音痴の人にとっては、カラオケで上手に歌える人にすら感心してしまうものだが、歌の中でも最も高い技術と才能が要されるオペラを歌える人など、雲の上の存在である。
そんな難しいオペラの名曲を、ドリル片手に熱唱する建設作業員の動画が話題を呼んでいるので紹介したい。ルチアーノ・パヴァロッティ並みの美声に、思わずウットリしてしまうこと間違いナシだ!
音痴の人にとっては、カラオケで上手に歌える人にすら感心してしまうものだが、歌の中でも最も高い技術と才能が要されるオペラを歌える人など、雲の上の存在である。
そんな難しいオペラの名曲を、ドリル片手に熱唱する建設作業員の動画が話題を呼んでいるので紹介したい。ルチアーノ・パヴァロッティ並みの美声に、思わずウットリしてしまうこと間違いナシだ!
2017年2月12日に突然「幸福の科学」への出家を発表。その後、自身の心境を綴った告白本「全部、言っちゃうね。」を発売して話題になった千眼美子(清水富美加)さんが、3月7日にツイッター上で自作の料理写真を公開した。
出家から1カ月経たずして自炊出来るようになり、身も心も順調に回復し、幸せそうな様子の清水さん。その幸福の秘訣を確かめるべく、写真の中から一品を再現して味わってみることにした。
2016年4月に再結成を発表し、世界中のロックファンを騒然とさせた米人気ロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズ(以下ガンズ)。2017年1月には24年振りの来日を果たし、会場には彼らの音楽をリアルタイムで聴いて育ったファンが押しかけて、最高の盛り上がりを見せた。
しかし、現代の子供達にしたら「ガンズって誰!?」といった感じであろう。そこで、2000年代生まれの ‟ミレニアム・キッズ” にガンズを聴かせて、どんな反応が返って来るのか試した実験動画を紹介したいと思う。
今から7年前のことだ。私(佐藤)は東京・南千住にあるたこ焼き屋さんを訪ねた。そのお店「パワーブレンドTANAKA」はとても変わったお店で、超能力で味を変えるたこ焼きを提供していた。何を言ってるかわからないと思う。私も何を説明しようとしているのか、自信がない。とにかくそういうお店があった。
取材から7年を経て、最近再び南千住を訪ねる機会があったので、お店に寄ってみることにした。住所地に赴いてみると……。おお! お店は健在。店主も元気そうだ。何だか安心した。そして再びパワーブレンドの “味の変わるたこ焼き” を食したのである。
「恐いものなんて何もないぜ!」などと威勢のいいことが言えるのは、組織や権力、強力なバックグラウンドなんかに守られているからかもしれない。今回はそのことがよく分かる動画をご紹介したい。
数匹の犬がゲート越しに「やってやろうじゃないか!」と激しく吠えあっているのだが、いったんゲートが開くと……あらら。犬なのに “チキン” になってしまったじゃないか!
ペットボトルを投げて立たせる「ウォーターボトルフリップチャレンジ」や、マネキンのように動きを止める「マネキンチャレンジ」など、近年SNSへの投稿で世界中に拡散した “チャレンジ” は数多い。
そして今、海外で話題沸騰中なのが、「ブーティーフリップチャレンジ」である。名前だけだと何のチャレンジかわからないが、技が決まったあとの “ドヤ顔” もポイントだそうだ。
「この白シャツ、乳首スケないらしいよ」——いま、そんな評判から人気を呼んでいる白シャツがある。正式名称が『正装白T』といい、水を浴びたり、極度に強い光を当てたりしない限り、乳首を完全ガードしてくれる白Tシャツなのだとか。
一方、「何を着ても大体いつも乳首が浮いてる」という点で、ひそかに注目されているオッサンがいる。その乳首のフォルムは無駄に存在感があり、どんなシャツでも顔を出すのではないかと思われるほど自己主張が強い。「俺が、俺が」の乳首である。
それならば……「乳首がスケないTシャツ」と「乳首がスケがちなオッサン」がぶつかったら一体どうなるのか? 気になった人は多いはずだ。安心してくれ。我々ロケットニュース24編集部は検証している。というわけで、さっそく検証方法及びその結果をレポートしたい。
二度見とは、一度は軽く目視しておきながら一瞬の間を置いて「えっ!?」ともう一度見ることを指す。そしてその上をいくのが、「えっ、えぇっ!?」となってしまう三度見だ。
日常生活で三度見する機会なんてそうないが、現在とある動画が話題沸騰中。ヘリの離陸に思わず三度見する人が続出しているのでご覧いただこう。YouTubeにアップされたタイトルは「camera shutter speed matches helicopter`s rotor」である!
1979年に公開された映画『エイリアン』でメガホンを取り、一躍ハリウッドの寵児となったリドリー・スコット監督は、それ以来『エイリアン』シリーズを製作し続けている。
そのシリーズ最新作『エイリアン:コヴェナント』の予告編が、マジでガクブルものだと話題を呼んでいるので紹介したい。そして、連続殺人鬼から登場人物が逃げ惑うホラー映画のような展開に、「シリーズの方向性が変わった!?」とも言われているのだ!
豊洲市場問題は、いつまで経っても決着の糸口さえつかめない。石原慎太郎元東京都知事の会見では、何ひとつ明らかにならないどころか、ますます混迷を深めるばかり。落ち着いて魚を食えねえ! という人は、足立市場に行こう~ッ! 安くて美味しい魚を落ち着いて食べられるぞ。
女性は、いつでも自分がプリンセスであるかのように男性に接してほしいと思うものだ。だが、男にしてみたら「プリンセス=わがまま」な女は遠慮したいところ……。
そこで、海外掲示板Redditのネット男子が明かした「この女はワガママだぞ~……」と感じた時色々を、いくつか紹介したいと思う。
日本でもすっかり定着した秋の一大イベント、ハロウィン。聖地とされる東京・渋谷は交通規制されるほどのにぎわいを見せるが、どうやらハロウィンの次に来るのは『イースター』らしい。
「復活祭」の名でも知られるイースターだが、果たして本当に日本にも定着するのだろうか? いくつかの資料を基に占ってみよう。
ソバカスと聞くと筆者は、アニメ『キャンディ・キャンディ』の主題歌で歌われる「ソバカスなんて気にしないわ~」というフレーズを思い出してしまう。
なので、‟ソバカス=コンプレックス” なイメージを持っていたのだが、なんと巷では、顔にソバカスのタトゥーを入れることが流行中だというのだ。そして、驚くほどキュートな仕上がりになっているのである!!
ヒップホップ音楽はアフリカ系の専売特許的なイメージがあるが、なかには、アフリカ系顔負けのスタイルやライム(韻)でラップをキメる白人やアジア系アーティストもいる。
そんななかでも、プロも腰を抜かしそうなブッち切りでクールなフリースタイルラップを見せる白人アーティストが、ネットで大きな話題を呼んでいる。彼が繰り広げた6分間にわたるラップが、もう ‟圧巻” のひと言なのである!
最近は、画像加工アプリなどで写真に手を加えて楽しめるようになったが、そんななか、自分で描いたスケッチを写真に変換できるプログラムが誕生!
そして、なぜかネット民が同プログラムを ‟ネコの落書き” で試しまくり、「続々と恐ろしいニャンコ」が登場して話題になっているというのだ!
切れ端だったり割れたりしているため、正規の商品としては売ることが出来ない「訳あり商品」。さて質問じゃ。ここに「訳あり女」と「訳あり商品」がある。どっちがいい? う~ん、訳あり女にも惹かれるものがあるが、選ぶなら……訳あり商品かな! Amazonでも売ってるしね!!
そう、訳あり商品は、実はAmazonでも販売されているのである。そういった商品は値段が安いことも多く、意外と人気だったりするのだ。では、Amazonで売れている訳あり商品とは、どのくらい “訳がある” のか。ちょっと気になるよな? というわけで、実際にポチってみたぞ!
昨今、ヤマト運輸を装った「なりすましメール」が世間を騒がせているが、同じく大手運送会社の佐川急便を装う迷惑メールも存在する。その内容も様々で、一発で「ウソだろ」とわかるものが多いが、最近はかなりの勢いでクオリティが上昇中……。
ということで、今回はそんな佐川急便の「なりすましメール」をクオリティ別に「松竹梅」のランク形式で解説しようと思う。
時代の流れというべきか、ここのところ空前絶後の大ブームとなっている「次世代たばこ」。もっとも有名なのはフィリップモリスから販売されているiQOS(アイコス)で、最近では利用者の増加が目に見えて明らかだ。
新バージョン「iQOS 2.4 Plus」の販売開始に「iQOS ストア銀座」がオープンと、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのアイコスだが、その独壇場に JT の「プルームテック」が待ったをかけた。そう、2017年2月に「6月から東京での販売開始」を発表したのである。
海外の人が「日本について知っていることは!?」と聞かれたら、寿司やアニメ、温泉や ‟カワイイ文化” や定刻に到着する新幹線などが挙がるのではないだろうか。
しかし、日本には外国人が知らない興味深い文化が山ほどある。そんななかでも、超ド派手にトラックを飾り付けたデコトラは、日本人でも見かけたら「スゲええェェ~!!」と思ってしまうのではないだろうか。そこで、海外メディアがデコトラに迫った動画を紹介してみたいと思う。