子供たちにとって、サンタクロースは欲しいオモチャをプレゼントしてくれるヒーローである。アイドルと言ってもいい存在だけに、海外ではサンタと記念撮影をするコーナーがショッピングモールなどに設置されていることも多い。
ただ、中にはサンタを「怖い存在」と認識する子供もいるようだ。というのも、記念撮影サービスでサンタと写真を撮った男児が、こっそりSOSを送っていたらしい。実を言うと怖かった?
子供たちにとって、サンタクロースは欲しいオモチャをプレゼントしてくれるヒーローである。アイドルと言ってもいい存在だけに、海外ではサンタと記念撮影をするコーナーがショッピングモールなどに設置されていることも多い。
ただ、中にはサンタを「怖い存在」と認識する子供もいるようだ。というのも、記念撮影サービスでサンタと写真を撮った男児が、こっそりSOSを送っていたらしい。実を言うと怖かった?
列車の旅をするうえで大きな楽しみのひとつである「駅弁」。本日2017年12月18日、その駅弁の評価を決定づける『JR東日本 駅弁味の陣 2017』の投票結果が発表された。
この結果は、JR東日本が駅弁購入時に客へ渡したハガキと、誰でも投票できるWEBサイトからの評価を集めたもの。なんと、合計で2万6251票もの投票があったというから見逃せない。さて、どんな駅弁が高評価を獲得したのだろうか。
何に関しても人それぞれに癖や特徴があったりするが、それは食べ方についても言えることではないだろうか。筆者的には、とにかく “好物を最後に食べる人” を理解できない。「お腹いっぱいになったら全部食べられないかも」と思ってしまい、いつも最初に好きな料理に手をつけるクチだからである。
それはさておき、「トーストの切り方」でネット民の意見が大きく分かれて話題になっている。3種類に分類されるのだが、読者の皆様はどのタイプだろうか!?
この度、1人の少年が姉の “ピンチ” を救うべく立ち上がった。「お姉ちゃんをイジメるな!」と、別の少女から攻撃を受ける姉の元に走り寄ったのだが……ちょ、ちょっと待って!! お姉ちゃんは今、レスリングの試合中なんだよ!!
ああん! なんて可愛らしい誤解なの!! そんな少年の姿は、トリ・プレンダギャストさんがFacebookページにて公開した動画で見ることが出来る。
今年もあと1週間で、アレがやってくるぞ。アレだよ、アレ! クリスマスだよッ!! 毎年毎年なぜクリスマスがやってくるのか? レストランやカフェはクリスマスメニューとかで商売に結び付けることができるけど、和食や中華のお店はどうしろっつーんだよ。ましてや丼屋なんて、クリスマス関係ないんだぞ!
と思ったら、「伝説のすた丼」がクリスマスひとりぼっち(通称クリぼっち)向けにクリスマスメニューを考案してた! その名も『爆弾すた丼がっツリー盛り』(1190円)だ。これでひとりぼっちのオッサンも寂しくないぞ!!
最近は、あまりにも細すぎるファッションモデルが “間違った美の価値観” を女性に植え付けると問題になり、大柄な「プラスサイズモデル」と呼ばれるモデルが登場して注目を集めている。
そんななか、細~い女性がLサイズのストッキングに入って、大きさをアピールする広告が非難の的に! この広告を見て、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?
「ダメなものはダメ」。世の中には、そう言い切れることがいくつも存在する。その内の1つが「差別」。2018年を迎えようとしている今の時代、いかなることでも他者を差別してはいけないとハッキリ断言できる……が、それでも差別は起こり続けている。
性別、人種、国、外見……。今回も、スターバックスにて、ある女性が他の客に向かって「東洋人は嫌い」などと人種差別的な発言をしたのだとか。動画とともに、詳細をお伝えしたい。
突然ですが、マクドナルドは好きですか? 一時、イメージはどん底だったけど、最近息を吹き返しているマック。なんだかんだ言って、私(中澤)はマックの味に親しみを感じる。特に「てりやきマックバーガー(320円)」は、甘辛ソースとマヨがケミストリーを起こしていて最高だ。
だが、そんなてりやきを愛しすぎたがゆえに、私は35歳になるまで「フィレオフィッシュ(320円)」を食べたことがない。そもそも魚とパンって合うのか? 一体どんな味なんだフィレオフィッシュ! そこで、今回初めて食べてみることにしたぞ。
2017年、自動車の塗装界に、新たなペイントカラーが彗星のごとく誕生した。通称「マジックブラック(MAGIC BLACK)」。寺西化学工業の油性マジック『マジックインキ』で塗られた車が放つ “漆黒の艶” からは、謎の高級感さえ漂っている。
その後、オーナーに無断で洗車機にかけるという非道なイタズラに遭ったものの、マジックブラックは無敵なり。むしろより艶やかになって帰還した。ここまできたら、もっと高級感を出してみたい……。ということで、豪勢にドレスアップをすることにした。
先進国でありながら外国語に弱い日本。しかし、そんな弱点をカバーしてくれる画期的なアイテムが発売され、ネット上で話題となっている。その名は『ili(イリー)』だ。
ご存知の方もいるかと思うが、「ili(イリー)」は新型の音声翻訳機。日本では2017年12月6日に2018台限定で先行発売され、わずか1時間で完売したという人気の製品である。つい先日、同製品が当編集部に送られて来たので使用感を確かめてみた。あと、留学経験者に海外でも使えそうなのかを聞いてみたぞ。
ウクライナで誕生した後、ロシアに伝わったとされる民族舞踊「コサックダンス」。腰を低くし、腕を組みながら足を前に突き出すハイテンションな踊りであることは有名だ。
さて、今回お届けするのは、コサックダンスの対局ともいえるロシア生まれの不思議なダンス。ロシア屈指の舞踊団「ベリョースカ(Berezka)」がみせる超滑らかな超絶パフォーマンスをぜひ動画でご確認いただきたい。
「そうか! 平成30年か! そうか、年賀状書くか」と何かと耳に残るCMがバンバン流れている最近。年末まであとわずかということで、そろそろマジで書くかと思っている人も多いことだろう。
さて、1月7日までの間に出さないと、世にも恐ろしいことになる2018年の年賀状。今回は、この時期にありがちな「年賀状あるある」を40個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。
「風を感じられる」のがバイクの魅力だが、できることなら冬の風は感じたくはない。絶望的に寒いのだ。よって、冬のバイカーたちは各自さまざまな防寒対策をしている。股引(ももひき)をはいたり、中国の「バイク用防寒着」を導入したり……。
そんなある日、なんとなくUNIQLO(ユニクロ)の商品ページを眺めていると、看過できないコメントが2件ほど書かれていた。要約すると、「とても暖かいので、バイク通勤に最適」的なコメントである。複数の証言。なにそれ、気になる……! 買う!!
「うわぁっ!」「ヒエッー!!」など叫び声にもいろいろあるが、女性はなぜ「キャッー!」と叫ぶ人が多いのだろう。これと言って正解はない……ようだが、文化によるものだろうか。
それはさておき、2017年もあとわずか。いろんな総集編が公開される時期だが、思わず叫び声をあげてしまいそうになる危機一髪映像が特集されていた。タイトルは「Close Calls: Best of the Year 2017 | FailArmy」。心の準備をして閲覧しよう。
数ある動物の中でも、特に「カワイイ」と評判が高いのがパンダだ。もうすぐ公開される上野動物園のシャンシャン観覧に応募が殺到したように、あまりのカワイさは人をメロメロにしてしまう。
もちろん海外でも大人気なのだが、現在とある動画が激カワだと話題になっている。「雪だ~! 雪が降ってるぞ~!」と言わんばかりに地面を転がり、大はしゃぎするパンダは鼻血ブー! ぜひメロメロになって頂きたいと思う。
年末だ、忘年会だと、何かと外で飲む機会が多くなる12月。しかしながら、家でひとり静かに飲む時間も大切にしたい。そんなことを考えているあなたに、猛烈オススメしたいレシピがある。それは今、SNSで話題の魚肉ソーセージをレンジで温めただけの「魚肉ジャーキー」だ。
なんでも魚肉ソーセージをチンすることで水分が飛び、ジャーキーのような食感になるとのこと。こんなん絶対美味しいやん! お酒に合うこと、この上なしやん? 今晩のアテはこれで決まりだと心に決めた記者は、さっそく作ってみたぞ。
ヤバーーーイ! クリスマスまであと10日だーーーーッ!! 何がヤバイのかはよく分からんが、とにかく1年でもっとも街が華やかになるのがクリスマスなのだ。ただ、北海道出身の私(あひるねこ)からすると、関東の冬はちょっと物足りない。そう、雪が足らんのよ。
クリスマスって言ったらあんた、雪が降ってないとダメでしょ。しんしんと降りそそいでないとダメでしょ。天使が街を白く染めてないとダメでしょォォォォオオオ! とイライラしていると、なんと今年の関東はホワイトクリスマスになる可能性が出てきたというじゃないか! 雪、キターーーッ!!
もうすぐクリスマスがやって来る。この時期になると、どこに行ってもクリスマスの曲が流れており、定番中の定番曲は12月に入ってから耳にせずにいるのが難しいくらいだ。
そんななか、クリスマスの代表曲のひとつであるWham!(ワム)の『ラストクリスマス』をどれだけ聴かずにいられるか挑戦するネット民が登場! これが思った以上に難しいらしいぞ!
近年、人気急上昇中の旅行先「台湾」! ご飯は美味しい、人が優しい、景色がキレイなのが人気の秘密らしい。お正月休みに行く予定にしている人も多いだろう。
さて、台北には日本人にウケている『インスタ映え』スポットがあるという。その場所を確認すると……確かに! 私(沢井)も写真を撮ったことがあるわ!! しかし台湾人的には「えっ? そこ?」と思っちゃう意外なスポットであるという。その場所の名は……
掲載されている情報が100パーセント正確でないとはいえ、ちょっと何かを調べる時などにWikipedia(ウィキペディア)を開く人は少なくないだろう。
広告を掲載せず利用者の寄付で運営されている同サイトは、ページを開くと寄付を催促するバナーが飛び出して来ることがある。そして、寄付をせずにウィキペディアを利用するネット民の中で、そんな自分に負い目を感じる人が続出しているというのだ。