる。個々人の好みでコンビニ3社の中から選べばいいのだから。では、それぞれ一体なにがどう違うのか? 私の独断と偏見で それぞれの特色をあげるとするなら、以下の通りだ。

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【狂気再び】チーズ量最大1キロなドミノ・ピザの『ウルトラチーズ革命』シリーズがやっぱりヤバかった / 荒れ狂うチーズの大海に難破不可避な具材

2021年2月22日、ドミノ・ピザが狂気に満ちた革命を開始してしまった。彼らはロケットニュース24でもレビューしたウルトラチーズに、新たな力を与えたのである。

そして『ウルトラチーズ革命』と銘うち、最低で250グラム(Mサイズ)、最大で1キロ(ニューヨーカー)のチーズを添え、「粗挽きソーセージ4.0」、「バジルベーコン4.0​​」、「ガーリックペッパー4.0​​​​」、「ペパロニ4.0」、これら4種を1枚にした「クワトロ4.0​​」の計5種を世に放ったのだ。

というわけで、さっそく全フレーバーを楽しめる「クワトロ4.0」を注文してみることに。サイズはもちろんチーズ1キロのニューヨーカーだ。はたして暴力的なチーズの前に、トッピングされる具材たちは無事でいられるのだろうか。

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【徹底比較】ありそうでなかった『UFOお好み焼き』は王者カトキチの『ごっつ旨い』に対抗できるのか?

お好み焼き屋には『焼そば』もあるのが普通。この2つは使用する材料がほぼ同じなため、「ついでに焼いちゃいましょうかね」ってなノリなのだろう。そう考えると日清焼そば『UFO』から『冷凍お好み焼き』が発売されたことも、粉モノ界の必然と言えるのではないか。

しかし冷凍お好み焼きには、カトキチ(テーブルマーク)の『ごっつ旨いお好み焼』が絶対的王者として長く君臨し続けている。私が初めてコレを食べたのは20年以上も昔のことだが、あまりの美味しさに思わず関西弁で叫んでしまったんだよな……「ごっつ旨い」って。

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【罪深い】ドムドムバーガーの新作『メンタマ』を買ってみたら、イメージ写真と違っていた…良い意味で!

『丸ごとカニバーガー』や『明太厚焼きたまごバーガー』など、いつも一風変わった商品で私たちを魅了するドムドムハンバーガー。その待望の新作バーガーは……『メンタマ』! メンチカツ × タマゴバーガーを略した商品だ。

そのネーミングはともかく、「なんか意外とフツーの商品だな……」と思いながら買ってみたら、嬉しいサプライズが待っていた! これだからドムドムは好きなんだよな〜!

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提供:Mizkan

リニューアルされたミツカンの『焼肉たれ納豆』が「もはや焼肉」らしいので食べてみたところ…

あの長州力氏が「これ焼肉だよ」と断言したことで知られる、ミツカンの『金のつぶ® ご飯に合う濃厚焼肉タレで食べる旨〜い極小粒納豆』。昨年9月に発売の本商品、このたび早くもリニューアルされたらしい。さっそく入手してみると、新パッケージには「もはや焼肉」という文字が堂々追加されている。

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【デカすぎ】ベローチェのキャラメルオーレに乗ってる「マシュマロ」が存在感ありすぎて…

これはベローチェのボケなのか? 最初に商品を見た時はそう思わずにいられなかった。だがよく考えれば、ボケじゃない気がする。おそらく、至って真面目な商品なのだろう。マシュマロをたくさん味わってほしい気持ちと、ちょっとした遊び心が込もっているだけのこと。

だけど、「ボケなのかサービス精神なのかよく分からない」的なところが、かえって商品のインパクトを強めているようにも思う。ウケを狙ったギャグよりも、無意識に飛び出した発言の方が時として強烈なように。

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【疑問】ミッキーの声はどうやって世界中で同じにしてるの? 教えてディズニーマニア:第2回

ディズニーを愛し、ディズニーに愛された彼のことを人は尊敬の念を込めてこう呼ぶ……『ディズニーマニア』と──。当サイトの人間と妖精のハーフ「田代大一朗」は、世界のどこに出しても恥ずかしくない超1流のディズニーマニアである。

そんな田代にディズニーにまつわる疑問をぶつけ、優しく教えてもらうのがこの企画『教えて! ディズニーマニア』のコーナーだ。今回はふとした瞬間に気になった「ミッキーマウスの声」につてディズニーマニアに聞いてみたのでご覧いただきたい。

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この1年間「いつ海外へ行くべきか」だけを考え続けた私があえて今パスポートを更新した理由

思えば私はこの1年、「どのタイミングで海外へ行けばいいか」ということばかり考えていた。現在、日本からの渡航を無条件に受け入れている国はないが、「特定の条件を満たせば入国可能」という国は意外と多いのだ。

とはいえ私は海外に行けなかったからと言って、生活に困窮するほどの立場ではない。そのため結局は自粛し続けて現在に至る……つまり、「行こうと思えば今すぐ行けんこともない」と想像することで、何も楽しみがないコロナ禍を乗り切ってきたのだ。

ど〜しても我慢できなくなったら、その時は思い切って行ってしまおう。不必要な外出を避け、日本へ当分帰ってこなければ誰の迷惑にもならないはずだから……。

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常温放置のまま期限を約1ヶ月すぎた、超高級マスクメロンを食べてみた結果 / 完熟と腐敗の狭間

「二度あることは三度ある」となるか、「三度目の正直」となるか……。2021年2月初頭、私(江川)はその分水嶺的な瞬間を迎えていた。千疋屋のマスクメロンの話である。

2019年から千疋屋の福袋を担当してきたが、毎年マスクメロンは福袋の目玉的な存在。私は担当した役得とばかりにメロンを持ち帰っていたのだが、以前の記事でお伝えしたように、2019年と2020年は腐らせている。1万円越えは確実と目される超高級マスクメロンを、2度にわたり腐らせ、捨てているのだ。

言い訳をすると、1月は複数の仕事が繁忙期となり、1週間以上帰宅しないこともザラ。家に冷蔵庫は無いので玄関に置くのだが、そのまま忘れ去り、次に目にした時にはカビに覆われていた……というパターンだ。

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おっさんが、生まれて初めての香水デビュー / 選んだのは「宇宙の香り」 → 感想を聞いてみたら、圧倒的多数で〇〇のにおい

そういえば、この世には香水というものがあったな……。そろそろアラフォーという年齢になって、ようやくそのことに気づいた筆者。身だしなみの一環として、たしなんでおくべきかもしれない。まあ、20年ほど遅かったかもしれないが。

気付いたは良いものの、これまでの人生で纏(まと)ったことのある香りと言えば、せいぜい飲みすぎた酒由来のアルコール臭や、特定の植物の葉を燃やした時に漂いがちな甘ったるい臭いが関の山。香水のような品のある香りについては、とんとわからぬ。

しかし、わからぬものをわからぬままでいるのは、あまりに進歩がない。遅くとも、わかるようになれば今より1ランク上の高みに至れる気がする。では、どんな香りならデビューに相応しいのだろうか? 高み、高み……やはり、重視すべきは高度か……。

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【局地的グルメ】北海道・旭川市の和製ジャンクフード『ジュンドッグ』はなぜかクセになる! お取り寄せでも完全に同じ味だから超安心!

涼を求めて夏はよく北海道へ出かけている。中でも私は旭川周辺エリアが好きだ。札幌から近いことに加えて、シロクマがいるのがイイ。そんな旭川へ行くたびに、毎日必ず食べるのが『ジュンドッグ』なるご当地グルメである。

ジュンドッグは空港や駅の売店など、旭川市内を歩けば「どこでも売っている」という印象。しかし同じ北海道でも、旭川を出ると全くお目にかかれなくなってしまうのだ。どうやら完全に旭川周辺のみで展開するグルメのようで、北海道民でも知らない人は多いらしい。

なかなか北海道へ行けない日々が続いている中、ど〜してもジュンドッグが食べたくなった私は初の “お取り寄せ” を敢行してみたぞ!

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時代はケンタッキー / お得な『いいトコどりパック』と半額のナゲットでチキンパーティ待ったなし!

みんな大好きケンタッキー。ケンタのチキンを腹いっぱい食べた時のハッピー感は、人生を通して得られるハッピー感の中でもトップ10入りするのではないかと、割とガチに思う。

そんなケンタが今、最高にアツい。2021年2月10日から販売が始まっていたお得な『いいトコどりパック』2種に加え、2月19日からチキンナゲット10ピースの半額も始まったのだ。時代はKFCと言っても過言では無いだろう。

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ローソン「町村農場 飲むプリン」と普通のプリンを飲み比べてみた / 絶妙なバランス感

2021年2月16日から、全国のローソンおよびナチュラルローソンにて販売が始まった「町村農場 飲むプリン」。お値段は税込み216円。2019年に販売された、「飲むソフトクリーム」に続く飲む〇〇シリーズの新作だ。

この手のものが出ると、どうしてもやってみたくなることがある。飲む仕様ではない、普通のモノとの飲み比べだ。

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【真冬】どうにもやる気が出ないので滝行してきました。

自粛や在宅が長引いた影響なのだろうか、最近どうにもやる気が出ない。朝はなかなか布団から出られないし、日中は温かい場所で動けずにいる。ジャングルを駆け抜ける野生のトラから、こたつを愛する飼い猫になってしまった気分だ。クソッ、こたつが最高過ぎる……。

しかーし、このままではダメなことも分かっている。こんな時こそ、己と向き合い、己の弱さに打ち勝つ「修行」をすべきなのかもしれない。というわけで、だいぶ唐突ではあるが……滝に打たれることにした。

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これはピザなのか? 大阪王将監修の「ピザサンド餃子味」が巨大な餃子で笑った / ファミマ限定の異色新商品

ファミリーマートのピザサンドに、2021年2月16日から『ピザサンド 大阪王将監修餃子味』が仲間入りを果たした。ファミリーマートのピザサンドといえば、『完熟トマトのマルゲリータ』や『Wチーズ&ラザニアソース』が定番というイメージ。

それらに比べて、今回の『餃子味』はかなり異色である。というか、なぜそこを攻めるのか? という気持ちになるのは私だけではないはず。ピザサンドの具になりそうな食材は他にたくさんあるのに、なにゆえに餃子? よほど相性が良いってことだろうか? と気になったので、買って食べてみた。

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マサイの戦士に「マサイジョーク」を聞いたら、高田純次ばりのテキトーさだった / マサイ通信:第456回

スパ! 今回はリクエストボックスに届いた質問から派生したネタになる。いちおう質問内容を紹介すると……

「マサイ族もジョークトークやコメディを観たり聴いたりすると思うんですが、どうやって接してますか? テレビ、ラジオ、シアター……?」

ってな。icceynakaさん、アッシェオレン(どうもありがとう)! でも、この質問内容を見て、日本のゴー(羽鳥)は「なぁルカ、マサイ族にもアメリカンジョークみたいなジョークはあるのか?」と聞いてきた。

あるぞ。オレのダチ(マサイ族)がジョークの達人なんだけど、彼がよく言うのはこんなジョークだ。2つある。たとえば……

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